もしあのゲームの続編が出るとしたら/な~わ行
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な行[編集 | ソースを編集]
ねんどろいど じぇねれ~しょん[編集 | ソースを編集]
- ハードは3DSあたり
- 2010年以降ならスマホでも十分に可能であろう。
- キャラクターが見直される。艦これは間違いなく参戦すると思う。
- あまりにキャラ数が多いと容量を圧迫しかねないので、DLCでお気に入りのキャラを追加する形になる。
- スマホなら当然課金アイテム「石」とガチャでの購入は鉄板。
は行[編集 | ソースを編集]
パルスマン[編集 | ソースを編集]
- ハードはWii
- wiiリモコンを振ってスパークリング状態になる。
- パルスマンに新しいアクションが追加される。
- ボルテッカーとは逆にポケモンの技が取り入れられるかも
- ヴェールなど、操作できるキャラが増える。
半熟英雄シリーズ[編集 | ソースを編集]
- ハードはPS4,PS5,Switch、PC
- タイトルは「半熟英雄5 対決!バーチャル軍団」になる。
- 主人公たちはもしかしたらまた、ドット絵のままかもしれない。
- 前作、前々作で3Dグラフィックだったキャラと、新キャラだけが3Dグラフィックになる。
- バトルやメニューのBGMは、PS2時代のものが流用される。
- テーマ曲は3,4作目のようなものになる。
- ○○年ぶりの発売でございまーす。という歌詞は今作にもある。
- 発売されれば、2年後辺りに「半熟英雄6」が発売される。
ヒーロー戦記 プロジェクトオリュンポス[編集 | ソースを編集]
- もちろん旧作発売以降に制作された作品も出てくる。
- ウルトラマンメビウス、仮面ライダーW、ガンダム00…。
- 主要キャラクターは音声あり。
- 可能な限り本人ボイスが採用された。
- ただし、ウルトラマンタロウやV3、BLACK&RX以外の昭和ライダーなどは代役が起用されている。
- 旧作以上にマニア向けのネタが増える。
- 病院でもTPの回復ができるようになっている。
- 諸般の事情により怪傑ズバットに関係するネタは全て割愛。
- 怪傑ズバットと仮面ライダーV3の主役は同じ俳優ということにちなんでいる。
- 主役は一体誰になるのだろうか…。
- 知名度的にキラあたりでいいんじゃないの?
- 特撮ヒーローの変身前(つまり俳優陣)は漫画チックに描かれる。
- ゼロがダンとアンヌの息子とかにされてそうだ。
- 平成ウルトラマンは「人間が直接変身する」パターンが多いため、迎合しやすいかもしれない。ゼロやメビウスみたいなM78型はちょっと厄介だが。
ヒーローズバーサス[編集 | ソースを編集]
- 全作平成縛りにする必要性はないと思う。
- 昭和代表として仮面ライダーネオ1号VS地獄大使・黒、νガンダムVSサザビーが登場。
- ウルトラマンはどうしよう。前作で出てきたメビウスVSエンペラ星人でもある意味昭和枠だけど。
- 無難にメフィラス星人にしておくか? でもメフィラス星人じゃ皇帝陛下に頭が上がらないだろうし。
- ウルトラマンはどうしよう。前作で出てきたメビウスVSエンペラ星人でもある意味昭和枠だけど。
- 昭和代表として仮面ライダーネオ1号VS地獄大使・黒、νガンダムVSサザビーが登場。
- 『平成第1世代』枠としてティガVSカーミラ、クウガVSン・ダグバ・ゼバ、V2ガンダムVSゴトラタンが登場。
- 個人的にウイングゼロVSエピオン推し。
- ベタだがBLACK RX VSシャドームーンもアリだと思う。
- 個人的にウイングゼロVSエピオン推し。
- 追加枠としてはゼロワンVSアークゼロ、タイガVSトレギアは確実。
- ビルドVSエボルトは確実にありそう。
- どさくさに紛れてグリッドマン、キカイダー、レイズナーが参戦とか(笑)
ファミコンジャンプシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 勿論タイトルは「スーファミジャンプ」。
- 前作と同じく2年刻みとすれば1993年発売か。うーむ。剣心がいない…。
- メインシナリオは「ドラゴンボール」「ダイヤモンドは砕けない」「ジャングルの王者ターちゃん」「こち亀」「幽遊白書」あたりか。当時大人気だった「スラムダンク」も関与してくるだろう。ダイの大冒険は…その…すまん…。
プレイステーションコミック[編集 | ソースを編集]
- ハードはPSV辺り。
- もしくはPS4とのマルチになる。
- 開発協力としてスクエニが参加する。
- ラインナップはヤングガンガンのアニメ化作品が中心となる。
- 勿論CVはアニメ版と同じになる。
- ラインナップはヤングガンガンのアニメ化作品が中心となる。
ぼくのなつやすみシリーズ[編集 | ソースを編集]
- ハードはPS4、PS5、PS vitaであって欲しいが、少なくともPS vita版は出なそう。
- もしも対応ハードがPS4,PS5,PS vitaなら、ぼくなつシリーズは、全てのPSハードで発売されたことになる。
- 夏休みが始まる時期が8月1日から7月20日頃に変更される。
- タイトルは「ぼくのなつやすみ5 ボクと大阪の大家族」辺りだろうか?
