もしプレイステーションが○○だったら
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PS1[編集 | ソースを編集]
任天堂とソニーの共同開発で発売されていたら[編集 | ソースを編集]
プレイステーションは当初、任天堂とソニーの共同開発でスーパーファミコンにCD-ROMドライブを付けた一体型マシンとして発売する予定だった。もし順調に開発され、発売されていたら…
- ニンテンドー64に標準でCD-ROMドライブが付いていた。
- ニンテンドー64自体なかったかも。
- 少なくともN64・PS2・PS3は存在しない。PSPとPSvitaは微妙。
- 3DOみたいな任天堂とソニーの共通規格のゲーム機を発売する。
- セガサターンはNECとセガの共同開発になった。
- ゲームボーイとの合体機としてPSPが史実よりもかなり早く発売されていた。
- もしかしたらROMカートリッジ方式になっていたかも。
- ニンテンドーDSとPSPに互換性が生じていた。
- 「ドラゴンクエストⅥ」はプレイステーションで発売されていた。当然CD-ROM仕様。
- 「ドラゴンクエストⅢ」もスーパーファミコンではなくプレステでリメイクされていた。さらに「Ⅳ」のリメイクも史実より早かった。
- マリオカートシリーズの登場車両がグランツーリスモに登場していた。
- 逆も然り。
- 任天堂とスクウェアの確執も無かった。
- 「スーパーマリオRPG」の続編が作られていた。
- スーパーファミコンが史実より早く衰退していた。少なくとも1990年代中盤にはソフトの供給が終了していた。
- 「マリオのスーパーピクロス」が最後のSFCソフトになっていた。
- または「ヨッシーアイランド」が最後のSFCソフトになっていた。
- 「0% 0% 0%」ネタは無かった。
- 「マリオのスーパーピクロス」が最後のSFCソフトになっていた。
- マリオシリーズは史実よりも早くボイス付きになっていた。
- ゲハが穏やかになっていた。
- 少なくともチカニシと言う言葉は存在しなかった。
- サテラビューは開発されなかった。
- セガがハード業界から撤退することはなかった。
- 深夜アニメのゲーム化作品はどのハードで出ていたのだろうか?
- 対抗してセガがマイクロソフトとXboxを共同開発する。
- なんだかんだで任天堂(+ソニー)、セガ、マイクロソフトの三大メーカー体制が続いていた。
- 今頃任天堂はソニーと合併していたかもしれない。
- 一枚のCDに複数のスーファミゲームを書き込んだ海賊版が多数流通した。
- そして、メディアがフロッピーなだけで使い勝手の変わらない、スーファミ時代に幅を利かせたマジコンは、一気に下火となった。
- 発掘された試作機がオークションに出品された際には、落札価格は史実よりも低くなっていたかもしれない。
売り上げがあまり良くなかったら[編集 | ソースを編集]
- 発売当初はあまり売上げが良くなく、セガサターンにも及ばない状態でした。
- 久夛良木氏は後悔をしていたかもしれない。
- 任天堂に勝利したハードは存在していないかも。
- ハード事業は任天堂・セガ・マイクロソフトかも。
- あとはここに書かれている事とほぼ一緒か。
セガとの共同開発になっていたら[編集 | ソースを編集]
セガオブアメリカの元CEOであるトム・カリンスキによればセガはソニーと共同で家庭用ゲーム機開発を行う合意が90年代にあったことを明らかにしていますが、日本側の判断で実現はできず、ソニーはその後プレイステーションを開発し、成功します。
ではセガとソニーの共同開発が実現していた場合どうなっていたでしょうか
- 開発はほぼソニーが担当、販売がセガが担当する形になっていた
- セガ名義で出すとすればハードの名称は「プレイステーション」ではなくやはり「セガサターン」になっていただろうか?
- 両ハードの仕様を考えると現実の初代PSの機能に加え2D機能を少し強化した感じで現実のSSのように拡張ロムもあったはず
- ただし現実のサターンのようにマルチプロセッサは採用されなかった
- SSがマルチプロセッサになった理由は当初の設計通りプロセッサが一つだと3D機能における計算処理能力がプレイステーション半分以下になるためだったので
- ただし現実のサターンのようにマルチプロセッサは採用されなかった
- 史実のソニー・コンピューター・エンターテイメントで発売された大多数のゲームはソニー・ミュージックエンタテインメント名義で販売されていた
- ソニーとの関係が続いていた場合セガはソニーグループ入りを果たしていた可能性も
- その際ソニー・ミュージックエンタテインメントの作品もセガに移管されていた
- 携帯ゲーム機も開発し続けていてゲームギアの後継機を出し続けてる
- 2017年現在販売している携帯ゲーム機は「ゲームギアVita」になっていた
- セガが携帯機を出し続けていた場合、SNKやバンダイは携帯機市場に参加せず、「ネオジオポケット」「ワンダースワン」は発売されなかった
- ドリームキャストの導入が史実より遅れていた
- ソニーが開発していた場合、ドリームキャストは現実のプレイステーション2に近い仕様になったいた。
- マリオとソニックの共演は未だ無い
PS2[編集 | ソースを編集]
PS1との互換性が無かったら[編集 | ソースを編集]
- PS Oneは史実よりも長く生産が継続され、売れ行きも史実以上だった。
- PS2本体の価格が安くなっていた可能性がある。
- その場合DVDプレーヤー目的での需要がさらに増えていた。
- それでもCD再生には対応していた。
HDDが本体内蔵型だったら[編集 | ソースを編集]
PS2ではオプションとしてのHDDが存在するが、もしHDDがPSXやPS3等のように内蔵型だったら?
