プリキュアシリーズ/作品別

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2023年2月7日 (火) 00:58時点におけるよおすけ (トーク | 投稿記録)による版
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2000年代
2010年代

Go!プリンセスプリキュア

  1. 一瞬キュアプリンセスが主人公になるんですかね?と思った。
  2. プリキュアオールスターズの人数が40人の大台を突破した。
    • モーニング娘。の通算人数より多い。
  3. いくら投稿規制とはいえ第一回放送日まで何も書き込まれていないって・・・。
    • ニンニンジャーでもそれなりに書き込まれているのに。
  4. 中学1年の主人公はピンクチーム通算10人目にして史上初。
  5. 全寮制学校が舞台というのも初めての例。
    • 日常での「ごきげんよう」に某山百合会を思い出した視聴者も。但しこっちは男女共学。
  6. ドキプリの岡田、ハピプリのブルーに続き、今回も胡散臭いイケメンキャラが登場。
    • 岡田はともかく、あの疫病神様と同列に並べるのはどうかと思うが。
    • 男性サブキャラ全体で見ても歴代トップクラスの有能キャラ。単独でゼツボーグを倒せるくらい。
      • しかし記憶喪失時にやらかしてしまい大友含めた視聴者に強烈なトラウマを植え付けてしまった。更に大学駅伝も重なって2週間やきもきさせてしまう事態に。
  7. 鳥の妖精の語尾が「~ロプ!」と聞こえるのは自分だけだろうか。
  8. 愛称は恐らく「ごきげんよう三輪キュア」だろうが、その場合略称が「ゴミキュア」になるのが不安の種である。
  9. 今年の青の中の人はかつて「子供は嫌い」と言っていたが、今年のプリキュア出演についてはどう思っているのだろうか…
    • そんな人がよく児童文学書けるな…。
    • ちなみにこの人はお色気格闘アニメ『一騎当千』のヒロイン役を担当している。つまり及川奈央がゴールデンタイムのドラマの主要人物を演じるような存在である。
      • そんなこと言ったら同じ作品で共演している前々作なばさんとかなんかどうなっちゃうんだろ。あっちは主人公だし。
    • 「自分には縁がない」と勝手に決めつけていて、「一度見てしまうと自分も出演したくなってしまう」という理由で視聴もしていなかったと本人の弁。
      • シリーズ参加決定にあたり、多忙の中それまでの過去作を一気に視聴したエピソードがファンの間で語り草となった。
      • その後も上記カナタの大失態時には「トワ、そいつを固いもんで殴れ!」と過激なツイートをするなど相も変わらぬ黒浅野ぶりを発揮。ちょ、みなみんのイメージが・・・orz
  10. 妖精、パフの綴りはPafu。Puffではない(アロマはAroma)。
  11. ドキドキ!の真琴に「まこぴー」、ハピネスチャージのゆうこに「ゆうゆう」ときた公式ニックネームシリーズ、今年ははるかの「はるはる」。
  12. 前作が商業的にかなり微妙な結果になったことから、危機感を持ったのかシリーズ生みの親である鷲尾Pが企画担当としてスタッフに復帰している。実質お目付け役だろうな。
  13. ここにきてプリンセスを目指す設定などがいろいろとタカラトミーのアイドルアニメにパクられるとかぶることに。
  14. シリーズ12年目にして、主人公たちの水着が全面解禁という快挙(?)。なお、今作の東映アニメのプロデューサーは「女性」。
    • 「不文律」を理解した上で、とのこと。「マーメイド」がいるからだそうだが、その理論だったらえr(ry
    • 本格的にタブー扱いされるきっかけはmktnだったような。
