西日本旅客鉄道/広島支社

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広島支社の噂

通常塗装車の記録はお早めに
  1. CTCの方式が関西と異なるため、間に挟まれた岡山支社は在来線の列車接近放送はいまだに「列車が参ります」しか言えなくなってしまった。
    • 今は、「きます」。
      • 最近「列車がまいります」に戻った。
        • やっとCTCが導入されて詳細放送になった。
          • でもなんかイントネーションが変。(「次の停車駅は」のところ)
  2. 糸崎までが吉備の統治下であるので、長州に進出している。
  3. 車両は古いがICOCAが使えるようになる。
    • ICOCAが2007/9/1に導入され、なんとJR九州に勝利。
    • 中には自動改札機が導入されたわずか数ヵ月後に、いきなりICOCAが導入されたという駅もある。(広島駅の隣の隣であるはずの向洋駅等)
  4. 岩国辺りで支社を区切った方がよかった気がする。山陽本線の山口県内区間が長すぎます・・・。
    • JR中国として独立すべきである。本社が大阪のJR西日本は完全に広島を見放している。
      • 中国地方だけじゃ赤字が大きすぎて経営が成り立たない。JR西も手放せるなら手放したいと思ってるはず。
      • 実は新幹線博多広島間が西日本の収益の柱であり、広島支社が分離独立した瞬間にJR関西は大赤字になる。
    • せめて名称は「JR山陰陽」で(西の大国と混同されては困る)
    • JR九州のエリアになった方がまだマシだったと後悔しているはず。
    • 広島支社なのに広島は西の部分だけで山口は全域。矛盾極まりない。
  5. 車両故障で新井口駅に停車中の列車のブレーキ圧が解除されず、その場に立ち往生。その際、ダイヤが乱れても、公式HPには「現在、遅れはありません」となっていた。広島はなんなのか…
    • 大竹駅貨物線でポイントの切り替えを間違えた入換コキが停車コキに突放し平成生まれのコキ106が脱線。さらに脱線したコキが電柱を折って本線に倒れ、ちょうどそこを通りかけた115系のパンタを破壊した。
      • 何このピタゴラスイッチ
  6. 2008/3/15ダイヤ改正で和木駅開業。シティライナーが大竹と宮内串戸に停車。103系のシティライナーも登場w
    • シティーライナーはほぼ各駅停車である
    • 和木駅停車で後発の快速列車が追いついてしまうため、快速は止むなく大竹と宮内串戸に追加停車するらしい。
      • これではもう「準快速シティライナー」
        • というか、2009年春改正でとうとうシティライナーの本数自体が激減した。
          • しかし、「新車」の113系に変更。
        • そして、2010年春改正でシティーライナー全滅・・・。
    • さらに2012/3/17ダイヤ改正では呉線以外の快速が朝方のみの運転になる・・・
    • と思ったら2016年春改正で復活。使用車両はもちろん115…ではなく227系。
    • と思ったら2018年春改正で使用車両一部115に…
    • と思いきや2019年春改正でとうとう廃止と思いきや2020年改正で復活。ついでに横川に停車する。
  7. そんな國鐵廣島も駅メロ導入には積極的。京都支社よりもはるかに。
    • 珍車は多いがメロディだけはまとも。でも古い放送には変なバリエーションがあったりする。
      • 故障したまま放置プレーのものもある。
      • 広島地区では駅によって曲のキーが違う。(広島と隣の天神川は、天神川のほうがひとつ低い)
    • 首都圏で発車メロディとして使われている曲が接近メロディとして使われている。
      • 南岩国~新南陽の一部の駅と下関駅では「せせらぎ」「春」が使われている。
