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==偽尼崎市交通局の特徴==
==おもな団体==
+
#ノンステップバスを1台も導入していない。
;日本
+
#*その代わりワンステップバスを多数導入している。
*[[新日本プロレス]]
+
#路線網が非常にシンプルだ。
*[[全日本プロレス]]
+
#[[大阪市]]内にも乗り入れている。
*[[サイバーファイト]]:DDTプロレスリング/プロレスリング・ノア
+
#料金が後払いだ。
;海外
+
#今も市営だ。
*[[WWE]]
 
;現存しない(?)団体
 
*[[ハッスル]]
 
  
==国内団体==
+
==偽淡路交通の特徴==
===大阪プロレス===
+
#現在でも鉄道を運営している。
#スペル・デルフィンが[[#みちのくプロレス|みちプロ]]から独立して地元で旗揚げ。
+
#*それも神戸と徳島を結んでいる。
#*今は[[沖縄|嫁の地元]]に移った。
+
#*さらに三宮から[[阪急神戸線]]に乗り入れ、大阪([[梅田]])にも直通している。
#**さらに沖縄との契約満了により地元に戻り市議会議員に。
+
#基本的に車両は長く使う。
#大阪らしくコミカルなキャラクターレスラーが揃ってる。
+
#*導入してから20年使うことなどザラ。他社の中古車両も積極的に購入している。
#団体専用の常設会場を初めて建てた。
+
#阪急淡路駅前にも乗り入れている。
#株式上場を目指しているとかいないとか。
+
#[[wikipedia:ja:淡交社|ここ]]は子会社だ。
#[[讀賣テレビ放送|ytv]]で中継をしていた時期もあった。
+
#阪急阪神HD傘下だ。
#所属選手が大量が離脱し、現在は常設会場も手放してしまった。
+
#[[スルッとKANSAI]]や[[PiTaPa]]が使用出来る。
#かつて、プロレスラーを目指す子どもたちのために「プロレス教室」をやっていた。
+
#[[偽いすゞ自動車の特徴|いすゞ自動車]]が嫌い。
#*竹下幸之介(DDT)がそこの卒業生というのは有名な話である。
+
#正式名称は「淡路交通バス」で略称は[[偽AKB48の特徴|AKB]]('''A'''waji-'''K'''otsu '''B'''us)だ。
 +
#*AKBusを運行している。
 +
#実は警察バスだ。
  
===ZERO1===
+
==偽伊丹市交通局の特徴==
#橋本真也のZERO-ONEが何度か体制を変えてZERO1になった。
+
#路線は全て[[伊丹市]]内に収まっており、県外を走るなんてありえない。
#*ZERO-ONE時代はテレビ東京にて月1で中継していた。
+
#全路線「後乗り前降り」である。
#[[ハッスル]]にも協力した。
+
#外郭団体「伊丹交通振興」への移管が進んでいる。
#さらに力道山時代の靖国神社奉納プロレスを復活させた。
+
#*あるいは全線が[[阪急バス]]に移管された。
#キングスロードやビッグマウスラウドを吸収した。
 
#女子の試合もやる。
 
#*異種格闘技戦も。
 
#[[札幌駅]]前で街頭プロレスを決行したこともある。
 
#橋本の息子がデビューするけど、やれるのか!?
 
#*その後、IGF→大日本と流れた。
 
#観客動員は非公表とされているが、チケットを数えるスタッフの人員的な問題によるためらしい。
 
#大日本のストロングBJにはここが貢献していると言っても過言ではない。
 
#一時はNWAと提携していたが、NWAヘビー級ベルトを巡り対立。その後当てつけとして「ニュー・レスリング・アライアンス」という紛らわしい組織を立ち上げた。
 
#大仁田の電流爆破復活にも関わった。
 
#2016年に運営会社が変わったが、旧社はラウェイに専念する形で存続。
 
#*新社は橋本の地元でもある岐阜に本社を置く。
 
  
===大日本プロレス===
+
==偽AT LINERの特徴==
[[大日本プロレス]]
+
#「エーティー ライナー」と読む。
 +
#[[ウィラートラベル|ウィラー]]の手下である。
 +
#社名の由来は所有する車両が全てAT(オートマチック)車だということから。
  
===2AW===
+
==偽大阪シティバスの特徴==
旧名称:KAIENTAI-DOJO
+
#運賃が高め。しかも距離が長くなるほど運賃が上がっていく。
#カイエンタイのTAKAみちのくがプエルトリコで設立。
+
#*地下鉄との乗り継ぎ割引の適用もなし。
#*2019年1月に退団。
+
#市内を走る100円コミュニティバスの名前は「黒バス」。
#その後、2002年に生まれ故郷の千葉で団体化。
+
#*もしくは「青バス」である。
#原則として本名の公開は禁止。たとえ本名でリングに上がろうとも。
+
#*もちろん黒字で、これからも路線を増やしていく予定である。
#インディ団体だけどコミッショナーがいる。
+
#36号系統のバスは、大阪駅前~生駒登山口間を運転。
#一時2リーグ制を採用していた。
+
#*97号系統のバスは、大阪駅前〜阪急伊丹間を運転。
#サムライTVでの解禁が遅かった。
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#京阪線ばりにラッピングがド派手。
#最近は千葉ヒーローズがジワジワきてる。
+
#現在でも堺東駅前に乗り入れている。
#ここは男女混合。
+
#大阪シティ信用金庫が傘下にある。
#2019年6月から団体名が2AWに変更となる予定。
 
#*変更されました。
 
  
===DRAGON GATE===
+
==偽京都市営バスの特徴==
[[DRAGONGATE]]
+
#運賃はどこまで行っても200円均一だ。
 +
#*乗り換え時には乗継券が発行され、さらに200円で移動できる範囲が広がる。
 +
#西日本車体製の車体を持つバスが1両も存在しない。
 +
#8号系統に乗ると[[高雄|台湾]]に連れていかれる。
 +
#*そのためこの系統のみパスポートとビザが乗車時に必要。
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#車内ではPitapa・[[ICOCA]]はもちろんのこと、遠くからの観光客に配慮して[[PASMO]]・[[Suica]]・[[TOICA]]も使える。
 +
#*しかしなぜか2014年12月から使えなくなってしまった。
 +
#京都市全域に路線網が広がる。
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#*最北端の停留所は[[京都市/左京区|広河原]]
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#*京北町を合併したことでこのエリアにも路線が進出した。
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#学生が全く利用しない。
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#揺れがとても少ない。
 +
#常に定刻通りの運行。
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#運転士の接客態度が他の事業者と比べものにならないほど丁寧な事で有名である。
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#方向幕は廃絶されLED化が完了している。
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#MKと共同運行している。
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#*しかし業務委託はしていない。
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#観光には役に立たないような路線ばかり運行している。
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#環状系統は1つもない。
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#世界的な観光都市の市バスなので全系統の全停留所で英語のアナウンスがある。
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#ルーツは京都電気軌道のバス部門。
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#*その影響もあり、現在の市バス最大のドル箱路線は81系統である。81系統は京電が最初に開通させた電車の代替バスで、今では地下鉄が近くに開通しているものの、それにも動じず、1時間6~7本程度で運行しているくせに、日常的に積み残しが発生する。
 +
#**特に中書島や京橋からは観光客で激混みになるのが当たり前で、それ以外のバス停からも地元客が大勢乗ってくる。
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#経由する東西の通りごとにラインカラーを導入した。
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#かつての市電路線の系統には連節バスが積極的に導入されている。
  
===666===
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==偽京都バスの特徴==
#怨霊とザ・クレイジーSKBが作った団体。
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#京都市交通局より路線規模が大きい。
#コンセプトは「超行き当たりバッタリ・エンターテイメント・プロレス・フロム・あの世」。
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#マークは紅葉を模したもの。
#現在は、かつてアイスリボンで活躍した経験をもつラム会長が代表を務めている。
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#*あるいは菊の御紋。
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#阪急阪神ホールディングスの傘下に入っている。
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#*あるいは[[東京バスグループ]]だ。
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#京都駅から南側を走る路線が主体。
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#一部路線を京都市交通局に委託している。
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#京都市営バスの一日乗車券が使える。
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#*しかし2014年3月からはなぜか利用できなくなってしまった。
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#全ての系統が通年運行。
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#*大原~鞍馬の「北山バーディー号」は京都の有名観光地を結ぶことからドル箱路線となっている。行楽シーズンは10分間隔で運行。
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#車体色が緑色。
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#京都市営バスの通称だ。
  