  15. OPのサビ前のカットで、ディスピアの次に来るキャラは退場するというジンクスが確立しつつある。通称、「キュアキュア処刑台」。
    • クローズは一旦退場、大人ロックは浄化、そして9月の時点では復活クローズがその位置に。
      • ということは、次に退場するのは...?
  16. 今作の主人公は、一言で言えば「経験不足型」。一度飲み込むと上達がものすごく高い。
    • みなみさん監修で夏休みの宿題も新学期当日にバッチリ提出。実は歴代主人公の中ではレアケースらしい。
    • シリーズ最強とも言える鋼の心臓の持ち主でもある。一部ではあのマナ王子すら超越したという意見も。
      • シリーズ恒例の主人公の心が折られた時に、他人の力を借りずに復活した唯一の例かも。
        • マナ王子をもってしても亜久里の荒療治が必要なほどだったからねぇ。
      • 後期ED(フローラver)の「くじけない けして逃げない」は、彼女を端的に表している名歌詞だと思う。
  17. 今年は平穏に年を越す事になった、プリキュアシリーズではレアケース。
    • スイート以来となるメタ発言も。
    • 通常はクリスマスから最終決戦体制に入るので平穏無事な年末年始は極めて稀。2015年のカレンダーにも救われたか。
      • 決戦突入から終了まで実質2.5話で済ませてしまったのは史上最短ケースなのか?
  18. 主人公が『Gレコ』のアイーダ姫、ラスボスがハマーン様と(キャスト的に)重なるということで、一部のガンダムファンもチェックしているらしい。
    • 彼らにしてみれば、G-アルケインがキュベレイに挑んでいくという構図に見えているのかもしれない。
      • キュベレイあっさり撃墜・・・。結局ラスボス(笑)にすら成れずじまい・・・。
  19. ルパンの2015年テレビシリーズがイタリアと時間差になったのは時期的にみゆきちのスケジュールがきつかったのではないかと勘繰ってみる。
  20. ラスボス戦は浄化エンドでも和解エンドでもなく、(相手が)戦意喪失エンドという初めての例。
    • ドキプリのイラマモも一時休戦で退散したケースなので初めてではない。
    • 表裏一体の不滅同士が争いを続けても堂々巡りの無限ループは目に見えているので賢明な判断。
  21. 最終回Cパートで全て持っていかれた感が・・・。思わず涙腺崩壊した大友挙手。
  22. 今作は劇伴曲が影の功労者。バイオリン曲の仕掛けや挿入歌の歌詞にインスパイアされた話など劇伴曲をうまく使った神作が多かった。
  23. ストーリー、販促組み込み共に神懸かっていた。にも関わらず玩具の売上は…どして?
    • 本来ならもっと売れてもおかしくない出来だったが、前作の残した後遺症が原因。前作の出来に子供が失望する最中で第1話があわや放送休止しそうになる状況が生まれたため。
  24. プリキュアの中の人が全員平成生まれだった前作とは逆に、本作は全員昭和生まれ。
  25. 挿入歌にシリーズ初の「音頭」が登場。音頭は昔からアニソンの定番ながら、なんとシリーズ開始10年経ての初出。
    • とはいえ、女児向け変身ヒロインアニメで音頭が作られる例は少ない。ひみつのアッコちゃん(1988年版)と魔法騎士レイアース、おジャ魔女どれみくらいか。あのセーラームーンでさえアニメで音頭は作られていない(着ぐるみ劇版にはあったらしい)。
  26. バディ・コンプレックスのような立ち位置に。とにかく前作の影響で不信感が募ったことが最大の原因。幼児の場合、後から出来が良くなったとしても大きなお友達(オタク)と違ってネットで2chやまとめサイトの検索もできないしせいぜい児童書かアニメージュを買わない限り気づくことはない。ここが子供の人気を取り戻す難しい所。