        • 下関駅では新しい接近放送に変更されたらしい。広島支社から「せせらぎ」「春」が消滅してしまうかも・・・
          • なくなりました。
      • 昔は「高原」「草原」「雲を友として」も使われてた
        • さらに昔(国鉄時代~民営化直後から1990年代前半まで)は、「カラカラカラ・・・」と鳴る通称「カラカラベル」が使われていた。
  8. 最近、やけに人身事故が多い。
    • 中国新聞にも記事として載ってた本当のこと。
    • そりゃ末期色を見たら飛び込みたくなるわな
      • 末期色登場時、地元新聞では幸せを呼ぶ黄色い電車と報道されたが、これでは不幸を招く末期色の電車である。
        • こんぴらさん号に似ていたからではないのだろうか・・・
          • 幸せの黄色いハンカチのパロテイ。
        • どくたーいえろーですよ
          • ドラえもんのキャラに例えると電車が末期色だから野比のび太。一方、ディーゼルカーはたらこ色なのでジャイアン。
    • 人身事故だけでなく車両故障も多い。しかもなぜか新しい方の車両ばかりに起きる。
  9. 駅や車内の放送は「ご注意下さい」ではなく「お気を付け下さい」と言う。
    • 開くドアにお気を付け下さい
  10. 実際のところ「並行在来線」なんだし、3セクに転換させた方が幸せかもしれない。
    • 18キッパーから見たら山陽本線は残して欲しい
      • 山陰本線(&その他諸々の視線)の本数の少なさを考えたら、「まあ、こんなものか」と思えたが…
    • 3セクに転換したらさらに悲惨になるだけかと…
  11. 整列乗車という言葉に縁がない。車両によって2ドアだったり3ドアだったりとバラバラだから。
    • いいや、2・3ドア車共通の乗車位置と3ドア車のみの乗車位置ではマークが違う。もちろん乗客は・・・お察し下さい。
      • 2ドア、△が3ドア、○が4ドア。
      • そんな知識がなくとも乗客は乗車位置に立ち、車両のドアが違えばその時次第で動いている。整列乗車はやっているので誤解しないでくれ。
  12. 新車が全然来ないのに、2012年3月のダイヤ改正で民営化後最大の減便をされた。
    • さすがに地元の通学客からクレームが出たので西日本もダイヤを見直した。でも、列車の本数は変わらず。
      • さらに次の改正でも大減便の噂が、岡山のように毎時6本→3本なんてないよね…
    • 広島出身の社長の下で最大の減便をされる皮肉。
  13. 管轄を見ると、山口県下の方が管轄路線の距離が長いような…広島県でも備後地方は大部分が岡山支社の管轄だし、三江線は広島県内でも米子管轄の区間があるみたいだし。
  14. 2012年に入ってから、やたらと変動や話題が多い。
    • P・R編成新登場、史上最大のダイヤ改悪、カープ電車の登場、魔緑の転属、F編成の廃車・転用、105系常磐顔の末期色初登場、そして115系ボロクハの淘汰開始・・・。今後どうなるかが本当に読めなくなってきた。
      • 書き忘れていたが、ダイヤ改正と前後して多くの駅で放送装置が更新された。呉線でよく聞けた音楽は広島駅でしか聞けなくなり、首都圏発メロは全滅。
  15. ここ最近の動向を見る限り、何らかの変革が起きる予感・・・。
    • 新車が来る気配はないが・・・
      • ついに・・・ついに・・・新車くるぞぉぉぉぉぉ!!!!!
      • 14年度から新製車両投入決定おめ。しかも広島地区向けの新設計。
      • よかった。本当に良かった…。
      • しかも新型ATSも引っさげてくる
      • 更に広島基準にして路線記号を導入。
      • そして導入から僅か4~5年であっという間に広島地域の電車は全て新車になるのであったとさ。
  16. 徳山地域鉄道部・山口地域鉄道部・下関地域鉄道部・山口支店が統合されて山口支社が誕生。ただし広島支社の下部組織扱い。