===BASARA===
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==偽近鉄バスの特徴==
#2015年のユニオンプロレス後楽園大会でユニオンの解散が発表された直後に、所属選手だった木高イサミが「新しい家を作る」と宣言。
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#大阪府内のみならず、奈良・京都・三重・愛知各県の近鉄沿線全域に路線網を展開している。
#*翌2016年1月に新宿FACEで旗揚げ戦を開催。
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#*もちろん日本最大のバス会社。
#*団体のフラッグシップタイトル・ユニオンMAX王座の「ユニオン」はその名残。
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#*しかし高速バスには消極的で夜行には殆ど参入していない。
#旗揚げから約3年半が経過した2019年6月に、今年限りでのDDTからの独立を発表した。
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#*岐阜や兵庫、和歌山、果ては滋賀や鳥取、福井にまで路線が拡がっている。
#[[東京大学]]出身のレスラーがいる。
+
#今でも[[近畿日本鉄道]]の直営だ。
#*竜剛馬。顔が剛竜馬というレスラーに似ていたため、アナグラムとして名付けられた。本業は弁護士。
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#全路線でPitapaやICOKAが使用できる。
#**本家の剛竜馬が亡くなる直前に「夢のタッグ」を結成したことも(2009年8月30日・ユニオン後楽園大会)。
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#路線の撤退がほとんどない。
 +
#*東大阪市では市内に近鉄バスのネットワークが確立している。
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#*免許維持路線は全く存在しない。
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#営業所を発着する路線が一般的だ。回送は基本的に行っていない。
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#主に[[三菱ふそうトラック・バス|三菱ふそう]]車を購入している。
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#*最近になっていすゞ車はもちろんのこと[[UDトラックス|日産ディーゼル]]車も購入している。
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#*その反面日野車は今までほとんど購入せず。
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#*ほとんどの車両は西工製だ。
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#ノンステップバスの導入を積極的に行っている。
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#上本町駅や難波駅、大阪阿部野橋駅前にも一般路線バスが乗り入れている。
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#*今でも鶴橋駅に乗り入れている。
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#一般路線バスの塗色はここ30年ほど変更されず。
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#*貸切バスは[[近鉄特急]]一般車と同じ色、夜行高速バスはアーバンライナーと同じ色に塗られている。
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#茨木市内に路線を持っていない。
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#事故を起こしたことは一度もない。
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#1988年式日野HTを一台[[偽バス事業者の特徴/北海道・東北#偽宮城交通の特徴|宮城交通]]に売却した。
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#*その車は当初EEドライブだったのをMTに換装した。
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#[[京阪バスグループ#京阪バス|京阪バス]]と共同で高槻~四条畷線を運行し、JR高槻駅前にも姿を見せている。
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#*[[南海バス]]とも共同で四条畷〜泉佐野線を運行し、途中JR熊取駅前にも姿を見せている。
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#PiTaPaとICOCAが利用できる。
 +
#近鉄バスの「近鉄」は[[近江鉄道]]の略である。
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#*なので[[西武鉄道|西武グループ]]に属している。
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#近鉄観光バスを吸収合併していない。
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#高槻市内にも多数の路線を持っている。
 +
#*堺市内にも多数の路線がある。
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#狭隘路線など一切ない。
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#阪奈生駒線はドル箱路線で、梅田~住道間は10分間隔で運行されている。
 +
#*並行する大阪市バス36系統を廃止に追い込んだ。
 +
#*梅田は近鉄バス一のメインターミナルだ。
 +
#*現在でも生駒山上・奈良への路線を運行している。
 +
#岐阜の名阪近鉄バスを買収した。
 +
#住之江地区や堺市、金剛市、河内長野市にも走っている。
  
===FREEDOMS===
+
;関連項目
#佐々木貴と葛西純が2009年に立ち上げた団体。
+
*[[偽近畿日本鉄道の特徴]]
#*きっかけは旧アパッチプロレス軍代表だった某レスラー不祥事。
 
#大日本以上にデスマッチが中心。
 
  
===みちのくプロレス===
+
==偽熊野交通の特徴==
#ザ・グレート・サスケが日本にルチャ・リブレを根付かせようと起こした団体。
+
#社名の通り[[熊野市]]に本社がある。
#*現在は新崎人生が社長。
+
#*勿論熊野市含む三重県内にも路線がある。
#**2009年8月から再びサスケが社長に。
+
#近鉄グループである。
#日本で最も有名なローカルプロレス団体。
+
#熊野地域から東京への夜行バスを運行している。
#*あの長○力が認めた数少ないインディ団体。
+
#実は「熊の交通」だ。
#ただ、プロレス団体らしく分裂経験あり。
+
#*そのため[[]]しか乗ることはできない。
#*みちのくからの離反だけに[[#大阪プロレス|大阪]]へ行っちゃいました。
+
#広島県熊野町にも路線を有している。
#**そういえばここ自体、[[#ユニバーサル・プロレスリング|ユニバーサル]]からの離脱だった。
 
#出身者は、[[WWE]]進出など世界レベルのレスラーが多い。
 
#*TAKAみちのく、FUNAKI、白使(新崎人生)etc。
 
#**[[メキシコ]]の一流どころもやってくる。
 
#サスケの迷走は見なかったことにしてください・・・。
 
#[[東北楽天ゴールデンイーグルス|Mr.カラスコ]]も一応ここのメンバー。
 
#もはや年末恒例宇宙大戦争。
 
#*「千賀死ね!」コール多発。
 
  
===リアルジャパンプロレス===
+
==偽京阪京都交通の特徴==
#初代タイガーマスクこと佐山聡が立ち上げた団体。
+
#最初から京阪グループだった。
#総合格闘家の参戦も多い。
+
#*もちろん最初からこの社名だった。
#昭和の名横綱・大鵬の孫が所属していたが、[[#DDTプロレスリング|DDT]]に移籍。
+
#塗装は京阪バスと同じ塗り分けだが、青がベースだ。
 +
#中古車を1両も購入していない。
 +
#社名の通り、京阪バスの京都地区路線全てを運行している。
 +
#*大阪地区は京阪大阪交通、大津地区は京阪大津交通が運行を担当。
 +
#昔から京都バスと同じ車両に同じカラーで使用していた。ついでに京福バス(福井のバス)も共通車を使用。
  
==国内団体(女子系)==
+
==偽京阪バスの特徴==
===アイスリボン===
+
#本社は大阪だ。
#おそらく今一番人気の女子プロ団体。
+
#大阪市内からも高速バスが発着している。
#*年間興行数も選手数もダントツ。
+
#北海道にも路線を持つ。
#本拠地は[[蕨市|蕨]]。
+
#滋賀県からはすでに撤退した。
#小中学生レスラーやタレントレスラーが売り。
+
#*むしろ県全域をカバーしている。
#*そのタレントレスラーがタイトルを独占した。
+
#現在も[[いすゞ自動車]]のバスを多数導入している。
#**創始者が去った後、そのタレントレスラーが取締役選手代表に。
+
#[[京都市/山科区|京都市山科区]]の路線は全て[[京都市交通局]]に譲渡された。
#*小中学生はいなくなったが、2016年2月現在の所属は全員生え抜き。
+
#すでに京都バスや京阪宇治バス・京阪京都交通を合併している。
#選手層が厚い分、入れ替わりも激しい。
+
#[[吹田市|吹田市内]]にも多くの路線を持っている。
#*良い言い方をすれば「個性派集団」、悪く言えば「アホの子の巣窟」。一例を挙げると
+
#[[wikipedia:ja:大阪市営バス井高野営業所|ココ]]の管理委託を行っている。
#**松本都→色々残念
+
#梅田にも乗り入れている。
#**優華・華DATE→歩く放送事故
+
#大半の車両は西工製である。
#**弓李→バラモン信者
+
#[[偽バス事業者の特徴/九州|いわさきグループ]]が傘下にある。
#**世羅りさ→自他共に認めるロリコン
+
#ガイドは全員おけいはん
#男子団体との絡みが最も激しく、ミックスドマッチや男子団体への試合提供も盛ん。
+
#「お京Haaan!」と言う映画のスポンサーだ。
#*特に[[#大日本プロレス|大日本プロレス]]とは、社長が元々登坂社長と関係があった事から、リング借用・大日本の地方遠征への相乗りなどといった交流が最も盛んである。
+
#*阿部サダヲは京阪バスの運転士役として出演。
#*但し大日本は、所属選手のミックスドマッチを基本的に禁止している為、アイス選手が大日本に出る時は試合提供にほぼ限定される。
+
#一般の路線バスは緑基調、高速バスは赤と黄色の塗装。
#**実際、世羅が2015年に起こした蛍光灯デスマッチ問題では、アイスリボンだけでなく、初の両国開催を間近に控えていた大日本をも巻き込んだ大騒動となった。
+
#[[朝日放送]]の株主でもある。
#***その後、世羅は2019年に大日本の宇藤純久選手と結婚。
+
;関連項目
#****宇藤はその翌年に大日本を一方的に退団…。
+
*[[偽京阪電気鉄道の特徴]]
#*また逆に大日本選手がアイスに出る際は、ほとんどが松本都に対する「イヤガラセ」である。
 
#**そのイヤガラセにおいて、都と対戦ないし組んだ大日本所属・参戦選手は、試合の後、色々と良くない事に遭っている。
 
#***浜亮太→一騎当千リーグ戦敗退
 
#***岡林裕二→一騎当千リーグ戦敗退+両国ストロングヘビー陥落
 
#***アブドーラ小林→横浜文体デスマッチヘビー陥落
 
#***植木嵩行→画鋲デスマッチで誤って画鋲を飲んだ
 
#****2019年再戦後に一騎当千リーグ戦敗退+9月に大怪我を負い長期欠場
 
#***吉野達彦→BJWジュニア初代王者決定リーグ戦敗退
 
#***鈴木秀樹→対戦翌日のZERO1にてNWAインターコンチネンタルタッグ王座陥落
 
#****対戦が決まった直後の大日本横浜文体でもストロングヘビー陥落
 
#****2019年にタッグを組んだ後、最侠タッグリーグの出場選手から外される
 
#**この為ファンは、「千賀を許さないニコプロ民の会」と「松本都被害者の会」との「合同企画」として、「最低男」バナナ千賀と都を対戦させたがっている。
 
#***むしろ、千賀・オースギ・都と組ませて、バラモン兄弟の「裁き」を受けさせたい。
 
#2019年5月1日の横浜大会、新元号「令和」最初のプロレス興行を実施という、非常に栄誉ある役割を任された。
 
#「飛翔天女」で知られる豊田真奈美が最高顧問を務めている。
 
#今や親子レスラーまで登場。
 
#*星ハム子・いぶき親子。もちろん、親子対決も実現している!
 
