○○以外にも存在したモノ/キャラクター/実在の人物×キャラクター
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- 知名度が「実在>架空」と思われる場合はこちらへ。
- 岸田文夫
- 第100・101代の内閣総理大臣であった岸田文雄氏の誤字かと思いきや、それよりも遥か昔の昭和46年4月より1年間放送された「帰ってきたウルトラマン」に、正義の防衛チームである「MAT」の隊員として存在する。
- 新篠強
- 現役時代は阪神、メジャーリーグ、日本ハムで活躍し、引退後は日本ハムの監督となった新庄剛志氏の誤字かと思いきや、石森(石ノ森)章太郎原作の特撮作品である「ロボット刑事」に主人公Kをサポートする敏腕刑事に、その名前が存在した。
- 柴田純
- 女性シンガーソングライターであり、「ブログの歌姫」の異名を持つ柴田淳の誤字かと思いきや、実は昭和47年より14年続いた刑事ドラマ「太陽にほえろ!」に、放送2年目より登場したジーパン刑事の本名として、その名前が存在する。
- 実在する歌手が女性であるのに対し、ドラマに登場した刑事は男性(演・松田優作)である。
- 女性シンガーソングライターであり、「ブログの歌姫」の異名を持つ柴田淳の誤字かと思いきや、実は昭和47年より14年続いた刑事ドラマ「太陽にほえろ!」に、放送2年目より登場したジーパン刑事の本名として、その名前が存在する。
- 児玉遥
- HKT48メンバーの誤字かと思いきや、『金剛番長』の登場人物として存在する。
- 篠崎愛
- グラビアアイドル・歌手の1人として有名な名前だが、「コレクター・ユイ」、「地獄先生ぬ〜べ〜」の登場人物にそれぞれいる。
- アニメファンにとっては逆にグラビアアイドルで歌手の方の篠崎愛を知らなかったりする。
- グラビアアイドルで歌手の篠崎愛は『タイムボカン24』のエンディングテーマを歌っているので、アニメと無縁ではない。
- まさにキャラの方だけを知っている人が『タイムボカン24』を視聴して「おや?」ってなって調べて知るパターンかな?
- グラビアアイドルで歌手の篠崎愛は『タイムボカン24』のエンディングテーマを歌っているので、アニメと無縁ではない。
- アニメファンにとっては逆にグラビアアイドルで歌手の方の篠崎愛を知らなかったりする。
- 実在の人物でも同一漢字のプロゴルファーが存在する。(ただし「愛」の読みは「まな」。)
- グラビアアイドル・歌手の1人として有名な名前だが、「コレクター・ユイ」、「地獄先生ぬ〜べ〜」の登場人物にそれぞれいる。
- 内山田ひろし
- クールファイブの内山田洋の誤記ではない。「GTO」の登場人物として、鬼塚と敵対する教頭として登場する。
- 椎名桜子
- 昭和末期~平成初期にs注目された小説家・水中写真家の1人として有名な名前だが、『魔法先生ネギま!』に同姓同名の登場人物がいる。
- 「みつどもえ」の千葉雄大
- 千葉雄大といえば『天装戦隊ゴセイジャー』のゴセイレッド/アラタ役を演じた俳優が有名だが、「みつどもえ」に同姓同名の登場人物がいる。
- 里見孝太郎
- 俳優の里見浩太朗の誤記かと思いきや、『六畳間の侵略者!?』の主人公として存在する。
- 水木なつみ
- 演歌歌手の水城なつみの誤字かと思いきや、アニメ『ママは小学4年生』の主人公として存在する。
- 河村隆
- 名古屋市長の河村たかしの誤字かと思いきや、「テニスの王子様」のキャラクターとして存在する。
- 字面だけだと「河村隆一」とも紛らわしいね。
- 鈴木ナナ
- モデルでタレントの鈴木奈々の同音異字が、「七人のナナ」の登場人物に存在する。ちなみに声優つまり中の人は「奈々(ナナ)」違いの水樹奈々。
- 竹田久美子
- 貝殻水着でお馴染み?の「武田久美子」の誤植ではない。『アニマル横町』の登場人物「くーちゃん」の本名である。