路線別の噂

岩徳線の噂

黄色のキハ47形
  1. 正しい読み方は「がんとくせん」なのだが、MS-IMEは「いわとくせん」でないと変換してくれない。
    • 「癌特選」と、あまりありがたくない漢字に出会う。
      • 癌と苦戦
        • むしろ「ガンと苦戦」
    • 「がんとくせん」でも変換してくれるようになった。ただ「いわとくせん」でも変換出来る。
    • Googleだと逆に「がんとくせん」でしか変換できなくなった。
  2. 山陽本線岩国以東-櫛ヶ浜以西の旅客はこの路線経由で運賃計算をする。
    • そのせいで山陽本線で岩国以東に行くときは下松から乗るより徳山から乗るほうが運賃が安くなってしまっている。下松市民は損している。
  3. 事の顛末:山陽本線(柳井経由)の短絡→岩徳線ちょっとずつ開業→岩徳線全通→山陽本線に変更→柳井複線化→岩徳線に再変更
    • 仮に岩徳線が成功していたら山陽本線岩国〜櫛ケ浜間は「柳井線」というローカル線になっていただろう。
      • 岩徳線でなく柳井線が非電化単線の地方交通線になっていただろう(現実に岩徳線が山陽線だった時代は柳井線を名乗っていた)。
  4. おかげで山陽新幹線は運賃計算上は地方交通線を挟み込む形になっている。
    • 山陽新幹線のルートは岩徳線沿いなので敗れた夢再び感が結構ある。
  5. 錦川鉄道に乗ると、岩徳線との違いを見せ付けられる。ローカル線ほど車両が新しいという矛盾も・・・。
  6. なぜ新岩国の最寄り駅が川西でなく御庄なのかと思う。
  7. 欽明路トンネルの中は列車の騒音がすごい。

岩国 - 西岩国 - 川西 - 柱野 - 欽明路 - 玖珂 - 周防高森 - 米川 - 高水 - 勝間 - 大河内 - 周防久保 - 生野屋 - 周防花岡 - 櫛ケ浜

山口線の噂

山陰からのスーパーおき号
  1. 今日もSL爆走中
    • ここの貴婦人は山を登る度に故障頻発。
      • せめて、D51型200号機でも走らせてほしい。
        • そのD51型200号機が、2017年度を目処にC56型160号機と引き換えに当路線と琵琶湖線を走らせる予定。
  2. スーパーおきも爆走中
    • しかし、振り子は使われず最高速度も95㌔であるのは内緒である。
    • 貨物列車も爆走中
    • こちらはだいぶ前から末期色塗装なのは分かっていても口に出してはいけない。
  3. 県庁所在地を通る地方交通線。
    • なお、県庁を名乗るが実際の中心駅は新山口ここと同じである。
      • でも、元々小郡町の小郡駅だった。
        • 山口駅以南は本数がかなり多く、1時間に23本もある。要は津和野付近を押し付けらなければ幹線だったかも。北側を津和野線にすべき。津和野の宣伝にもなるし。
          • 1時間に23本だったら山手線並だな…。
          • 多分、「1日に23本」の間違いと思われ。
          • 単線を1時間に23本も走ってたらすげぇ
  4. 乗ると山口市は異常に広いことを実感する。
    • この線だけじゃなくて↓宇部線も山口市内を走ってることを思うとホントに広い。
  5. 昔は快速が走っていた。が、空気輸送だったのですぐに廃止。
    • 湯田温泉までノンストップのやつか?
    • やまぐちライナーとかいう列車だった
  6. 西武にも同名の路線が存在する。しかもそちらもかつてはSLを運行していた。
    • 当路線の駅である上山口、山口と来たら下山口と発想してしまうby乗りテツな埼玉県民 しかも、下山口があるのは山口線ではなく、狭山市内を通らない狭山線…紛らわしい…
  7. 益田から西は、萩まわりで下関よりも山口まわりで小郡までの山口線方が、山陰本線という感じがする。あちらは、萩線か長門線くらいを名乗っていただいて……
    • そういえば国道9号はそっちのルートを通ってるもんなぁ。
    • ちなみにJRの営業キロ数は、萩まわりも山口まわりもまったく同じになるらしい。
    • 昔は本当に山陰本線だった。
  8. 2013年3月の、益田発津和野行き上り最終の繰り上げが何ともエゲツない(約1時間30分の繰り上げ)。
  9. 2013年7月、大規模水害で長期運転見合わせ。美祢線も1年かけて直したしSLやまぐちとかちゃんと需要あるし復旧…させるよなJR西よ、不安だ。

新山口 - 周防下郷 - 上郷 - 仁保津 - 大歳 - 矢原 - 湯田温泉 - 山口 - 上山口 - 宮野 - 仁保 - 篠目 - 長門峡 - 渡川 - 三谷 - 名草 - 地福 - 鍋倉 - 徳佐 - 船平山 - 津和野 - 青野山 - 日原 - 青原 - 東青原 - 石見横田 - 本俣賀 - 益田

