京王ダイヤ改正案
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京王電車はデータイムは特急ではなく準特急が主体。準特急北野行きは北野から各停高尾山口行きに。何か腑に落ちないのでこんな考えがあります。
- 今の「準特急」を「特急」に種別変更する。新宿~北野間「準特急」、北野~高尾山口間「各停」を、新宿~高尾山口間「準特急」に変更する。今ある特急は、「快速特急(快特)」にする。
- 分倍河原・北野停車とした上で単純に特急へ一元化すればよいのではないだろうか?「特急京王八王子行き」「特急高尾山口行き」「特急北野行き(各停高尾山口)」
- 同一種別で最初から最後まで運転してもらわないと、頭が混乱する。
- 各停 調布→急行 調布→各停 高尾山口 を忘れんな!
- 平日深夜に運転される「急行高幡不動行き・高幡不動から各駅停車京王八王子行き」を「区間急行」にする。
- 平日夕方から夜にかけて運転される「調布まで快速・相模原線内急行」を「通勤急行」に。
- 書いてる俺も訳わからなくなってきた・・・
僕の提案はこうです。
- 特急→廃止、準特急→快速急行、急行、通勤快速、各停は変更なし。
- 全席指定の特急を新設。停車駅は京王八王子、高幡不動、府中、調布、新宿。高尾線は高幡不動、高尾、高尾山口。車両は8000系ベースの片開き2ドア。
- 快速急行の都営線直通開始、停車駅は市ヶ谷、馬喰横山、大島、本八幡。
- また快速急行の相模原線直通も。停車駅は調布、多摩センター、橋本。
- 通勤快速は相模原線内多摩境と京王よみうりランドは通過。
- 市ヶ谷より神保町に停めたほうが乗客増えるぞ。
- また快速急行の相模原線直通も。停車駅は調布、多摩センター、橋本。
- 通勤急行復活。
- 本線系統のデータイムの急行を増発。
- 競馬場線、動物園線直通列車を毎日運転し、快速急行の直通もあり。
- 種別変更は廃止する。
- 特急を廃止・準特急を快速急行に改める。
- 有料の特急を作る。車両は8000系ベースの2ドア車。
- 停車駅は新宿~明大前~調布~府中~高幡不動(~高尾~高尾山口)~京王八王子
- 名称は、京王八王子方面は「シルクロード」、高尾山口方面は「陣馬」。
- それは横浜線のほうが相応しいんじゃ…
- 名称は、京王八王子方面は「シルクロード」、高尾山口方面は「陣馬」。
- 停車駅は新宿~明大前~調布~府中~高幡不動(~高尾~高尾山口)~京王八王子
- 相模原線に快急を設定。調布~多摩センター~橋本
- まるっきり旧・橋本特急じゃねえか。いらねえよそんな空気輸送。
- 客が入らない場合、京王永山、南大沢にも停車し、多摩ニュータウンの乗客増加を図る。
- 特急を分倍河原・北野に停車させ、準特急は特急に統廃合。
- 高尾線方面へ準特急の代わりに快速急行を設定。停車駅は新宿・笹塚・明大前・調布・府中・分倍河原・聖蹟桜ヶ丘・高幡不動・北野、北野~高尾山口間は各駅に停車。
- 新宿への速達の直通列車が少ない相模原線にも快速急行設定検討、停車駅は論議中であるが昔の橋本行き特急の利用率が少なかったことを受け調布~橋本間は急行と同じにするようだ。
- 実質新宿~東府中または調布間急行運転・以遠各駅停車の通勤快速の名称を区間急行に変更。通勤の冠を外すことで土休日の朝夕も設定するようだ。
- 都営線~調布間快速・調布~橋本間急行のような列車を準急として正式種別化する。
- 快速の種別は快速急行と紛らわしいこと、区間的に準急運転すること、現快速が詐欺のような停車駅設定なので区間準急へと名称変更。停車駅据え置き。
- 急行と各駅停車は特に変化なし。なお急行に関しては都営が東京メトロへの乗り継ぎ改善を受け都営線内の停車駅の見直しを検討しているようだ。
- 特急は府中と聖蹟桜ヶ丘を通過し、北野に停車させる。
- 停車駅少なすぎるでしょ!!そもそも、府中は各駅停車との緩急接続をする駅なんだから残しておかなきゃダメでしょう。
- 北野もう
- 停車駅少なすぎるでしょ!!そもそも、府中は各駅停車との緩急接続をする駅なんだから残しておかなきゃダメでしょう。
- 準特急の停車駅は新宿・明大前・調布・分倍河原・高幡不動・北野・高尾・高尾山口。土休日に限り高尾線内は各駅に停車。
- 新宿線内も急行は直通急行、新宿線内各停の京王急行は区間急行とする。九段下を追加停車駅にし、森下と船堀を通過とする。
- 新宿~高幡不動間急行・以遠各停の急行は通勤急行に変更。