- 小林誠司
- 「英国探偵ミステリア」の登場人物。同ゲームの発売は2013年4月、当時日本生命の小林誠司が巨人からドラフト1位指名を受けたのは2013年10月と時期が近いが恐らくは偶然。
- 江口洋助
- 俳優の「江口洋介」の誤植ではなく『湘南爆走族』の主人公。ちなみに同作の実写映画では俳優の「洋介」が「洋助」役を演じることで話題となった。
- 甲斐拓也
- 甲斐拓也と言えば福岡ソフトバンクホークスの捕手が有名だが、『重甲ビーファイター』の主人公・ブルービートの変身者の名前も甲斐拓也である。
- なお、実在するキャッチャーの方は、2025年より読売ジャイアンツにFAで移籍した。
- 甲斐拓也と言えば福岡ソフトバンクホークスの捕手が有名だが、『重甲ビーファイター』の主人公・ブルービートの変身者の名前も甲斐拓也である。
- 斎藤かずみ
- 福岡ダイエーホークス・福岡ソフトバンクホークスで活躍した投手・斉藤和巳の表記ゆれ…ではなく、『いただきストリート2』に登場するキャラクターの一人(女性)である。
- 『ナースエンジェルりりかSOS』のキャラクターとしてのブロス
- ヤクルトスワローズに所属していた投手、テリー・ブロスは1995年にノーヒットノーランを達成したが、奇しくも同年に放送されたアニメ『ナースエンジェルりりかSOS』に登場する敵の首領の名前もブロスである。
- マリオシリーズにもハンマーブロスなどに代表される○○ブロスというキャラクターが多数登場している。
- ヤクルトスワローズに所属していた投手、テリー・ブロスは1995年にノーヒットノーランを達成したが、奇しくも同年に放送されたアニメ『ナースエンジェルりりかSOS』に登場する敵の首領の名前もブロスである。
- 『Casual Romance Club』のCharlotte Lewis
- シャーロット・ルイスと言えばエディ・マーフィー主演の映画『ゴールデンチャイルド』のヒロイン役で知られる女優だが、LIBIDOの18禁ゲーム『放課後恋愛クラブ』の英語版『Casual Romance Club』におけるヒロイン「織原早苗」(おりはら さなえ)の英語名でもある。
- 『ブギーポップ』シリーズの辻希美
- 元モー娘。メンバーの辻ちゃんと同姓同名のキャラクターがライトノベル『ブギーポップ』シリーズに登場する。ちなみに初登場作の『パンドラ』は1998年初版、辻ちゃんは2000年デビューなので全くの偶然であることは一目瞭然。
- 小川真琴
- 元モー娘。メンバー小川麻琴の誤植…、ではなく『レーカン!』の登場人物。そのまま検索すると強制修正される。
- 『実況パワフルプロ野球』の滝本太郎
- オウム真理教に詳しい弁護士が有名だが、実況パワフルプロ野球にも同姓同名の人物が登場する。
- 「教習所物語」の阿部マリア
- 元AKB48メンバーの阿部マリアが有名だが、彼女が有名になる以前に放映された「教習所物語」の連続ドラマ版に同姓同名の人物が登場する。
- テレビドラマ『天使のお仕事』の主人公の名前も「阿部まりあ」(「まりあ」は平仮名)だった。
- 麻実麗
- 元宝塚歌劇団雪組トップスターで女優の麻実れいが有名だが、「翔んで埼玉」の主人公の名前は同音異字の麻実麗である。実際に麻実れいが名前の由来らしい。
- オラキオ
- (松雪)オラキオと言えば元・弾丸ジャッキーのお笑い芸人だが、『時の継承者 ファンタシースターIII』の伝説の勇者の名前もオラキオである。
- というか元々前者が後者にあやかってつけたそうな。
- (松雪)オラキオと言えば元・弾丸ジャッキーのお笑い芸人だが、『時の継承者 ファンタシースターIII』の伝説の勇者の名前もオラキオである。
- 山田花子
- お笑い芸人の山田花子が有名だが、「ひとりぼっちの○○生活」にも同姓同名のキャラクターが登場する。