- 容量は史実同様の40GBにはなっていた。
- その場合メモリーカードは予備用として存在していたかどうか。
- PS2本体の値段がその分高くなっていたはず。
- 仮想メモリーカードがこの頃から存在していたかもしれない。
PS3[編集 | ソースを編集]
ドライブがブルーレイではなくDVDだったら[編集 | ソースを編集]
ソニーはブルーレイ普及の名目にPS3のドライブに採用しましたが、仮にソニーがコスト面から慎重になってPS3のドライブにブルーレイの採用が見送られ普通のDVDのままだったら
- PS3は予定通り春(3月~4月辺りが濃厚か!?)に発売
- その為実史に比べてPS3は悲惨な事にはならない、任天堂はWiiを発売しようが廉価版を2万~2万5000円にする事で乗り切った。
- 或いはWiiと一緒に共倒れしていた可能性もある。
- ソニーが2000億円超と言うバカ高い赤字を累計する事もなかった
- それはないと思う。むしろさらに赤字を出していた可能性も。
- そもそもPS3の赤字はCell Broadband Engineが元凶だから、ドライブがDVDのままでも相当な赤字は避けられなかった。
- それはないと思う。むしろさらに赤字を出していた可能性も。
- HD-DVDの勝ちが決定……することもなく、次世代DVDは今でも次世代のまま。
- ブルーレイがベータマックスのように…というより次世代DVDが普及しない
- 値段が3万円くらいになったダラダラと普及し始める
- PS3用外付けBlu-rayドライブが出る。
- ソニー製Blu-rayドライブ用外付けPS3も出る。
- 仮に「コスト面から慎重になっ」たら、ソニーはHD DVD陣営にいたかもしれない。
- 下手するとBD規格は製品化されずHD DVDの天下だったかもしれない。
- PS2との互換性は保たれる。
- ドラゴンクエストIXはPS3で発売されていた。
- 遅くとも2008年中に発売されていた。
- マクロスF劇場版のBDにゲームが付随してない。
- DVDに付いてる可能性も微妙。
- 容量が足らないのでDVD四枚組とか当たり前。また読み込みが煩雑すぎてPS3の性能は全く引き出せないだろう。
- これが史実以上に普及のネックになっていた。
製造が早々と打ち切られていたら[編集 | ソースを編集]
- 正当
- PS3が製造中止になった途端に株価が上がる
- 果たしてPS4は発売するのか・・・
- やってもコケるのがオチだと思う。
- 私は税込み3万円以内だと予想
- むしろ史実より早く発売されていた。
- Blu-Rayディスク再生対応のPS2上位版が、HD-DVD陣営に対する戦略兵器として4万円を切る価格で市場投入される。
- BD-R/RE対応のPS-X上位機種が最終兵器として市場投入される。
- PS2がSCE主力機の位置に返り咲く。
- 性能の上がった「PS2 Pro」が出ていたんだろうか。
- ソニーが任天堂に土下座して技術協力。誰もが一度は想像したPSPになるDSが誕生。
- まあ、絶対ないけどさ…書きたかったんだよ
PSN個人情報流出が起きなかったら[編集 | ソースを編集]
- PS3は史実より売れていただろう。
PS4[編集 | ソースを編集]
日本発売が○○だったら[編集 | ソースを編集]
- 消費増税以降だったら
PS4は日本では2014年2月22日に発売されましたが、ソフト確保の為日本発売を先送りしたのと、nasneがトラブルで発売延期された経緯があるだけに、消費税が8%になった後の発売となることも考えられましたが…
- nasneの場合、HDDの不具合で2012年7月19日から8月30日に延期されました。もしPS4で同じ事態が起こっていた場合、全台数再検査に同じ日数がかかっていたとすると、発売は消費税増税後の2014年4月5日までずれ込んだ計算になります。
- 消費税が5%のうちにPS4を買っておくということができなくなり、PS4の初動が史実よりもやや低下した可能性がある。
- これを避けるため、2014年3月31日までに注文済みのユーザーに限り消費税5%時の価格で発売するという措置が取られた可能性がある。
- 発売延期の場合、ソフトに関しても同様な措置が取られたか、ソフトのみ先に出荷という形を取っていた。
- 「インファマス セカンド サン」もローンチタイトルになっていた可能性がある。
- それでも全世界トータルでの勢いは変わらない。
- 日本でも同時発売だったら
日本でも、2013年11月から発売されていたら?
