もしインドが南アジア一帯を領土にしていたら
ナビゲーションに移動
検索に移動
- 意外とうまくいってそうな気がする。
- いや、イスラム過激派の基地外が現実以上に暴れているかもしれない。
- インドの正式名称が”インドおよび南アジア連合(”連邦”と表記したいところですが、インド自体が英連邦の一員ですので)”となっていたかも。
- インドが現実のような限定的意味にならないので、普通にインドかインド連合でいいと思う。
- 「バーラタ」はヒンドゥー教色が強すぎて国名にできないかもしれない。
- インダス川が名実ともにインドの川に
- 世界最大の人口を有す国は言うまでもなくインド。
- ミャンマーは入るのか入らないのか。
- 仮に入っていたら独立運動が激化していた。
- バングラデシュの洪水問題は一国ではなく一地方の問題なので知名度がうんと下がる。
- 被害も縮小できていた可能性がある。
- 国境に程近いコルカタやラホールが実際以上に巨大化。
- それでもインドといえばカレーという図式は変わらない。
- 中印国境が長大になり緊張が高まる。
- インドの主要な言語がさらに増える。
- ネパール・ブータンもシッキムと同時期にインドに飲み込まれたかもしれない。
- ちなみに資料によってはイランも南アジアに含まれるらしいのでそうなったら超巨大国家になっている。
- さすがにイランは民族も言語も歴史も違うので入らないだろう。
- カシミールは全域インドになっている。
- モルジブはアンダマン・ニコバル諸島同様外国人の立ち入りを制限している。
- しかし、一部の島は現実通りリゾートとして開発。
- インドとセイロン(スリランカ)を結ぶ橋が20世紀中に完成していた。
- とりあえず核兵器は保有していない
- 中国はイランとの関係を史実以上に強化していた。
- ヒンディー語、ウルドゥー語は公用語にならず、両者の中間である「ヒンドゥスターニー語」が公用語になっている。日本では「インド語」と呼ばれていたかも。