- 都営線~調布間快速・調布~橋本間急行のような列車は廃止とする。全区間急行とする。
- 快速は現行と同じでいいが、明大前、桜上水、つつじヶ丘を通過し、急行とは千鳥停車とする。
- 各停は新宿~高幡不動とし、多摩動物公園~京王八王子・高尾山口と系統分割と動物園直通する。
- 朝ラッシュ時は通勤特急も必要。停車駅は北野迄の各駅・高幡不動・分倍河原・府中・笹塚とする。
- 調布停めようよ。
- 調布以南を通過するのはノンストップによるスピードアップと混雑させないのが目的。明大前通過は停車時間の削減。笹塚停車は新宿線に乗換える為に必要。調布か東府中~明大前迄、後に都営直通の急行を連結し、はみ出し停車して、通勤特急はドア扱いしない方法もある。
- 準特急の新宿線直通及びつつじヶ丘停車。
快速特急・快速急行を新設する。 その他にわずかだが変更を加える。
- 快速特急 停車駅
- 新宿・明大前・調布・府中・聖蹟桜ヶ丘・高幡不動・北野・京王八王子
- 高尾線方面 北野・高尾・高尾山口
- 平日は新宿⇔京王八王子のみ(3本/1h)。 休日は高尾山口⇔新宿(3本/1h)を運転。
- 休日の高尾山口行きは快速特急「高尾」号として運転。
- 特急 停車駅
- 現在の準特急と同じ。
- 平日は新宿⇔高尾山口(3本/1h)のみ。 休日は京王八王子行(3本/1h)のみ。
- 快速急行 停車駅
- 急行と特急の折衷。 橋本方面のみ運転。
- 停車駅
- 都営線内は新宿・新宿三丁目・市ヶ谷・岩本町(休日のみ)・馬喰横山・森下・大島・本八幡
- 尚下記の直通急行も同一。
- 急行と特急の折衷。 橋本方面のみ運転。
- 急行
- 停車駅は変更しない。
- 都営線直通で都営線内も急行は「直通急行」とし、終日運転(3本/1h 最大6本/1h)する。
- 競馬場からの臨時急行は「競馬急行」とする。
- 休日は動物園線直通を2本(本八幡から1本+都営線(都営線内急行)1本)運転。 逆も同様。
- 快速
- 平日早朝・夜間のみ運転。
- 通勤快速は「区間急行」に格上げ。
- その1 準特急=通勤急行
- 朝ラッシュ時は、本線急行をすべて通勤急行にする。(
- それ以降は10分おきに特急に変更する。
- その2 土日の準特急、特急=ホリデー特急(本八幡~急行停車駅~明大前~調布~府中~高尾山口)
- すべて本八幡、新宿発高尾山口行き料金は無料。30分おきに運行。
- 使用車両は、9000系
- 土日の新宿方面や京王八王子行きの速達列車は、急行。
- 使用車両は、9000系
- すべて本八幡、新宿発高尾山口行き料金は無料。30分おきに運行。
- 有料特急新設の前提です。()は一部停車または臨時停車を表しています。
- 特急(有料・専用車両を導入)
- 停車駅 新宿~(明大前)~調布~(飛田給)~府中~高幡不動(高尾山口行きと京王八王子行きに分割)~京王八王子・高尾~高尾山口
- リニアがもし橋本までの暫定開通だった場合は橋本行きを設定。相模原線内の停車駅は京王多摩センター・橋本
- ライナー(特急用車両を使用)
- 基本的に朝晩運転。大体7~10時、6~10時くらいに設定。
- 京王八王子行きの停車駅 新宿~調布~府中~聖蹟桜ヶ丘~高幡不動~京王八王子
- 橋本行きの停車駅 新宿~調布~京王永山~京王多摩センター~橋本
- 急行
- 競馬開催日や土日祝日は多摩動物公園・府中競馬正門前にも直通。
- 停車駅(京王線・高尾線)新宿~笹塚~明大前~千歳烏山~仙川~調布~(飛田給)~(東府中)府中~分倍河原~聖蹟桜ヶ丘~高幡不動~京王八王子・めじろ台~高尾~高尾山口
- 停車駅(相模原線)現在と同じ
- 快速
- 停車駅(京王線・高尾線)新宿~笹塚~明大前~下高井戸~八幡山~千歳烏山~仙川~つつじヶ丘~調布~(飛田給)~東府中~府中~分倍河原~中河原~聖蹟桜ヶ丘~北野~京王八王子・めじろ台~狭間~高尾~高尾山口
- 停車駅(相模原線)調布~(京王多摩川)~京王稲田堤~京王永山~京王多摩センター~京王堀之内~南大沢~橋本
- 全体的に各駅停車を増発。
僕の提案はこうです。
- 特急と準特急を統合する。停車駅は今の準特急-分倍河原です。
- 特急を廃止。準特急が特急になる。
- また一部の特急を新宿線に直通。
- 停車駅:新線新宿・新宿三丁目・神保町・馬喰横山・大島・本八幡
- 快速は全列車新宿線・相模原線直通とする。
- 特急
- 新宿~明大前~調布~府中~聖蹟桜ヶ丘~京王八王子