#*但し、親子レスラーは星親子が初めてではなく、創世記には元自衛官の母と小学生の娘がいた。
 
  
===Actwres girl'Z(アクトレス・ガールズ)===
+
==偽江若交通の特徴==
#「アクトレス」とは「Actress(俳優)」と「Wrestling」をかけ合わせた造語。
+
#現在も鉄道路線を運営している。
#*その名の通り「女優によるプロレス団体」をコンセプトとしており、アクション女優を兼務している選手が多い。
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#*[[湖西線]]はこの会社の所有である。
#堀田祐美子が団体のアドバイザーだったことがある。
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#社名の通り近江はもちろんのこと若狭にも路線を展開している。
#*しかし、就任から3年後に、運営会社と揉めて辞任した。
+
#*福井県嶺南地域のバスはここがメインである。
 +
#[[西武鉄道|西武]]グループだ。
 +
#社名は「えわかこうつう」と読むのが正しい。
 +
#滋賀・福井両県から首都圏への高速バスも積極的に運行している。
  
===LLPW-X===
+
==偽神戸市営バスの特徴==
#[[#ジャパン女子プロレス|ジャパン女子プロレス]]の分裂によって誕生した団体(残った選手で旗揚げしたのが[[#JWP|JWP]])。
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#三重県、大阪府伊丹市にバス路線を持っている。
#女子団体としては珍しいレスラー兼社長。
+
#東京行き、名古屋行き、岡山行き、広島行き、高松行き、福岡行きの高速バスを運行している。
#誰が社長であってもLLPW=神取忍っていう事実は揺るがない。
+
#現在も「シティー・ループ」を運行している。
#その神取が国会の赤絨毯を踏んでから会社機能が停滞。
+
#神戸市全域に路線を展開している。
#*某ベテランレスラーが「機能していない」と退団したほど。
+
#*北区や西区にも多数の路線を展開している。
#現在は銀行跡に練習拠点を置き、イベント系興行中心として2、3年に1度ビッグマッチをやる。
+
#*有馬温泉にも乗り入れている。
#*団体名もXが付いた。
+
#現在でも[[明石駅]]前に乗り入れている。
#LLPWと全女の対抗戦が始まった時、対抗戦に参加する気がなかった神取忍が挨拶しに全女へ行ったら、北斗晶に挑発されてしまった。
 
#*これが原因で神取忍は北斗晶と戦う羽目になった。
 
#イーグル沢井がいなかったら、あっという間にLLPWは全女に潰されていた。
 
  
===OZアカデミー===
+
==偽金剛自動車の特徴==
#元々は尾崎魔弓が中心となって[[#GAEA JAPAN|GAEA JAPAN]]で活動したユニットだった。
+
#南海系列だ。
#GAEA解散後、団体化。
+
#*もちろん金剛駅前にも乗り入れており、一大ターミナルとなっている。
#選手の平均年齢の高さ、ハードコアの多さなど、アイスリボンとは対極にある団体。
+
#全国共通ICカードが使える。
#選手以上に、尾崎のマネージャーであるはずのポリスが、一番人気。
+
#西工を一切採用していない。
#*正体は尾崎の個人スポンサーの社員らしい。
+
#[[北朝鮮]]の金剛山への路線も持っている。
#*ニコプロ中継でも、カメラはポリスばかり追いかけて、尾崎らはほったらかし。
+
#金剛山ロープウェイもここの運営。
#尾崎率いるヒール軍団「正危軍」とアジャコング擁する「獣友軍」の抗争がメイン。
 
  
===SEAdLINNNG===
+
==偽神姫バスの特徴==
#スターダムを脱退した高橋奈七永が社長を務める。
+
#本社は神戸市にある。
#また、専務は「全女最後の新人」として知られる夏月たいよう。
+
#実は「辛気バス」である。
#*専属レフェリーを兼務している。
+
#*よく見たら「[[武装神姫ファン|武装神姫バス]]」だった。
#所属選手は高橋奈七永含め3人。しかしいずれも実力派。
+
#*いいや、「東方神起バス」だ。
#*ただ、育成にも力を入れており、2019年・2020年に生え抜きの新人が1人ずつデビュー。
+
#**[[東方Projectファン|東方]]神起?
#2020年には、世志琥がその風貌とは裏腹な「映えスイーツ」を自作するという動画を、某動画サイトにアップしたところ、見事にバズってしまう。
+
#*岡山県の新見市に本社がある「新姫バス」である。
#*なんと、レシピ本まで出版する始末。
+
#**津山市に本社がある「津姫バス」だ。
 +
#*乗務員や車内の雰囲気は常に辛気臭い。
 +
#相鉄バスとの共同運行で横浜行きの夜行高速バスを運行中。
 +
#*長崎行き夜行高速バスは長崎県営バスと共同運行
 +
#篠山市には走らない。
 +
#*兵庫県以外は一切走っていない。
 +
#運賃の払い方はきわめてシンプル。
 +
#筆頭株主はAV女優の神谷姫。
 +
#朝日放送の大株主でもある。
 +
#淡路交通を吸収し、淡路島にも進出。
 +
#島田フミカネがデザイナーを務めている。
 +
#*'''[[ストライクウィッチーズ|ぱんつじゃないもの]]'''が描かれたバスが普通に走っている。
 +
#帝産グループだ。
 +
#[[山陽電気鉄道|山陽電鉄]]の親会社だ。
 +
#[[スルッとKANSAI]]に加盟している。
 +
#*リアルじゃね?一部を除いてPiTaPa使えるし。
 +
#消費者金融も経営している。
 +
#時刻検索システムの愛称が「こだまNavi」だ。
 +
#三木・小野~神戸市内の輸送においては[[神戸電鉄]]に完全に負けている。
 +
#「神姫バス」なので、[[三田市]]や丹波地域には路線が一切存在しない。
 +
#*これらの地域は神鉄バスのエリアだ。
  
===スターダム===
+
==偽神鉄バスの特徴==
#引退したばかりの風香が旗揚げ。
+
#今でも[[神戸電鉄]]の直営だ。
#エースは「最後の全女」高橋奈苗。
+
#大半の路線を[[阪急バス]]に譲渡していない。
#*2015年に独立。
+
#*そればかりか西宮市北部や三田市内の阪急バスの路線を譲り受けている。
#ゆずポンも加わった。
+
#ワンステップバス、ノンステップバスも導入している。
#*2013年に両国で引退。スタッフとしては残ってるようだ。
+
#神戸市内のみならず、三田市・三木市・小野市などにも路線を展開している。
#旗揚げ時における選手の大半は新人。
+
#*粟生線に接続するフィーダ路線を多数運行しているため、史実よりも同線の利用客が多い。
#*奈苗が退団したことで紫雷イオを除き生え抜きだけになった。
+
#*丹波地域にも路線を多数展開している。
#外国人の参戦も多い。
 
#*その外国人もアメリカやメキシコ、さらにヨーロッパと多彩。
 
#2015年のシュートマッチが大問題になった。当事者2人はその後揃って引退。
 
#*この事件の影響で、高橋奈苗は独立。アイスリボンからレギュラー参戦していた世羅りさも撤退、団体交流も断絶。
 
#選手の定着率が低く、怪我で引退あるいは離脱も多い。2016年の旗揚げ5周年で1期生は1人しか残ってない。
 
#東女ほどではないが他団体との交流はあまりない。
 
#*それどころか、ロッシー小川が業界内で評判がかなり悪い為、各団体が関わる事を拒んでいる。
 
#*アイスリボンでサンダーロックはベストフレンズと戦うことになっていたのにパーになって、アイスリボンに大きなダメージを与えた。
 
#極悪軍団「大江戸隊」が引っ掻き回す。
 
#プロ野球チームに例えたら巨人である。
 
#2020年には、ブシロードの傘下に入り、新日本プロレスの妹分となる。
 
#*その直前の新日本・東京ドーム大会ではダークマッチとして提供試合(岩谷・星輝vs木村・ジュリア)が行われた。
 
#*ミラノコレクションATや獣神サンダーライガーと言った新日本OBがスターダムのコーチに就任し、定期的に指導している。
 
#2019年末に起きた「ジュリア引き抜き事件」で、アイスリボンとの関係は四次元の世界まで離れることに。
 
#*当時、突然アイスリボンを卒業したジュリアが、事もあろうにその翌日にスターダムのリングに上がったことで大問題に。
 
  
===センダイガールズプロレスリング===
+
==偽全但バスの特徴==
#GAEA JAPAN解散後、その1期生でエースだった里村明衣子を迎え[[#みちのくプロレス|ここ]]の女子部門として設立。
+
#かつての筆頭株主は京阪電気鉄道だった。
#*当初の社長は新崎人生、現在は里村自身が務める。
+
#*今は日本交通である。
#仙台が本拠地だが、地元出身は2016年現在まで十文字姉妹しかいない。
+
#本社は当然但馬最大の都市である豊岡市にある。
#*2017年に気仙沼出身の新人がデビュー。
+
#全てのバスの車内が但し書きだらけ。
#他団体との対抗戦が軸。
 
#*DDTやドラゴンゲートといった男子の団体とも積極的に交流。
 
#東日本大震災で道場を失い活動停止を余儀なくされたが、底力を発揮して復活を遂げた。
 
#仙台、宮城に加え、里村の地元新潟や東京、大阪などでも興行を打つが、宮城以外の東北にはまだ進出していない。
 
#*2016年に山形初進出。
 
#広田さくらVSアイガーの「迷勝負数え唄」は、もはや名物。
 
#*元大阪プロレスのレフェリー吉野恵吾によるキレッキレな激しいツッコミも必見。
 
  
===PURE-J===
+
==偽高槻市交通部の特徴==
#[[#JWP|JWP]]活動停止後に選手会が旗揚げした新団体。社長もボリショイ。
+
#実は高槻市交通'''局'''だった。
#道場はJWP時代に経てたものを使用。
+
#市営地下鉄を運営している。
#無差別級王座は改めて作ったが、タッグとジュニア王座はそれぞれ2本あったベルトを分割して継続使用。
+
#JR高槻駅前より阪急高槻市駅前に乗り入れる路線が多い。
#マリ卍は高橋奈七永にそっくりである。
+
#京都市内を一切経由しない。
 +
#[[京阪バスグループ#京阪バス|京阪バス]]と共同運行で高槻~枚方線を運行し、[[京阪電気鉄道|京阪]]枚方市駅前にも姿を見せている。
 +
#すでに「高槻バス株式会社」として民営化されている。
 +
#*あるいは外郭団体「高槻交通振興」に移管されている。
 +
#西工が大嫌いである。
 +
#かつていすゞと日野の大型車は富士ボディで導入していた。
 +
#*現在は純正ボディで導入している。
 +
#今でも[[亀岡市|亀岡]]までの路線がある。
  
===プロレスリングWAVE===
+
==偽丹後海陸交通の特徴==
#一応女子プロレス団体として旗揚げされたが、2016年にも男子レスラーをデビューさせるらしい。
+
#航空事業にも進出したため「丹後'''陸海空'''交通」に社名変更した。
#*実は社長がデビューしたジャパン女子プロレスで似たようなことをしようとしたが頓挫。
+
#*同社により丹後空港が作られた。
#*社長は旗揚げ当初より「女子」プロレス団体とは言っていない。
+
#京阪グループである。
#キャッチフレーズは「脱力系」。それゆえ試合はネタだらけ。
+
#旧丹後国全域をエリアにしており、当然舞鶴市にも路線がある。
#*代表的なのは広田さくらのコスプレ。
+
#旧丹後国の外に出る一般路線は一切存在しない。
#*特に大阪では乱丸が大活躍。
+
#北近畿タンゴ鉄道の路線の運営も行っている。
#*社長自身、現役時代はコミカルの名人だった。
 
