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似たモノ同士/ゲーム

ゲームソフト

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  1. ゼルダの伝説とファイアーエムブレム
  2. MOTHERとポケモン
    • 田尻さんがMOTHERファンだから。レッドとミュウツーはニンテンとギ―グをもとにしている。
  3. ポケモンとデジモン
  4. F-ZEROとスターフォックス
    • これは似たものというよりパラレルワールドだからしょうがない、狐の死んだはずの親父さん出てるし
  5. テイルズとサモンナイト
  6. テイルズとスターオーシャン
    • どちらもスーパーファミコンで最大の容量(48メガビット)の容量が使われていて、ボイスもある。
  7. ファイナルファンタジーとクロノトリガー
    • 開発テーマが「ドラゴンクエスト×ファイナルファンタジー」と言う割にはあんまりドラクエの雰囲気はしない。クロノが喋らないのはドラクエの影響だけど。
  8. ファイアーエムブレムとティアリングサーガ
    • 似てると言うか、似せたと言うか…。訴訟も起こった。
  9. 伝説のスタフィーと星のカービィ
    • ゲーム性やキャラデザ、雰囲気が似ている。
  10. メビウスリンクとパワードール
    • 登場人物が美女揃いで一見軟派だが、実際はハードなSFシミュレーションゲームである。
  11. ぷよぷよと桃太郎電鉄
    • 本編よりも外伝が有名になってしまった作品(前者は魔導物語、後者は桃太郎伝説の外伝)。
      • なめこ栽培キットも。(もともとは「おさわり探偵 小沢里奈」の外伝)。
  12. ルミナスアークとルーンファクトリー
    • ニンテンドーDSから始まったシリーズで、三度目の正直(シリーズの三作目)で成功したという共通点がある。
  13. Falloutとメタルマックス
    • ポストアポカリプスを題材としたRPGで、版権元が経営破綻して別の会社に拾われた経緯を持つ。
  14. エルシャダイとセンチメンタルグラフティ
    • 発売前がブームの最高潮だったゲーム。
  15. FF6と亜空の使者
    • クリアに必要なキャラ以外は好きなキャラだけでクリアできる。
  16. グリゲーとモバゲータウン
  17. ダンガンロンパとファイナルファンタジー
  18. ドラゴンクエストⅨ星空の守り人とMiitopia
    • キャラクターメイキングの自由度、装備品の反映、戦闘時のムービーの点で。
  19. 軌跡シリーズとペルソナシリーズ
    • どちらとも源流のシリーズから派生した(前者は『英雄伝説』シリーズ、後者は『女神転生』シリーズ)。
  20. ロックマンエグゼと逆転裁判の3と4
    • 共に3で一度シリーズが一区切りし評価も高かったために路線変更した4は賛否が分かれる。
  21. beatmaniaIIDXとpop'n music
    • 出している会社が同じであることを抜きにしても、収録楽曲や譜面特性など共通点が多い。
  22. スーパードンキーコング3とNewスーパーマリオブラザーズU
    • ワールド3とワールド4が分岐している。
  23. MinecraftとMinetest
    • どっちも自由度の高いサンドボックスゲーム、かつボクセル調の世界観が採用されている。
  24. ドラゴンクエストシリーズとイースシリーズ
    • どちらも30年以上続いているゲームシリーズでありながらタイトルロゴの基本デザインが変わっていない。
  25. ぷよぷよと対戦ぱずるだま
    • 2個一組で落ちてくるものを操作する、連鎖によって攻撃できる。
      • スーパーパズルファイターIIXも。
        • 敵の得点が表示される(これ以外はなし)。
          • パズルアリーナ闘神伝も。
  26. ドラゴンクエストシリーズとスーパーマリオシリーズ
    • ともに国民的人気を誇るゲームとして知られているが、2作目の難易度が高い。
    • ともに3作目は1988年発売。
  27. アウトランとハングオン
    • 得点制、ステージごとに制限時間がある、完走すればエンディング。
  28. ストリートファイターIIと闘神伝
    • リュウとエイジの必殺技(波動拳と烈空斬、昇龍拳と飛昇斬)
    • 両方とも対戦格闘ゲーム。
    • ボスがいる。
  29. 大乱闘スマッシュブラザーズとマリオカート
    • どちらも任天堂オールスターが共演するゲームになった。
    • 後に他社のキャラクターも続々登場。
  30. ドラゴンクエストモンスターズシリーズとポケットモンスターシリーズ
    • ゲーム性はもちろん、シリーズ8作目(ジョーカー3、剣盾)で大量のモンスターがリストラされた。
      • が、前者はプロフェッショナル版、後者はDLCでリストラされたモンスターも復活。
  31. 無双シリーズと龍が如く
    • どちらも□ボタンが通常攻撃で△ボタンが派生攻撃。
    • 両方とも豪華声優陣。
    • 共に北斗の拳とコラボした事がある。
