もしあのアニメの劇場版が作られるとしたら
(もし「らき☆すた」が映画化されたらから転送)
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もしあのアニメが劇場版アニメ映画になったらどうなるか?
- 実写版はもしあの作品が実写化されるとしたらで。
- 新規追加は五十音順でお願いします。
- 実現した作品はある程度の情報が入った後に(現時点では)ノートへ移動させます。
うさぎドロップ[編集 | ソースを編集]
- ストーリーは第2部がベースになる。
- もしくはTV版の再編集版。
- 配給は東宝。
俺の妹がこんなに可愛いわけがない[編集 | ソースを編集]
- ストーリーはTV版1期&2期の再編集版。
- PG-12(下手すればR-15)指定がかかるかも。
家庭教師ヒットマンREBORN![編集 | ソースを編集]
- オリジナルのマフィア組織が敵。
- さらわれた京子とハルを救出する話になる。
- アニメでは存在を抹消された内藤ロンシャンが登場する。
- オリジナル設定で戦闘力が高いキャラとして。
キテレツ大百科[編集 | ソースを編集]
- やはり大長編ドラえもんみたいな内容になるのか?
- おそらく京都の天狗の話。
- もしくは、キテレツたちが大百科のテクノロジーを狙う悪人たちと対決する話。
- 場合によっては異次元刀で様々な異世界に行ったり、航時機で様々な時代に行った先で大事件に巻き込まれる話もある。
- おそらく京都の天狗の話。
- おまけの短編は原作「サイボーグキンちゃん」「人間植物リリー」をベースにした話や、コロ助などのからくり人形キャラが主役を張る話が上映された。
機動戦士ガンダムZZ[編集 | ソースを編集]
- ファーストやゼータと同じ形式で、TVシリーズを三部作で編集という構成。
- エルピー・プルとプルツーは別の人がやる。
- ブライトはUCの声優である成田剣氏を起用。セイラも別の人がやる。
- セイラ役はオリジンに準じて潘めぐみを起用。
- ブライトはUCの声優である成田剣氏を起用。セイラも別の人がやる。
- TVシリーズと違って、劇場版Zでカミーユの精神が崩壊しなかったので、そのあたりの辻褄合わせが行われる。
- カミーユがモビルスーツのパイロットから引退して、ファと地球で幸せに暮らすとか。
- コミカルなシーンはかなり割愛される。
- アムロとシャアも登場するかも。
- 少なくともシャアは初期案の通り出てくる。その代わりにグレミー・トトの反乱がばっさりカットされる。
- 劇場公開に合わせてリアルグレードでZZガンダムが発売されれば完璧。
- 1/144で変形・合体を完全再現したらZガンダム以上にタイトな部分が出そうだけど、その辺りはバンダイの努力で何とかしてくれれば…。
機動武闘伝Gガンダム[編集 | ソースを編集]
- 監督はもちろんTV版と同じくこの人である。
- ファーストと同じ形式の場合、三部作で作られる
- 組分けは第一部が1~24話、二部が25~45話、三部が46~49話になる。
- TV版を元にして「超級!機動武闘伝Gガンダム」を劇場アニメ化すれば面白そう。
- とりあえず2部が「新宿!東方不敗」、3部が「爆熱!ネオホンコン」なのは原作通り。
逆転裁判 〜その「真実」、異議あり!〜[編集 | ソースを編集]
- 3までにおいて二度のテレビシーズでアニメ化されなかった1の第5話「蘇る逆転」をここでアニメ化。
ケムリクサ[編集 | ソースを編集]
- 配給会社は日活かワーナー・ブラザース。
- ムービックが配給する可能性もある。規模はもちろん小さくなるが
- 恐らくPG-12かR-15になる。
- テッドみたいな感じでPG-12版とR-15版の両方が作られる可能性もある。
- 特定の作品のオマージュがありそう。
- 過去にたつき監督が手掛けた作品のオマージュが見られる。
- 監督・脚本・演出・絵コンテは引き続きたつきが担当
けものフレンズ[編集 | ソースを編集]
- やるとしたら「2」のその後を描いた作品か。
- 或いは「2」とは別の世界が舞台の作品になる。
- 前日談と言う場合もある。
- 監督が木村隆一だったら大ブーイング間違いなし。
- 他の監督だった場合どうなるのだろうか。
- セルリアン以上の敵か、史上最強のセルリアンが出るのは間違いない。
- セルリアン以外の敵だとしたらレゴムービーのおしごと社長みたいな敵か宇宙からやって来た謎の生物になる。
- セルリアンやフレンズやサンドスターの秘密が明かされるシーンがあるのかも知れない。
- ラスボスは女王だろうか?