- ボク君の学年は今作から小学5年生になる。
- 今作を含め、これから2作品ごとにボク君の学年が上がり、「ぼくのなつやすみ9」から中学生、「ぼくのなつやすみ15」から高校生になる。
- ボク君は「ぼくのなつやすみ9」から声変わりする。
- 今作を含め、これから2作品ごとにボク君の学年が上がり、「ぼくのなつやすみ9」から中学生、「ぼくのなつやすみ15」から高校生になる。
- 秘密基地の仲間は、小学生だけでなく、幼稚園生と中学生と高校生が追加される。
- 今まで通り母が臨月のため親戚の家に夏休みに泊まるという内容になる。
- 前作通り秘密基地では、モン消しが出てくる。また、新たなミニゲームが追加されている。
- グラフィックは、今までは、FF7〜9のような感じだったが今作からフル3Dになる。
- オープンワールドになるかもしれない。
- 今まで通り、夕飯の時間になるとおじさんが迎えに来て、「いっただっきまーす」と「ごちそうさまでした」は、おじさんが先に言い、後からおじさん以外が言う感じになる。
- 今作の発売前に、ぼくなつ1〜4のリメイクのコレクション作品が発売される。
- 全ての作品に新要素が追加される。
- 今作から海外でも発売されるようになり、英語版のタイトルは、「My summer vacation」辺りになる。また、1〜4のリマスターのコレクションも海外で発売される。
- 時代は平成初期「1996年」辺り。
- 初代PSが登場する。
ポケモンスタジアム[編集 | ソースを編集]
- ハードは当然Switch。
- ピカブイ 、剣盾、ダイパリメイク、アルセウスのポケモンをコピーし、ポケモンバトルできる。
- 剣盾VSダイパリメイクの対戦と言ったドリームマッチを実現できるツールとして需要がありそう。
Hoiシリーズ[編集 | ソースを編集]
- Hoi5あたりで国家元首が3d化され、動くようになり、モブが登場する。
- そしてサラワクやアルジェリアをはじめ、いろんな植民地が傀儡国として出現する。
ま行[編集 | ソースを編集]
マインドシーカー[編集 | ソースを編集]
- 出るとすればハードは多分DS。
- ただのアプリでもいいのでは。
MOTHERシリーズ[編集 | ソースを編集]
史実では、3作目の「MOTHER3」をもって完結しており作者の糸井重里さんは、「続編は作らない」と言っていますが、もしも気が変わって続編が発売されることになったら
- タイトルは「MOTHER4」もしくは「MOTHER4 豚王の復活」もしくは、「MOTHER4 新たなる支配者」辺り。海外では、「Earth bound3」もしくは、「Earth bound Forever」、「Space bound」辺り
- ハードはSwitch。
- グラフィックはシリーズ初の3Dになり、イメージ的には、「あつまれどうぶつの森」もしくは、Switch版「ゼルダの伝説 夢をみる島」のような感じになる。もしくは、キャラは、スマブラのネスやリュカのようなグラフィックになる。
- 具体的に言うと、海外のYouTuberが出している。「MOTHER3」のリメイクのイメージ動画に近い感じになる。
- 時代は現代になる。
- 主人公は、今までと違って日本人。
- メッセージに漢字が使われるようになる(2や3でも一部漢字が使われていたが、キャラのセリフには、漢字が使われていなかった。)。また、漢字にはふりがなが振られている。ただしどせいさんのセリフは、ひらがなだけ(もちろんどせいさんフォント)が使われる。
- 冒険の舞台は、太陽系の星々になり、スケールがさらに広くなる。
- どせいさんは、土星の輪っかに住んでいる。
- タイトルロゴの「O」の部分は月になる。
- これからもMOTHERシリーズが出るとしたら、サブタイトルがある作品とない作品の両方が発売される。(史実だと、1と3にはサブタイトルがなく、2には「ギーグの逆襲」というサブタイトルがある。)
- もしかしたら奇数ナンバリングにはサブタイトルがなく、偶数ナンバリングにはサブタイトルがあるという感じになるかもしれない。
- 今作の発売前に「MOTHER1+2+3」という1〜3のリメイク作品が発売される。
- この作品をもって、「MOTHER3」が初めて公式に海外で発売される。
- 「MOTHER3」が海外で未発売なのは、「マジプシー」が原因だと言われている。
