崎陽軒
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- シウマイは「崎陽軒」に限る。
- 消して焼売(しゅうまい)ではない。
- シウマイという表記は、広東語の発音により近いのでこうなった。実際に現在の香港でもいちおう通じる。
- 鳥栖の中央軒が「焼麦(シャオマイ)」なのは北京語の表記と発音に寄せているからなので、どちらも正解である。
- 昔に比べると味が落ちた気もするが、やっぱり崎陽軒。
- 通常のシウマイと真空パックシウマイはほとんど別物。
- 真空パックはレンジでチンしてすぐ食べるとまずい。時間をおいて冷まして食べるとおいしい。
- 普通のシウマイもチンして食べると不味い。冷たいとき美味しく作ってある。
- 真空パックはレンジでチンしてすぐ食べるとまずい。時間をおいて冷まして食べるとおいしい。
- 中学の頃弁当に崎陽軒のシウマイが普通に入っていた、ということを友人に言ったら驚かれた。
- 磁器の醤油差し「ひょうちゃん」の蓋がコルクからゴムに変わってしまったのが惜しい。
- ゴムに変わってから蓋を開けた時によく醤油が飛び散る様になった気がする。
- 醤油差し「ひょうちゃん」コレクターが結構居る。
- 「ひょうちゃん」はなんと愛知県の電器メーカーで作られていた!
- 全部で90種類か。まっとうに全部集めたら焼売中毒になりそうだ。
- 「ひょうちゃん」は、手づくりなので、一個一個表情が違うのも特徴。
- 販売員「シウマイレディ」は横浜都心から離れるほど老けていく、気がする。
- 街中の、パチンコ屋の隣にぽつんと崎陽軒の売店があったりする
- 第三京浜港北インター付近のラブホ街にポツンと営業されている。よく潰れずに営業してるよな(笑)
- そりゃそうよ、その売店の真ん前が崎陽軒の工場だもの。出来立てほやほやのシウマイ弁当は絶品だぞ。
- 工場の横のラブホは今は廃墟に。
- そりゃそうよ、その売店の真ん前が崎陽軒の工場だもの。出来立てほやほやのシウマイ弁当は絶品だぞ。
- 第三京浜港北インター付近のラブホ街にポツンと営業されている。よく潰れずに営業してるよな(笑)
- tvkのsakusakuで木村カエラが崎陽軒のオバサンのまねをする。「オイシイシュウマイカッテイキナ」
- 京急の快特がとまる駅には必ず崎陽軒がある
- 崎陽軒のシウマイは添加物や化学調味料が一切使われていない。周富輝に爪の垢を煎じて飲ませたい位である。
- 爪の垢がある食品会社は嫌だが・・・
- 市民は崎陽軒で買うので、家庭では焼売は作らない。
- 横浜市の一家庭のシウマイ平均年間支出額が都道府県庁所在地中ダントツ1位(2687円:2002年)なのは言うまでも無い。
- このデータが「10年以上前の調査は当てにならん!!」と調べたら、2014~2016年の平均で2591円とこちらも断然トップ。
- 横浜市の一家庭のシウマイ平均年間支出額が都道府県庁所在地中ダントツ1位(2687円:2002年)なのは言うまでも無い。
- 県内の他市町村から見たら、『シュウマイなんて、どこで食べても一緒!』と突っ込みを入れたくなる
- 違いがわかればハマっ子の仲間入り
- 他市民だけど、やっぱうまいよ、あれ。
- このシウマイは車内販売で流れ流れて遠く北海道は函館の地まで車内販売で残っている。
- センター試験の試験監督の弁当も毎年シウマイ弁当である。
- 「崎陽」は長崎(創業者の出身地)の別称であることを知る市民は少ない。
- 神奈川県内の大きな売店なら比較的、存在する。
- 直営店もあり、2020年代になって店舗数を増やしてきた。
- 赤レンガ倉庫や横浜スタジアムと言った横浜の名所にも必ず存在する。
- 神奈川県内は勿論、何気に都内にもいくつか店舗を持っている。
- 直営店もあり、2020年代になって店舗数を増やしてきた。
- 何気に月餅も販売。
- 横浜月餅と言い、通常の月餅より小さめ。
- かつては大阪にも販売店があったことがある。
- 東の崎陽軒、西の551蓬莱。
- シュウマイに関していえば、東の崎陽軒、西の中央軒となる。
- 神奈川県内におけるロケ弁などの大口弁当需要にも応えられる生産能力がある。
- 県内におけるロケ弁や仕出しにおいては鉄板といってよい存在。出すと確実に喜ばれる。
- 製造拠点は横浜と東京にある。違いはシウマイ弁当の容器が経木か否か。(横浜のが経木使用)
- 横浜はヒモがあるが東京は無い。
- 経木のおかげで、横浜のほうが米がベタベタしなくて美味いとの評判である。
- 中華料理店のイメージが強いが、元々は駅弁屋だった。
- 駅弁から派生して中華料理屋を始めている。
- シウマイ弁当はシウマイ本体だけでなく、ご飯やおかずにも工夫がなされており、おかずのほうの固定ファンが一定数いる。
- その声に応えて、おかずを増量したものが限定発売されたことがある。
- 何故か、イタリアンレストランの運営もしている。
- シウマイに使われているホタテの干し貝柱は、ホタテの一大産地である北海道猿払村産のもの。
- 地元の漁協には、「崎陽軒のシウマイにはここの干し貝柱が使われております」という旨の看板が、でかでかと掲げられている。
- 熊本に「埼陽軒」というラーメン店があるがこちらも「きようけん」と読む。