宇部線・小野田線の噂

宇部・小野田線のメンツ
  1. 宇部線は山口市内を通っていると力説しても、誰も信じてくれない。信じる人がいるかと思うと「平成の大合併のせいでしょ。」と言われる。もっと昔からそうだったのに。
  2. 鉄ヲタに人気だった茶色い電車が引退してしまった今、本山支線の存在意義が問われている。
    • 本数的には岩泉線よりましか。
    • 全長2,3km、全3駅、運行本数5往復(2012/3/17より3往復の超閑散路線となる)・・・って、バス転換した方がよっぽどマシ。
      • 転換も何も今でさえ船鉄バスが目の前のバス停からサンパーク経由で小野田駅まで15往復、ちょっと歩けばさらに3往復走らせてる。
    • ってか岩泉線は廃止されちゃったよ。
  3. 路線図を見る限りは「西の鶴見線」てなイメージが。
    • 特に小野田線は、鶴見線と同様、工場路線のイメージしかない。
  4. 昔は乗り換え無しで九州に行けた。
  5. 空港アクセスも出来るが、あまり知られていない。
    • 山口宇部空港の向かいに無人駅がある。でも、宇部新川へ電車待つくらいなら歩いた方が早いかも(実際に試したら電車より早く宇部新川に着いた)。
      • 草江駅ですね。あそこも境線みたいに山口宇部空港駅(または宇部空港駅)にすればいいのに。
  6. 雨と風に弱い。時速15km区間があるぐらい。
    • だから小郡もとい新山口から宇部新川までやたら時間がかかるのか。新山口から山陽本線で宇部まで行くのと距離はあまり変わらないのに20分以上違うもんなぁ。
      • ウソみたいだが新山口から宇部新川まで行くのに、宇部線に乗るよりも遠回りだが山陽本線経由で宇部で乗り換えて行く方が速いことがある。そんなめんどくさいことする人はいないかもしれんが。
  7. この2路線がJR西日本の経営の足を引っ張っているような気がしてならない。
  8. 地図上では海沿いを走っているように見えるが、実際に車窓から海が見えるのはごく一部の区間のみ。
  9. つい最近まで茶色の旧型国電が走っていた、
    • 因みに平成20年12月現在まだまだ車籍が残されていて運用する事は可能らしい。ほとんど動態保存だ。
    • さすがは「國鐵廣島」!ちなみにこの車両、何と戦前(1934年)製である。
      • JR西日本の新型車両は旧型国電だったんだが・・・。
  10. ローカル線のくせに電化路線。
    • かつては軽便鉄道で沿線に炭鉱が数多くあったために電化。JRが電化したわけではない。ちなみに長門本山には大きな駅舎があり、海底炭田が広がっていた。
    • 小野田線は地方交通線だが宇部線はいちおう幹線なんですけどね。
      • その小野田線は本州最西端の地方交通線だったりする。
  11. 小野田線は単行電車がの~んびりゆったりと走る。ほぼ同じ型の電車がJR東海の身延線でも走っていた。
    • その電車は、経緯がややこしいが、かつての大阪環状線のお古で運転している。
  12. 宇部市市営バスの一部区間と競合する宇部線を完全に見捨てている。
    • おかげで宇部市は陸の孤島である。
    • 小野田市もだよ。船木鉄道に集中投資しても...
  13. 上嘉川駅と山陽本線嘉川駅との位置関係がもどかしい。
  • 宇部線
  • 小野田線
    • (宇部新川 - )居能 - 妻崎 - 長門長沢 - 雀田(→長門本山方面) - 小野田港 - 南小野田 - 南中川 - 目出 - 小野田
    • 雀田 - 浜河内 - 長門本山

