もしあのゲームメーカーが合併したら

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任天堂とスクウェア・エニックス[編集 | ソースを編集]

  1. スマブラが更に賑やかになる。
    • クラウドの参戦は確実か?
      • あからさま過ぎるスクウェアキャラの優遇が問題なったりする。
      • 3DS版とWiiU版より参戦しました。
  2. スクウェアと絶縁状態だったことは黒歴史逝きに。
  3. スクエ二が発行してる「月刊少年ガンガン」を初めとする諸雑誌で、任天堂の作品(ファイヤーエンブレムとか)の漫画が連載される。
    • 中高生向けのポケモンの漫画が連載されるかも。
      • リバーストが打ち切りに。
    • ポケモン関連もスクエニに移行するため、オーバーラップは合併後暫くしてスクエニの出版部門に吸収されるような気もする。
      • オーバーラップ文庫やコミックガルドに「ガンガン」の文字がつく。
  4. FINAL FANTSYシリーズもすべてWiiもしくはDSで発売されるため、ムービーの劣化が否めない……。
    • 旧スクウェアサイドを考慮してこうグラフィック機ができるんじゃないか?

任天堂とカプコン[編集 | ソースを編集]

  1. 近畿のゲームメーカー同士の合併となる。
  2. ポケモンとモンハンのコラボが実現!
  3. スマブラにロックマンやリュウだけではなくカプコンキャラが続々参戦!
  4. モンハンがPSハードから出なくなる。

任天堂とコナミ[編集 | ソースを編集]

  1. フィットネスクラブにWiiFITトレーナーが出てくる。
  2. スポーツゲームが任天堂のゲームでしか遊べない為、PS厨が発狂する。
  3. 遊戯王に任天堂のキャラクターが出てくる。
  4. メタルギアシリーズの版権をコジプロへ譲渡させる。
    • これに恩義を感じた小島監督は今後もスマブラ新作でのスネークの参戦を許可する。

任天堂とバンダイナムコ[編集 | ソースを編集]

  1. どちらかと言うと、合併と言うより吸収。
  2. バンダイナムコ側が任天堂に吸収合併される為、社名は「任天堂」のまま。
  3. バンダイナムコ本社が任天堂の東京支部となる。
  4. 近年マリオのアニメ映画が大ヒットしたお陰で、よりアニメ制作に力を入れる事が出来る。
  5. スマブラへの出演は無理だとしても、アニメを原作としたゲームが任天堂名義で作られる。
  6. ガンダムシリーズやアイドルマスターシリーズなどがバンナムIPから任天堂IPになる。
  7. アイドルマスターシリーズに任天堂キャラのグッズが作中で出てきたり、スマブラでも特別出演を果たす。
  8. アイドルマスターシリーズと任天堂キャラクターのコラボが当たり前となる。
  9. ゼノサーガシリーズの復活リメイクプロジェクトが実現する。
  10. ゼノブレイドシリーズのアニメ化への期待値も上がり、ゼノブレイドシリーズ全体のキャラクターデザイナーは齋藤将嗣さんに統一される。
  11. テイルズオブシリーズの初期三作品が任天堂側の協力・開発により、フルリメイク決定。
  12. テイルズオブシリーズの完全新作が任天堂名義で開発。
  13. 鉄拳、太鼓の達人、アイドルマスター、テイルズオブシリーズの4作品が任天堂の主力タイトルに数えられるようになる。
  14. 任天堂の主力タイトルが一気に18タイトルになるかもしれない(マリオ、ドンキー、ゼルダ、スプラ、どう森、ピクミン、カービィ、ワリオ、ポケモン、メトロイド、FE、ゼノシリーズ、スタフォ、パルテナ、鉄拳、太鼓の達人、アイマス、テイルズ)。
  15. USJのニンテンドー・ワールドが本格的に拡大し、マリオやドンキーのエリアのみならず、ゼルダ、カービィ、ゼノシリーズなどのエリアが作られる。ウォーターワールドを囲うようにジュラシックパークまで繋げて、エリアを六分割にする。

任天堂とマイクロソフト[編集 | ソースを編集]

  • マイクロソフトはゲームハードを開発・販売するのみですが、実際に2000年と2020年に任天堂買収計画があがりました。
  1. Xbox Series Sが史実のSwitchとなる。
  2. 任天堂が得意とする親子向けよりも、ゲーマーやeスポーツ向けのソフト開発に重きを置く。

カプコンとスクウェア・エニックスとSNK[編集 | ソースを編集]