- 現在から高幡不動を引く
- 20分に1本,新宿~八王子
- 準特急
- 快速急行に改名して現在と同じ
- 20分に新宿~八王子,高尾山口をそれぞれ1本ずつ
- 急行
- 桜上水通過,高尾線内各駅停車
- 20分に本八幡~橋本を2本
- 快速
- 準急に改名してつつじヶ丘通過
- 準急停車駅:本八幡~瑞江~船堀~大島~住吉~森下~馬喰横山~岩本町~神保町~九段下~市ヶ谷~新宿三丁目~新宿~(新線経由)~笹塚~明大前~桜上水~八幡山~千歳烏山~つつじヶ丘~調布~飛田給~東府中~府中~分倍河原~聖蹟桜ヶ丘~高幡不動~北野~京王片倉~狭間~高尾~高尾山口
- 朝夕のみ設定
- 準急に改名してつつじヶ丘通過
- 普通
- 八王子行きと高尾山口行きを交互に10分毎
- 快速特急
- 現行の特急の停車駅と同じ
- 特急
- 現行の平日の準特急の停車駅と同じ。
- 快速急行
- 現行の土日の準特急の停車駅+笹塚。相模原線直通列車は調布以西の停車駅は永山と多摩センター。
- 急行
- 現行の急行の停車駅+高尾線内各駅。相模原線内は現行通り。
- 区間急行
- 高幡不動以西各駅停車の急行。相模原線内は現行の急行+稲城。現行の通勤快速はこれに置き換え。
- 快速
- 調布までは現行の快速と同じ停車駅で調布以西は区間急行と同じ停車駅。都営線内は急行停車駅+新宿三丁目、九段下、小川町、岩本町、住吉に停車。
- 区間快速
- 現行の快速の停車駅+飛田給、武蔵野台。
以下の基本方針で見直し案を作成してみました。
- 準特急と特急は統合
- 急行と快速は調布までの停車駅パターンで区別
- 終着駅まで種別を維持(途中駅での種別変更は廃止)
- 特急
- 現在の準特急の停車駅と同じ。準特急の種別は廃止
- 区間特急
- 現在の北野以遠各駅停車となる準特急・北野行(北野から各駅停車高尾山口行)をこの種別とする
- 急行
- 現在の急行の停車駅と同じ
- 都営新宿線内も急行運転する列車については、直通急行とするのも良い
- 区間急行
- 現在の通勤快速の停車駅と同じ(京王線は東府中以遠は各駅停車、相模原線は調布以遠は各駅停車)。
- なお、深夜に運転されている急行・高幡不動行(高幡不動から各駅停車京王八王子行)についても、この区間急行に統合する。(京阪のように深夜急行という別種別とするのもアリ)
- 通勤快速
- 調布までの快速停車駅、京王稲田堤、京王永山~橋本間の各駅(通勤快速は相模原線のみの設定)
- 現在の都営新宿線~調布間快速・調布~橋本間急行を、この種別とする(京王堀之内と多摩境は追加停車)
- 快速
- 現在の快速の停車駅と同じ
こんなのはどうだろうか。
- 特急
- そのまま
- 準特急
- 京王線系統はそのまま、相模原線系統に新設し停車駅は新宿-明大前-調布-稲田堤-永山-多摩センター-南大沢-橋本
- 急行
- 新宿-笹塚-明大前-(下高井戸)-(桜上水)-千歳烏山-(仙川)-つつじヶ丘-調布とし、調布以西はそのまま
- ( )内は通勤急行停車駅
- 快速
- 新宿-笹塚-明大前-(下高井戸)-桜上水-千歳烏山-仙川-つつじヶ丘-調布-東府中とし、東府中以西はそのまま
- ( )内は通勤快速通過駅
ダイヤの構成
- 特急
- 平日は運転なし
- 土休日は20分ヘッドで京王八王子行き
- 準特急
- 平日は20分ヘッドで京王八王子行き、40分ヘッドで京王八王子行きと橋本行き交互運行
- 土休日は40分ヘッドで京王八王子行きと橋本行き交互運行
- 急行
- 平日は40分ヘッドで都営線~橋本と都営線~京王八王子を交互
- 土休日は40分ヘッドで都営線~橋本と都営線~京王八王子を交互
- 快速
- 平日土休日共通で、20分ヘッドで橋本行き
- 高尾線
- 8両で新宿=高尾山口間の運行
- それに加え、北野=京王八王子間を8両で20分ヘッドシャトル運行
- 相模原線
- 上記の他、8両で調布=橋本間のシャトル運行
ダイヤの例<平日>
- 00準特 八(調布で急行橋本行、府中で各停高尾行、北野で各停高尾行に接続)
- 01快速 橋(千歳烏山で各停高尾行、調布で準特八王子行、多摩セで準特橋本行に接続)
- 03各停 山(桜上水で準特通過待、八幡山で急行通過待、つつじヶ丘で準特通過待、府中で準特八王子行接続、北野で準特八王子行接続)
- 10準特 八(調布で快速橋本行、府中で各停高尾行、北野で各停高尾行に接続)