#2013年にやっと新人がデビューした。
 
#*2015年には日本初となる性同一性障害を持つレスラーがデビューした。
 
#*旗揚げから新人デビューまでは6年かかったが、以降は毎年デビューさせている。
 
#社長が[[AKB48ファン|これ]]と言うこともあって年末にはレスラーのファン投票が恒例となっている。
 
#旗揚げ間もない頃、新木場で49人という数字を叩き出してしまった。今は後楽園も打てるようになり、10周年を大田区で開催するとぶち上げるほどになった。
 
#春から夏にかけて展開されるリーグ戦「Catch the WAVE」は「女子プロレス最大の祭典」と称される。
 
#系列団体に、大阪を本拠地とする「OSAKA女子プロレス」があった。
 
  
===MARVELOUS===
+
==偽奈良交通の特徴==
#GAEA JAPAN解散後、長らく沈黙していた女子プロ界のカリスマ・長与千種が旗揚げ。
+
#路線を持つのは[[奈良]]県内だけだ。
#*GAEA時代と違うのは長与自身が社長であり、自団体では選手活動はしないという点がある。
+
#*奈良県でも北部だけに路線を展開している。
#GAEAの時と同じくKAORUも参加。長与に憧れてレスラーになった彩羽匠もスターダムから移籍した。
+
#[[近畿日本鉄道|近鉄]]とは特に資本関係はない。
#実は男子レスラーも所属している。
+
#*[[南海電気鉄道|南海]]グループだ。
#アメリカにもMARVELOUS USAを設立し、相互参戦している。
+
#運賃が非常に安く、上限が200円。
#全女以来となるフジテレビ社屋での女子プロ興行を復活させた。
+
#ICカードが使えない。
#WWWAの赤いベルト復活を目論んでいる。
+
#*ただしスルッとKANSAIの磁気カードは使える。
#桃野美桜は、相当の腹黒。
+
#クラクションは運ちゃんのおならだ。
#広田さくらのコミカルプロレスは、ここでも見ることができる。
+
#三菱ふそう製のバスを多数導入している。
#*広田は、長与のGAEA時代の弟子。ビックマッチでは、師匠・長与のものまねを披露するのがお約束。
+
#*日産ディーゼルのバスも多数導入している。
#**またそれに、セコンドであるはずの長与がリング上に乱入するのもお約束。
+
#鉄道事業もやっている。
#長与の宿敵・ダンプ松本も参戦したことがある。
+
#*田原本線を譲り受けた。
#たまに、長与千種の生歌を聴けることも。
+
#スルッとKANSAIのカードも使える。
#*時々、「炎の聖書」といったクラッシュギャルズ時代の歌から、「友情1987」といったソロ曲も披露する。
+
#日本一の長距離路線バス専門事業者
 +
#狭い道と山道が大嫌い。集落から遠くてもバイパスに行きたがる。
 +
#ICカードのイメージキャラクターには[[wikipedia:ja:周偉童|この人]]が就任している。
 +
#京都市内でこの会社の観光バスを見かけることはない。
 +
#*しかし路線バスは来る。
 +
#八木新宮線の車両はトイレ付き、リクライニングシート完備だ。
  
===ワールド女子プロレス・ディアナ===
+
==偽南海バスの特徴==
#NEO女子プロレス解散後に井上京子が中心となって設立。
+
#今でも[[南海電気鉄道]]の直営だ。
#*ロッシー小川とはNEOの時と同じく旗揚げが同時期にバッティングしてしまった。
+
#1980年代後半から1990年代中盤まで機械式AT車を積極的に導入していた。
#生え抜きの若手も在籍するが、所属の大半は元全女の大ベテラン。
+
#全路線でPitapaやICOKAが使用できる。
#*スタイルも伝統的な全女式。
+
#[[UDトラックス|日産ディーゼル]]のバスを多数購入している。
#*生え抜き第1号も2017年に退団し、残る2名も長期欠場中。
+
#ワンロマ車はワンステップで導入している。
#**と思ったら、前者は半年で戻ってきた。
+
#一般路線バスの塗色はここ30年ほど変更していない。
#**2名はそのまま引退。もはや若手が育たない団体を印象付けてしまった。
+
#中古車を購入したことは一切ない。
#*タイトルもW.W.W.Dと何かを髣髴とさせる。
+
#運賃が安く、ほとんどの路線が200円均一で乗ることができる。
#*今や、現役最高齢女子レスラーとなったジャガー横田も在籍。
+
#南海観光バスを吸収合併した。
#東日本大震災で旗揚げが延期されたり、NEOから参加した若手が離脱するなど、旗揚げ当初はトラブルが多かった。
+
#実は「難解バス」で、路線網や運賃体系が理解できないくらい難解だ。
#*副社長と揉めて、京子が借金して建てた道場を追われたことも。
+
#*某乗り継ぎ旅では「難解バス」の難解なルートを制し、旅を成功へ導いたことで話題となった。
#当初はNEO同様地方を巡業するスタイルだったが、観客不入りだった会場が多く、紆余曲折を経て川崎中心に興行を展開している。
+
#滋賀で見かけることはない。
#川崎市体育館ラストマッチで電流爆破デスマッチを敢行した。
+
#本社とバスターミナルは松山市本町1-1-1だ。
#*ビッグマッチをそこで打っていたため、後楽園進出が若干遅れた。
+
#大阪市営バスの運行を管理委託されたことはない。
#*跡地に完成したカルッツかわさきのこけら落としも行った。
+
#大阪市内にも多数の一般路線バスを運行している。
 +
#*[[寝屋川市]]にもバス路線がある。
 +
#**[[貝塚市]]にも。
 +
#*撤退したことは一度も無い。
 +
#なんば高速バスターミナルは[[高島屋]]大阪店の目の前にある。
 +
#バスカードの正式名称は「南海バスカード」
 +
;関連項目
 +
*[[偽南海電気鉄道の特徴]]
  
===Women’s Pro-Wrestling Assemble===
+
==偽南海りんかんバスの特徴==
#主要女子プロレス団体による統一連盟。
+
#堺東駅以南の[[南海高野線]]沿線全域に路線を展開している。
#参加する団体は以下の通り。
+
#[[東急バス]]と共同で[[東急田園都市線]]沿線を結ぶ高速バスを運行している。
#*アイスリボン・WAVE・OZアカデミー・スターダム・仙台ガールズ・SEAdLINNNG・PURE-J・マーベラス、以上8団体。また、フリー選手の受け皿として、堀田裕美子の個人団体が結成。
+
#元から南海電鉄とは別会社だった。
#**案の定、東京女子は蚊帳の外に置かれる。
+
#高野山がエリアに含まれるので「南海こうや交通」を名乗っている。
#**また、神取忍や井上貴子のLLPW-X・井上京子やジャガー横田のディアナも参加を見送った。
 
#レジェンド級のレスラーも参戦。
 
#*長与千種・ダンプ松本のほか、なんと北斗晶も参加。ただし北斗は、フロントとして参加するとしている。
 
  
==国内団体(ローカル)==
+
==偽阪急バスの特徴==
===北斗プロレス===
+
#本社は大阪市北区にある。
#北海道地盤のプロレス団体。
+
#[[寝屋川市]]にも路線を持つ。
#北海道出身の選手が多い。
+
#*[[京阪電気鉄道|京阪]]沿線にも多数乗り入れている。
#*アイスリボンから星ハム子(岩見沢出身)が参戦することも。
+
#昔から[[日野自動車]]のバスを積極的に導入している。
#2019年には、市議会議員(登別市)が誕生。
+
#*その反面、三菱ふそうのバスは今までほとんど購入していない。
 +
#京都府からはすでに全面撤退している。
 +
#*倒産した京都交通を系列に入れ、阪急京都交通にした。
 +
#バスの色はマルーン一色だ。
 +
#*車内も木目の化粧板にゴールデンオリーブの座席だ。
 +
#神鉄バスから路線を譲り受けていない。
 +
#[[高槻市]]内にも多くの路線を持つ。
 +
#西工が大嫌い。
 +
#本当は半休バス。
 +
#*午前休業
 +
#CIマークは阪急電鉄と共通のものを使用している。
 +
;関連項目
 +
*[[偽阪急電鉄の特徴]]
  
===新根室プロレス===
+
==偽阪神バスの特徴==
#なんと言っても、アンドレ・ザ・ジャイアントパンダ!
+
#現在でも電鉄直営だ。
#*奥様と息子もいる。
+
#バスの色が黄色と黒。
#*奥様は、2019年にレスラーとなった。
+
#*高速バスは味気ないデザインで愛称もない。
#2019年10月の東京大会を最後に活動休止。
+
#日産ディーゼルのバスも導入している。
 +
#阪急バスとは今でも対立している。カードも共通でない。
 +
#大阪から姫路まで国道2号を走り続ける一般路線がある。
 +
#阪神電車での乗り換え案内はない。
 +
#淡路島発着便もある。
 +
#*淡路交通と共同運行
 +
#[[吹田市|吹田市内]]にもバス路線がある。
 +
;関連項目
 +
*[[偽阪神電気鉄道の特徴]]
  
===ダブプロレス===
+
==偽プリンセスラインの特徴==
#広島と大阪を中心に活動するプロレス団体。
+
#[[偽京浜急行電鉄の特徴|ここ]]の関連会社だ。
#元ドラゲー所属の選手が3人(ヤッシー・谷嵜・近野)もいる。
+
#*今でも「京急バス」を名乗る。
 +
#中古車を一切購入していない。
 +
#京都-大阪間の高速バスを運行している
 +
#*使用車両は西工ばかり
 +
#*沿線のバス会社が出資
 +
#ボディのデザインがペプシコーラに似ている。
 +
#*あるいはカップヌードルに似ている。
 +
#*もしくはカルピスに似ている。
 +
#*そしてなんというか男らしい。
 +
#[[#偽京都市営バスの特徴|京都市交通局]]から市営バス事業の譲渡を受けた。
 +
#送迎バスは一切運行していない。
  
