レスポール
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トークに、レスポールに関連する動画があります。

- エレキギターの王様。
- ギブソンのレスポールと言えば全てのギタリストが1度は手にしたい、プロであれば必ず1本は持っている王道中の王道、定番中の定番。
- TVに出ている様な自分のオリジナルモデルがあるバンド系ギタリストでも、実はレコーディングではギブソンやらフェンダーを使っている事が多いのは秘密。
- ギブソンのレスポールと言えば全てのギタリストが1度は手にしたい、プロであれば必ず1本は持っている王道中の王道、定番中の定番。
- 実はその名の通りレスポールさんのモデル。
- レス・ポールというアメリカのギタリストで、何と90才前後まで現役のプレーヤーとして活躍し続けた人。2009年に94才で逝去。
- ジミー・ペイジ。
- Led Zeppelinのジミー・ペイジのメインギターとして使用された事で現在の地位を築く切欠となったレスポール。その後の速弾きブームで一旦下火になるものの、90年前後にスラッシュ(Guns N' Roses)が登場したお陰で人気が再燃した。
- ジミー・ペイジはレスポール一辺倒ではなく実はフェンダーのテレキャスもよく使う。
- ちなみにけいおん!(TV版)の平沢唯が使ってるのもジミー・ペイジのメインと同じチェリーサンバーストのレスポール。
- ギターだから命名「ギー太」。
- 買い増したりしたらどうするつもりだったのだろう……。
- HTTメンバーは
浮気買い増しはしないんじゃないでしょうか。多分。
- HTTメンバーは
- 買い増したりしたらどうするつもりだったのだろう……。
- 1期5話と2期10話ではさわ子先生が「ギー太」を演奏しているシーンが見られる。
- ギターだから命名「ギー太」。
- Led Zeppelinのジミー・ペイジのメインギターとして使用された事で現在の地位を築く切欠となったレスポール。その後の速弾きブームで一旦下火になるものの、90年前後にスラッシュ(Guns N' Roses)が登場したお陰で人気が再燃した。
- 60年位までに作られたものは「オールドレスポール」と呼ばれ、ヴィンテージギターとして価値が高い。
- 「'59」前後の僅かな期間に作られたものはプレミア化していて物凄い値段がする。
- 日本の有名所で言うと、X JAPANのPATAが使ってる事で有名(?)。
- 「'59」前後の僅かな期間に作られたものはプレミア化していて物凄い値段がする。
- 速弾きには向かない。
- どちらかと言うとブルースやロック向けで、ネックも厚く速弾きし難いギター。ゲイリー・ムーアやジョン・サイクスやザック・ワイルドみたいにレスポールで速弾きする人もいるにはいるけど。
- B'zのTAK MATSUMOTOもレスポ速弾き系かな。
- 松本さんは最近(グリップを握った時の)親指側にもカッタウェイをいれてある独特なギターを使っている。もちろんこれもギブソンからの自身モデル。正直最初のキャナリーイエローの純粋なレスポールが1番好きだった。
- これらのギタリストも正確なピッキングやフィンガリング、或いはパワーでねじ伏せている感じで、所謂スウィープやタッピング等まで絡めた本格的な速弾きをレスポールで行う事はない、と思う。まぁそもそもジャンルとかプレイスタイルが違うと言ってしまえばそれまでだけど。
- バケヘ忘れてました。
- B'zのTAK MATSUMOTOもレスポ速弾き系かな。
- なので最近の音楽シーンではあまり使われなくなってるかも。ストラトや、ネックの薄くて24フレットある今時のギターが主流で。
- どちらかと言うとブルースやロック向けで、ネックも厚く速弾きし難いギター。ゲイリー・ムーアやジョン・サイクスやザック・ワイルドみたいにレスポールで速弾きする人もいるにはいるけど。
- アーティストシグネイチャーモデルは非常に数が(品番)が少なく、作ってもらえる事が超一流の証でもある。
- 純正のシグネイチャーモデルはなんと6種類、その中にTAK MATSUMOTOも入っている。
- ちなみにカスタムショップ系まで入れても21種類。
- ジミー・ペイジ(Led Zeppelin)、エース・フレイリー(KISS)、ジョー・ペリー(Aerosmith)、スラッシュ(元Guns N' Roses)、ザック・ワイルド(元Ozzy Osbourne)、松本孝弘(B'z)、ゲイリー・ムーア、ジョン・サイクス(元Thin Lizzy)、など、世界でも知名度と技術とレスポール愛を持った数人だけ。
- 自身モデルが作られている人以外では、スティーヴ・ハケット(元Genesis)、ランディ・ローズ(Ozzy Osbourne)、鮎川誠(シーナ&ザ・ロケッツ)、マイケル・ヴァイカート(HELLOWEEN)、ダグ・アルドリッチ(Whitesnake)、PATA(X JAPAN)、バケットヘッド(元Guns N' Roses)、平沢唯(放課後ティータイム)、などなど。
- 純正のシグネイチャーモデルはなんと6種類、その中にTAK MATSUMOTOも入っている。
- 基本的には2ハム。
- ハムバッカーと呼ばれる、シングルコイルを2つ重ねた様なピックアップ(集音装置)をフロント(上)とリア(下)に1つづつマウントしているのが基本。要するにパワーがある。
- ただ「P-90」と呼ばれる独特なシングルコイルがマウントしてあるモデルも一般的。
- エース・フレイリーのモデルなんかは3ハムという過激な仕様。スペースもギリギリ。
- 3ハムのレスポールと言えばあとはピーター・フランプトンだな。殆どこの2人のイメージしかない。
- スタンダード・カスタム・jr(ジュニア)などの種類があるけど、細かい違いは正直よく分からない。
- 取り敢えず重い。
- スラッシュなんかは「このズッシリ感が良い」とか言ってたけど、肩首腰が悪い人は要注意です。
- ピックガードを付ける派と付けない派に分かれる。
- 付けない派は、トラ目が良いとかラメが入ってるとかボディの綺麗さを見せたい人。もしくはスラッシュのファン。
- レスポールは低く構えるのが粋。
- そもそもテクニックに重きを置いたギターではないので、そのサウンドやフレーズのセンスで魅せるのはもちろん、見てくれでもカッコを付けるのが正統。ジミー・ペイジみたいに股間の前まで下げろとは言わないけど、せめてヘソ下ぐらいで構えないと格好が付かない。
- サウンドやプレイスタイルはもちろん、見た目も含めて結構人を選ぶギターかもしれない。
- 単に相性もあるけど、レスポールを構えて様になる人はそれだけで一種の才能だと思う。
- ジミー・ペイジ然り、TAK MATSUMOTO然り、平沢唯然り。
- そもそもテクニックに重きを置いたギターではないので、そのサウンドやフレーズのセンスで魅せるのはもちろん、見てくれでもカッコを付けるのが正統。ジミー・ペイジみたいに股間の前まで下げろとは言わないけど、せめてヘソ下ぐらいで構えないと格好が付かない。
- ガンズの歴代ギタリストはレスポール使いが多い。
- たまたまなのか、そういうギタリストを登用しているのか、持たされているのかは不明。今のDJアシュバは確かミュージックマンか何かを使っていたんだけど、ガンズに入ってレスポールを使う様になった。