- 11各停 山(笹塚で急行八王子行に接続、桜上水で準特通過待、八幡山で快速通過待、つつじヶ丘で準特通過待、府中で準特八王子行接続、北野で準特八王子行接続)
- 20準特 橋(調布で急行八王子行に接続、多摩セで快速橋本行に接続)
- 21快速 橋(千歳烏山で各停高尾行、調布で準特八王子行、多摩セで準特橋本行に接続)
- 23各停 山(桜上水で準特通過待、八幡山で急行通過待、つつじヶ丘で準特通過待、府中で準特八王子行接続、北野で準特八王子行接続)
- 30準特 八(調布で快速橋本行、府中で各停高尾行、北野で各停高尾行に接続)
- 31各停 山(笹塚で急行橋本行に接続、桜上水で準特通過待、八幡山で快速通過待、つつじヶ丘で準特通過待、府中で準特八王子行接続、北野で準特八王子行接続)
- 40準特 八(調布で急行橋本行、府中で各停高尾行、北野で各停高尾行に接続)
- 41快速 橋(千歳烏山で各停高尾行に接続)
- 43各停 山(桜上水で準特通過待、八幡山で急行通過待、つつじヶ丘で準特通過待、府中で準特八王子行接続、北野で準特八王子行接続)
- 50準特 八(調布で快速橋本行、府中で各停高尾行、北野で各停高尾行に接続)
- 51各停 山(笹塚で急行八王子行に接続、桜上水で準特通過待、八幡山で快速通過待、つつじヶ丘で準特通過待、府中で準特八王子行接続、北野で準特八王子行接続)
ダイヤの例<土休日>
- 00準特 八(調布で急行橋本行、府中で各停八王子行、北野で各停高尾行に接続)
- 01快速 橋(千歳烏山で各停高尾行、調布で特急八王子行、多摩セで準特橋本行に接続)
- 03各停 山(桜上水で特急通過待、八幡山で急行通過待、つつじヶ丘で準特通過待、府中で特急八王子行、北野で準特八王子行に接続)
- 10特急 八(調布で快速橋本行、府中で各停高尾行、高幡不動で各停高尾行に接続)
- 11各停 山(笹塚で急行八王子行に接続、桜上水で準特通過待、八幡山で快速通過待、つつじヶ丘で特急通過待、府中で準特八王子行、高幡不動で特急八王子行、北野で始発各停八王子行に接続)
- 20準特 橋(調布で急行八王子行、多摩セで快速橋本行に接続行)
- 21快速 橋(千歳烏山で各停高尾行、調布で特急八王子行、多摩セで急行橋本行に接続)
- 23各停 山(桜上水で特急通過待、八幡山で急行通過待、つつじヶ丘で準特通過待、府中で特急八王子行、北野で準特八王子行に接続)
- 30特急 八(調布で快速橋本行、府中で各停高尾行、高幡不動で各停高尾行に接続)
- 31各停 山(笹塚で急行八王子行に接続、桜上水で準特通過待、八幡山で快速通過待、つつじヶ丘で特急通過待、府中で準特八王子行、高幡不動で特急八王子行、北野で始発各停八王子行に接続)
- 40準特 八(調布で急行橋本行、府中で各停八王子行、北野で各停高尾行に接続)
- 41快速 橋(千歳烏山で各停高尾行、調布で特急八王子行、多摩セで準特橋本行に接続)
- 43各停 山(桜上水で特急通過待、八幡山で急行通過待、つつじヶ丘で準特通過待、府中で特急八王子行、北野で準特八王子行に接続)
- 50特急 八(調布で快速橋本行、府中で各停高尾行、高幡不動で各停高尾行に接続)
- 51各停 山(笹塚で急行八王子行に接続、桜上水で準特通過待、八幡山で快速通過待、つつじヶ丘で特急通過待、府中で準特八王子行、高幡不動で特急八王子行、北野で始発各停八王子行に接続)
思い付きで作ってみたのだが、こんなのはどうだろうか?
- 特急
- 昼間帯20分ヘッドで京王八王子行きのみ運転
- 停車駅は明大前(土休日のみ)、調布、府中、高幡不動(平日のみ)、京王八王子
- 快速急行
- 通勤時間帯は新宿~高尾山口間、それ以外と土休日は本八幡~橋本間で20分ヘッドで運行
- 停車駅は前者が明大前、千歳烏山、調布、府中、分倍河原、高幡不動、北野、高尾、高尾山口。後者が大島、馬喰横山、神保町、新線新宿、明大前、千歳烏山、調布、京王永山、京王多摩センター、南大沢、橋本
- 急行
- 通勤時間帯は本八幡~橋本間、それ以外と土休日は新宿~高尾山口間で20分ヘッドで運行(快速急行と対になる形)
- 停車駅は従前の急行と同じ。本線各停または準急との接続を重視するので休日でも東府中や高幡不動で支線と連絡しない。
- 快速
- 時間帯や平日土休日問わずほぼ終日運転
- 上位種別が運行間隔があくところを補完する
- 橋本行きが30分ヘッド 京王八王子行きと高尾山口行きがそれぞれ60分ヘッド(本線系統は合わせて30分ヘッド)
