建築士

ナビゲーションに移動 検索に移動
ホラーワーク > 建築士
  1. 意匠設計の仕事が美味しい。構造設計は下請け。
    • 意匠設計は人気があるが、採用の際企業の求めるレベルが果てしなく高くなってきている。派遣社員ですら、一級建築士で且つ実務経験が最低5年は必要な会社が多い。詳細を聞いてみると「個人で事務所開いて十分やっていける」レベルの人を「派遣」で求める事も。
  2. 「劇的改造!●フォーア●ター」に出るのが夢。
    • 逆に出演するとプロの間からミスをすると「こいつは駄目だ」と酷評されるらしい。
    • 時折「こんな家金貰っても住みたくねぇ」と思うような破壊工作リフォームをしでかす奴がいる。
      • 広い部屋にしたいからと壁をやたらと取り除いたら、阪神大震災級の地震で倒れやすくなるのに。「震度5程度の地震で倒壊する恐れ」というセリフは、耐震偽装オジサンよりもこの人たちに対して使いたい。
    • 実際に設計する側としては、はっきり言って迷惑。そういう番組をやられると客に無茶な要求をされるから。
  3. 一級をとるために予備校へ通い、ウン十万~百ウン十万かける。
    • 仕事と両立させて勉強しようと思ったら土日もなし。
  4. 素人が「安藤忠雄」「伊東豊雄」などの名前を口にしたら、すかさず彼らの作品のアラを指摘してみせる。
    • 誰? (byド素人)
      • 後者は「せんだいメディアテーク」(←図書館付きの文化施設)の設計を担当した人でしょ?
  5. プレハブ工法みたいな家を建てる場合、ねじ穴は8本分あるのにメーカーはボルト・ナットは4本分しか用意してないなんてことはザラらしい。恐ろしいまでの経費削減。
  6. 現場作業の省力化が劇的に進んだ結果、新築はできるが増改築はできない工務店も増えているらしい。
  7. ヒエラルキーが存在する。大方の世間的にはスーパーゼネコン>設計事務所だが、建設業界的には設計事務所>スーパーゼネコン。何故かゼネコンの社員は設計事務所の所員(特に意匠系。組織設計事務所だと更に顕著)にコンプレックスがあるらしい。
    • 意匠系設計事務所の所員は芸術家気取りだからねぇ・・・
  8. かなりの学歴社会。安藤忠雄は稀有な例。酷い話になると「東大卒の一級建築士」と「3流以下私立大卒の一級建築士」の間には、マリアナ海溝レベルの溝とアマゾン川並みの距離がある…?
  9. バブルの頃は大手でも3流私大どころか専門卒を技術職で採用していたが、現在はある程度のレベルの大学の修士卒でないと技術職は無理。
    • 2級だと大手ハウスメーカーに就職した場合、設計ではなく営業に回される事が多い。
  10. 「有名な先生」になりたければ、スポンサー探しは必須。

偽装な人々[編集 | ソースを編集]

  1. マンション偽装で金儲け
    • でもってばれて塀の中。
  2. 最近話題になったあの人は、髪型も偽装。
    • ヅラ
    • そのヅラもはずされスキンヘッド
    • 頭髪の偽装で証人喚問にまで呼ばれた。
      • さらに偽証罪に問われた。
  3. あの有名なおばさんのところもヤバいらしい。
    • 建築中のマンションを急遽補強改造、上の2フロアは撤去。
    • おばさんは詐欺、旦那は乞食、偽装設計建築士は強盗
      • 救いようがねえな。