  1. どちらかと言うと、合併と言うより吸収。
  2. カプコン側が吸収するに当たってスクエニの社名は無くなり、「カプコン」に統一。
  3. SNKは子会社となり、ストリートファイターシリーズにゲスト出演が当たり前になる。
  4. スクエニを吸収したことによって「任天堂」「ソニー」「カプコン」が日本ゲーム会社の三大巨頭となる。
  5. カプコン側の協力によってドラゴンクエストシリーズ及びファイナルファンタジーシリーズの新作・リメイクの開発がスムーズに進む。
  6. ドラクエとファイナルファンタジーはバイオハザード、モンスターハンター、ストリートファイターと並ぶ主力IPとなる。
  7. ストリートファイターにロトの勇者とクラウドがゲスト参戦。
  8. 逆転裁判シリーズとのコラボで、ドラクエやファイナルファンタジーの衣装が特典DLCとして貰える。
  9. ファイナルファンタジーにカプコン側のキャラがゲスト出演を果たす。

コナミとバンダイナムコ[編集 | ソースを編集]

  1. 新社名は勿論(?)「ナムコナミ」
    • 573+765=1338。さて、なんと読もうか。
      • イミミヤ???
      • もしくはナミコ or コナム?
  2. 当然、パワプロとファミスタも統合される。
  3. パワプロに、ナムコスターズが参戦・・・なんてことも?
  4. THE IDOLM@STER藤崎詩織が参加。
    • 『教えてMr. Sky』を歌う姿が3Dポリゴンで描かれる。
    • むしろ「4」のほうが強烈なタイアップを仕掛けてくるかと。
    • 新事務所「573プロ」が登場!
  5. 太鼓の達人がBemaniブランドの一員になる。
  6. 「ゼビウス vs グラディウス」のコラボが実現。
  7. コナミの玩具部門は全てバンダイが引き継ぐことに。
  8. もしスパロボにあの作品が参戦したらに書かれている「大人の事情」の敷居が少し下がる…か?
  9. デフォルトのハイスコアは「57300点(コナミ)」になるのか?それとも「76500点(ナムコ)」になるのか?
    • 76573点?
  10. ラブプラス」がお約束のDLC小出しで酷いことに。
  11. コナミスポーツクラブ監修による「マッスル行進曲」の続編が出る。
  12. 近年のコナミのゲームに対するやる気のなさを考えると実現してほしい合併。もちろんバンナム主導で。

コナミとアクアプラス[編集 | ソースを編集]

  1. コナミは無事「ビジュアルノベル」の商標をゲット。よかったね。
    • もちろん頭に「デジタル」をつけるなんて姑息な真似はしない。

コナミとカプコン[編集 | ソースを編集]

  1. 社名は『KonCapホールディングス』か?
  2. ほぼ確実に、スネークはラクーンシティに行かされる。
    • ヘリコプターでの脱出は確実に成功するだろう。
  3. モンハンにボンバーガールが出演する。
  4. 本社は名古屋に移転する(本社所在地はコナミが東京、カプコンが大阪のため)
  5. しあわせ島にTウイルスがばらまかれ、レオンやエイダたちがなぜか派遣される。
  6. 悪魔城ドラキュラでバイオのゾンビを倒す、という内容が実現する。
  7. それでも小島監督は帰ってこない。

アクアプラス+Key[編集 | ソースを編集]

  1. 葉鍵板は長期間の祭り状態に。

バンダイナムコゲームスとスクウェア・エニックス[編集 | ソースを編集]

  1. 社名がバンダイスクウェアナムコエニックスゲームスってな風になってややこしいことこの上なさそうだな。
    • 略称としては『BASNEX』?
  2. トライエースはどうするんだろうな。
  3. ナムコ、スクウェア、エニックスのグッズ商品化もバンダイが独占し、結局一番得するのはバンダイ。
  4. 合併後さらに今度はコーエーテクモとも合併なんてことになったりして
  5. バンダイ製の玩具「ロトの剣」が玩具売場に並ぶ。

バンダイナムコゲームスとセガ[編集 | ソースを編集]

  • 史実でもバンダイはナムコとの合併前の1997年に、セガと合併してセガバンダイになる予定でしたが、セガとの社内風土の違いやたまごっちの大ヒットで破談しました。
  1. 太鼓の達人で初音ミクやぷよぷよのキャラが登場。
    • ムシキングのキャラも登場する。
  2. バンナム合併前にセガバンダイが誕生しかけたことは黒歴史に。
  3. バンダイ側もセガ関係のキャラのおもちゃをガンガン発売する。
  4. ガンダムやアイドルマスターのパチンコはサミーから発売。
  5. プロジェクトセカイとアイドルマスターシリーズのキャラクターの合同ライブが実現する。

任天堂とSIEとマイクロソフトゲーム部門[編集 | ソースを編集]

  1. 名前は、ニンテンドー•ソニー•マイクロソフト。
  2. 第10世代ハードから1つの世代におけるゲーム機は、1つしかない時代になる。
  3. 任天堂とSIEとマイクロソフトの共同開発のゲーム機が作られる。
    • MS「ゲームパスがあるんだからハードなんていらなくね?」でゲーム機開発は中止、以後はクラウドで展開
  4. ゲーム機械戦争では、相手がいなくなる。または、旧世代機が敵になる。