- 停車駅は橋本行き、京王八王子行き、高尾山口行きともに現在の通勤快速と同じ
- 休日には動物園や競馬場への直通がある(上位種別が接続をしなくなるかわり)
- 準急
- 本線系統で運転
- 現在の快速をベースに本線の調布以西も各駅停車になる。
- 原則高幡不動もしくは府中で折り返す
- 各停が調布発着の時間帯に調布以西で各停の役目をする。
- 各停
- 原則的に区間運転、橋本~調布、新宿~調布、新宿~高幡不動(準急がない時間帯のみ)他にも桜上水行きやつつじが丘行きなども。
来年2月のダイヤ改正をベースにしてみました。
- 特急
- 高尾山口行の系統は廃止。
- 準特急
- 京王片倉・山田・狭間は通過にする。
- 笹塚と東府中にも停車。
- 急行
- 相模原線内は稲城にも停車。
- 高尾線内は各駅に停車。
- 快速
- 新設される区間急行はこの名称に変更。
- 準急
- 改正後の快速はこの名称に変更。
- 高幡不動以東のみの運行にする。
- 特急
- 停車駅変更なしだが、準特急を特急に統合する。
- 快速急行
- 停車駅:新宿-明大前-下高井戸-仙川-調布-府中-以降急行停車駅
- 目玉種別。特急・準特急・急行からちょっとずつつまみ食いして新設。
- 新宿調布間の停車駅からわかるように、急行の通過する下高井戸・仙川を救済するための種別。
- 急行・区間急行
- 東府中を臨時停車駅に格下げ。あとは同じ。
- 快速
- 停車駅:新宿-笹塚-明大前-下高井戸-桜上水-八幡山-千歳烏山-仙川-つつじが丘-国領-調布-飛田給-武蔵野台-東府中-以降各駅停車
- 国領を救済。そしてせっかく止まるようになったが西調布と多磨霊園は通過駅に。
- 各駅停車
- 準特急廃止のサービス低下を補うためにとりあえず高尾線内は土休日増便。別に快速でもいいけど
- 各停
- 本八幡発の高尾山口行きを全区間各停にする。ので、桜上水で特急の通過待ち、つつじヶ丘で急行の待ち合わせ、府中で特急の待ち合わせ、北野で準特急の待ち合わせになる。
- 相模原線の各停を17時台に増発。調布を17:00発T0、調布を17:22発T8、調布を17:41発T8にする。
- 京王新宿発の各停 橋本をもう廃止。
- 各停
- 本八幡/大島発高尾山口行化け急を、全区間各駅停車にする。つつじヶ丘、桜上水で待避あり。
- 快速
- 準急
- 新設種別。停車駅は、「種別新設」の「準急」を参照されたい。武蔵野台、西調布、多磨霊園通過を利用して、下りは東府中、上りは飛田給でも各停を追い抜き。
- 区急
- 早朝に桜上水発区間急行高尾山口行を設定。京王車(でいっか。)8両編成で運転。
- 急行
- 準特
- 高尾線での停車駅を、北野-めじろ台-高尾に変更し、平日も新宿~高尾間で運転。
- 特急
- 相模原線での停車駅を、調布-京王多摩センター-橋本に変更。他の種別を代替で設定する。
- 笹塚停車、めじろ台通過。若しくは、都営直通列車大増発。
- 各駅停車
- 相模原線に日中、つつじヶ丘~橋本間折り返し列車(都営新宿線系統運用)を復活。京王車3本、都営車2本。
- 快速
- 京王線全線で、日中、快速を大幅増。20分毎に快速を設定。平日朝に快速を大幅増。平日夕にも、相模原線系統で増便。
- 準急
- 新設定種別。京王線は都営新宿線直通を平日朝夕に、京王線内を土休日朝に設定、相模原線に日中20分毎に設定。
- 区間急行
- 日中の便を大幅減。平日夕方も減便。
- 急行
- 日中の都営新宿線直通急行を復活。平日夕に京王八王子発着で、20分毎に急行設定。
- 準特急
- 高尾線の停車駅を京王片倉、山田、狭間停車から、通過に変更。
- 特急
- 都営地下鉄新宿線発着列車を7時・8時・22時・23時台に運転。停車駅を笹塚停車、めじろ台通過に変更する。
- 都営10-300形4次車導入に伴って、一部運用を8連から10連へ変更。37Tと31Tを10連へ変更。「7T」と「9T」を新設し、43Tを8連へ戻す。それに伴い、一部の京王線内運用も、8連から10連へ変更。
- 平成27年9月ダイヤ改正(準特急笹塚・千歳烏山停車、区間急行仙川停車、毎時6本中級優等地下直、地下鉄急行と準特急の接続等)ベースに再検討。連立工事進捗影響は現状の追越・折返し設備と同等の範囲まで。
- 20分パターンは維持、解結運用は行わない。
- 将来的な急行の廃止と準特急の急行格下げ。目的は「過去に急行停車にしたは良いが、今となっては通過したい駅」への対策となる。つつじヶ丘と東府中?