魔法つかいプリキュア!

  1. タイトルが発表されたとき、仮題だと思った。
  2. 魔法使いプリキュアと間違われやすい。
    • マジカルプリキュアとか似合いそうなタイトルがもっとあったと思ったんだけどなぁ・・・。初代シリーズ以来かなタイトルに日本語が入るのは?
      • あの、ドキドキも一応日本語なんですが。
      • 「漢字」が使われたのはプリキュアシリーズ初。
  3. メイン2人が前作担当者かつ「それが声優!」絡みと知って「フィクサーとして暗躍したのか、あの人?」と思った者は少なくない。
    • ほっちゃんの方が主人公だったら、なば様の持つ「プリキュアシリーズ主人公最年長担当声優」記録は塗り替えられていたが…。
      • 一部のファンからは「プリキュアシリーズ主人公最年少担当記録更新」と言われる。
    • キュアベリー、キュアエースと並べるととらドラ!のヒロインの中の人が揃ったことになる。
    • そのメイン2人がここでも共演、しかもともに魔法使い系統のキャラだったものだから一部でネタとなった。しかもあっちの方がよっぽど魔法使っているという。
  4. とりあえず、1話で初めてプリキュアに変身して最初の攻撃がパンチだったのを見てひと安心した。
    • その後も、恒例の「持ち上げ」などいつものプリキュアになっている。ただ、ブーメランと巨大ハンマーは想定外。
      • まあ、戦闘中に魔法の呪文詠唱をやっていたら撃たれるだろうからそうなった・・・・が、戦場で魔法が効果的に生かされないとなんのための魔法であるかと言いたい。
      • 肉弾戦封印宣言をした次作の方がよっぽど魔法つかいらしいという噂も
  5. ローマ字表記は「MAHO GIRLS PRECURE!」。MAGICAL GIRLSじゃないんだ。
    • なんという雑な翻訳。いくらなんでも杜撰ってレベルじゃねーぞ。
    • 主要キャラの綴りはみらい:Mirai、リコ:Liko、モフルン:Mofurun、はーちゃん:Ha-chan、ことは:Kotoha。
    • Cure Up Rapapa(キュアップ・ラパパ!)
      • 後々この綴りに意味が出てくるとは
  6. 歴代プリキュアの中では「名前が2文字」という異例の短さであるリコ。
    • 魔法界では苗字という概念が無いのか誰も彼もがリコ呼びである。ナシマホウ界で活動する際にはかなり不便になりそうだが……
      • とっさの思いつきで「十六夜」という姓を名乗ることになった。
  7. まさかの登場1ヶ月前に公式が追加戦士を積極的に公開。
    • 「3人目が登場!」ぐらいならまだしも、何を血迷ったのかその正体まで明かす大サービス
      • これで吹っ切れたのか、翌年以降も追加戦士に関しては登場前からその正体を含めて積極的に公式がネタバレをするようになった。
  8. 今回はブループリキュアとイエロープリキュアがおらず、ピンクと紫の2人体制からスタート。
    • 代わりにルビー、サファイア、トパーズのフォームチェンジを目玉の要素としている。
      • 劇場版限定で黄色のキュアモフルンが登場。あざとイエローは健在だった。
  9. 妖精がそのまま変身アイテムになるという発想は今まででありそうでなかった。
    • モフルンは魔法で喋れるようになったテディベアなので、異世界から来た妖精という今までのパターンを大きく変えてきた。
  10. プリキュアシリーズでは事実上初と言える、ストーリーの二部構成が判明。おかげで、6月の展開がまるで最終回前かと思えるくらいに。
    • 今のように年1で交代と言うシステムが確立する前だったら、初代や5みたいに2年かけて放送していたのかなぁ。
    • 更に最終回前のAパートで最終決戦終了、以後エピローグ、最終回がおまけエピって・・・
      • しかも、そのエピローグが数年後という過去作ならサラッと流すようなことを実質1話半かけて流すという前代未聞の展開に。
      • その最終回、例年以上にサプライズを連発
        • 色々あったわけだが、何が一番のサプライズかと言えば新プリキュアが出てきたこと
          • ライダーの最終話の手法を真似たのか?
          • 「最終回に後番組の主役が登場」というのは、古くは白黒時代のオバQ(1967年)やマジンガーZ(1974年)・宇宙刑事ギャバン(1983年)などでもある。
      • 元々は全49話の予定だったのが、休止が他の年より少なくて放送枠が空いたためおまけエピを放送したのかもしれないと思う。
      • 好評だったのか、次回作も最終回あたりは似たような構成になった。
  11. キュアミラクルとキュアフローラが似てる。
    • それを言ったらフェリーチェはフラワーやエコーに似てるぞ。
      • とかなんとか言ってたら武器の名前がフラワーエコーワンド!?さすがに偶然だと思いたい。
  12. プ待!
  13. エンドカード(メインは視聴者からのイラスト紹介)がネタの宝庫。
  14. マクロスΔが似たような事をしてきたので、オタクがそっちに行ってしまった
  15. タイトルロゴの三角帽からまさかと思ったが、公式でスタイルが明らかになるや驚いた。時代錯誤である。同じ東映のおジャ魔女どれみからスタイルが何一つ進歩していない。例えるなら、ステルス機が飛び交う戦場に複葉機で馳せ参じるようなもの。2000年代より魔法少女(と魔法)のアニメはどんどん性能がインフレ化しているのに。
  16. キュアフェリーチェのイメージカラーは追加戦士初の緑。
    • 今までの緑キュアと違うのは彩色がパステル系であるという点。イメージカラーが緑のキャラは不人気枠というジンクスを覆せるか?
  17. 再びおとぎ話を舞台にした話が放送。なぜかシリーズ通算3度目のシンデレラ。その世界観がまたもや悪に蹂躙されるのだ。他にも一寸法師とか氷姫、眠れる森の美女とかがあるのに、なぜこの物語をまたやるのか(制作陣はシンデレラとその物語になんか怨みでもあるのか?)。
    • かぼちゃ...もとい冷凍みかんの馬車がそのままレインボーキャリッジに変化したのは自然すぎて笑った。
  18. キュア「ミラクル」、キュア「マジカル」は英語だがキュア「フェリーチェ」はイタリア語。
  19. ここにきてバンダイの玩具売上が回復。次回作への期待が高まる。
    • 一方で、データカードダスは終了してしまうらしい。
  20. この作品の初めての放送休止日は、11月の第一日曜。これは、プリキュアシリーズでは異例。
    • 6月のゴルフによる休止がこの年はなかったのか。
  21. 主役の最初2人の名前がRCCの深夜ローカル番組みたいだった。
  22. プリキュアには珍しく、メンバー3人とも学校の寮とかではなくリーダー・みらいの家に一緒に住んでいた。
  23. 「ナシマホウ界にも魔法界出身の人間が多数住み、ナシマホウ界で活躍するアイドル・ファッションデザイナー・料理研究家にも魔法界出身の人間がいるが、ナシマホウ界の住人はそのことを知らない」という設定に、映画『ゼイリブ』を思い出し恐怖に襲われる大きいお友達もいた。
  24. 脚本の1人である鐘弘亜樹は井上敏樹の娘・亜樹子の別名義。