===九州プロレス===
+
==偽北港観光バスの特徴==
#九州地方をフランチャイズとする団体。
+
#正式な社名は「北港バス株式会社」である。
#2008年にたった一人の社員からスタートして、たった10年で福岡国際センターでビッグマッチを打つまでに成長。
+
#[[wikipedia:ja:北港梅田ハイタク事業協同組合|ココ]]の系列。
#*このことは、地元のテレビ局のドキュメント番組に取り上げられる程。
+
#大阪南港・舞洲地区の路線バスではスルッとKANSAIのカードが利用できる。
 +
#よく見たら香港観光バスだ。
 +
#*ジャッキー・チェーンが運転士だ。
 +
#本社は[[東大阪市]]にある。
 +
#親会社は[[wikipedia:ja:エムケイ (タクシー会社)|ここ]]。
 +
#主に三菱ふそう車を導入している。
 +
#[[wikipedia:ja:追手門学院大学|ここ]]の送迎バスの運行を請け負っている。
  
===琉球プロレスリング===
+
==偽本四海峡バスの特徴==
#沖縄を本拠地とする団体。
+
#明石海峡大橋開通以前からあった。
#元々は、「沖縄プロレス」と名乗っていた。
+
#本四架橋神戸~鳴門ルートのほか[[瀬戸大橋]]やしまなみ海道でも路線を展開している。
#*スペル・デルフィンが在籍していたことで知られる。
+
#西日本JRバスやJR四国バスとは犬猿の仲。
#毎年秋にあるドラゴンゲートの沖縄大会にはタイアップすることがある。
+
#*路線を共同運行することなどありえない。
#一応、男女混合団体である。
+
#[[wikipedia:ja:本四バス開発|この会社]]は関連会社。
 +
#くにうみライナーの運行本数が多い。
  
==海外団体==
+
==偽ヤサカバスの特徴==
===AAA===
+
#本社があるのは八坂神社の前。
#メキシコ二大団体の片方。
+
#*筆頭株主も八坂神社である。
#ノアが提携。
+
#昭和時代からバス事業を行っていた。
#読みはトリプレア、トリプルエーじゃないぞ。
+
#京都市中心部にも乗り入れている。
 +
#高速バスも積極的に運行している。
 +
#京都バスは子会社。
  
===CMLL===
+
==偽ユタカ交通の特徴==
#メキシコ二大団体のもう片方
+
#よく見たら「ユカタ交通」だった。
#新日が提携。
+
#*利用するには浴衣着用を義務付けられる。
#*若手のメキシコ遠征でおなじみ。
+
#**もちろん運転士も浴衣着用。
#*女子部門ではREINAが日本支部。
+
#大阪で一般路線バスも運行している。
#ここではライガーが大ヒール。
 
  
===CZW===
+
==偽和歌山バスの特徴==
#アメリカ版デスマッチ団体。
+
#和歌山県全体に路線を展開している。
#*かつては大日と提携していた。現在も選手交流は行われている。
+
#*県内のバス事業を独占している。
 
+
#*奈良県や三重県にも路線を持つ。
===GFW===
+
#最初から[[南海電気鉄道|南海電鉄]]とは別会社だった。
#旧TNAから離脱したジャレット親子が設立。
+
#[[和歌山電鐵|南海貴志川線]]を譲渡され、和歌山電鐵バスと改称した。
#2017年、TNAから改称したばかりのインパクト・レスリングと統合。
+
#ここの夜行バスのカラーがとあるバス雑誌で最高の評価を受けた。
#*結局は離反。
+
#車両更新は新車導入が基本。
 
+
#*関西圏の事業者から中古低床車を買い集めてなどしていない。
===インパクトレスリング(旧TNA)===
+
{{偽鉄道バス}}
#2002年にNWA所属として旗揚げされた北米の団体。
+
[[Category:偽バス会社の特徴|きんき]]
#団体名はTotal Nonstop Action Wrestlingの略。
+
[[Category:近畿地方|にせはす]]
#六角形のリングが特徴。
 
#[[WWE]]をクビになったレスラーが中心。
 
#WWEとは違い専属ではないため、日本のレスラーも多く参戦している。
 
#メキシコとは違って各団体からやってくる。
 
#最近、「日テレG+」にて放送するようになったので、より身近になった気がする。
 
#[[#WRESTLE-1|WRESTLE-1]]旗揚げ時に提携していた。
 
#2017年、団体名を「インパクトレスリング」に改称。
 
#*と思ったのもつかの間、GFWと統合。ただし番組名としては残る。
 
#**結局は再び離反して元に戻った。
 
 
 
===ROH===
 
#北米第3の団体。
 
#WWE・TNAはエンタ色が強いが、こっちはプロレスらしいプロレス。
 
#上記のようなスタンスもあってか日本のレスラーも多く参戦する。
 
 
 
==現存しない団体==
 
===IWAジャパン===
 
#社長はプロモーター出身。
 
#*創始者はプエルトリコ出身の悪徳マネージャーだった。
 
#その社長が織り成す「新宿2丁目劇場」で有名。
 
#*旗揚げ当初はFMWに対抗したデスマッチが中心だった。
 
#TAJIRIがデビューした団体でもある。
 
#*IWA→EMLL→大日本→CMLL→ECW→WWE→RAW→ハッスル→SMASH→WNC→WRESTLE-1→WWE→フリー(全日本中心)
 
#事実上ノアの子会社。
 
#社長がプロレス活動から身を引いたため団体としては解散。会社は飲食店の経営が中心。
 
#若手レスラーの山田圭介(現・バッファロー)が社長をやっていたことがあった。
 
 
 
===イノキ・ゲノム・フェデレーション===
 
#略称IGF。アントニオ猪木が[[新日本プロレス|新日]]と袂を分かって旗揚げ。
 
#{{あきまへん}}で角界を追われた元力士をスカウトした。
 
#蝶野正洋がプロデューサー就任。
 
#*現在は退任。宮戸GMもほぼ同時期。
 
#2億円のチャンピオンベルトを作った。
 
#大晦日の猪木祭を復活させた。
 
#ALL TOGHTERに興行戦争を仕掛けた。
 
#2016年若手育成のための新ブランド「NEW」を立ち上げたが、翌年にお家騒動が起きてしまった。
 
#*それと並行して上海に道場を再開設。その道場は後に「東方英雄伝」というプロレス団体になったが、いつの間にか活動休止…。
 
 
 
===W★ING===
 
#邪道と金村のファイヤー・デスマッチで金村が大火傷をしてしまった。
 
#*その影響もあり、1994年に崩壊。所属選手はIWAジャパン・WARへと移籍した。
 
#1991年8月に「世界格闘技連合W★ING」として旗揚げ。
 
#*直後に格闘技中心の世界格闘技連合と、プロレス中心のW★INGプロモーションの2つに分裂したが、世界格闘技連合は旗揚げ戦すら開催せずに解散。
 
#その後FMWを超える過激なデスマッチ路線へと進み、マニア層の支持を受けるようになる。
 
#日本で初めて、ファイヤー・デスマッチを成功させた団体(1992年8月2日・船橋オートレース場駐車場大会)。
 
#有名外国人選手の参戦、プロレス界初の大晦日興行も実現させたが…。
 
#1993年になると、主力選手であったミスター・ポーゴと松永光弘がFMWの引き抜き工作によって離脱、さらに中堅選手も多くが離脱。
 
 
 
===SWS===
 
#メガネスーパーが立ち上げた。
 
#天龍源一郎を始め全日本・新日本から選手多く引き抜き、波紋を呼んだ。
 
#*その影響から週刊プロレスからは「金権プロレス」とバッシングされた。
 
#加えて天龍派と反天龍派の対立が激化してしまった。
 
#解散後、WAR、NOW、さらにPWCに分裂。
 
#「一本花道」を日本で初めて採用したプロレス団体。
 
 
 
===NOW===
 
#SWS崩壊後、反天龍派の選手(ケンドー・ナガサキ、ジョージ高野・高野俊二など)を中心に発足。
 
#*しかし旗揚げ戦の前に高野兄弟は退団。
 
#その後は維新力をエースとして興行を開催していたが、順調な経営とは行かず活動を停止。
 
#1994年1月に登坂栄児が代表に就任、1994年1月に第2次NOWとして活動再開するも長続きせず、10月に解散。
 
 
 
===FMW===
 
#大仁田厚が旗揚げした、インディプロレスのパイオニアとも言える団体。
 
#正式には「フロンティア・マーシャルアーツ・レスリング」と言うように、当初は異種格闘技やストリートファイトが中心だった。
 
#全盛期は何といっても電流爆破。大仁田が特許を取得していた。
 
#また、女子部も設けてミックスファイトも展開。女子プロレス対抗戦ブームはFMWが全女に申し込んだことが発端だった。
 
#晩年は主力選手の欠場、それに伴う経営の悪化が響き、2002年に倒産。
 
 
 
===健介office===
 
#元々はWJ退団後の佐々木健介のマネジメントだった。
 
#社長は鬼嫁。
 
#*その鬼嫁の地元に自社ビルを建てた。
 
#*その鬼嫁の古巣であった全日本女子プロレスの手法を取り入れてる。
 
#「ダイヤモンドリング」として団体化したが、健介引退により解散。健介オフィスとしては健介夫妻のマネジメント。
 
 
 
===国際プロレス===
 
#日本プロレスを出た吉原功が旗揚げした。
 
#団体名が示す通り外国人を様々な国から呼び寄せた。
 
#やはり金網デスマッチ。
 
#一時TBSが放映権を持ち「TBSプロレス」に改称していたが、後に打ち切られ、東京12チャンネルに移った。
 
#12chに移ってからは女子部も設けていたが、すぐ消滅。
 
#選手入場時のテーマ曲を初めて導入した団体でもある。
 
#東京12チャンネルのレギュラー放送打ち切りが致命傷となり、1981年8月9日の北海道・羅臼大会を最後に活動停止。
 
#*実はその後も留萌と函館での大会が予定されていたが、いずれも中止となってしまった。
 
 
 