- 快速の区間快速化、区間急行の快速改称。「区間」呼称は「高尾/高幡不動/府中/調布以遠各停」でしかないので、種別としては細かく設定せず化けるだけ。
- 「調布以遠の優等停車駅ユーザは皆特急系を利用する」ことを踏まえ、地下直を本線系と相模原線系で振り分け、調布以西各停とする。相模原線特急と本線地下直、本線特急と相模原線地下直を調布で接続し、笹塚に停める準特急は調布で接続しない。
- 編成変更し、新宿発着含め昼間各停の5両化。地下直しない優等は原則5+5で編成し、コスト節減。競馬場線、動物園線、高尾線、高幡不動~京王八王子の区間運行各停各1は終日5両化。
- 20分パターン内に5+5両本線特急1/相模原線特急1/本線急行1、地下直10両固定快速が本線1/相模原線1、新宿発着各停が本線1/相模原線1。夕方混雑時間帯にはこれに加え、地下急行(8両/10両混成)の桜上水延長1、本線各停5両のつつじヶ丘西側折返し1を波動的に追加。
- 若葉台・桜上水は、当該駅終着・始発の列車のみ特急まで全て停車。その代わり、通常の優等は減。
- デュアルシート設定の新5000系設定に伴い準特急を特急に変更、ラッシュ時にライナー設定。区間急行、急行廃止
- ライナー停車駅 本線→笹塚(都営新宿線直通も設定するなら通過)・府中・聖蹟桜ヶ丘・高幡不動 相模原線→京王多摩センター 高尾線→めじろ台・高尾
- 特急(準特急から変更)停車駅 本線と相模原線は現在の準特急停車駅 高尾線は現在の特急停車駅
- 快速停車駅 笹塚・明大前・桜上水・千歳烏山・仙川・つつじヶ丘・調布・飛田給・武蔵野台・東府中・府中・分倍河原・中河原・聖蹟桜ヶ丘・高幡不動・北野 相模原線は現在の準特急停車駅 高尾線は現在の特急停車駅
- 区間快速停車駅 快速停車駅と調布以西各駅
- 飛田給・東府中・中河原はイベント開催時に特急以下全種別停車
- 前提として、仙川〜笹塚の立体交差化事業が完了した後を想定した改訂(名称→停車駅(カラーリング))
- ライナー→明大前停車、客扱いを行う(白)※1 収益増を狙う
- 特急→据え置き(桃)
- 準特急→特急+つつじヶ丘、若葉台停車、京王永山通過(橙)※2 刷新
- 急行→現在の準特急(黄緑)
- 通勤急行→現在の急行(黄緑(白地反転))
- 区間急行→据え置き(黄)
- 快速→現停車駅に国領追加(青)※3 一部列車は通過と表記する
- 立体交差完了後の運用としては、
- 平日昼→ 〈新宿始発〉③「特急」6本(京八方面、00分発)、②「急行」6本(橋本方面(多摩センター以西各停)、03分発)、①「各停」6本(橋本方面多摩センター止まり、01分発)。 〈都営線直通〉「各停」3or6本(桜上水止まり、05分発)。〈京八方向〜調布の各停運用〉「快速」6本←※3を適用。
- 平日朝→ 「各停」を減便する代わりに「快速」を増便。各停から優等列車に流れる機会を減らし、相互発着を利用し全体の速度を上げる。(布田、柴崎、芦花公園、上北沢の利用客が隣駅に移ってくれると尚ありがたい)
- 平日夕方→ 〈新宿始発〉②「特急」6本(京八方面、00分発)、③「準特急」6本(橋本方面、01分発)、①「通勤急行」6本(京八方面、02分発)。〈都営線直通〉「各停」6本(橋本方面、01分発)
- 役割としては、京八方面の速達を「特急」。橋本方面の速達+つつじヶ丘以西の各停3駅の救済を「準特急」。笹塚(代田橋、下高井戸、上北沢、八幡山、芦花公園下車)、千歳烏山(&仙川下車、さらに下高井戸〜芦花公園乗車で西へ帰る人の乗り換え)で各停の接続+調布以西各停で同駅にて後続の「特急」と接続する「通勤急行」となる。なお笹塚接続の「各停」は八幡山まで逃げ切り、上記の接続を行った後、若葉台にて「準特急」と接続する。
- 平日夜間→〈新宿始発〉②番線の「特急」のスジを用いて20分毎に「京王ライナー」(京八、橋本方面、40分サイクル)、③番線のライナー続行優等は「特急」(京八方面で統一)、橋本方面のライナー代替優等は調布→橋本(折り返しはつつじヶ丘まで回送し、ライナー&特急の後を追うor可能なら京王多摩川駅付近の渡り線を工事、下り線に侵入)の列車を用意する。
- 笹塚-調布では本線と相模原線(都営新宿線直通)とが複線に輻輳して朝ラッシュ時にパンク状態となり、開かずの踏切問題も深刻で、複々線化完成までもひどく時間が掛かりそうなので、朝ラッシュ時に両系統の急行を併結して以下のように運転する。
- 上り
- 調布にて本線・相模原線の急行を並べ、本線が先に発車する。
- つつじが丘では本線が停車する。その間に相模原線をドアを開けずに後ろに連結する。各停等と待ち合わせ。
- 千歳烏山では相模原線のみがドアを開け、本線は前にはみ出してドアを開けない。
- 八幡山では各停等を追い越し。
- 桜上水では本線のみがドアを開け、相模原線は後ろにはみ出してドアを開けない。各停等と待ち合わせ。
- 明大前は通過。駅も井の頭線もキャパが小さいため、列車の渋滞緩和のため停車本数を抑える。
- 笹塚では相模原線がドアを開けて客扱いをし、その間に前の本線はドアを開けずに切り離して京王新宿へ。
- 下り
- 笹塚にて相模原線が停車し、その間に本線をドアを開けずに後ろに連結する。
- 明大前は通過。
- 桜上水で本線のみがドアを開け、相模原線は前にはみ出してドアを開けない。各停等と待ち合わせ。
- 八幡山では各停等を追い越し。
- 千歳烏山では相模原線のみがドアを開け、本線は後ろにはみ出してドアを開けない。
- つつじが丘では本線のみがドアを開け、相模原線は前にはみ出してドアを開けずに切り離して調布へ。各停等と待ち合わせ。
- 調布では本線が着くまで相模原線は待ち、双方の間で乗り換えられるようにする。
- 京王ライナーを運転する場合は、新宿-府中・京王永山でノンストップなので既存の他列車に連結してよい。30両編成なんてあってもいいかも。
- 上り
- 特急→千歳烏山・笹塚 準特急→仙川 快速→国領に停車。
- 新宿~京王八王子の準特急は都営新宿線に直通。都営新宿線の急行笹塚発が、京王八王子発になる。
- その代わり、新宿線直通の京王線内快速橋本行きが新宿始発。
- 下り早朝・深夜の(準)特急の高幡不動・京王多摩センターから各停の列車は、区間(準)特急とする。
- 早朝深夜の下り急行橋本行き京王多摩センターから各停の列車は、早朝(深夜)急行とする。
- 都営新宿線内発、下り区間急行高尾山口行きで調布から各停の列車は、快速に格下げ。
- 3~5により、特別停車を0に。
- 明大前の2面4線化完成までは、朝ラッシュ時は明大前を各停のみ停車とする。駅のキャパが小さいところへ全列車が停車して渋滞を引き起こすため。
- 急行・区間急行は笹塚-桜上水を無停車とし、明大前へは桜上水で各停に接続して便を図る。特急は明大前を通過する以外そのまま。
- 笹塚折り返しの都営新宿線列車の一部を桜上水折り返しに変更する。(調布方面に引き上げ線新設が必要)
中央線特急群に対抗しよう。
- そういえば名前はどうしましょうか?