キラキラ☆プリキュア アラモード

  1. はいはいお菓子モチーフね、と思いきや動物モチーフまでぶっ込んでくるとは...
    • 案の定、東京ミュウミュウを思いだしたおっさん多数。
  2. ドキプリ以来3年ぶりの5人チーム。
    • 5人スタートはスマプリ以来。
      • 配色は桃黄青紫赤でドキプリと同じ。
      • 何といちか以外は全員優等生。一賢四愚だったスマプリとは真逆。
    • 最終的に7人という大所帯になってしまった。
    • 中学生組は「いち○」「あおい」「有栖川」とどこかで聞いたことのある組み合わせ。しかもカラーリングも一致。
  3. キャスト発表に騒然、ただピンク役よりもイエロー役に注目が行くのは・・・
    • 美山加恋も子役時代からずっと注目されていたのにねぇ。
      • プリキュアの声優選考の傾向としては確かにその通りなのかも知れないが、それが傾向の斜め上を行った感じ
      • あるアニメで演技下手だったと言われていたらしいから…
    • 肉弾戦封印宣言にも騒然、どう戦う気なんだマジで…。
      • もしかして、海外展開をしやすくするためにそうなったんじゃないのか。
      • バンダイ曰く、「ユーザーの意見を参考に」したんだそうだ。
    • 事前に全く情報がなかった実写パートにも騒然。だからこんなキャスティングになったのか。
    • ふたを開けてみたら、肉弾戦以外のプリキュアの伝統的な部分は守りつつ新機軸を連発。古くからの視聴者は少なからずの戸惑いを覚えた。
    • なにげに剣城あきらの森なな子がダークホース感。元宝塚だけにガチのイケボで幼女先輩のハートをキャッチしまくりである。こういうのはプリキュアしかできないから面白い。
  4. 「肉弾戦封印」と事前発表されて一体どうなるのかと思ったが、蓋を開けてみると普通にパンチやキックあり、ただしそれでは敵にはダメージが与えられない設定。
    • クリームエネルギーをまとって攻撃して初めて有効打になる設定になっているようだ。
  5. OP前の台詞は、あきらが登場した6話をもって廃止。
  6. 案の定、6人目のプリキュアを1ヶ月以上も前から公式がネタバレ
    • ただし、前作はやっぱり血迷ったのか今回は前作と違ってその正体には言及せず。
      • と思っていたら、後追いで登場前にやっぱりネタバレ。
      • パルフェ登場2週間前の段階で、秋映画の予告は「パルフェ=シエル」が大前提というネタバレありきの有様。
  7. ロックを嗜んでいたあおいがまさかのお嬢様。
    • 青戦士で「力もち」というのもシリーズ初じゃないだろうか。
  8. 妖精にも誕生日って…
    • その結果悪堕ちしていた弟の誕生日も確定した。
  9. 後期エンディングテーマでのCGダンスの人数が史上最多の6人体制。
    • 5Go!Go!の時は2Dだったため。
  10. キュアパルフェはシリーズ初の虹色プリキュアだが、色分けするなら緑らしい。
    • 去年に引き続き緑キュアの追加戦士...になるのか?
  11. ペガサスの鳴き声と言えば「パタタ」である。決して「ヒヒーン」ではない。
    • まあ間違いなく羽ばたく様子の擬声語なんだろうけど違和感半端なし。ちなみに全く関係はないけど「パタタ」(patata)とはスペイン語ジャガイモという意味。
    • ちなみに、クリスタルの声は各人が担当。
    • 「パタタ」のインパクトが強すぎてあまり言われないが、リスの「クルル」もおかしいと思う。
  12. 2017年10月7日には、ライブも開催された。プリキュアの6人や主題歌の3人まで。
    • それどころかレコ発ミニライブや2014年以来のアニサマ参戦も。キャラソンシングルも発売とこれまでになく歌に力を入れている。前作からマーベラス側の音楽Pを務める堤氏(元ランティス)の手腕による可能性大で、楽曲制作陣にR・O・NやTRUEなどどう見てもそっち方面の人脈としか。
  13. 前作の妖精は「~ルン」であるが、今作は「~リン」。
  14. 単独映画がまさかの土田豊監督が全力入れまくったギャグ回。まほプリ組も登場するなどこれまでの映画とは違った感じとなり、週末動員も5年ぶり2度目の首位に。
  15. シリーズ通算正式戦士人数が遂に50人に到達した。
  16. ビルドとなんか被る。主人公兎だし。
  17. ひまりんのオーディション回で、元プリキュア現る。
  18. 略称が未だに「キラプリ」か「プリアラ」かではっきりしていない。「キラプリ」はキラッとプリ☆チャンとかぶるから「プリアラ」で確定だろうか。
    • 番組放送後のコーナー「プリアラレッツ・ラ・1ぷんかんクッキング」からして公式な略称は「プリアラ」でいいかと。
  19. 宇佐美家には黒電話がある。
  20. ある意味、深夜ドラマ「声ガール!」制作のきっかけになった作品。
  21. 本作でも最終回に後番組の主役・キュアエールが登場。
    • これまでは挨拶やお披露目程度だったが、本作では最後の戦いに助太刀に来てピンチを救うという、まるでグレートマジンガーやシャリバンのような登場だった。
  22. 前作まではOP曲とED曲のクレジットはOPでまとめて表記されていたが、本作からはED曲のクレジットはEDで表記された。

