もしあのゲームソフトが別のソフトメーカーから発売されていたら
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太鼓の達人→コナミ[編集 | ソースを編集]
- BEMANIシリーズの一角を担う人気機種になっている。
- 5以降はe-amusementに対応。エントリーカードに曲のプレイデータなどが保存できる。
- 9からはe-amuPASSに移行。
- 5以降はe-amusementに対応。エントリーカードに曲のプレイデータなどが保存できる。
- 「HIDDEN」「SUDDEN」「暗闇(ギタドラでのダークに相当)」「倍速(ハイスピ)」などといったオプションが追加される。
- ポプ、ギタドラ、ⅡDXなどの曲が大量に太鼓へ移植される。
- DDシリーズの鬼譜面はどれもかなり凶悪で2000シリーズと並ぶボス曲となっている。
- 太鼓の曲も他のBEMANIシリーズに多く移植される。
- 実際にjubeatとかに移植されたら面白そうだな・・・。
- アイドルマスターとのコラボは実現しなかった。
- アイドルマスターもコナミから出ていたら…
- 代わりに、ときメモやラブプラスとのコラボが実現。
- QMAもじゃない?
- パワプロも実現。その主題歌で遊べる。
- コナミスポーツクラブで太鼓の達人と合体したトレーニングマシンが登場する。
- 「ボディTAIKO」というプログラムもできる。
- 「さぁ、筋肉付けるドン!」
- タカハシさんの言動もさほど問題視されない。
- 史実で「大打音」が出るよりも前にTatsh辺りが(大)のみの譜面を作成。
- ナムコはテクニクシリーズに力を入れていた。
- ドンキーコンガもナムコではなく、コナミが開発していた。
ポケットモンスター→ナムコ[編集 | ソースを編集]
当初は「カプセルモンスター(仮)」というタイトルで、田尻智氏がナムコに持ち込んだがボツになった企画だそうです。 では、もしナムコがこの企画を採用し、世に送り出していたらどうなっていたのでしょうか?
- 任天堂以外のゲーム機でも幅広く展開される。
- 当然、PSPやVITAなどでも新作が出ている。
- ひょっとしたらアーケード向け(手持ちの携帯ゲーム機で育成したモンスターを使って遊ぶ)も登場しているかも。
- ナムコがバンダイと合併することは恐らくなかった(ポケモンのヒットで経営が安定するため)。
- あってももう少し遅れていたかも。
- DLCはやはり多めになるかもしれない。
- いわゆる「伝説のポケモン」はDLC配信となる。
- 他にも特別なアイテムを持った「ポケモン」が配信されていた。
- ナデシコの後番組はポケモンではなく、「ゼルダの伝説」や「ファイアーエムブレム」などの別の任天堂アニメが放送されていた。
- あるいは別のアニメが放送されていた。
- 果たしてアニメ化はあっただろうか?
