勝手に鉄道車両購入・譲渡/西武鉄道
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- ここでは西武「からの」譲渡を扱います。西武「への」譲渡は勝手に鉄道車両購入・譲渡から近いものを選択してください。
一般用[編集 | ソースを編集]
新101系→○○[編集 | ソースを編集]
- 2023年頃よりサステナ車両投入が決まり多摩川線向け車両も余命宣告を受けたためこれらの行き先を勝手に考察する。
弘南鉄道1300系[編集 | ソースを編集]
- 20m車が入れるため譲渡。
- 2M1Tの3連に変更。
- オールMの2連も可。
- 耐寒耐雪改造も施す。
- 2連化する場合、伊豆箱根鉄道と三岐鉄道から同型車も購入し同様の改造を実施。
近江鉄道100形増備車[編集 | ソースを編集]
- 800系・820系淘汰のために更に譲渡を行う。
- 改造内容は既存の100形と同一。
三岐鉄道751系増備車[編集 | ソースを編集]
- 1編成しかないため、101系置き換えのために更に譲渡。
- 2M1Tの3連に変更する。
301系→○○[編集 | ソースを編集]
流鉄4000形[編集 | ソースを編集]
- 2または3両編成を仕立てて譲渡。
- 2両でも全電動車構成とする。
- 3両編成でもワンマン化改造を実施。
- 塗色は適宜変更。
新501系→○○[編集 | ソースを編集]
流鉄3200形[編集 | ソースを編集]
- 2または3両編成を仕立てて譲渡。
- 2両でも全電動車構成とする。
- 3両編成でもワンマン化改造を実施。
- 塗色は適宜変更。
新2000系→○○[編集 | ソースを編集]
近江鉄道1000系[編集 | ソースを編集]
- 500系の置き換え目的
- ワンマン改造
- 車内はLED表示機を設置以外ほぼ原形
- ドアチャイムも設置(30000系などと同じ)
近江鉄道200系[編集 | ソースを編集]
- 上記と被るが改めて掲載。
- こちらは800系の置き換えが目的。
- 2連を購入し、制御車も電装の上でオールMとする。
- 下記三岐鉄道2451系と同内容で、4連のモハ2601から主電動機を持ってくる。
- ワンマン化。
- 車内にはLCD表示機と戸閉予告灯、ドアチャイムを設置。
- こちらは既存の300形に準ずる。
- 編成構成はモハ200-モハ1200で固定。
- 塗色は300形と同一にする。
- 2025年、200「形」としてある程度実現。
秩父鉄道8500系[編集 | ソースを編集]
- 老朽化の著しい5000系の代替のために購入。
- 3M1Tの4連3本を2M1Tの3連に短縮し、残りは部品取りに。
- 導入時にワンマン化し、塗色は白地の1000系カラーに変更。
- 7000系・7500系とほぼ同一機器のため保守部品の入手も容易に。
- 2030年以降西武から部品が枯渇した際にまとめて次世代車両に代替。
秩父鉄道8800系[編集 | ソースを編集]
- 上記8500系の2連版として投入。
- 2両編成からの改造だが、Tc車は電装を実施し全電動車化。
- 部品はモハ2601を廃車にして持ってくる。
- 導入時にワンマン化し、塗色は白地の1000系カラーに変更。
三岐鉄道2063系 元西武2063F[編集 | ソースを編集]
- ワンマン改造 3両編成化
- 車内は西武新2000系更新車と変わらず。
- 外観も西武新2000系更新車と変わらず。
三岐鉄道2501系・2451系[編集 | ソースを編集]
- 上記2063系とは無関係に、4連を購入し3連に短縮するか、2連を購入し全電動車化。
- 3連の編成構成はクモハ2501(旧クモハ2501)-モハ2531(旧モハ2502)-クハ3501(旧クハ2602)、2連の編成構成はクモハ2451(旧クモハ2451)-クモハ2481(旧クハ2452)とする。