スター☆トゥインクルプリキュア

  1. 一瞬キュアトゥインクルが主人公になるんですかね?と思った。
    • 後期EDのタイトルが「教えて...トゥインクル☆」だった物だからタナカリオン監督筆頭にネタにしまくる。
  2. なにげに登場プリキュアの名前(キュアスター)が入ったタイトルは今回が初めてか?
  3. ロゴがプリキュアっぽくないような…。
    • ポプテピピック星色ガールドロップっぽいような気もする。
      • で、なんと今回の紫キュアはポプ子経験者であり、「ポプ子がまた一人プリキュアになった」という謎のパワーワードが生まれた。
        • そんなことを言っていたら、事もあろうにポプ子の相方がいかにもなタイミング・ポジションで出てきてしまった。
          • そして今年も公式早バレやらかして追加戦士確定。アレの第3話Aパートの声優が揃ってしまった……ドロップスターズも3年連続で揃うけどさ。
            • 事情を察すればやむなしなんだろうが、登場の3週間以上も前に公式がネタバレしたと一部では嘆きの声も。
            • にしてもラジオのリスナー投稿のキュアウォッカが後々まで尾を引くことになろうとは。
    • 2020年から始まったサンリオ枠「ミュークルドリーミー」もロゴが似ている。
  4. 案の定というか、やっぱりというか、例によって予想の斜め上を行くキャスティング
    • まさかの現役アイドル。プリアラ以上に予想できずにぶったまげる人多数。しかも当人は大のプリキュアヲタ。コメントの熱量が凄い。
  5. 宇宙を舞台にし、初の宇宙人プリキュアが登場。
    • とは言ってもこれまでも異世界が舞台だったり、異世界出身者やら妖精やら外国の王女やらぬいぐるみやら未来から来たアンドロイドやらがプリキュアになってるので、結局はその辺の延長線上かも。
    • っていうか、異星人にも地球のグレゴリオ暦を適用できるのかどうかっていう疑問が…。
    • そして色的には緑。不遇の色がここに来て2番手に。しかし1話からゲロインになるとは。
    • なんやかやあって3作前の魔法界の少女同様に便宜上の名字を名乗って地球で生活することに。ところがAI頼りの生活だったため2桁の計算がすぐにできないことが判明。でも今の地球人もパソコンスマホですぐネット検索に頼ることを考えると、ある意味現代文明への警鐘なのかも。
    • ロロ・ララ兄妹の両親の名前がトト(父)・カカ(母)…って余りにも安直過ぎないか。
      • 母親の中の人&娘の雷属性から早速ネタにするツイートが続出
        • ついでに言えば「カカ」(caca)ってスペイン語×××××の幼児語らしいから、もしえれなの父親と会う機会があったら一体どんなリアクションを返されたのだろうか…。
        • そんなこと言ってたらリメイク版のラムちゃんがキュアコスモの人になってしまった。
  6. 「今年のライダーの冬映画はロンパV3っぽいな…」って思ってたいらロンパV3のつむぎが紫役に。
  7. えれな役の安野希世乃は、中学3年プリキュア担当初の平成生まれ。
  8. 意外な事に、本シリーズで初めて見逃し配信が実施される。今までは有料配信ですら新作は全く配信されていなかった。
  9. プリキュアらしい1話と思ったら、見ていてSF映画の名前が何個思い浮かんだことか
    • 1980年代のテイストを取り入れているらしい。
  10. とりあえず、負けたら変身バンクで最初に見せる格好になるのかな?
  11. 早くもカッパードがネタキャラ化しはじめた。
    • しかし過酷な環境の星で育ったらしくシリアスな面も垣間見えている。
    • カッパードの回想で、母星が更地と化した瞬間、一部の視聴者が「火星…」ってお前らw
  12. もし、星奈ひかると花咲つぼみが共演したら、宇宙の話で盛り上がるかもしれない。
    • でも、つぼみは植物の方面で、ひかるはあの雑誌の愛読者疑惑があるようなオカルト好きだからなあ。
      • ただ、twitterで見る限りだとその雑誌の方がキラプリに興味がある様子
  13. キラやば〜っ☆
  14. フワの本名長すぎ。
    • それでもヒメルダ王女よりは中黒無しで1文字短いぞ、ってそういうもんでも無いか
  15. ハピネスチャージプリキュア!がプリキュア10周年なので、本来ならプリキュア15周年は本作だが...
  16. プリンセスが黄道十二星座モチーフなので、「ついにプリキュアにも星座カーストが持ち込まれるのか」と危惧する声も。
  17. 早くも第10話にして完全敗北のエピソードはショックが大きい。前作でも主人公が変身不能になったのが第10話だったが。
  18. 靴下がちがう...
    • まどかがポンコツネタで弄られるようになったのは紫キュアに設定された呪いなのか。
  19. バケニャーンとブルーキャットが猫繋がりで何か関係はあるだろうと思われていたが、まさかの同一人物に衝撃。
    • ブルーキャットがプリキュアになった後でハッケニャーンという人物が実在して彼がバケニャーンの外見上のモデルだと判明した。
  20. 本作は、第1話のみサブタイトル読み上げがなかった。2話以降はあったから何か理由があるのだろう。
  21. 大塚明夫。第22話の放送当時、彼の名前がTwitterでトレンド入りした。
  22. 前作に続いて、黄キュアがおばけ嫌い。
  23. 後期EDの歌詞がエロいと思ったエロガッパ、挙手(手を挙げながら
    • 去年は先輩が朝からアレしたしなぁ……。性教育だって大事だよね、うん。
  24. ラスボスがへびつかい座…、何となく想像はできていたが…。
  25. あの蛇遣いの女、和解も改心もしないまま去っていったな。
  26. 中学卒業後に留学することになったのは、まどかではなくえれな。
  27. あの12人のプリセンスたちが「13番目のプリンセスの存在」「宇宙を作ったのはプリンセス」「生物のイマジネーションはプリンセスから分け与えた物」「プリンセスの真の目的」「フワはスターパレスの一部であり使い捨て仕様」をプリキュアに伝えていなかったって、どんだけ無能なんだ...。
    • でも『スマイル』のロイヤルクイーンや『ハピネスチャージ』のブルーと比較すると「プリキュアの元締め」としてはマシな部類に入ると思う。
  28. 初の感謝祭イベントが行われたのだが、朗読劇の公式のはめ外しっぷりがあまりにも酷すぎた(褒め言葉)公式が最大手とはこういうことか、と見せつけられた瞬間。
    • 朗読劇の中だけとはいえ、大人になったプリキュアが飲酒するという描写は前例が無いよね。
    • 昼間の「ファミリー公演」と夜の「プレミアム公演」の2部に分けて開催されたが、後者は実質大友向けと言っても良い。
      • キャラクターショーではお決まりの「がんばれプリキュア~!」の客席からのコールに対し、プルンスが「野太い声でプルンス」と返したのは爆笑もの。
  29. 主人公の苗字を聞いたときについついホシイナーを思い出してしまった。
  30. 最終回が前作とは違う意味で賛否両論。