- そのため、「マジプシー」は海外版では、グラフィックや性格が変更される。(オカマではなくなる。)名前は、ジプシーに似ているため、「マジカンター」辺りに変更される。
- 「MOTHER3」の海外版のタイトルは「Earth bound2」、「Earth bound island」(MOTHER3は一つの島が舞台であるため)、「Island bound」辺りになる。
- BGMは、「フランクさまのテーマ」や、「1や2のお店のBGM」のアレンジが出そう。また、1〜3全てに登場する「スノーマン」や、「ポリアンナ」は、今作でも使われる。
- サブタイトルが「豚王の復活」なら、ポーキーがまた出てきて、ラスボスになる。
- サブタイトルが違ったり、なかったら新たなキャラがラスボスになる。
- 戦闘曲は、同じ曲の譜面違いのものも含めれば100曲以上出る。
- 3のサウンドバトルシステムは、引き続き使われる。
- 今作にもコンサートを見に行くイベントがある。キャラは、女性アイドル軍団とかだと思う。場合によっては、今作でのアイドルキャラが黒幕だったりするかもしれない。
- ボイスはフルボイスではなく、話した時に掛け声を一言言うぐらいになっている。
- クラフトシステムやサブクエストができるようになる。
- エンディング後のシナリオも作られていて、強くてニューゲームもラスボス撃破後は使えるようになる。
- 自転車の二人乗りや三人乗りや四人乗りは、できないが、仲間が増えれば新しい仲間の分の自転車を借りられるようになる。
- 主人公は、男だけでなく、女も選べるようになる。
- 主人公は、スマホを持っていて、注文アプリや、仲間入れ替え、セーブがどこでもできるようになる。
- 今作の発売後は、今度こそ続編を出さなくなるか、新作を作る方針に変わるかのどちらかになる。
や行[編集 | ソースを編集]
夢工場ドキドキパニック[編集 | ソースを編集]
- スーパーマリオUSAの黒歴史化を避けるため、内容が一部変更される。
- マリオキャラクターが出てくるかも。
- フジテレビ系列でアニメ化される。
- フジテレビ絡みの各種イベントで大規模なPRが行われる。
- 勿論、フジテレビの各番組を使って宣伝される。
ら行[編集 | ソースを編集]
ライブ・ア・ライブ[編集 | ソースを編集]
- おそらくPS3での発売。
- 各時代の主人公などのメインキャラクターはしゃべる。
- 前作で登場したシナリオに加え新しい時代のものも登場する。
- 前作で出たものは前作から数年後~数十年後の話になっている。
- この場合幕末編は「維新編」になっている。
- 前作で出たものは前作から数年後~数十年後の話になっている。
- スクウェア・エニックスの他作品とのコラボレーションやパロディが盛り込まれる。
- 独特の戦闘システムはもちろん健在。
- タイトルは「ライブ•ア•ライブII」
- 続編もおそらく前作のリメイク版同様、HD-2Dででる。
- 2の発売から5〜6年後ぐらいに「ライブ•ア•ライブIII」が発売される。
- 続編もおそらく前作のリメイク版同様、HD-2Dででる。
ラサール石井のチャイルズクエスト[編集 | ソースを編集]
- 出るとすればリモコンで様々な事をやらせるため、ハードはWii。
- 当時とネタのセンスが全く変わっていない。
- キャスティングは、きりこの他には松居直美と森尾由美。
RING of RED[編集 | ソースを編集]
- 機種はPS3で。
- 舞台は前作から10数年後。ヴァイとリョウコは生きていた。二人とも捕虜収容所に囚われていたが再びAFWを手にした所から物語が始まる。
ロストヒーローズ[編集 | ソースを編集]
- ハードはPSV辺り。
- すみません、3DS用になりました。(2015年1月発売予定。)
- 前作に登場しなかった作品やキャラクターが登場する。
- ウルトラマンギンガ、仮面ライダーウィザード、ガンダムUC(ユニコーン)が参戦決定。
- フルボイス作品となりCVは一部を除き本人が担当する。
わ行[編集 | ソースを編集]
ワールドスタジアム[編集 | ソースを編集]
- もちろん、ナムコスターズは健在。
- 今だったら『バンダイ・ナムコスターズ』となっていただろう。
- 「戦国!国盗リーグ」「幕末!国盗リーグ」「ぞくぞく海賊リーグ」の流れをくむ歴史シミュレーションゲーム風のモードも健在。
- 今ならWBCもあるから「第○次世界野球大戦」といったところか?