- 2扉転クロ車を新造。JRに対抗し、特急料金は各区間運賃と同額にしてみる。
- 停車駅 新宿-府中-高幡不動(高尾山口発着と分割併合)-京王八王子(高尾-高尾山口)。
- 基本毎時2往復。多い?
- 中央線特急に比べると短距離での運転なので、座席指定料金も安くする。
相模原線~都営新宿線直通急行を準特急化してみよう。
- 停車駅 本八幡-大島-森下-馬喰横山-神保町-新線新宿-笹塚-明大前-調布-京王稲田堤-京王永山-京王多摩センター-橋本。
- 現急行を相模原線内各停にした上で、直通準特と20分につき1本ずつ運行。
- 市ヶ谷追加で馬喰横山~本八幡ノンストップ。
- それ理想的だけど大島と瑞江だけで追い越しで大丈夫だろうか
快速と区間急行の間の種別。
- 停車駅 本八幡-瑞江-大島-住吉-森下-馬喰横山-岩本町-神保町-九段下-市ヶ谷-新宿三丁目-新宿-初台-笹塚-明大前-下高井戸-桜上水-八幡山-千歳烏山-つつじヶ丘-調布-飛田給-東府中-府中-分倍河原-聖蹟桜ヶ丘-高幡不動-北野-めじろ台-狭間-高尾-高尾山口 調布-京王多摩川-京王稲田堤-若葉台-京王永山-京王多摩センター-南大沢-橋本。
- 車両 7000系、8000系、9000系、10-000形、10-300形。基本10両だが、一部は8両。
- 停車駅 本八幡-大島-馬喰横山-市ヶ谷-新宿三丁目-新宿-笹塚-明大前-調布-府中-分倍河原-高幡不動-北野-高尾-高尾山口/-京王八王子 調布-京王多摩センター-橋本
- 車両 10-300形10連、9030系。
複々線化に今後も時間が掛かり、京王新宿-京王八王子方面と都営新宿線-橋本方面とが輻輳して超過密の笹塚-調布において、朝ラッシュ時上りに急行系の2系統を連結して20両運転をしてスジを集約する。
- パターン1:Aが調布停車後にBを後ろに連結して20両運転を開始し、Bが笹塚停車中にAを切り離す。
- 通勤急行A:(京王八王子方面-)調布-つつじヶ丘-明大前-京王新宿
- 通勤急行B:(橋本方面-)調布-千歳烏山-桜上水-笹塚(-都営新宿線方面)
- パターン2:調布に停車中の都営新宿線直通急行の後ろに京王ライナーを連結し、笹塚で急行発車時に切り離す。
- 橋本行き特急、多摩センター以降各駅の列車を準特急と定義し、改称する。
- そもそもこの列車は準特急廃止前はもともと準特急化け各駅だったような。
- 化け急行とか千鳥停車とかのわかりずらい列車種別は極力排除してシンプルな体系にしたほうがいい。インバウンドの復活を考えると一見さんにわかりやすい体系にすべき。
- ほとんど快速運転をしていない快速を急行に格上げ、急行を10分サイクルに。
- 相模原線内急行通過駅の停車本数減対策として橋本~調布各駅停車も毎時6本、10分サイクルに。
- ついでに急行停車駅で桜上水を外し、乗降客の増加著しい仙川を追加。
- いっそのこと急行は全て快速に格下げ…
- 特急の停車駅に北野を加え、日中は特急の10分サイクル化。
- できれば北野で分割併合できるよう配線を改良、4両を高尾山口、6両を京王八王子へ。
- 高尾線内各駅も10分毎に。これも北野で分割併合できれば車両のやりくりはできそう。
- 準特急を笹塚に停車。ラッシュ時のみ準特急を運行し、ラッシュ時の接続改善を図る。
- 準特笹塚停車は実現しました。
- 急行は永福町通過、浜田山・高井戸に停車。10分間隔で運転。
- 緩急接続ができなくなるからダメだろ。
- 準急を新設。駒場東大前・下北沢と明大前~吉祥寺間各駅に停車。10分間隔で運転。
- 各停とほぼ同じ? 小田急の区間準急のように評判が悪くなるのが目に見えている。
- 永福町に折り返し設備を新設。各停は渋谷~永福町間の運転。
- 10分サイクルに急行1本、各停2本。富士見ヶ丘に通過待避線を設置して永福町と富士見ヶ丘で退避。
- または20分サイクルに急行2本、各停3本。前の急行との間の各停が1本の場合は永福町で緩急接続、2本の場合は永福町で緩急接続し富士見ヶ丘で追い越し。
- 京王本線は10分サイクルだが、相模原線を見直す。
- 日中の快速橋本行きを廃止し、相模原線内のみ運転する各駅停車に