トロピカル〜ジュ!プリキュア

  1. 主人公がGo!プリンセスプリキュア以来の中学1年生。
  2. 一瞬キュアルージュが主人公になるんですかね?と思った。
  3. 人魚のローラがプリキュアではないにも関わらず、放送前からプリキュアと同等の破格待遇
    • 蓋を開けてみたら「女王になるための捨て駒」発言など、プリキュア史上まれに見る腹黒
    • 本名は、ローラ・アポロドーロス・ヒュギーヌス・ラメール。
    • と思ったらやはりプリキュア化した。
  4. 主人公の声がファイルーズあい。アリス・ペペロンチーノ(キラッとプリ☆チャン)・安西ときわ(ミュークルドリーミー)と並んで日曜朝はスーパーファイルーズタイムになってしまった。
    • 更には裏で文化放送のインターネットラジオの再放送までやってる。
      • 更に夜には文化放送地上波でラジオもやってる。
  5. プリキュアの公式Twitterアカウント開設。
  6. 2年生の一之瀬みのりは主人公の夏海まなつより背が低い。
  7. ローラに足が...
    • 事情を察すればやむなしとはいえ、案の定3週間前には公式が情報解禁という名のネタバレ攻勢
      • しかも、中の人が覚醒回放送2日前に他局の某トーク番組で司会者に振られてローラの声で「プリキュアになりたい」発言。
  8. パンサー向井。
  9. キュアサマーのイメージカラーで大論争が発生。
    • 朝日新聞曰く「プリキュアシリーズの主人公のイメージカラーがピンクから脱却」とのことらしい。
  10. このシリーズでプリキュア名義のキッズコスメブランドが誕生した。
  11. トロピカってる〜!
  12. 単独映画にハトプリ参戦決定。但しSSやフレプリを飛ばしてのコラボなので、人気作しかコラボさせて貰えないのかと賛否両論。
    • また今までのコラボの傾向から来年の作品の単独映画ではスイプリを飛ばしてスマプリとコラボするのではないかという憶測を呼んでいる。
  13. 31話の変身シーンはあすかだけだった。まなつ・さんご・みのりは変身後のままで、ローラは全カット。 
  14. 33話の「Viva!10本立てDEトロピカれ!」
    • あの長い技名は各人別録りだったらしい。
    • この回のみ、OP歌唱がトロピカる部バージョンである。
  15. OP歌唱のMachico、ED歌唱の吉武千颯は共に広島県出身。
  16. あすかの卒業式シーン。
  17. 犬のフンふんじゃった。
    • このセリフで話を締めた。
  18. 後期EDは、スター☆トゥインクルプリキュアのOPとED歌唱の2人によるデュエット曲。
    • 各人別録りだったらしい。
  19. まなつ・さんご・みのり・あすかの苗字にはさんずいを含む漢字が使われている。