- 旧モハ2601は部品取りとし、主電動機のみクモハ2481に提供。
- 入線時にワンマン化、三岐カラーへと塗色変更。
- 三岐線向けには3連8本、北勢線向けにも昇圧・改軌して2連8本を投入する。
- 北勢線を改軌しない場合は3連8本のみ。
- これにより従来車を一掃。
西鉄500形 (2代)[編集 | ソースを編集]
- 600形の淘汰を目的。
- すべて3両編成に変更。
- 4連から1両を抜いた構成とする。
- 前照灯・標識灯・尾灯は5000形のように改造する。
- ついでに足回りはSiC-VVVF化。機器は305系と共通。
近鉄4200系[編集 | ソースを編集]
- 南大阪線向けに5両編成を組ませ、長野線専属車両とする。
- 従来車との貫通幌での併結は考慮しない。
- 塗色のみ新車ベースの塗装に変更。
- 場合によれば標準軌向けにも2 - 4両化・機器類総取り替えの上で導入。
流鉄7000形[編集 | ソースを編集]
- 2または3両編成を仕立てて譲渡。
- 2両でも全電動車構成とする。
- 3両編成でもワンマン化改造を実施。
- 塗色は適宜変更。
富山地方鉄道17450形[編集 | ソースを編集]
- 購入時に2両編成の全電動車に仕立てる。
- できれば前頭部の接合のほうが望ましい。
- 中間扉はすべて埋める。
- 車内は311系の発生品で一部を転換クロスシートに改造。
3000系→○○[編集 | ソースを編集]
しなの鉄道3000系[編集 | ソースを編集]
- 115系非リニューアル車の一部を置き換えるために購入
- 座席は車端部を除いて転換クロスシートに改造。
富士急行7000系[編集 | ソースを編集]
- 5000系を置き換えるために西武から購入。
- 二代目トーマスランド号になる。
- 座席は転換クロスシートに改造。
大井川鉄道3000系(二代目)[編集 | ソースを編集]
- 老朽化で廃車になった3000系(元京阪車)の代替に西武から購入。
- 塗装は登場時の黄色とベージュのツートンカラー。
JR西日本3000系[編集 | ソースを編集]
- 8両や6両の固定編成が活かせる黄色い路線……ということで岡山地区や広島地区の山陽本線向けに西武が譲渡。
- とりあえず113系や115系、117系の置き換え用に。
- 体質改善車は対象外。
4000系→○○[編集 | ソースを編集]
秩父鉄道4000系[編集 | ソースを編集]
- 西武池袋・西武秩父線から秩父鉄道への片直通から相互直通へ変更するため、1本譲渡。
- 考え方としては東武6050系野岩鉄道・会津鉄道車と同じ。
- 運用は今まで通り西武4000系と共通。
- ただし、急行秩父路代走あり。
- 便所を車椅子対応化。
- 外装は塗装のみ変更。
近江鉄道400系[編集 | ソースを編集]
- 3扉ロングシート化の上で譲渡
- 旧モハ4101形にはクハ4001形の運転台を取り付ける。
- 編成はモハ400-モハ1400の2両編成。
三岐鉄道4001系[編集 | ソースを編集]
- 3扉化ロングシート化の上で譲渡
- モハ4101形奇数車にはクハ4001形奇数車の運転台を取り付ける。
- 編成はクモハ4001-モハ4001-クハ5001の3両編成。
富山地方鉄道20000形[編集 | ソースを編集]
- 車内を転換クロスシートに変更の上で譲渡。
- 旧モハ4101形にはクハ4001形の運転台を取り付ける。
- 編成はモハ20001-モハ20002の2両編成。
6000系→○○[編集 | ソースを編集]
長野電鉄6000系、6050系、7000系[編集 | ソースを編集]
- 元東急8500系置き換え用
- 1編成10両から3編成3両に組み替える。
- 2M1Tとする。
- サハ6700は廃車
- クハ6100-モハ6200-モハ6300で1編成、サハ6400-モハ6500-モハ6600で1編成、モハ6800-モハ6900-クハ6100は方転したうえで1編成とする。