- わーるどで判明した2期の裏設定の要素も組み込まれる。
げんしけん[編集 | ソースを編集]
- 斑目編。
- 軽井沢合宿編。
- オフィシャルブックにあった「オギーのPCを買いに行く」編。
- 声優は誰にしましょう?
スーパーロボット大戦シリーズ[編集 | ソースを編集]
- ストーリーは第2次OGがベースになる。
- 空の境界の様な7部作で作られる。
- スタッフはジ・インスペクターのスタッフが再結集。
- 監督は勿論大張正己。
- 脚本は八房龍之助と竹田裕一郎。
- 監督は勿論大張正己。
- 配給はクロックワークス。
- エクセレンとミナキは別の人がやる。
- 主題歌はJAM ProjectとGRANRODEO。
School Days[編集 | ソースを編集]
- ストーリーはTV版の再編集版。
- 劇場版だけに性描写やドロドロとした人間関係は一層濃厚になり、ラストはTV版以上に凄惨極まりないものとなる。
- 当然R-15指定される。
戦国無双シリーズ[編集 | ソースを編集]
- ストーリーは戦国無双 〜真田丸〜がベースになる。
- 6部作か7部作で作られる。
- スタッフはTV版から一新される。
- 制作はSTUDIO4℃かミルパンセ辺り。
- もしくはライデンフィルムかサンジゲン。
- あるいはWIT STUDIO。
- もしくはライデンフィルムかサンジゲン。
- 音楽は菅野祐悟。
- 制作はSTUDIO4℃かミルパンセ辺り。
- 氏康は無双OROCHI 3に準じて江原正士を起用。
- 配給はワーナー。
- 主題歌は和楽器バンドかGACKT辺り。
タイムボカンシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 少なくともドクロベー以上の悪役が登場する
- ヤッターマンは劇場版が作られている。実写映画だけど…
- あとオタスケマンも劇場版アニメ映画が作られている。
- 最終的に三悪、善玉ともに共闘するか?
- 最後の最後でヤッパリお仕置き
団地ともお[編集 | ソースを編集]
- オリジナルだろうが、原作から拾ってくるとすれば「団地ワールドカップ編」あたりの中編か?