デリシャスパーティ♡プリキュア

  1. クリスマス明けに情報が公開されないという前代未聞の事態に一瞬「延期」の二文字が頭をよぎったが、要らぬ心配だった。
    • だがよもやのサーバー攻撃で序盤から放送延期になる事態に、誰だやったやつは?と怒りを覚えた。
      • ヒープリの場合はまだ諦めがついたが、今回は理由が理由なだけに不愉快極まりない
  2. まだ放送が始まってもいないのに既に疑わしいと思われているキャラが何人も居る。
  3. 本作からは、スター☆トゥインクルプリキュアから行われているTVerでの放送終了後1週間限定見逃し配信の他、各種定額動画配信サービスでの見放題見逃し配信も行われる。
  4. シリーズ初の劇中ナレーション。
  5. 和実ゆい役の菱川花菜は、主人公プリキュア担当では初の21世紀生まれ。
  6. 3人組でそれぞれパン・ご飯・麺類ってどっかで聞いたことあるような…
    • ご飯担当が「ゆい」というところまで共通。
  7. シリーズ初の劇中字幕。
    • いろいろと「初」が多いプリキュアだな。
  8. 500キロカロリーパーンチ!
    • ついに1000キロカロリーまで強化された。
      • さらに2000キロカロリーまで強化。消費量エグすぎ。
  9. ここねの誕生日は3月13日。
    • 西暦では2009年生まれ。早生まれだ。
  10. デリシャスマイル〜!
    • ゆいの口癖だがここねなども言っていた。
  11. 生徒会長は女子だが、クレジットでは非公開。
  12. まさかの生徒会長=ジェントルーだった。
    • ジェントルー=生徒会長=キュアフィナーレだった。
      • これにより敵から味方になる通称「光堕ちキュア」がイース、セイレーン、トワイライト、ルールーに続き5人目となる。
        • 菓彩あまね。
      • 追加戦士では初めての中学3年生。
    • それにしても、ジェントルーにされた理由が「土地勘」だけというのが腑に落ちない・・・今後明かされるのかな?
  13. 宮田俊哉。
    • ジャニーズが初めてプリキュアに進出した。
  14. はらペコった〜!
    • デリシャスマイル~!
      • デリシャスマイルは上に書いてあるぞ。
  15. 今作は、プリキュアやエナジー妖精はおろか、協力者のローズマリーや品田拓海にも公式の誕生日。
  16. 公式での略称は「デパプリ」だが「デリプリ」とも略せる。たまに「デカプリ」と略す人もいるが。
    • GoogleやYouTubeのサジェストで勝手に「デカプリ」になる。
  17. 追加戦士のキュアフィナーレは第18話で登場したが、前期EDは第20話まで続いた。
    • 登場の仕方が「リモート出演」とか言われていた。
  18. エナジー妖精のコメコメが人間に化ける理由が(9月下旬時点でも)未だに分からない。人間化自体はストーリーに絡んでこないし変なタイミングで化けるし・・・
    • 映画では話の中核を担った。
  19. プリキュアと共闘するクックファイター・ブラックペッパー(ブラペ)は賛否両論。
    • カプ厨や腐女子には受けているようだが反対派は主にジェンダー的観点から批判している。
    • もう普通にホビー業界もジェンダーフリーで当たり前の時代だし男の子にもプリキュアを見てもらおうとする取り組み自体はいいことだと思うが。
  20. コメコメのフルネームは、コネクトル・モチモチット・フックララ・グリコーゲン・コメックス二世。
    • 一世の正体は果たして誰なのだろうか・・・
      • 第38話で解明した。
      • 声の人は同じだが二世とは異なり男である。
    • パムパムのフルネームは、パートナル・フワフワン・コーバシィヌ・イースト・パムサンド。
    • メンメンのフルネームは、メンバーヌ・チュルチュルット・クルクルリン・グルダミンサン・メンドラゴン。
  21. 2022年9月23日放送の「DAIGOも台所〜きょうの献立何にする?〜」でキュアプレシャスがゲスト出演した。
    • この番組では初めてのスペシャルゲストらしい。
  22. らんの口癖が二郎系ラーメンの注文の仕方。
  23. なぜかゆいの主役回が少ない、というかほとんどない。
    • 第31話はそうなりそう。
  24. 今のところ、第31話のみブンドル団が出ていない。
  25. ここねの身長は165cm。
  26. 夏休みの生配信で出演していたくまモンが、まさかの第32話でスペシャルゲストとして登場した。
  27. 第32話ではブンドル団がいなくてもレシピッピの気分次第で世界中の料理の質が変化するという地味に迷惑な設定が明らかになった。
    • そもそもレシピッピという存在自体が害悪なのでは・・・としか思えない。
  28. 何気に吹替畑の声優が多い。清水理沙(ここね役)、木下紗華(セクレトルー役)、阪口周平(ナルシストルー役)、かぬか光明(スピリットルー役)など・・・
  29. 華満らんと井口裕香の誕生日が同じ。
    • 7月11日。
      • その4ヶ月後にはメンメンの誕生日でもある。
      • ラーメンの日。
    • これは、オーディションにより選ばれた井口裕香がたまたま7月11日生まれだったことから起こった現象で、井口裕香に合わせたわけではない。
  30. 浅井宏輔。
  31. 2022年11月14日放送の「月曜から夜ふかし」のコーナー「観光地でどんな旅をしているか聞いてみた件」(札幌)で、当作品ファンの男性が紹介された。
  32. ギャル曽根。
  33. 第38話で、今まで初めてローズマリーが口にしていた人物・ジンジャーが登場した。
    • ジンジャーの演じたのは安原義人であり、彼もまた吹替畑の声優である。
  34. 今作は転校生キュアがいない。
  35. 第40話の冒頭では、変身前なのに拓海=ブラックペッパーとローズマリーにバレてしまった。
  36. 第41話で、フェンネル=ゴーダッツであることが判明した。
    • 実は28.では挙げていなかった三上哲(フェンネル=ゴーダッツ役)も吹替畑。
    • ブンドル団の衣装のデザインに故・ジンジャーと共通部分があるらしい。
  37. 実はコロナ禍(COVID-19)に入ってから企画された初めてのプリキュア作品。
  38. シナモンが出血...
  39. おむすび100個は無茶でっせ。
    • 「オムスビヒャッコハムチャデッセー‼︎」
  40. おなか!!いっぱいパーンチ!!
  41. 2022年5月24日にニコニコ動画で生放送された【#01】キスマイ宮田のニコ生やったってit’s Alright!【 #宮田ニキ生 】では、井口裕香がゲスト出演し、本作品のトークの他、宮田が歌ってみた動画の第1弾としてOPの「Cheers!デリシャスパーティ♡プリキュア」のカバーを披露した。
    • その7か月後の【#08】では前述の井口裕香の他、菱川花菜・清水理沙・茅野愛衣・阪口周平がゲスト出演した。
  42. 2023年1月29日最終回の第45話では農林水産省公式You Tubeチャンネル「UZZMAFFばずまふ」で同時視聴ライブ配信が行なわれた。