- 特急は分倍河原に停車、新宿~八王子・高尾山口間の運転。12分間隔。
- 急行は九段下・瑞江停車、幡ヶ谷・桜上水・つつじが丘通過、相模原線内各駅停車。本八幡~橋本間の運転。12分間隔。
- 相模原線沿線住民としては断固反対!あと仙川にも停めろ。
- 相模原線内は今のままにして、別に各駅停車を設定するとか…。
- 相模原線沿線住民としては断固反対!あと仙川にも停めろ。
- 快速は八幡山通過、つつじが丘以西各駅停車。新宿~八王子・高尾山口間の運転。12分間隔。
- 各停は本八幡~つつじが丘間の運転。12分間隔。
- 全部で20本/hは多すぎだろどう考えても。
- 相模原特急があったころは昼間でも21/h走ってましたよ。
- 全部で20本/hは多すぎだろどう考えても。
- 朝ラッシュ時、新宿線は直通も含めてこの時間帯各停のみ、4分毎
- 準特急=新宿-笹塚-明大前-千歳烏山-調布-府中-分倍河原-聖蹟桜ヶ丘-高幡不動-北野-京王八王子×2
- 通勤快速A=新宿-笹塚-明大前-桜上水-千歳烏山-つつじヶ丘-調布-《相模原線内各停》
- 通勤快速B=《新宿線、新線内各停》-笹塚-明大前-桜上水-千歳烏山-つつじヶ丘-調布-《相模原線内各停》
- 各停=新宿-高尾山口×2、桜上水、つつじヶ丘、調布、府中、高幡不動で準特急と連絡、同じく八幡山、調布で通勤快速と連絡。
- 通常(朝以外の全時間帯(~11時台まで))、千鳥停車導入。新宿線は12分間に急行1本、各停本八幡-笹塚1本、大島-笹塚1本。
- 特急=新宿-明大前-調布-分倍河原-聖蹟桜ヶ丘-高幡不動-北野(高尾山口行き各停と連絡)-京王八王子
- 急行=《新宿線内急行停車駅=本八幡-船堀-住吉-森下-馬喰横山-小川町-神保町-九段下-市ヶ谷~》-新線新宿-笹塚(先行の新宿線各停と連絡)-明大前-下高井戸-千歳烏山-つつじヶ丘(高尾山口行き各停と連絡)-調布(特急と連絡)~《相模原線へ》《相模原線急行停車駅=京王稲田堤-京王永山-京王多摩センター-南大沢-橋本》
- 快速=新宿-明大前-桜上水(各停と連絡)-八幡山-仙川-国領-調布(高尾山口行き各停と連絡)~《相模原線内各停》
- 各停=新宿~高尾山口
- 新宿~明大前~調布~京王多摩センター~橋本しか停車しない特急を復活し、多摩センター住民の利便性を図る。
- また、中央リニア新幹線が完成し、橋本にリニア駅が完成した際には、京王線は新宿~橋本間を停車することなく走行する有料の橋本エクスプレスを新設し、ドル箱路線とする。
- 橋本エクスプレスのダイヤは、当然中央リニア新幹線の橋本駅への停車にあわせる。
- 名前はリニア橋本リレーexp. でいいじゃん。
- 朝ラッシュ時に各停のみ(半分は富士見ヶ丘折り返し)では遅いので、下記列車を交互運転する方式に切り替える。
- 準急A:渋谷-駒場東大前-下北沢-新代田-東松原-明大前-永福町-高井戸-富士見ヶ丘-久我山-三鷹台-井の頭公園-吉祥寺
- 準急B:渋谷-神泉-駒場東大前-池ノ上-下北沢-永福町-西永福-浜田山-高井戸-富士見ヶ丘
- 急行停車駅追加:駒場東大前、高井戸(環七と交差し利用客多い)
- 最低でも渋谷と吉祥寺を10両対応した上で、急行を5+5=10両化。一方は下北沢と永福町、もう一方は明大前と久我山で客扱いする。
- 有料特急いらない。
- 同意。相模原線の大延伸でもするならともかく、有料特急を走らせるほどの距離じゃない。
- 相模原線の大延伸をして有料特急を走らせる暁には、高尾行きの休日特急にも投入するにやぶさかではないが。
- でもライナーはほしい 一日数往復でいいから
- だめ
- うん
- そんなに欲しいなら、本八幡~高尾山口でも走らせろ。
- うん
- だめ
- でもライナーはほしい 一日数往復でいいから
- 相模原線の大延伸をして有料特急を走らせる暁には、高尾行きの休日特急にも投入するにやぶさかではないが。
- それが消費者にとっていいことだとは思わないし、方針転換する可能性もあるが、最近の準特急廃止遠近分離崩壊は、有料特急を大増発してかつての特急のポジションに置き換えるフラグなんじゃないかと思うんだよね。
- 同意。相模原線の大延伸でもするならともかく、有料特急を走らせるほどの距離じゃない。