勝手にカメラ開発
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カメラの開発はこちらでどうぞ。
Canon[編集 | ソースを編集]
EOS nD[編集 | ソースを編集]
- ボディはマグネシウム合金。
- 視野率100%(※99±1%)のファインダー。
7D MarkⅡ[編集 | ソースを編集]
- ハイミドルクラス。
- 画素数は18Mのまま据え置き。
- デュアルDIGIC5を搭載。
- 連射性能は驚異の10fps。
- 従来のFCカードスロットに加え、SDカードスロット(XC対応)も搭載。
- CFスロット1つ+SDカードスロット2つで、どーでしょ?
- オートクロス29点AFセンサー。
- バリアングル液晶。
EOS n0D[編集 | ソースを編集]
- 準中級~中級機。
- プラスチック製ボディ。
- マグネシウム合金を使用しない所が、nD系(ハイミドル・上級機)との違い。
- ファインダー視野率は100%ではない。
- 100%でないのがn0D系
- ペンタプリズムを使用。
70D[編集 | ソースを編集]
- キャッチコピーは「趣味ならマジで」
- DIGIC5を搭載。
- 連写性能は6fps。
- デュアルSDカードスロットを搭載。
- オートクロス19点AFセンサー。
- バリアングル液晶。
EOS Kiss nX[編集 | ソースを編集]
- 入門機
- プラスチック製ボディ。
- ファインダー視野率はn0D以下。
- ペンタミラー使用。
- ボディカラーは、黒・赤・白の3色展開。
Panasonic[編集 | ソースを編集]
LUMIX GM10[編集 | ソースを編集]
- LUMIX GM1・GM1S・GM5の後継機種。
- 4K対応で、チルトモニター採用のエントリー機種。
- パナソニック独自の4K動画技術を応用した4Kフォトにも対応。
- 型番はDC-GM10。
- ボディカラーは、オレンジ・ブラック・シルバー・ホワイト・ブルー・ブラウン・グリーン・レッドの8色展開。
- SDカードは、SDXC(UHS-1クラス3まで)対応。
SONY[編集 | ソースを編集]
DSC-QX1000[編集 | ソースを編集]
- スマホとの連携前提のレンズスタイルカメラ「QX」シリーズの新モデルとして。
- 基本は-10、-100の延長線。
- センサーは2000万画素級のCMOS。
- センサー自体も大型化して画質も強化する。
- 光学30倍ズーム+デジタル10倍ズーム。
- もちろん専用アプリから操作可能。
- Windows(10)向けのアプリも作って、Windowsタブでも使えるようにする。
- LEDフラッシュを標準搭載し、暗所での撮影も強化する。
- 記憶媒体はmicroSDXC、M2。
- 外部接続端子はMicroUSBからType-Cに変更。
- QuickChargeあるいはPDといった急速充電に対応させ、充電時間を短縮する。
シャープ[編集 | ソースを編集]
AQUOS EYE[編集 | ソースを編集]
- AQUOS SHOT Proのオプションパーツとして発売される外付けデジカメモジュール。
- 内蔵の5000万画素でも所詮はスマホのカメラだろ、という層に向けた製品。
- 外見はSONYのQXシリーズのような「カメラレンズだけ」のもの。中に光学系、センサー、バッテリー、SDカードスロットがすべて入っている。
- スマホ本体への取り付けもQXシリーズと同じく専用金具で行う。不格好に見えるが磁力よりも強度があり、スマホケース装着時でも上から取り付けられるので。
- 接続はWi-Fiで。
- センサーは5000万画素級だがAQUOS SHOT Proよりもセンサーを大型化して高画質化。
- 光学20倍+デジタル10倍ズーム。
- RAW撮影にも対応。
- AQUOS SHOT Proだけでなく他のシャープ製スマホや、他社製の機種でも(一応は)使用可能。
- SDカードはMicroSDではなくフルサイズに対応。