  32. スーパードンキーコング3とNewスーパーマリオブラザーズ
    • 西暦末尾6の年(前者は1996年、後者は2006年)に発売、ワールド3とワールド4が分岐している(後者はワールド6とワールド7も)。
  33. マリオカートとクイズマジックアカデミー
    • 7作目で多くのプレイヤーキャラがリストラされた。
  34. メイドイン俺とスーパーマリオメーカー
    • 任天堂から発売されたゲーム制作ソフト。
  35. ポケットモンスターとペルソナシリーズ
    • どちらも属性相性を知る事が重要なRPG且つ1996年に1作目が発売されている。
  36. スーパーマリオランドと闘神伝
    • 得点の概念があるのは初代だけで以後のシリーズは得点の概念がなくなった。
  37. マリオカートとリッジレーサー
    • 初代マリオカートとリッジレーサーで初期に使えるマシンは標準・加速重視・最高速重視・コーナリング重視の4タイプがある。
      • またマリオカートの初代とアドバンスやリッジレーサーのレイジからVは残機制となっており残機を使い果たしてしまうとゲームオーバーとなりそれ以降は進めなくなる。
  38. ドラゴンクエストシリーズとファイナルファンタジーシリーズ
    • どちらもスクウェア・エニックスから発売(ただし合併前はドラクエがエニックス、FFがスクウェアから発売)。
    • ナンバリングが10以上あり、オンライン作品もナンバリングにある。
    • 2大RPGだとよくいわれる。
    • どちらもPS1最後のナンバリングがPS2発売後に発売された。
    • どちらもファミコン最後のナンバリングが1990年、PS1最後のナンバリングが2000年に発売された。
    • ファミコン最後の作品が3Dグラフィックでリメイクされた。
  39. MOTHERシリーズと半熟英雄シリーズ
    • ファミコンで1作目、スーパーファミコンで2作目が発売された。
    • シリーズの中で2作目が圧倒的に人気。
    • 2作目と3作目のブランクがどちらも10年以上。
    • 敵モンスター(後者は仲間モンスターも)の見た目が独特。
    • どちらも3作目の発売前に2作目のリメイク(前者は1作目も)が出た。
  40. ボンバーマンシリーズとメタルギアシリーズと女神転生シリーズ
    • どれも3作目でナンバリングが1からやり直しになり、そのやり直しになったナンバリングが現在5まで発売されている。
  41. アイドルマスターとラブライブ
    • どちらも女性アイドルがテーマのゲーム。(前者には、男性アイドルもいる。)
    • どちらもアニメ化された。
  42. リッジレーサーレボリューションとR4・リッジレーサータイプ4とマリオカートアドバンスとマリオカートダブルダッシュ!!
    • 通信ケーブルを使った通信対戦に対応している。
  43. ストリートファイターとプリンセスコネクト!
    • 続編が一般的に知られているが、実は無印も存在している。
  44. Answer×AnswerとQuizKnock STADIUM
    • メーカーや時代は違うが、世代交代とともに順次麻雀ゲームに入れ替え。前者はMJ、後者は麻雀ファイトガールに交替。
  45. スカイミッションとエースコンバット
    • どちらもナムコの飛行機ゲームである。
  46. テトリスとパズル&アイランド
    • 隙間なく並べて消していく。
  47. スイカゲームと2048ドロップパズル
    • スイカゲームと2048マッチボール
      • 2048マッチボールは完全にスイカゲームのパクり。
  48. イメージファイトと電脳戦機バーチャロン
    • 5面の後規定を満たしていない場合、次のステージに行く前に特殊なステージに飛ばされてしまう。
  49. F-ZEROとワイルドトラックス
    • ライフ・残機制、3位以内に入らないといけない、ブーストがある、任天堂のゲーム。
  50. ポケットモンスターとアイドルマスター
    • ともに西暦末尾5の年度(前者は1995年度、後者は2005年度)に初代が発表、タイトルで「スター」で終わる。
    • 主要女性キャラクターに「ハルカ」がいる。
    • 後にバンダイより同じテーマ(モンスター系、アイドル系)の後追いコンテンツ(デジモン、アイカツ!)が発表される。
    • 10年代に新興コンテンツの台頭や何かしらのトラブルで存続が危ぶまれたが派生コンテンツ(ポケモンGO、シンデレラガールズ)のヒットで息を吹き返した。
    • 2023年春にテレビ東京にて関連アニメが放送された。
  51. 星のカービィとぷよぷよ
    • どちらも関連会社が発祥のシリーズ。(カービィ→HAL研究所、ぷよぷよ→コンパイル)
    • 現在では看板タイトルでは手が回らない客層を補完する、補佐役としての側面が強い。
    • 何ならカービィ自体も日本未発売とはいえカービィ版ぷよぷよをやったことがある。
  52. ポケットモンスターとKOF
    • 関西の会社のゲーム機ハードから発売、2004年に第1作リメイク発売。
    • 第1作CMがアバンギャルディだった。
  53. アズールレーンとステーションメモリーズ!