- ソフトが出そろわず、初動は大きく落ち込んでいた。
- 本格的に売れ出すのは2014年に入ってから。
歴代PSハードとの互換が○○だったら[編集 | ソースを編集]
- 現実ではPS4は過去のPSハードとの互換を全て切り捨てましたが、これが過去のいずれかのPSハードとの互換があったらどうなっていたのでしょうか
- PS1のみ互換あり
- 「プレイステーション」という名前を守るための互換と言われていた。
- PS1・PS2・PS3との互換あり
- PS3同様、コストに悩まされた
- 値段も高くなり、売り上げや利益は史実を大幅に下回ってたと思われる。
- そもそもPS4自体も史実とは別物になっていた可能性が高い。
- PS4向けの新作が出る速度が史実よりも緩やかになっていた。
- PS1・PS2との互換あり
- エミュ上での再現ならありえそうである。
- しかし上記ほどではないものの、コスト問題などで値段が張っていた。
PSP[編集 | ソースを編集]
UMDがMDの上位互換だったら[編集 | ソースを編集]
ソニーのプレーステーションポータブルは、メディアとしてまったくの新規格光ディスクであるUMDを採用しました。 もしすでに存在していたMD(またはHi-MD)と互換性があったら?
- MDの寿命がもう少し伸び、iPodみたいなシリコンオーディオの普及が遅れた。
- 今でこそフラッシュメモリは暴落気味だけど、出た当時だったら「コンパクトなのに破格の記憶媒体」と言われただろう。
- というかiPodが普及しなかったら、フラッシュメモリがこれだけ大量生産&価格暴落したかどうか?
- 今でこそフラッシュメモリは暴落気味だけど、出た当時だったら「コンパクトなのに破格の記憶媒体」と言われただろう。
- Hi-MDそのままだと容量が心もとない(約1GB)ので、いずれにせよ高容量化&読み書きが高速化する。
- それでも光ディスクの読み書きの速さは限界があるので、遅かれ早かれフラッシュメモリに移行しただろう。
- MDは読み書き可のメディアなのでメモリースティックスロットがつかなかった可能性あり。
- コピー問題が深刻化し、結局違うメディアになる?
- ガチガチのプロテクトを開発しそう。
- コピーアットワンスのままなので、音楽プレイヤーとしては使い勝手が悪い。
- ガチガチのプロテクトを開発しそう。
- ブルーレイの技術を使った第2世代のUMDが出ていた。それでも形状はMDそのまんま。
カートリッジ式だったら[編集 | ソースを編集]
PSPのソフトは光学ディスクのUMDで供給されていますが、これがもし「光学ディスクはやはり振動に弱い」などの理由で採用されずに従来の携帯型ゲーム機と同じくROMカートリッジ方式に変更されていたらどうなっていたのでしょうか。
- 電気を食う光学ドライブがなくなるため、稼働時間が伸びる。
- 或いは稼働時間は現実のPSPと同程度で、一層の薄型軽量化が実現していた。
- 当然、ロード時間もなくなる。または大幅に短縮される。
- データインストール?何それ。
- カートリッジ自体はメモリースティックをベースとしたものとなる。
- 初期型の「本体をひねるとUMDが飛び出す」という不具合はなかった。
- ドライブ部分が大幅に小型化されるため、本体内のスペースにも余裕が生まれて現実のPSPにおける初期型の不具合の数々(□ボタン問題など)が解消される。(特異な形状のパーツを使わなくてもよくなるため)
- PS VITAにもちゃんとしたPSPとの互換性が与えられた。
- VITAのカートリッジはDSと3DSのカートリッジの関係のように、多少形状を変えてPSPのスロットには入らないようになる。
- 「PSPで映画ソフト」というのは、カートリッジの大容量化を待つこととなる。
- なんだかんだでDS相手には現実よりも善戦していた。
PSP goがUMD対応だったら[編集 | ソースを編集]
- 史実ではダウンロード販売のみにしか対応していなかったため大コケした。
- 少なくとも本体は史実のものよりも厚みがあった。
- 従来型のPS3よりも先に生産終了する事はなかった。
- 売れ行きによってはPSP-3000は史実よりも早く生産を終了していた。
- どのみちPS VitaでUMD非対応になっていた可能性が高い。
PS Vita[編集 | ソースを編集]
UMD対応だったら[編集 | ソースを編集]
- ニンテンドーDSで途中からGBAのソフトが使えなくなったのと同様に、モデルチェンジにより途中からUMD非対応になっていた。
- PCH-1000シリーズのみUMD対応になっていたと思われる。
- UMD Passportは存在せず、DLの為に代金を払い直すこともなかった。
- その代わりにモデルチェンジの時点でUMDに関するサポートは打ち切られていた。
- おそらくスロットの位置はPSPと変わらないはず。