もし○○がハード事業から撤退したら
(もしマイクロソフトがハード事業から撤退したらから転送)
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ソニー[編集 | ソースを編集]
PS3のコスト高で膨大な赤字を累計してしまったSCE、仮にハード事業から撤退するとしたら
PS3で撤退を決めた場合[編集 | ソースを編集]
- 当然アメリカ人のブルーレイユーザーは訴訟騒ぎ
- アニオタも騒ぎ出す。
- HD DVDとの規格争いが長期化する。
- しかし、レコーダーではBlu-rayを支持するメーカーが多かったため、最終的にはBlu-rayに一本化される。
- 任天堂が高機能路線に移行する
- 最低限でも松下かNECの技術力を借りてハイビジョン対応にはしそう
- 逆にマイクロソフトと棲み分けを図ると思う。仲いいわけだし。
- 技術力を借りるならシャープかもしれない。
- 逆にマイクロソフトと棲み分けを図ると思う。仲いいわけだし。
- 最低限でも松下かNECの技術力を借りてハイビジョン対応にはしそう
- PS2ユーザーが大騒ぎに
- 変わりにPSP2(現行PSPにウォークマン並のバッテリー、タッチペン、高容量ディスクを搭載したモデル)が販売される。
- 数年後、上のモデルがバージョンアップしてPSP2に携帯電話の機能を追加したPSPケータイ(またはPSPPHONE)が発売される。
- さらに数年後、PSPダウンロードソフトが遊べるスマートフォン「PlayStation Xperia」が発売される。
大逆転を目指しPS4で本当にコケた場合[編集 | ソースを編集]
- SCEには膨大な赤字しか残らない・・・
- この時代になるとPS2市場は殆ど残ってないのでソニーが撤退してもあんまし問題にならない
- MSと任天堂だけになってユーザーはハード選定に迷わずにすむようになる
- なぜなら、MSと任天堂は見事なくらいハードの支持層がかぶらないから。というか被らないようにおとなりさんに気を使っている。
- それどころか、ソニー自体が倒産の憂き目に遭う可能性が高くなる。
- 子会社ながら一番ソニーを押し出せる分野だからな…。ゲームのできるプレーヤーとして売っていたわけだし。他の二者は純粋なゲーム機として売っているし。
任天堂[編集 | ソースを編集]
Wii発売以前に撤退した場合[編集 | ソースを編集]
- 日本はPSの一極集中時代になる。
- 逆にMSがやる気を出して現実より普及した
- セガがゲーム機から撤退することはなかった。
携帯機もやめちゃったら[編集 | ソースを編集]
- 砂漠の過酷な環境に耐えられないPSPのせいで、米軍兵士が暇をもてあます。
- 前線からの要求に応え、よりアウトドア志向のPSPがリリースされるも、大きく重くなっただけで耐久性は変わらない。
- ポケモンは一体何でやれというのだろうか。
- PSPで出る。3Dバリバリでアナログ操作可能。
- 人とポケモンはドット確定だろう。3Dバリバリになってもマップしか変えなかったんだから。
- PSPで出る。3Dバリバリでアナログ操作可能。
- 「ドラゴンクエストⅨ」は「Ⅷ」に続いてPS2のソフトとして発売されていた。
- 発売も現実より早かったかもしれない。
- ゲームオタク=アニオタといったイメージが付いていた。
- サードが壊滅する。
- GBA程度の能力のゲームギアの後継機が発売される。
- ポケモンはプレステかxbox系統のゲームで発売され、基本オンラインゲームみたいなゲームソフトになっていた。
マイクロソフト[編集 | ソースを編集]
この前のネットの記事で知ったのだがゲーム事業に手を出した為未だに6000億円の累計赤字のあるマイクロソフト、仮にマイクロソフトがハード事業から撤退するとしたら
- どっち道、日本ではあんまり問題にならない。
- 話題にもならない
- 箱シリーズを応援し続けていた旧セガ信者たちもどうでも良さそうにしている。
- マイクロソフトはゲーム機よりパソコンのメーカーだし、ソニーも家電が本業だから大丈夫。
- 箱シリーズを応援し続けていた旧セガ信者たちもどうでも良さそうにしている。
- 話題にもならない
- 撤退するならせめてゲームコンソール事業だけにしてくれ。でないとコストパフォーマンスの良いキーボードやマウスやゲームコントローラーが市場から無くなって困る。
- 特にマウスはプロゲーマーからも超絶な人気を誇ってるので、在庫が一気に干上がって混乱すること必至。
- アイマスのPたちも困ることになるんじゃないか?
3社全て[編集 | ソースを編集]
- 任天堂はゲームソフト開発で生き残る。
- でも遊ぶ機械がない・・・。
- スマホゲームで出せばおk。
- でも遊ぶ機械がない・・・。
- これを機にソニー、マイクロソフトは解体されるかも。
- テレビ、PCメーカーが存亡の危機に立たされる。
- 日本版アタリショックになってしまい 新たな会社がゲーム機を開発するまでコンシューマーゲーム界は氷河期を迎えてしまう
- あるいは、そのまま携帯アプリ・スマホゲームに移行してしまい、コンシューマーゲーム機自体が終焉を迎える。
- ゲームセンターが再び流行する
- むしろPCがゲームプラットフォームとして定着する。結果Steamでの「おま国」騒動もない。
任天堂以外の2社[編集 | ソースを編集]
- ハード事業は任天堂のみになり、ソニーもマイクロソフトも任天堂のサードパーティになる。
- その結果、ソニーやマイクロソフトのオリジナルゲームも任天堂ハードにデビューし、任天堂のオリジナルゲームとコラボレーション等も可能になる。
- ソニーやマイクロソフトが任天堂と協力する事で、任天堂ハードに初めてトロフィー機能が追加される。
- 正直ハード事業は任天堂が1番向いていると思う。ネーミングも色々あるし個性も目立つし携帯ハードもずっと続けているし。
- 対しソニーやマイクロソフトはネーミングほぼ同じだし個性も目立ちにくいし今は携帯ハード作っていない。