===WJプロレス===
 
#新日本を退団した長州力が2003年に旗揚げ、「プロレス界のど真ん中を行く」と発言するも…。
 
#7回、長州対天龍をやるつもりだったのに途中でやめちゃった。
 
#長州が丸くなった。
 
#練習生の死亡事故・総合格闘技イベントの失敗・選手の退団が相次ぎ、2004年活動停止。
 
#*WJの崩壊以降、長州と健介は事実上の絶縁状態に…。
 
 
 
===東京プロレス(豊登)===
 
#力道山亡き後、豊登がアントニオ猪木を引き連れて旗揚げ。
 
#これを日本初のインディ団体とする意見もある。
 
#1967年に崩壊。猪木は日本プロレスに戻り、豊登は国際プロレスに合流。
 
 
 
===東京プロレス(石川敬士)===
 
#WARを退団した石川敬士が1994年12月に旗揚げ。
 
#*↑の東京プロレスとは無関係。
 
#末期は団体名がコロコロ変わった。
 
#*東京プロレス→新東京プロレス→新東京プロレス石川一家
 
#元ダイエーの山之内が練習生として所属していたが…。
 
#*退団の際に「プロレスの練習はプロ野球のキャンプより楽」と言い残し、退団。
 
#**但し本人はこの発言を否定している。
 
 
 
===日本プロレス===
 
#力道山が中心となって立ち上げ、日本にプロレスを根付かせた団体。
 
#ジャイアント馬場・アントニオ猪木もここデビューした。
 
#テレビは日テレに加えNHK、TBSでも放映されていたが、やがて日テレに一本化。力道山の死後に馬場の日テレと猪木のNETに分かれた。
 
 
 
===SMASH===
 
#TAJIRIらが[[ハッスル]]から独立して旗揚げ。
 
#プロレスだけでなくアマチュアDEEPも請け負う。
 
#TAJIRIの人脈で元WWEスーパースターも多数参戦。
 
#女子の試合も必ず組まれる。
 
#*そこで華名が「マニフェスト」を発表して物議を醸す。
 
#日本では無名だったフィンランドの団体「FCF」の名を広めた。
 
#*国際プロレス以来ではないかと思われる欧州トップレスラー同士の試合も組まれる。
 
#2012年にTAJIRIと社長の対立が原因で解散。TAJIRIは当時の所属全員を引き連れ新団体を旗揚げする一方、社長は[[格闘技団体#パンクラス|パンクラス]]の運営権を得た。
 
 
 
===パイオニア戦志===
 
#元国際プロレス所属の3人(剛竜馬・高杉正彦・アポロ菅原)で1989年4月に旗揚げ戦を開催するも、1990年12月に解散。
 
 
 
===UWF===
 
#旗揚げの発端はアントンハイゼル問題だった。
 
#アントニオ猪木の参加及びフジテレビの中継も予定されていたがいずれも頓挫。
 
#第1次と第2次に分かれる。第1次解散後は新日本に出戻りした後、第2次旗揚げへ。
 
#我々がイメージするUWFは主に競技色が強かった第2次。
 
 
 
===UWFインターナショナル===
 
#第2次UWF崩壊後、高田延彦を中心に1991年旗揚げ。
 
#よくも悪くも、元双羽黒に引っ掻き回されたことでも有名。
 
#新日本プロレスとの対抗戦後は勢いを失い、1996年に解散。
 
#実は[[男性声優ファン/あ行#小野坂昌也ファン|この人]]がリングアナウンサーを務めていた。
 
 
 
===ユニバーサル・プロレスリング===
 
#ルチャリブレを日本に広めるきっかけを作った団体。
 
#略称はUWFだったが、[[#UWF|ここ]]と区別するためユニバーサルと呼ばれていた。
 
#旗揚げは全女が協力し、KAORUら女子選手も移籍。
 
 
 
===WRESTLE-1===
 
#全日本プロレスが、'''また'''分裂してできた団体。
 
#*武藤と新社長のゴタゴタが原因。
 
#ノアも合わせると、全日系団体三国志状態。
 
#当時の全日の主力選手の大多数が離脱して所属。
 
#*ただ、諏訪魔、大森、バーニング等は全日本に残ったので、若手中心。
 
#*後に解散したWNCからTAJIRIを含む大半の男子選手が移籍。
 
#興業計画は強気だが、果たして・・・
 
#[[#DDTプロレスリング|ここ]]からCEOがやってきた。
 
#*2017年9月に退任。
 
#練習拠点は旧スポーツ会館。
 
#業界初ともいえるプロレス専門学校を開校させた。
 
#団体名は過去に武藤が[[格闘技団体#K-1|K-1]]と合同で企画した興行から流用。
 
#実は、女子選手もいる。
 
#2020年4月で団体の活動休止が決定… 
 
#「VOW12」で金本浩二がヤジった観客をつかまえたらダンスをすることを言っていたのにヤジった観客とダンスをせず、ぶっ飛ばしてしまった事件がW-1で起きた。
 
 
 
==現存しない女子系団体==
 
===アルシオン===
 
#全女の倒産騒動が機となって分裂して旗揚げされた団体のひとつ。
 
#ライセンスナンバー制度やみちのくプロレスとの提携なども打ち出した。
 
#ここが生んだ最大のスターと言えば浜田文子。
 
#新人が死亡するリング禍以降、アジャコングとの裁判や金銭問題など負の連鎖が続き、最後は堀田祐美子に乗っ取られてAtoZへ。
 
 
 
===GAEA JAPAN===
 
#長与千種が中心となって立ち上げた。
 
#里村明衣子を始めとする1期生を「脅威の新人」と称されるまでに育てた。
 
#コミカルレスラー広田さくらもここでデビューした。
 
#しかし、1期生があまりにも脅威だったため、以降は広田以外の新人をうまく育てられず、ベテランに頼り崩壊の一因になった。
 
#クラッシュギャルズを復活させたことでも知られる。
 
#*当時、フリーでヒールとして活躍していたライオネス飛鳥を長与が誘う形で「クラッシュ2000」として復活を遂げた。
 
 
 
===JWP===
 
#ジャパン女子プロレスから[[#LLPW|LLPW]]が分かれ、その残党によって旗揚げされた団体。
 
#[[#全日本女子プロレス|全日本女子プロレス]]なき今、女子プロ団体の老舗となった。
 
#米山革命はうまくいくか!?
 
#*王座陥落後、引退撤回騒動を起こし非難を浴び、退団。
 
#日本初のリング禍による死亡事故はここで起こった。
 
#一時活動停止や所属選手が5人しかいなかったどん底の時期もあったが、なんとか持ち直した。少なくとも[[#LLPW|ここ]]よりは機能している。
 
#[[WOWOW]]で中継していた時期もあった。
 
#月1の道場マッチは普段考えられないエンタメマッチが売り。
 
#道場でプロレス教室も開き、最近では多くの出身者がデビューしている。
 
#2017年、25周年の節目で活動停止。選手たちは新団体「PURE-J」を旗揚げへ。
 
 
 
===JDスター===
 
#JDはジャンヌ・ダルクの略。旗揚げ当初は[[吉本興業]]の傘下で「吉本女子プロレスJd'」だった。
 
#しかし、後に吉本から離れJDスター女子プロレスに改称。末期は団体の看板を外しJDスターに。
 
#ジャガー横田がコーチに就いていた。
 
#BSジャパンとタイアップを打ち、プロレスを通じてアクション女優を目指すアストレスプロジェクトを立ち上げた。しかし女優として成功できたのは朝ドラ出演を果たした川崎亜沙美くらいだった。
 
#現在では女子やインディを中心に多くの団体が使用する新木場1stRINGは元々ここの道場だった。
 
 
 
===ジャパン女子プロレス===
 
#女子プロレス界の全女独占を終わらせた団体。
 
#旗揚げ当初は秋元康が関わっていた。
 
#全女との差別化からかコーチに山本小鉄を迎えるなど男子プロレスのエッセンスが入っていた。
 
#旗揚げ戦で新人の神取忍がレジェンドのジャッキー佐藤にシュートを仕掛け騒動になった。
 
#興行不振が続き起死回生として男女混合を狙い団体職員だった大仁田厚とグラン浜田を現役復帰させたが、反発に遭い頓挫した。
 
 
 
===全日本女子プロレス===
 
#女子プロレスが市民権を得るまで成長させた団体。
 
#松永家による同族経営だった。
 
#フジテレビで中継をしていた。
 
#*実況を担当していた志生野アナウンサーも、当時全女の本社で電話番をしたことがあるらしい。
 
#厳しい上下関係、三禁、25歳定年などを導入し、巡業もハードだった。
 
#人気レスラーを歌手デビューさせ、ファンを拡大していった。マッハ文朱、ビューティーペア、ミミ萩原、クラッシュギャルズ、JBエンジェルス…。
 
#「女人禁制」と言われた両国国技館、つづいてプロレス界初となる横浜アリーナにも進出。
 
#*対抗戦ブームに乗って女子プロレス界として唯一東京ドーム進出も果たしたが、高すぎる価格設定が響き予想外空席が目立ちさらに興行終了が日付をまたいだため、これがきっかけでブームが終焉。
 
#副業として飲食店も経営。元々はセカンドキャリア対策だったが、後に興行不振の穴埋めに使われた。
 
#90年代半ばに倒産。直後に分裂が起こり大幅縮小し、立ち直ることないまま2005年崩壊。
 
#中西百重が全女にあるベルトを全部、巻くことができた。
 
 
 
===NEO女子プロレス===
 
#アルシオンともに全女が分裂してできた。
 
#当初はネオ・レディースだったが、興行不振やトラブル続きで短期間で崩壊し、改めてNEO女子プロレスを立ち上げた。
 
#ネオ・レディースの反省から堅実路線、エンタメ路線を打ち出した。
 
#横浜が拠点だった。
 
#新日本女子プロレスと名乗る予定だったが、流石に新日本からクレームがついたので「ネオ・レディース」と名乗った。
 
#2010年大晦日に解散。代表取締役だった甲田さんはその後東京女子の事業部長に。
 
 
 
==現存しない海外団体==
 
===ECW===
 
#フィラデルフィアを拠点に活動していた。
 
#ここをきっかけにスターとしての地位を築いた選手も多い。
 
#2001年に活動停止。その後[[WWE]]の番組として復活するも2010年に終了。
 
 
 