- アニメ化されていなければ4.の通りになっていた。
- それでもデジモンシリーズが制作されるのは史実通り。
- デジモン×ポケモンでコラボもしてしまうかも。
- むしろデジモンシリーズが任天堂かセガから出ていたりして。
- 他のナムコ作品とのコラボレーション作品も登場していた。
- 特にテイルズオブシリーズは有力候補。
- スマブラシリーズにポケモンが参戦する事はなかった。
- いや、For 3DS/WiiUでピカチュウがパックマンと共にゲストとして参戦。
- マリオカートのアーケード版にもピカチュウがゲスト参戦していた。
東映動画製作アニメ・東映特撮のゲーム化作品→東映動画[編集 | ソースを編集]
東映動画(現:東映アニメーション)は嘗てゲームソフトを販売していましたが東映動画のアニメ化作品と同一グループの東映の特撮作品の大半のゲーム化作品はバンダイから販売される事が多くなっています。
- 当事の東映販売、ショウエイシステム開発の北斗の拳シリーズの惨状を考えるとどの作品も相当なクソゲーになっていた
- 日本で一番有名なクソゲーメーカーと言えばバンダイではなく東映動画になっていた
- 史実でバンダイから発売されていたドラゴンボールシリーズも東映動画から発売されている
- 当事のドラゴンボール市場の拡大規模からミリオンヒットするもショボイグラフィック等で史実の「神龍の謎」以上に叩かれていた
- スーパーファミコン移行後は格闘ゲームも発売されるも操作性が最悪で相当な酷評が相次いだ
- 東映動画撤退後に発売されたバンダイのps2版ドラゴンボールZが神ゲー扱いされミリオンヒットしていた
- 「ゲゲゲの鬼太郎」「聖闘士星矢」「魁!!男塾」「悪魔くん」「まじかる☆タルるートくん」「美少女戦士セーラームーンシリーズ」などのゲームも同様。
- 東映アニメ版遊戯王放送と同時期に遊戯王のゲーム版(ジャンルは原作当時の事を考えるとRPG)も発売するもファンにとって相当黒歴史になっていた
- 結果、史実でゲームの方がオマケ扱いされる事が多いコナミの遊戯王シリーズがクソゲー扱いされる事が少なくなった
- どっち道、ドラゴンボールGT終了後1~2年ほどでゲーム開発から撤退している
- ONE PIECE放送まで持てたか疑問
- 少なくとも東映アニメーション株式会社に商号変更した1998年あたりに撤退していた。
- 東映本体が受け皿措置として東映エージェンシーへゲーム部門を全面移管させていた可能性も考えられる。
- 東映がマジンガーZやゲッターロボの版権をある程度持っていた事を考えるとスーパーロボット大戦シリーズは誕生しない
- 或いは最初から太陽の使者鉄人28号やダンクーガが参戦し御三家に収まっていた
- 宇宙戦士バルディオスが第3次に参戦し、コンバトラーVと参戦時期が入れ代わっていた
- 東映版権の作品は商品展開が殆ど無かったので意外と普通に参戦出来た可能性も
- 実際長浜ロマンロボシリーズとかスパロボ参戦当事殆ど終わった作品だと思われていたし
- 仮面ライダーが東映版権なのでコンパチヒーローシリーズは誕生しない
- 或いは史実の東映作品の代わりにゴジラシリーズとガメラシリーズが参戦していた
- この場合コンパチブルカイザーはメカゴジラと何らかの関わりがあった
- スーパーロボット大戦OGにもメカゴジラをモチーフにした敵が登場していた
- バンダイは東映製作のジャンプ作品と特撮作品のゲーム化が出来ないので史実以上にロボット物を重視していた
- バンダイのサンライズ買収は史実よりも前に起きていたかも・・・
- その場合、勇者シリーズのトランスフォーマーからの流用はガオガイガー以前からストップしている
- 上記のように東映エージェンシー(AG)へゲーム部門が全面移管されていたとしても2000年より後のグループ再編で他の版権活用部門ごと東映ビデオあたりへ社名変更を伴う再度移管・分社化されたかも。
北斗の拳(AC版)[編集 | ソースを編集]
- ここでは、2005年12月6日にアーケードゲームとして稼働した
世紀末スポーツアクションゲーム対戦格闘ゲームのことを指します。
ナムコ[編集 | ソースを編集]
- システムは『鉄拳』シリーズに近いものとなっていた。
- 参戦キャラクターは史実より多くなっていた。
- ゲームバランスは史実よりはるかにまともになっていただろう。
- 当然、「世紀末スポーツアクションゲーム」という言葉もなかったため格闘ゲームにおいて世紀末という言葉が浸透しなかったか、別のゲームが世紀末バランスの先駆けになっていた。
- もちろん、ジョインジョイントキィやテーレッテーなどのネタもない。
- 当然、「世紀末スポーツアクションゲーム」という言葉もなかったため格闘ゲームにおいて世紀末という言葉が浸透しなかったか、別のゲームが世紀末バランスの先駆けになっていた。