ハッピーシュガーライフ[編集 | ソースを編集]
- ストーリーはTV版のその後が描かれる。
- 主人公は成長した神戸しお。
- スタッフは勿論TV版と同じになる。
- 配給はワーナーか東宝。
- PG-12かR-15指定になりそう。
ひぐらしのなく頃に[編集 | ソースを編集]
- 「ひぐらしのなく頃に」が上映された半年後回答編として「ひぐらしのなく頃に解」が上映される
- あれ、気づいたら「もし」の話じゃなくなってるぞ…。
- よく見ると「ひぐらしがなく頃に」だった。
- 実写はしたね。
- 続編決定。
- デスノートのLのスピンオフと合作でかなり売れる。死亡23日前のLがキラ事件以前から興味を持っていたキラ事件の調査の為、雛見沢に。老いても強い小此木との格闘シーンとか。赤坂は味方ででる。舞台は罪滅ぼし編22年後。
- もしくは宵越し編の映画化(実写)公開は2009年5月30日。DS3巻発売の翌日で話題作に。
- R-15指定(よくてPG-12)がかかる。
- 実写は指定なしだったような。
- 配給は松竹かワーナー。
ひだまりスケッチ[編集 | ソースを編集]
- 「けいおん!」や「まどマギ」がアニメ化されたんだから…待望論は出るかも。
- オリジナルエピソードにはなるだろうけど、基本は「けいおん!」みたいにヒロと沙英の卒業直前の話になるかどうか。
- 完全オリジナルなら、ゆのっちの過去話もいいかもしれない。
- 上級生組の卒業に関してはOVAでやっちゃったからやっぱりゆのっちと宮ちゃんの卒業編が劇場版になるのかなぁ。
フルメタル・パニック![編集 | ソースを編集]
- 尺が足りない。あるとしたらサイドアームズのどれかだと思う。
- らき☆すたとの併映なら尺の問題も解決。
- いや、それだともっと尺が足りない。本編をやるには。
- 涼宮ハルヒの憂鬱とコードギアスも併映にしよう。
- 文庫一冊がアニメ6,7話、3時間弱になってしまうのでふもっふになるか。
- 消失は単品で2時間半超えなのですが…
- 原作小説版の終盤を丸ごとか原作者の書下ろしの上での完全オリジナルストーリーの短編か
僕は友達が少ない[編集 | ソースを編集]
- 実写映画化はしておりかすが、ここでは「もしアニメ映画化したら?」という前提でお願いします。
- MF文庫J作品としては初のアニメ映画化となる。
- ストーリーはTV版の再編集か、その後のストーリーを描いた完全新作のどちらか。
- アニメ版みたく、PG-12指定がかかる。
- 配給は実写版同様、東映。むしろ松竹でもいいが。
星のカービィ[編集 | ソースを編集]
- 終盤でカービィとデデデが共闘するかも。
- ラスボスはゼロツー。
らき☆すた[編集 | ソースを編集]
- 映画のストーリーはほぼクレヨンしんちゃんのノリ。
- 子供を取り込めないので興行収入で失敗する。
- そもそも大多数のファンは映画館で見るよりDVD化されるのを待ちそう。なーんだ、結局アニメと同じじゃないか。
- 俺はどんなことがあっても見に行きたいが。だけど世間での知名度がクレしん並みにならないときついだろうな興行的には。
- でもこれみたく前売り券はダフ屋の餌食になる。
- そもそも大多数のファンは映画館で見るよりDVD化されるのを待ちそう。なーんだ、結局アニメと同じじゃないか。
- おそらく内容はゲームに吸い込まれたこなた達がどうやって帰るかだろうな、しかし興行的にケロロ軍曹か何かと併映し約60分の作品になるだろう。
- 恐らくPG-12かR-15だ。
- よほどのことがないかぎりこうならない気がするけど…
- つーか、どこの局も全然宣伝してくれなさそう…
- 映画秘宝で酷評される。
- PS2の桜藤祭の設定で男キャラ無し
RAIL WARS! -日本國有鉄道公安隊-[編集 | ソースを編集]
- ストーリーは10巻か警四の一行がアテラへ行ったときの話。
- 鉄道ジャーナル社が配給していた。(昔は鉄道記録映画社)
- TV版があの出来だしメディアミックスとかが面倒な事になりそうだから、普通にアニメ映画を配給する会社が担当する気がする。『鉄道ファン』での内容紹介はあるはずだけど。
- 最悪の場合、TV版同様鉄道描写そっちのけでお色気に走り非難轟々になる。
ローゼンメイデン[編集 | ソースを編集]
- ストーリーは「まかなかったジュン」編。
- もしくはトロイメントの続きでアリスゲームの一応の決着をつけ、次の展開への橋渡しを行う。