パソコン
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- 壮年層に恐怖を与える家電。
- そういう人間相手に、高田社長が佐世保弁混じりで優しく手ほどきして売ってる。
- 高田社長が売るPC、条件をよく見るとなかなかアレ (やたら安いけどEMか何かの2年縛り) な時があるので、親に対しては要注意。
- 70代以上のお年寄りにとっては「訳の分からない機械」でしかない。
- ただ、極稀にPCを使いこなすデジタルなお年寄りも存在する。
- 75歳でFPSゲーマーという尊敬すべきお年寄りも存在する。CrysisのためにPCを組み替えたとかほんとに75歳かと疑いたくなる。
- 知り合いで、Corei7を積んだPCを自作してデイトレに励むご老人がいる。ちなみに、79歳。
- 与謝野政調会長は自作PCを5,6台所有するPCヲタ。
- ただ、極稀にPCを使いこなすデジタルなお年寄りも存在する。
- 所謂「パソコン恐怖症」。
- 10年で常識が大きく変わるという点も、また恐怖を与える。
- そういう人間相手に、高田社長が佐世保弁混じりで優しく手ほどきして売ってる。
- 最初は「パソコン」と呼ぶが、いわゆる「デジタル土方」になると「PC」を呼ぶようになる。
- 他の業種でも、こういう事ってあるんだろうか。
- 出始めた頃は、「マイコン」と呼ばれていた。
- その頃はメーカーごとに独自規格。同じメーカーでも互換性がなかったり、上位互換・部分互換は当たり前だった。
- AppleⅡは雲の上の存在だった。
- そのうち日本国内の98(+エプソンの互換機)、海外ビジネスマンのIBM ATとその互換機、クリエーター業界の林檎へと集約化が。前2者はさらに窓に統一された。
- エプソンといえば、今じゃプリンターしか浮かばない。(笑)
- 「こんにちはマイコン」
- その頃はメーカーごとに独自規格。同じメーカーでも互換性がなかったり、上位互換・部分互換は当たり前だった。
- 機能のすべてを使いこなせる人なんてほとんどいない。
- あまりに奥が深い。「初めてのパソコン入門」的な本に書いてある内容なんてほんのわずか。
- 機能のすべてを使いこなせる人がいるならお目にかかりたいよ。
- 「パソコンが使いこなせる」と言っている人でも、パソコンの全機能の半分すら使いこなせていない場合が殆ど。
- なんか面白い機能あります?あったら教えてください。
- 別に「すべて使いこなす」必要なんてないし。そもそも、何をもって「すべて使いこなす」なのか定義すら不可能。
- そもそも全機能を使う使わない以前に把握している人がいるのかどうかも怪しい。
- 一般企業への就活なら、たぶんエクセル・ワード・パワポだと思う。
- ぶっちゃけ普通に使うだけなら、数年前の物で十分。
- SocketAマザーにAthlonXP2500+のマシンを現役で使ってます。
- ネットとメール用途くらいなら十分かと。問題は壊れたときに交換用部品が見当たらないくらい。
- さすがにハードの維持が厳しくなってきた&Win2kサポート終了&動画エンコが重過ぎるので、7,8年ぶりにニューマシン組んでソケA卒業しました…
- ネットとメール用途くらいなら十分かと。問題は壊れたときに交換用部品が見当たらないくらい。
- しかし、文章作成のみできるPCで満足する人はいないと言ってよい。
- SocketAマザーにAthlonXP2500+のマシンを現役で使ってます。
- 窓と林檎で対立している。
- それを尻目に、ペンギンがすみっこでコソコソと・・・・
- 最近はペンギンとディスクが仲良く話している
- それを尻目に、黄緑色のロボットが。
- それはパソコンではほとんどない。本来はスマホ・タブレット用のOSなので。
- それを尻目に、黄緑色のロボットが。
- でも日本では窓が圧倒的多数。
- 印刷業界なら林檎がメイン。理由は表示色に対する仕様の違い。
- 林檎が出てくるまでは熟練工のカンで色を調整していたらしい。
- 日本でPCが一般家庭にも急速に普及したのは、「窓95」が発売されて以降の事である。
- 印刷業界なら林檎がメイン。理由は表示色に対する仕様の違い。
- 大昔は「電算機」と呼んでいた。
- 古い学校や会社では、サーバールームなどを電算室という。
- そう言えばうちの学校のパソコン関係の部活は電算機部という名前だったなあ。
- うちだと物理部と数学研究会の二つがあった。風洞実験やリニア浮遊の模型の横で、市内騒音調査のデータ表示プログラムが走ってた。
- 50年代のコンピューターは使用料金が1分間で25万円ぐらいしたらしい。
- 当時の25万なのか現在の25万なのか・・・。
- 昭和30年代の25万は、現在の価値で250万以上。・・・ざわ・・・ざわ
- 当時の25万なのか現在の25万なのか・・・。
- キーボードの配列ってどういう基準で決められたんだろう。
- タイプライターの文字盤を普通の順番で並べると速く打ちやすすぎてタイプライター自身がそのスピードに付いて行けないから順番をぐちゃぐちゃにした、と聞いたことがある。現在のキーボードはその名残らしい。
- そのためかtypewriter(タイプライター)と言う単語は上段のキーだけで打てる。
- 「typewriter」が上段のキーだけで打てることに何の意義があるのだろうか?
- セールスマンが「早く打てて便利ですよ」というセールストークに使ったそうな。
- 「typewriter」が上段のキーだけで打てることに何の意義があるのだろうか?