    • 最初に御三家を選ぶ、ヒロインが乗り物の擬人化。
  54. 餓狼 MARK OF THE WOLVESとカービィのエアライド
    • 関西の会社のゲーム機ハードから発売、20年以上のブランクを経て続編が2025年に発売。
    • 熱狂的なファンも多い。
  55. スーパーマリオ64とKOF'94
    • 関西の会社のゲーム機ハードから発売、ゲームタイトルの末尾が「○4」、2004年12月にリメイク版発売。
  56. 闘神伝3と初代スマッシュブラザーズ
    • 隠しキャラの使用条件にかなり難しいものがある。
      • どちらも難易度ノーマル以上でノーコンティニューが必須である(闘神伝3…アベルを使ってこの条件を満たすとヴェイルが使えるようになる、初代スマッシュブラザーズ…残機を3以下にしてこの条件を満たすとネスが使えるようになる)。負けたらまた最初からやり直し。
  57. 龍が如くとゼノブレイド
    • どちらも体制が大きく変わった後に出た有力シリーズ。(龍が如く→自社ハード開発終了後、ゼノブレイド→山内一族の経営から岩田聡を社長とする合議制に移行後)
    • メーカー全体から見ればそれほど歴史がある、勢力が大きいとは言えないが、濃いファンを多数抱える。
    • どちらもメーカーのイメージとはかけ離れた雰囲気がある。
  58. ポケットモンスターと八月のシンデレラナインとブルーアーカイブ
    • 4月からテレビ東京でアニメ化。
      • ソニック・ザ・ヘッジホッグ(ソニックXとしてアニメ化)も。
  59. ストリートファイターとアイドルマスターとポケットモンスター
    • 「ター」で終わるタイトル、そのジャンルの草分け。

ゲームハード

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  1. ドリームキャストとWiiU
    • カラオケができる点、コントローラに画面が付いている点、先行逃げ切りに失敗した点が似てる。
  2. ファミリーコンピュータとニンテンドーDS
    • ともに任天堂発売、マイクがついている、社会現象を起こす大ヒットになった。
    • ハードの愛称が次世代機の名称にも踏襲されたが、2世代後のハードで全く別の名前になった。
    • 初代(NEW)スーパーマリオブラザーズが発売。
  3. ファミリーコンピュータとNintendoSwitch
    • イメージカラーが赤、コントローラーは左右に2つついている。
  4. ネオジオとセガサターン
    • 両方とも格ゲー専用機と呼ばれがち。
      • ついでにマニア向けのイメージも。
  5. ゲームキューブとXBOX
    • 両方とも名付け方が一緒(ゲームキューブ→立方体、XBOX→箱)
    • PS2に性能では上回ったが売り上げでは惨敗した。
    • 本体中央に丸いプレートがある。
  6. ゲームボーイアドバンスとPSP
    • 総販売台数が同じぐらい。
    • 横長の本体。
    • 異質すぎてコケたマイナーチェンジ機種がある。
  7. ファミリーコンピュータとスーパーファミコン
    • 本体に接続する周辺機器があるが、コケてしまった。
    • 愛称、もしくは名前に「ファミコン」が付く。
    • ハード後期には廉価版が発売された。
    • 日本ではブレイクしたが、海外では競合ハードと同程度の勢いに留まった地域がある。
  8. プレイステーションとWii
    • 前世代までシェアトップだった他社から業界トップを奪還した。
    • 発売前月に競合他社の次世代ハードが発売された。
    • 次世代機にもハードの名称が継承された。
  9. ニンテンドーDSとWii
    • どちらも革新的な技術を取り入れ大ヒットした。
    • 次世代機にもハードの名称が継承された。
    • 無料のオンライン通信を行うことができ、世界のユーザーとゲームをプレイできた(どちらも2014年にサービス終了)
    • 2000年代に発売。
  10. スーパーファミコンとプレイステーション5とXboxseriesX,S
    • どれも元号の2年に発売された。スーパーファミコン(平成2年)プレイステーション5とxbox series X,S(令和2年)
  11. ゲームボーイとプレイステーション
    • 後継ぎの機種(ゲームボーイカラーとプレイステーション2)は初代機種用に作られたゲームも遊ぶことができる。
      • 互換性を持っていたのは3代目の機種(ゲームボーイアドバンスとプレイステーション3)まででそれ以降の機種(ニンテンドーDSとプレイステーション4)ではプレイできなくなった。
  12. DSとPSP
    • どちらも2004年に発売された。
  13. WiiとPS3
    • どちらも2006年に発売された。
  14. スーパーファミコンとWiiU
    • 任天堂の据え置き機、前世代機の名前を継承しコントローラーには新機軸。
  15. プレイステーション2とNintendo Switch2
    • どちらもハード名に「2」が付く
    • どちらも前世代機との互換性がある
    • どちらも黒を基調としたデザインをしている
  16. 3DSとPS Vita
    • どちらも2011年に発売された。
  17. セガサターンとゲームボーイアドバンス
    • どちらも2D特化の32ビット機。
    • 2D特化とはいえマシンパワーで強引に3D描画が出来る点も共通。
    • 音源が独特。(SS→FM音源+ADPCM、GBA→ゲームボーイ音源に2和音のPCMを追加したもの)
    • メモリ構成も独特。(SS→複数のRAMが用途別に分けられている、GBA→CPU内蔵RAM+外付けのRAMという構成)