ひろがるスカイ!プリキュア

  1. プリキュア20周年記念作品。
  2. プリキュアシリーズでは初めて、タイトルロゴに英語表記がない。
  3. 略称は「ひろプリ」だが、「スカプリ」と略すことも可能。
    • 「ひろがるSkypeリキュア」と略す人も。
      • 空プリでも違和感なし。
  4. プリキュアシリーズ史上初の青キュア主人公。
  5. 今作のプリキュア主要キャスト・OP・前期EDは、2023年1月8日(第2日曜)8:00にアニメイトタイムズの公式Twitterにて初めて明かされた。
    • デパプリで発表を年明けまで引き延ばしたことで味を占めたとしか思えない。
  6. 今作のテーマは「ヒーロー」らしい。
    • 「ひろがるスカイ」の「ひろがる」と「Helo Girl(ヒーローガール)」をかけているところが何とも発想力がすごいなと思った。
  7. キュアスカイとキュアプリズムの本名はわかっているのに、キュアウィングとキュアバタフライの本名は公式発表時点で不明のままである。
    • CVも不明。
      • 2023年2月2日、声優のみ判明。本名は未だ不明のまま。
  8. 今作は赤ちゃん妖精がいる。
    • 赤ちゃん妖精はHUGプリのはぐたん以来。
      • 名前は「プリンセス・エル」。
  9. 今作にも安定のプリティホリック登場。
  10. キャラデザがどことなくプリティーシリーズっぽいような。
  11. キュアバタフライの変身セリフがパリピすぎる。
    • 「アゲてひろがるワンダホー!」
  12. ヒーローの出番です!
  13. 虹ヶ丘ましろ/キュアプリズムは声優がラビリンと同じ加隈亜衣であることから、ファンから「ラビリンの擬人化」とよく言われている。同じピンクだし。
    • 声もラビリンそっくり。
  14. なぜかキュアスカイとキュアプリンセスを対比させられる。
    • 白雪ひめちゃんの本名が「ヒメルダ・ウインドウ・キュアクイーン・オブ・ザ・ブルースカイ」だから。
  15. キュアウィングは、メイン登場のプリキュアでは史上初の男子キュア。
    • 男子キュアとしてはHUGプリのキュアアンフィニ以来5年ぶり。
      • 演じるのは性別が名前の通りの村瀬渉。
  16. キュアバタフライは成人女性のプリキュア、これも史上初。
  17. プリキュア20周年でありプリキュアの生みの親・鷲尾Pも制作に関わっているためか、いろいろと史上初や挑戦が多い。さすが。
  18. 前作に続き、7月11日生まれと9月9日生まれの声優がプリキュア役で出演。
  19. カバトンがソラに向けておならをした。
  20. 迷惑系キュアチューバー。
  21. 前作のデパプリと違い、ナレーターやテロップがない。なんか退化したみたいだな。
  22. 怪物キャラの名前は「ランボーグ」。なんかGoプリのゼツボーグみたい。
  23. 主人公のソラ・ハレワタールは敬語を使うが、敬語を使う主人公のプリキュアはハトプリの花咲つぼみ以来13年ぶり。

関連項目