- よく使うキーを離さないと、紙に印字するハンマー(柄の長いハンコみたいな)が絡まって壊れるから。
- そのためかtypewriter(タイプライター)と言う単語は上段のキーだけで打てる。
- 一番打ちやすい位置(両人差し指)の[F]と[J]ってよく使われる文字か正直言って疑問。
- 比較的よく使う「A」と「P」が小指の位置にあるのも疑問。
- 一般的な配列は「QWERTY配列」と呼ばれる。由来は英字キーの左上から右に向かって6文字がそういう順番に並んでいるから。
- 速く打ちすぎるとタイプライターが壊れるからという説は非常に有名で広く信じられているが、実は都市伝説である。そもそもQWERTY配列の原型が誕生した頃のタイプライターはアーム式ではなく、引っかかる機構自体が存在しなかったのだ。ではなんでこんな配列になったかというと、元々は19世紀のアメリカ式モールス信号を高速で打つために都合の良い配列だったから、ということらしい。
- ちなみにキーボードの配列を見ると、よく使う組合せをわざと離したという説が明らかにおかしいと分かる証拠がある。QWERTYという名前にも含まれる通り、英語で頻出するERの組合せが隣同士なのだ。本当にスピードを落とすつもりがあればこんな組み合わせを残すはずがないのである。
- タイプライターの文字盤を普通の順番で並べると速く打ちやすすぎてタイプライター自身がそのスピードに付いて行けないから順番をぐちゃぐちゃにした、と聞いたことがある。現在のキーボードはその名残らしい。
- マスコミ(特に放送局)から敵視されている。
- パソコンの普及でテレビの存在が脅かされつつある為。
- 敵視するとしたらネットワーク(インターネット)の方では?
- 15年位前までは「パソコンが家にある」というだけでオタク扱いされる事も少なくなかった。
- それが今では「必需品」扱い。
- PCによっては、テレビ視聴・DVD鑑賞・ネット接続・メール送受信・データ保存・文章作成・表計算等々の作業が全てこれ一台で可能なのだから当然といえば当然。
- ゲーム機でもあるを忘れないでください。
- 若者の間では、テレビよりも重要度の高い電化製品になりつつある。
- それも今や昔 (と続くのに驚き) 、最近の必需品はスマホ。PCが扱えない若者が多い、そんなバカな。
- PCによっては、テレビ視聴・DVD鑑賞・ネット接続・メール送受信・データ保存・文章作成・表計算等々の作業が全てこれ一台で可能なのだから当然といえば当然。
- 90年代に入る前あたりまでは、パソコン部ってだけで「暗い」ってレッテルを貼られる事も少なくなかった。
- なお、今では暗いイメージはないがオタクであるイメージはつく。
- そして、2010年代後半になるとスマホが普及してPCを使う人が減り、再びオタク扱いされつつある。
- それが今では「必需品」扱い。
- 日進月歩でどんどん機能が進化していく。
- 携帯といい勝負。
- 必ずしも望まれた機能ではないことは共通。
- 携帯といい勝負。
- 肝心な作業をしている時に限って、タイマーでも付いているかの如く画面が固まる。
- そんなとき作業中のファイルを途中で保存していないことに気付くと絶望感が……。
- 精密な機械だけに結構壊れやすい。
- 携帯と同じく「水」は最大の天敵。
- 水を制すものは爆熱CPUを制す。最近じゃ(一応)メンテナンスフリーのメーカー製水冷PCもある。マイナーだが。
- ファンが回らなくなったり、HDDが故障したり…。
- 変な所を操作してしまい、設定がおかしくなってしまった…なんて日常茶飯事。
- そして戻す方法が分からなくてPCに詳しい奴に頼ることになる。
- そして詳しいヤツは無理難題をふっかけられて迷惑する。
- 「何かやった?」「何もやってない」「ウイルス定義の自動更新と常駐が切られてるんだけど?」「知らない」・・・政治家かよっての。
- そして戻す方法が分からなくてPCに詳しい奴に頼ることになる。
- 変な所を操作してしまい、設定がおかしくなってしまった…なんて日常茶飯事。
- 携帯と同じく「水」は最大の天敵。
- 壁紙一つでその人の趣味が何となく分かってしまう。
- 自分の職場で軽く周りを見てみると、富士山、子猫、ギター、スポーツカー、高級自転車(フレーム)・・・なかなかわかりやすいな。
- 壁紙無しで背景真っ黒が一番見やすい。味気ないけど。
- スクリーンセーバーもその人の趣味が何となくわかってしまう。
- ノートパソコンのタッチパッドはあんまり使われていない。
- 最近ではタッチパッドが付いているのにもかかわらず、最初からマウスがセットになっている商品もある。
- 使い込んで中央部が変色・磨耗してる人もたまにいるが。
- ThinkPadのトラックポイントは死ぬほど邪魔くさい。会社でPCを貸与されて、最初にやったのはトラックポイントを取ること。
- トラックポイントじゃないノートPCなんて使えないなあ。
- …と、ファンとアンチで差が激しい。
- 親のPCはマウスがなくてタッチパッドなのでCPUとOSがものすごくずれている
- トラックボールは使いにくい。
- ただ熱心なトラックボールファンもいる。
- 慣れればマウスパッドが要らず、省スペースで済む。
- 最近は新製品が少なくて悲しい。
- 並の性能じゃ満足出来ない人はモンスターを作り出すらしい。
- 素人は「何でもできる機械」と思っている。それが「言ったことをちゃんとやってくれない機械」を経て「ちゃんと指示しないとちゃんとやってくれない機械」になる頃に、ようやく初心者マークが外せるようになる。
- もちろん、第2段階にすら達しないユーザーもたくさんいる。
- 機種別の噂