- 「戦国!国盗リーグ」「幕末!国盗リーグ」が復活する場合、陣地は以下の通りか?
- 北海道を日本ハム、東北を楽天、関東甲信越を巨人・DeNA・ヤクルト・西武・ロッテ、東海を中日、近畿をオリックス・阪神、中国・四国地方は広島、九州地方はソフトバンクがそれぞれ支配。
- CMも大物OBが担当。
- 球場の表記も、そのまま使えるようになる。
ONE PIECEシリーズ[編集 | ソースを編集]
ゴーイングベースボール 海賊野球[編集 | ソースを編集]
- 今ならちょうど麦わらの一味も9人いるので出せないことはあるまい。
- 多分、バントは大幅に弱体化する。
- チームは過去作品の続投も考えると…こんな感じか。
- 麦わらの一味
- チーム海軍(三大将、スモーカー、たしぎ、ヒナ、ヘルメッポ、ガープ)
- スカイピア神兵団(ホトリ、コトリを追加)
- 東の海最凶連合(チュウ、パールを追加)
- ネオバロックワークス(WF、メリクリ、Mr.4、GW、Mr.5、バレンタイン、Mr.9、マンデー、あとはまあMr.11でいいか)
- アラバスタ王国(イガラムとトトを追加)
- サイファーポール
- 革命軍(ドラゴン、サボ、ハック、コアラ、イワさん、カニちゃん、くま、あと二人だれか連れて来て)
- 九蛇海賊団(ハンコック、マリー、ソニア、ニョン婆、マーガレット、アフェランドラ、スイトピー、キキョウ、リンドウ)
- 白ひげ海賊団(白ひげ、エース、マルコ、ジョズ、ビスタ、イゾウ、ドーマ、スクアード、ホワイティベイ)
- ドフラミンゴファミリー(ドフィ、ピーカ、トレーボル、ディアマンテ、ヴェルゴ、ベラミー、ラオG、モネ、シーザー)
- チームウォーターセブン(アイスバーグ、パウリー、タイルストン、ルル、ココロ、チムニー、ザンパイ、スクエア姉妹)
- 偉大なる航路連合(スリラーバーク四怪人、フォクシー、コリブー、カリブー、チェスマーリモ、ワポル)
- 超新星(ローと麦わら以外の残りの8人と、キッドの腹心のボサボサ髪の人)
- 王下七武海と愉快な仲間たち(ミホーク、バギー、ロー、アルビダ、Mr.3、モージ、カバジ、ペポ、リッチー)
- 黒ひげ一味(黒ひげ、バーチェス、ラフィット、ドクQ、オーガー、シリュウ、バスコ、ピサロ、デボン)
- 新魚人海賊団(ホーディ、ゼオ、ダルマ、イカロス、ドスン、ヒョウゾウ、ハモンド、デッケン、あとミノカサゴ魚人かハリセンボン隊長)
- チームコリーダコロシアム(レベッカ、リク王、キャベツ、バルトロメオ、サイ、ブー、チンジャオ、イデオ、キュロス)
- ビッグ・マム海賊団(ビッグ・マム、三将星、ダイフク、ペロスペロー、オーブン、ブリュレ、プリン)
- インペルダウンとかどうなるんだろ…。
- マゼラン、ハンニャバル、ドミノ、サディちゃん、サルデスに残りは獄卒獣で埋めればよい。
- 青キジみたいに出しようがない人も出そうだ。
- 劇場版の悪役を集めたチームとかもありそうだ。
- 正直言って7人制野球というアイデア自体は草野球という設定を付加すればどんな作品を原作にしてもイケると思う。