美祢線の噂

こう見えて幹線です
  1. 長門市─仙崎間は、美祢線の一部ではなく、山陰本線の一部です。
    • 美祢線の一部にしてくれたほうがすっきりするのだが。
  2. 地方交通線ではなく、なぜか幹線扱い。
    • かつては貨物輸送が多かったから、だとか。
    • 宇部興産のおかげです。
    • そしてその宇部興産は環境に優しく時間通りに大量に荷物を運べる鉄道を捨てて、トラック輸送に切替ってしまったため、かつて日本一の取り扱い量を誇った宇部港駅は廃止された。
    • その宇部興産がトラック輸送に切替えたのは、国鉄が自分で自分の首を絞めたから。ストライキ続きで安定輸送が出来なかった。本当は専用道路開通と同時に廃止にしても良かったが、宇部興産の配慮で徐々に本数を減らす形が取られた。美祢線貨物全廃とともに宇部港駅が廃止となったが、本当は興産はタキ輸送を続けたかった。しかし、そこはJR貨物の政策で無理矢理(以下ry
  3. 大嶺支線が平成9年に廃止された後も、南大嶺駅の駅名表には列車で行けなくなった大嶺駅の表示がしばらく残っていた。
    • 今では、大嶺の「おお」の部分だけを消して使っている。(隣りの駅が美祢(みね)であるが故の荒業である)
  4. 先日の集中豪雨でズタズタにされたらしい。当分復旧しそうにないとか・・・。
    • つか、このまま廃止されてもおかしくない。
    • しかし1年以上の歳月を経て見事に復活。
  5. 幹線のくせにプレハブ小屋しか走ってない。
  6. みんな下関直通のバスに乗るので、列車に乗ってくれない。
    • 美祢線が下関まで直通すれば多少は変わるかもしれないが…

厚狭 - 湯ノ峠 - 厚保 - 四郎ヶ原 - 南大嶺 - 美祢 - 重安 - 於福 - 渋木 - 長門湯本 - 板持 - 長門市

宮島航路の噂

宮島連絡船
  1. JR唯一の鉄道連絡船。
    • 青函や宇高の連絡線が廃止されても、ここはずっと現役。
    • 「JR線」ではなく「JR船」
  2. 宮島口駅宮島駅を結んでいる。宮島駅は「駅」であるものの列車は来ない
    • ちゃんと窓口や自動券売機もある。
      • 窓口で入場券も買える。(POS券)
        • 宮島口桟橋の窓口では常備券が購入できる。
    • 今まで宮島「港」だと思ってた。
      • 宮島港でもあながち間違いではない。
  3. 新しいみやじま丸は桟橋にぶつかってデビューが遅れた
    • この頃は衝突事故が多発。新聞で批判されていたが、大鳥居沖へ迂回する昼間の宮島行きも所要時間は松大汽船と同じ10分。
  4. 松大汽船と同様に実はバスカード(パセオ・アストラムカード)が使える
    • ただしICOCAは使えない。
      • PASPYの絵柄を見る限りでは、じき使えるようになるかと。
    • PASPYが使えるようになった。そして、PASPYが使えるようになったのでICOCAも使えるようになった。
      • ただし、カードを発行している10事業者には入っていない
        • 2018年3月17日より10種使える。
  5. 座席は転換クロスシートになっている。
  6. 大人170円、子ども80円から値段を下げないように松大汽船とお互いに協定を結んでいる。よって、値段を上げるときも同時。
  7. 青春18きっぷが使える。
  8. 2009年春頃にJR西の子会社に分社化。
    • 別会社になる2009年4月1日以降も、青春18きっぷなどJRのフリーきっぷ類は使用可能。
    • ただし分社化の煽りで、宮島までの連絡切符が自動券売機で購入できなくなった駅も発生している。
  9. かつて、宮島口桟橋の建物内にぷよまん本舗があった。
    • コンパイル倒産後も結構長いことやっていたようだ。
  10. 国鉄時代から船名は「みやじま丸」「ななうら丸」「みせん丸」でエンドレス。ちなみに何代か前の船が志摩の小さな港にひっそりといるらしい。
    • 船名はしっかり右横書きされる。「丸まじやみ
  11. 細かい事を言うと、JRが経営している唯一の航路ではない。
  12. JR九州が韓国にジェットフェイルを運航してますね。「鉄道連絡船」としては唯一でしょ?

関連項目


西日本旅客鉄道

在来線 /近畿エリア | 金沢支社 | 米子支社 | 岡山支社 | 広島支社

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