===WCW===
 
#団体名の由来は衛星放送の番組のタイトルから。
 
#90年代後半から2000年代前半にかけて、[[WWE|WWF(WWE)]]と激しい視聴率戦争を繰り広げた。
 
#*nWoやゴールドバーグのブレイクもあり、一時期83週連続でWWFの視聴率を上回り、WWFを廃業寸前まで追い込んだ。
 
#その後はWWFの巻き返し・主力選手のWWFへの移籍が相次き、2001年に活動終了。
 
 
 
[[Category:プロレス|*たんたい]]
 

2021年6月15日 (火) 18:15時点における最新版

偽尼崎市交通局の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ノンステップバスを1台も導入していない。
    • その代わりワンステップバスを多数導入している。
  2. 路線網が非常にシンプルだ。
  3. 大阪市内にも乗り入れている。
  4. 料金が後払いだ。
  5. 今も市営だ。

偽淡路交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 現在でも鉄道を運営している。
    • それも神戸と徳島を結んでいる。
    • さらに三宮から阪急神戸線に乗り入れ、大阪(梅田)にも直通している。
  2. 基本的に車両は長く使う。
    • 導入してから20年使うことなどザラ。他社の中古車両も積極的に購入している。
  3. 阪急淡路駅前にも乗り入れている。
  4. ここは子会社だ。
  5. 阪急阪神HD傘下だ。
  6. スルッとKANSAIPiTaPaが使用出来る。
  7. いすゞ自動車が嫌い。
  8. 正式名称は「淡路交通バス」で略称はAKBAwaji-Kotsu Bus)だ。
    • AKBusを運行している。
  9. 実は警察バスだ。

偽伊丹市交通局の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 路線は全て伊丹市内に収まっており、県外を走るなんてありえない。
  2. 全路線「後乗り前降り」である。
  3. 外郭団体「伊丹交通振興」への移管が進んでいる。

偽AT LINERの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「エーティー ライナー」と読む。
  2. ウィラーの手下である。
  3. 社名の由来は所有する車両が全てAT(オートマチック)車だということから。

偽大阪シティバスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 運賃が高め。しかも距離が長くなるほど運賃が上がっていく。
    • 地下鉄との乗り継ぎ割引の適用もなし。
  2. 市内を走る100円コミュニティバスの名前は「黒バス」。
    • もしくは「青バス」である。
    • もちろん黒字で、これからも路線を増やしていく予定である。
  3. 36号系統のバスは、大阪駅前~生駒登山口間を運転。
    • 97号系統のバスは、大阪駅前〜阪急伊丹間を運転。
  4. 京阪線ばりにラッピングがド派手。
  5. 現在でも堺東駅前に乗り入れている。
  6. 大阪シティ信用金庫が傘下にある。

偽京都市営バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 運賃はどこまで行っても200円均一だ。
    • 乗り換え時には乗継券が発行され、さらに200円で移動できる範囲が広がる。
  2. 西日本車体製の車体を持つバスが1両も存在しない。
  3. 8号系統に乗ると台湾に連れていかれる。
    • そのためこの系統のみパスポートとビザが乗車時に必要。
  4. 車内ではPitapa・ICOCAはもちろんのこと、遠くからの観光客に配慮してPASMOSuicaTOICAも使える。
    • しかしなぜか2014年12月から使えなくなってしまった。
  5. 京都市全域に路線網が広がる。
    • 最北端の停留所は広河原
    • 京北町を合併したことでこのエリアにも路線が進出した。
  6. 学生が全く利用しない。
  7. 揺れがとても少ない。
  8. 常に定刻通りの運行。
  9. 運転士の接客態度が他の事業者と比べものにならないほど丁寧な事で有名である。
  10. 方向幕は廃絶されLED化が完了している。
  11. MKと共同運行している。
    • しかし業務委託はしていない。
  12. 観光には役に立たないような路線ばかり運行している。
  13. 環状系統は1つもない。
  14. 世界的な観光都市の市バスなので全系統の全停留所で英語のアナウンスがある。
  15. ルーツは京都電気軌道のバス部門。
    • その影響もあり、現在の市バス最大のドル箱路線は81系統である。81系統は京電が最初に開通させた電車の代替バスで、今では地下鉄が近くに開通しているものの、それにも動じず、1時間6~7本程度で運行しているくせに、日常的に積み残しが発生する。
      • 特に中書島や京橋からは観光客で激混みになるのが当たり前で、それ以外のバス停からも地元客が大勢乗ってくる。
  16. 経由する東西の通りごとにラインカラーを導入した。
  17. かつての市電路線の系統には連節バスが積極的に導入されている。

偽京都バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 京都市交通局より路線規模が大きい。
  2. マークは紅葉を模したもの。
    • あるいは菊の御紋。
  3. 阪急阪神ホールディングスの傘下に入っている。
  4. 京都駅から南側を走る路線が主体。
  5. 一部路線を京都市交通局に委託している。
  6. 京都市営バスの一日乗車券が使える。
    • しかし2014年3月からはなぜか利用できなくなってしまった。
  7. 全ての系統が通年運行。
    • 大原~鞍馬の「北山バーディー号」は京都の有名観光地を結ぶことからドル箱路線となっている。行楽シーズンは10分間隔で運行。
  8. 車体色が緑色。
  9. 京都市営バスの通称だ。

偽近鉄バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪府内のみならず、奈良・京都・三重・愛知各県の近鉄沿線全域に路線網を展開している。
    • もちろん日本最大のバス会社。
    • しかし高速バスには消極的で夜行には殆ど参入していない。
    • 岐阜や兵庫、和歌山、果ては滋賀や鳥取、福井にまで路線が拡がっている。
  2. 今でも近畿日本鉄道の直営だ。
  3. 全路線でPitapaやICOKAが使用できる。
  4. 路線の撤退がほとんどない。
    • 東大阪市では市内に近鉄バスのネットワークが確立している。
    • 免許維持路線は全く存在しない。
  5. 営業所を発着する路線が一般的だ。回送は基本的に行っていない。
  6. 主に三菱ふそう車を購入している。
    • 最近になっていすゞ車はもちろんのこと日産ディーゼル車も購入している。
    • その反面日野車は今までほとんど購入せず。
    • ほとんどの車両は西工製だ。
  7. ノンステップバスの導入を積極的に行っている。
  8. 上本町駅や難波駅、大阪阿部野橋駅前にも一般路線バスが乗り入れている。
    • 今でも鶴橋駅に乗り入れている。
  9. 一般路線バスの塗色はここ30年ほど変更されず。
    • 貸切バスは近鉄特急一般車と同じ色、夜行高速バスはアーバンライナーと同じ色に塗られている。
  10. 茨木市内に路線を持っていない。
  11. 事故を起こしたことは一度もない。
  12. 1988年式日野HTを一台宮城交通に売却した。
    • その車は当初EEドライブだったのをMTに換装した。
  13. 京阪バスと共同で高槻~四条畷線を運行し、JR高槻駅前にも姿を見せている。
    • 南海バスとも共同で四条畷〜泉佐野線を運行し、途中JR熊取駅前にも姿を見せている。
  14. PiTaPaとICOCAが利用できる。
  15. 近鉄バスの「近鉄」は近江鉄道の略である。
  16. 近鉄観光バスを吸収合併していない。
  17. 高槻市内にも多数の路線を持っている。
    • 堺市内にも多数の路線がある。
  18. 狭隘路線など一切ない。
  19. 阪奈生駒線はドル箱路線で、梅田~住道間は10分間隔で運行されている。
    • 並行する大阪市バス36系統を廃止に追い込んだ。
    • 梅田は近鉄バス一のメインターミナルだ。
    • 現在でも生駒山上・奈良への路線を運行している。
  20. 岐阜の名阪近鉄バスを買収した。
  21. 住之江地区や堺市、金剛市、河内長野市にも走っている。
関連項目

偽熊野交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 社名の通り熊野市に本社がある。
    • 勿論熊野市含む三重県内にも路線がある。
  2. 近鉄グループである。
  3. 熊野地域から東京への夜行バスを運行している。
  4. 実は「熊の交通」だ。
    • そのためしか乗ることはできない。
  5. 広島県熊野町にも路線を有している。

偽京阪京都交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 最初から京阪グループだった。
    • もちろん最初からこの社名だった。
  2. 塗装は京阪バスと同じ塗り分けだが、青がベースだ。
  3. 中古車を1両も購入していない。
  4. 社名の通り、京阪バスの京都地区路線全てを運行している。
    • 大阪地区は京阪大阪交通、大津地区は京阪大津交通が運行を担当。
  5. 昔から京都バスと同じ車両に同じカラーで使用していた。ついでに京福バス(福井のバス)も共通車を使用。

偽京阪バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は大阪だ。
  2. 大阪市内からも高速バスが発着している。
  3. 北海道にも路線を持つ。
  4. 滋賀県からはすでに撤退した。
    • むしろ県全域をカバーしている。
  5. 現在もいすゞ自動車のバスを多数導入している。
  6. 京都市山科区の路線は全て京都市交通局に譲渡された。
  7. すでに京都バスや京阪宇治バス・京阪京都交通を合併している。
  8. 吹田市内にも多くの路線を持っている。
  9. ココの管理委託を行っている。
  10. 梅田にも乗り入れている。
  11. 大半の車両は西工製である。
  12. いわさきグループが傘下にある。
  13. ガイドは全員おけいはん
  14. 「お京Haaan!」と言う映画のスポンサーだ。
    • 阿部サダヲは京阪バスの運転士役として出演。
  15. 一般の路線バスは緑基調、高速バスは赤と黄色の塗装。
  16. 朝日放送の株主でもある。
関連項目

偽江若交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も鉄道路線を運営している。
    • 湖西線はこの会社の所有である。
  2. 社名の通り近江はもちろんのこと若狭にも路線を展開している。
    • 福井県嶺南地域のバスはここがメインである。
  3. 西武グループだ。
  4. 社名は「えわかこうつう」と読むのが正しい。
  5. 滋賀・福井両県から首都圏への高速バスも積極的に運行している。

偽神戸市営バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 三重県、大阪府伊丹市にバス路線を持っている。
  2. 東京行き、名古屋行き、岡山行き、広島行き、高松行き、福岡行きの高速バスを運行している。
  3. 現在も「シティー・ループ」を運行している。
  4. 神戸市全域に路線を展開している。
    • 北区や西区にも多数の路線を展開している。
    • 有馬温泉にも乗り入れている。
  5. 現在でも明石駅前に乗り入れている。

