利用者:特急はぼろ号
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もしあの年の国政選挙の結果が○○だったら(のためのメモ帳)
2026年衆院選
- 自民・維新と野党が拮抗していたら
- 高市総理率いる自民党が単独で316議席を獲得して圧勝!もし、自民・維新と野党が拮抗した場合を考えてみます。
- 自民党は現実より100減らし、216として考えてみる。
- それでも、維新の36を足せば252で過半数(233)を上回る。
- ただ、自民党が減らした分は維新にもプラスされるので、もう少し上積みされたかも。
- それでも、維新の36を足せば252で過半数(233)を上回る。
- 上記の場合、残りの213が野党の議席となるので、与野党はどうにかこうにか拮抗していた。
- 中道改革連合が3桁台を維持していたら
- 立憲民主党と公明党の合流新党・中道改革連合は、選挙前の議席を3分の1以下に減らし敗北。もし、3桁台を維持していたら?
- 言っても、取れて110そこそこだから議席を減らしたことは変わりはない。
- 野田さんと斉藤さんは共同代表を続投できたかどうか?
- 国民民主党が野党第一党になったら
- 1議席の上積みにとどまった国民民主党。もっと上積みして野党第一党になったら?
- 目標の51に届いていただろう。
- 中道改革連合が現実と同じ議席数だった場合、もちろん野党第一党になれた。
- その分、割を食うのは自民党。
- 高市総理は当然、国民民主党に連立入りのラブコールを送るのは火を見るより明らか。