勝手に鉄道建設/山形

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山形[編集 | ソースを編集]

山形鉄道延伸[編集 | ソースを編集]

初期案[編集 | ソースを編集]

  • 路線
    • 荒砥 - 大船木 - 山形朝日 - 大谷 - 三郷 - 左沢(佐沢線と接続) - 稲澤 - 西川 - 月山 - 湯殿山 - 羽前本郷 - 庄内朝日 - 木原 - 鶴岡高専前 - 鶴岡(奥羽本線と接続) - 三川 - 庄内空港
大蔵線
  • 左沢 - 白岩 - 幸生 - 肘折 - 大蔵 - 新庄温泉 - 津谷(由利高原鉄道に乗り入れ)

別案・山形線[編集 | ソースを編集]

  • 荒砥 - 十王 - 小滝 - 山元 - 須刈田 - 長谷堂 - 西山形 - 山形

尾花沢鉄道[編集 | ソースを編集]

1案[編集 | ソースを編集]

  • 駅:(一部列車は奥羽本線山形方面と直通(直通は〇快速))〇大石田 - 〇尾花沢 - 東尾花沢 - 古殿 - 古城延沢 - 〇六沢 - 下柳戸渡 - 〇銀山温泉

2案[編集 | ソースを編集]

  • 大石田駅と銀山温泉をつなぐ第3セクター線。大石田駅で山形方面のつばさに接続。
  • 駅:大石田-北村山高校前-尾花沢-東尾花沢-二藤袋-羽前北郷-鶴巻田-羽前粟生-下柳渡戸-上柳渡戸-銀山温泉
    • 全線非電化、大石田~尾花沢1日18往復、尾花沢~銀山温泉1日10往復。
    • 直流600V LRTで1日32往復も捨てがたい。

3案[編集 | ソースを編集]

  • 旧尾花沢線のルートにはあまりこだわらず、尾花沢市街や国道347号より南側を通って銀山温泉に行き、更に宮城県大崎市につないで東側の入口も確保する。
  • 駅:○大石田-北村山高校前-○尾花沢-尾花沢運動公園-徳良湖-銀山温泉口-○銀山温泉西-○銀山温泉-(長大トンネル)-漆沢-西小野田-○陸前小野田-加美-○西古川(-古川・小牛田)
    • ○は快速停車駅。
    • 尾花沢は市役所から約700m南側。
    • 銀山温泉口は県道188号起点。
    • 銀山温泉西は大正ろまん館の前。
    • 銀山温泉は銀山温泉案内所付近の地下駅。
    • 漆沢は国道347号の漆沢ダム入口付近。
  • 最初は全線非電化でよいが、いずれは東北本線と同じ交流電化とする。

仙台電鉄山形エリア[編集 | ソースを編集]

仙台電気鉄道#山形エリア

西村山鉄道[編集 | ソースを編集]

  • 寒河江‐山岸町‐西根‐畑中‐谷地
  • 全線非電化、1日10往復程度の第3セクター線

米山線[編集 | ソースを編集]

  • 米沢と山形を奥羽本線と別ルートで結ぶ。
  • 仙山線に直通する。

山形市営地下鉄[編集 | ソースを編集]

1号線(東西線)
  • 関沢-岩の沢-新山-滑川-防原-妙見寺-山形県庁前-あこや町-諏訪町-山形-清住町-飯塚口-中飯塚-飯塚橋-村木沢-下反田-大塚-羽前山辺
2号線(南北線)
  • 長谷堂-二位田-前明石-富の中-篭田-山形-七日町-薬師町-鈴川-大野目-近田-楯山-大森-荒谷-荻野戸-奈良沢-貫津-鎌田本町-天童

鶴岡酒田LRT[編集 | ソースを編集]

  1. 外内島-千石町-本町-鶴ヶ丘城址公園・市役所前-高校前-農学部前-鶴岡(エスモール内に駅設置)-茅原-三川-庄内空港(スイッチバック)-黒森-飯森山公園-山居町-浜田-酒田
庄内環状線

庄内環状線[編集 | ソースを編集]

  1. 酒田-日和山公園-公益文化大前-京田-黒森-庄内空港-湯野浜-羽前大山(-鶴岡) 全線交流電化
  2. 市街地から離れた庄内空港に初の鉄道の便を提供する。現状はバスで酒田市内へ30~45分、鶴岡市内へ30分掛かっているのが普通でもほぼ半減。
  3. 酒田口は日和山公園まで貨物線の酒田港線を活用。また鶴岡口は隣の羽前大山から分岐する。これにより建設距離を短縮。
  4. 羽前大山-湯野浜では善宝寺を経由してもよい。(昔の庄内交通湯野浜線の代替の役割)
  5. この開通により想定されるダイヤ
    • 鶴岡-余目-酒田(-秋田方面):殆ど酒田以北折り返しだったEC普通を鶴岡まで延長。現状より増発。
    • 鶴岡-庄内空港-酒田(-秋田方面):幾らか庄内環状線経由で鶴岡まで入る列車もある。
    • 鶴岡-庄内空港-酒田-余目-鶴岡:EC列車の環状運転。
    • (村上方面-)鶴岡:DC列車は殆ど鶴岡までで折り返し。

寒鶴線[編集 | ソースを編集]

  1. 羽前高松-白岩-羽前宮内-睦合-間沢-本道寺-月山-湯殿山-堰東-羽前朝日-羽前丸岡-南鶴岡-鶴岡
  2. 山形交通三山線の路盤を活用して建設。
  3. 全線単線非電化で、運用は左沢線と一体化。
    • 運行管理は左沢線営業所に委ねる。
    • 寒鶴線向けにはトイレ付きオールロングのキハ113と114を投入。
      • 今からキハ110系を製造するのは時代遅れなので、陸羽東・西線のキハ110系の一部をロングシート化改造+キハ113・114に改番のうえ、こちらに転属。
      • この路線の開業と同時に、全てのキハ101形にトイレ設置改造を行う。また、キハ101形の一部は陸羽東・西線へ転属。
      • それでも足りなければ新型気動車(GV-E400?またはHB-E210?など)を投入。
  4. 羽前高松発着は存在せず、全列車が山形または寒河江発着。