偽金剛自動車の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 南海系列だ。
    • もちろん金剛駅前にも乗り入れており、一大ターミナルとなっている。
  2. 全国共通ICカードが使える。
  3. 西工を一切採用していない。
  4. 北朝鮮の金剛山への路線も持っている。
  5. 金剛山ロープウェイもここの運営。

偽神姫バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は神戸市にある。
  2. 実は「辛気バス」である。
    • よく見たら「武装神姫バス」だった。
    • いいや、「東方神起バス」だ。
    • 岡山県の新見市に本社がある「新姫バス」である。
      • 津山市に本社がある「津姫バス」だ。
    • 乗務員や車内の雰囲気は常に辛気臭い。
  3. 相鉄バスとの共同運行で横浜行きの夜行高速バスを運行中。
    • 長崎行き夜行高速バスは長崎県営バスと共同運行
  4. 篠山市には走らない。
    • 兵庫県以外は一切走っていない。
  5. 運賃の払い方はきわめてシンプル。
  6. 筆頭株主はAV女優の神谷姫。
  7. 朝日放送の大株主でもある。
  8. 淡路交通を吸収し、淡路島にも進出。
  9. 島田フミカネがデザイナーを務めている。
  10. 帝産グループだ。
  11. 山陽電鉄の親会社だ。
  12. スルッとKANSAIに加盟している。
    • リアルじゃね?一部を除いてPiTaPa使えるし。
  13. 消費者金融も経営している。
  14. 時刻検索システムの愛称が「こだまNavi」だ。
  15. 三木・小野~神戸市内の輸送においては神戸電鉄に完全に負けている。
  16. 「神姫バス」なので、三田市や丹波地域には路線が一切存在しない。
    • これらの地域は神鉄バスのエリアだ。

偽神鉄バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 今でも神戸電鉄の直営だ。
  2. 大半の路線を阪急バスに譲渡していない。
    • そればかりか西宮市北部や三田市内の阪急バスの路線を譲り受けている。
  3. ワンステップバス、ノンステップバスも導入している。
  4. 神戸市内のみならず、三田市・三木市・小野市などにも路線を展開している。
    • 粟生線に接続するフィーダ路線を多数運行しているため、史実よりも同線の利用客が多い。
    • 丹波地域にも路線を多数展開している。

偽全但バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. かつての筆頭株主は京阪電気鉄道だった。
    • 今は日本交通である。
  2. 本社は当然但馬最大の都市である豊岡市にある。
  3. 全てのバスの車内が但し書きだらけ。

偽高槻市交通部の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は高槻市交通だった。
  2. 市営地下鉄を運営している。
  3. JR高槻駅前より阪急高槻市駅前に乗り入れる路線が多い。
  4. 京都市内を一切経由しない。
  5. 京阪バスと共同運行で高槻~枚方線を運行し、京阪枚方市駅前にも姿を見せている。
  6. すでに「高槻バス株式会社」として民営化されている。
    • あるいは外郭団体「高槻交通振興」に移管されている。
  7. 西工が大嫌いである。
  8. かつていすゞと日野の大型車は富士ボディで導入していた。
    • 現在は純正ボディで導入している。
  9. 今でも亀岡までの路線がある。

偽丹後海陸交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 航空事業にも進出したため「丹後陸海空交通」に社名変更した。
    • 同社により丹後空港が作られた。
  2. 京阪グループである。
  3. 旧丹後国全域をエリアにしており、当然舞鶴市にも路線がある。
  4. 旧丹後国の外に出る一般路線は一切存在しない。
  5. 北近畿タンゴ鉄道の路線の運営も行っている。

偽奈良交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 路線を持つのは奈良県内だけだ。
    • 奈良県でも北部だけに路線を展開している。
  2. 近鉄とは特に資本関係はない。
  3. 運賃が非常に安く、上限が200円。
  4. ICカードが使えない。
    • ただしスルッとKANSAIの磁気カードは使える。
  5. クラクションは運ちゃんのおならだ。
  6. 三菱ふそう製のバスを多数導入している。
    • 日産ディーゼルのバスも多数導入している。
  7. 鉄道事業もやっている。
    • 田原本線を譲り受けた。
  8. スルッとKANSAIのカードも使える。
  9. 日本一の長距離路線バス専門事業者
  10. 狭い道と山道が大嫌い。集落から遠くてもバイパスに行きたがる。
  11. ICカードのイメージキャラクターにはこの人が就任している。
  12. 京都市内でこの会社の観光バスを見かけることはない。
    • しかし路線バスは来る。
  13. 八木新宮線の車両はトイレ付き、リクライニングシート完備だ。

偽南海バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 今でも南海電気鉄道の直営だ。
  2. 1980年代後半から1990年代中盤まで機械式AT車を積極的に導入していた。
  3. 全路線でPitapaやICOKAが使用できる。
  4. 日産ディーゼルのバスを多数購入している。
  5. ワンロマ車はワンステップで導入している。
  6. 一般路線バスの塗色はここ30年ほど変更していない。
  7. 中古車を購入したことは一切ない。
  8. 運賃が安く、ほとんどの路線が200円均一で乗ることができる。
  9. 南海観光バスを吸収合併した。
  10. 実は「難解バス」で、路線網や運賃体系が理解できないくらい難解だ。
    • 某乗り継ぎ旅では「難解バス」の難解なルートを制し、旅を成功へ導いたことで話題となった。
  11. 滋賀で見かけることはない。
  12. 本社とバスターミナルは松山市本町1-1-1だ。
  13. 大阪市営バスの運行を管理委託されたことはない。
  14. 大阪市内にも多数の一般路線バスを運行している。
  15. なんば高速バスターミナルは高島屋大阪店の目の前にある。
  16. バスカードの正式名称は「南海バスカード」
関連項目

偽南海りんかんバスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 堺東駅以南の南海高野線沿線全域に路線を展開している。
  2. 東急バスと共同で東急田園都市線沿線を結ぶ高速バスを運行している。
  3. 元から南海電鉄とは別会社だった。
  4. 高野山がエリアに含まれるので「南海こうや交通」を名乗っている。

偽阪急バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は大阪市北区にある。
  2. 寝屋川市にも路線を持つ。
    • 京阪沿線にも多数乗り入れている。
  3. 昔から日野自動車のバスを積極的に導入している。
    • その反面、三菱ふそうのバスは今までほとんど購入していない。
  4. 京都府からはすでに全面撤退している。
    • 倒産した京都交通を系列に入れ、阪急京都交通にした。
  5. バスの色はマルーン一色だ。
    • 車内も木目の化粧板にゴールデンオリーブの座席だ。
  6. 神鉄バスから路線を譲り受けていない。
  7. 高槻市内にも多くの路線を持つ。
  8. 西工が大嫌い。
  9. 本当は半休バス。
    • 午前休業
  10. CIマークは阪急電鉄と共通のものを使用している。
関連項目

偽阪神バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 現在でも電鉄直営だ。
  2. バスの色が黄色と黒。
    • 高速バスは味気ないデザインで愛称もない。
  3. 日産ディーゼルのバスも導入している。
  4. 阪急バスとは今でも対立している。カードも共通でない。
  5. 大阪から姫路まで国道2号を走り続ける一般路線がある。
  6. 阪神電車での乗り換え案内はない。
  7. 淡路島発着便もある。
    • 淡路交通と共同運行
  8. 吹田市内にもバス路線がある。
関連項目

偽プリンセスラインの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ここの関連会社だ。
    • 今でも「京急バス」を名乗る。
  2. 中古車を一切購入していない。
  3. 京都-大阪間の高速バスを運行している
    • 使用車両は西工ばかり
    • 沿線のバス会社が出資
  4. ボディのデザインがペプシコーラに似ている。
    • あるいはカップヌードルに似ている。
    • もしくはカルピスに似ている。
    • そしてなんというか男らしい。
  5. 京都市交通局から市営バス事業の譲渡を受けた。
  6. 送迎バスは一切運行していない。

偽北港観光バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 正式な社名は「北港バス株式会社」である。
  2. ココの系列。
  3. 大阪南港・舞洲地区の路線バスではスルッとKANSAIのカードが利用できる。
  4. よく見たら香港観光バスだ。
    • ジャッキー・チェーンが運転士だ。
  5. 本社は東大阪市にある。
  6. 親会社はここ
  7. 主に三菱ふそう車を導入している。
  8. ここの送迎バスの運行を請け負っている。

偽本四海峡バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 明石海峡大橋開通以前からあった。
  2. 本四架橋神戸~鳴門ルートのほか瀬戸大橋やしまなみ海道でも路線を展開している。
  3. 西日本JRバスやJR四国バスとは犬猿の仲。
    • 路線を共同運行することなどありえない。
  4. この会社は関連会社。
  5. くにうみライナーの運行本数が多い。

偽ヤサカバスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本社があるのは八坂神社の前。
    • 筆頭株主も八坂神社である。
  2. 昭和時代からバス事業を行っていた。
  3. 京都市中心部にも乗り入れている。
  4. 高速バスも積極的に運行している。
  5. 京都バスは子会社。

偽ユタカ交通の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. よく見たら「ユカタ交通」だった。
    • 利用するには浴衣着用を義務付けられる。
      • もちろん運転士も浴衣着用。
  2. 大阪で一般路線バスも運行している。

偽和歌山バスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 和歌山県全体に路線を展開している。
    • 県内のバス事業を独占している。
    • 奈良県や三重県にも路線を持つ。
  2. 最初から南海電鉄とは別会社だった。
  3. 南海貴志川線を譲渡され、和歌山電鐵バスと改称した。
  4. ここの夜行バスのカラーがとあるバス雑誌で最高の評価を受けた。
  5. 車両更新は新車導入が基本。
    • 関西圏の事業者から中古低床車を買い集めてなどしていない。
偽鉄道事業者・バス事業者の特徴
鉄道事業者: 北海道・東北/関東/甲信越・北陸/東海/近畿/中国・四国/九州
バス事業者: 北海道・東北/関東/甲信越・北陸/東海/近畿/中国・四国/九州