総合企画コーポレーション
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- 芸北町内の広電バスに捨てられた路線を運行。
- 会社名は見掛け倒し感が半端ない。
- もともとは葬儀屋さん。そう言われてみれば会社名がそれっぽい気もしないでもない。
- 会社名は見掛け倒し感が半端ない。
- 略称は総企バス。
- そばの製造販売は行っていない。
- ましてやそーきスバでもない。
- そばの製造販売は行っていない。
- 葬儀屋さんがなぜ路線バスを…という気もするが、もともと本業の葬儀に付随する貸切バスを自社でやってたことから、路線バスもその延長線上で引き受けたということである。
- 今やWebサイトを見ても、葬儀部門のほうが隅っこに追いやられているという有様である。
- 葬儀屋さんが直営で貸切バスをやっているのは意外と少ない(葬儀会場の送迎バスや葬儀専門の貸切バス会社なら割とおおいが)
- 多客期はオリオンバスの東京〜広島便の続行便を受託運行。スキーバス含めて何かとオリオンツアー絡みでバスを運行することが多い会社でもある。
- 貸切バスに関しては「ホープバス協同組合」として北広島町内のバス会社で共同配車をしているので、オリオン関係についてはホープバス加盟各社共通だったりする。
路線別[編集 | ソースを編集]
- 飯室芸北線
- 最後まで残っていた唯一の広電バス上荒神原線の廃止代替路線。
- でも広島市中心部まで乗り入れるのが面倒なので、広島北インターで高速バスに乗り換えさせられる。
- 鈴張~飯室間はぶっとばす。
- その割に何故か広電バス安佐営業所に遠回りしてまで乗り入れる。広島北インター直接接続の方が利便性高いだろうに…
- 朝に1往復しかない。
- 帰りは広電バス豊平・琴谷線利用で豊平病院で溝口線に乗り換えるしかない。
- 千代田芸北線
- 北広島町役場へのアクセス路線。きっと総企バスで一番の幹線。
- でも休日運休。
- 地味に千代田インターに乗り入れるので、広島市内に出るには手っ取り早く行けたりする。
- 美和線
- 芸北町と大朝町を結んでいる。
- 大朝インターにも乗り入れているので、高速バスにもアクセスできた。
- しかしあまりにも需要がなさ過ぎて大減便。いまはほとんどがホープタクシー。
- 加計戸河内線
- 新広浜線の名残として設定した路線。
- 当時加計は高速バス停はあったもののスマートICも含め出入口がなかったため、戸河内IC経由で運行していたことから、戸河内インター発着で設定している。
- 今となっては直通しているわけでもないから、加計交通加計高速線と合わせて加計バスストップ発着にした方がいいような…
- 当時加計は高速バス停はあったもののスマートICも含め出入口がなかったため、戸河内IC経由で運行していたことから、戸河内インター発着で設定している。
- 終日に渡り広島市へとアクセスできる唯一の路線。乗り換えは必要だが。
- 路線名と実態が合っていないように見えるのは気のせい?
- ほかの路線名を見る限り、戸河内芸北線の方が合っているような…
- 八幡線
- 八幡橋では新広益線とは連絡できない。
- 通学時間帯しか運行がなく、連絡できない。
- 金城線
- 総企バス唯一の越県路線。
- 小国橋では石見交通波佐線と乗り換えられる。
- 波佐線は波佐も通っているが、わざわざ総企バスが小国橋まで乗り入れるのは、波佐線が柚根まで遠回りしている間に追いつかせるため。
- 新広浜線の名残で設定した路線。
- でも直通するのは同じく新広浜線の名残である加計戸河内線、ではなく千代田芸北線。
- 2020年4月より予約制運行になってしまった。
- 30分前に電話しないとバスが来ない。