- 2M1Tとする。
- モハ6300、サハ6400、モハ6600、モハ6800は先頭車化。
- 最初に譲渡する編成はGTO-VVVFのままだが、のちに譲渡する編成はIGBT-VVVFとする。
- ステンレス車GTO-VVVF編成は6000系、ステンレス車IGBT-VVVF編成は6050系、アルミ車(IGBT-VVVF編成のみ)は7000系とする。
- 既にVVVFが改造された6157Fは東芝IGBT-VVVF(PMSM)で譲渡、その他のIGBT-VVVF化改造編成は東洋IGBT-VVVFに改造
- 地方私鉄で日立製のVVVFに改造された編成が存在しないため。
- 既にVVVFが改造された6157Fは東芝IGBT-VVVF(PMSM)で譲渡、その他のIGBT-VVVF化改造編成は東洋IGBT-VVVFに改造
- 抑速ブレーキ設置。
近江鉄道600形[編集 | ソースを編集]
- ステンレス車を4連に短縮した状態で譲渡。
- 現地に着いた後、中間車の先頭車化もしくは中間車から先頭車への機器移植を行い2連で運行できるようにする。
- 900形、100形、300形置き換え用。
- 1編成は3代目あかね号とし、専用のラッピングやクロスシート化を施工する。
- 残りはロングシートのまま。更に元が青帯であることから塗装変更もしない。
- 近江鉄道初のステンレス車、VVVF車となる。
東武鉄道6000系(2代目)[編集 | ソースを編集]
- 西武から6000系を購入。
9000系→○○[編集 | ソースを編集]
小田急新9000形・箱根登山鉄道9000形[編集 | ソースを編集]
- サステナ車両に小田急が8000形を提供したお礼として購入する。
- ブレーキ方式はMBSA電気指令式ブレーキに変更する。
- マスコンもワンハンドルタイプに交換。
- 塗装はレーティッシュ鉄道風のカラーに変更。
- 電気連結器を設置し、既存車との併結にも対応。
- ワンマン対応であることを活かし、箱根登山線の将来的なワンマン化も考慮。
- 最悪、箱根登山鉄道の持ち分としても良い。
東武9070系[編集 | ソースを編集]
- 東上線8000系代替のために購入。
- 塗色はセイジクリーム1色とする。
- ブレーキ方式のみHRD電気指令式ブレーキに改修。
20000系→○○[編集 | ソースを編集]
小田急新8000形・箱根登山鉄道8000形[編集 | ソースを編集]
- サステナ車両に小田急が8000形を提供したお礼として購入する。
- ブレーキ方式はMBSA電気指令式ブレーキに変更する。
- マスコンもワンハンドルタイプに交換。
- 塗装はレーティッシュ鉄道風のカラーに変更。
- 電気連結器を設置し、既存車との併結にも対応。
- ワンマン対応であることを活かし、箱根登山線の将来的なワンマン化も考慮。
- 最悪、箱根登山鉄道の持ち分としても良い。
特急用[編集 | ソースを編集]
001系→〇〇[編集 | ソースを編集]
TX-50000系[編集 | ソースを編集]
- 千代田線北綾瀬駅~八潮駅延伸に伴うTX守谷駅までの運行に伴いTXの特急列車サービスの為に一部譲渡。
- 車両自体はTX直通対応機器を取り付けただけで西武線内への運行も可能にする。
5000系→○○[編集 | ソースを編集]
長野電鉄5000系[編集 | ソースを編集]
- 特急小江戸でお役御免となった5000系を譲受し、長電のごとく3連化。
- 合計3本を導入し、2000系を特急から離脱させる。
10000系→○○[編集 | ソースを編集]
秩父鉄道6500系[編集 | ソースを編集]
- 特急小江戸でお役御免となった10000系を譲受し、富山地鉄のごとく3連化。
- もしくは定員の関係で4連にする。
- 合計3本を導入し、6000系を急行秩父路から離脱させる。
- ついでに特急格上げ。