- あと漫画家(故人)も。
- バナナマン
- お笑いコンビのバナナマンが有名だが、『それいけ!アンパンマン』と『キン肉マン二世』にそれぞれ同名のキャラクターが登場する。
- 高坂真琴
- 実在の女性声優の方が有名と思われるが、『げんしけん』に同名のキャラクターが登場する(こちらは男である)
- 水滸伝に登場する三国志の人物と同名の登場人物
- 梁山泊のメンバーには「孔明」と「張横」がいる。
- もちろん前者は字ではなく姓が孔で名が明。後者は三国志の人物のほうがマイナーか。
- 張文遠といえば三国志の魏の五将軍の一人・張遼を思い出す人が多いが、水滸伝にも閻婆惜(宋江の愛人)の浮気相手として張文遠という人物が登場する。
- 第92回には「曹洪」という人物が登場するが…三国志の人物に比べるとこちらはマイナーすぎるか。
- さらに第104回には「廖立」という人物も登場するが…正直どちらもマイナーすぎて知らない人が多いだろう。
- 梁山泊のメンバーには「孔明」と「張横」がいる。
- 鈴木史郎
- 元TBSアナウンサー「鈴木史朗」の誤植ではなく、『名探偵コナン』の鈴木園子の父親。
- 鈴木園子も美容・料理研究家の「鈴木その子」の同音異字である。
- 元TBSアナウンサー「鈴木史朗」の誤植ではなく、『名探偵コナン』の鈴木園子の父親。
- トーマス・オマリー
- 元プロ野球選手が有名だが、ディズニー映画『おしゃれキャット』にも同名のキャラクターが登場する。
- 竹内力
- 俳優ではなく、『斉木楠雄のΨ難』の燃堂力の父親。
- なぜ姓が違うかというと、妻の燃堂緑が籍を入れる前に事故で他界したからである。
- 俳優ではなく、『斉木楠雄のΨ難』の燃堂力の父親。
- 鈴木唯
- フジテレビアナウンサーではなく加藤シゲアキの小説「ピンクとグレー」で登場する。
- 山根アキラ
- 元・日本ボクシング連盟会長の山根明の誤字ではなく、漫画「プラモ狂四郎」の登場人物の名前で、狂四郎こと京田四郎のライバル。
- 柳生九兵衛
- B級グルメ評論家のほかに漫画『銀魂』の登場人物として存在する。
- 前者は男性だが、後者は女性。
- B級グルメ評論家のほかに漫画『銀魂』の登場人物として存在する。
- ニャンギラス
- ニャンギラスといえばアイドルグループが有名だが、アニメ『おばけのホーリー』に同名のキャラクターが登場する。
- 他にも、ドミンゴスの歌に「ネコのニャンギラス」がある。
- マルハンのマスコットキャラクターにも「ニャンギラス」が存在する。
- 泉屋しげる
- 歌手・俳優・タレントの泉谷しげるの誤記ではなく、「泉谷」から名前を拝借した『ドラネコロック』の主人公。
- 同作中で同キャラの実父「泉屋おやじ」というキャラも登場するが、こちらの言動のほうが「泉谷」本人に近いような気がする。
- 吉沢遼
- 『なつぞら』の山田天陽役などで知られる俳優の吉沢亮と非常に紛らわしいが、チームグリグリ制作のホラーゲーム『コープスパーティー』の登場人物。
- 猿渡哲也
- 漫画家の猿渡哲也の同字異音が、「ガチャフォース」の登場人物に存在する。
- 星真一
- 小説家の星新一の表記揺れではない。「W3」に登場するキャラクターである。
- 大島優子
- AKB48に在籍したことがある女優と同姓同名のキャラが 「競女!!!!!!!!」の登場人物に存在する。
- 小野小町
- 平安時代の女流歌人と同音異字の登場人物が、「こちら葛飾区亀有公園前派出所」と「おじゃる丸」にそれぞれいる。ちなみにどちらとも「おの こまち」と読む。
- 正確には、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の原作漫画に「おののこまち」と読む登場人物が、アニメ版に「おのこまち」と読む登場人物が登場する。ちなみに2人は別人。
- 「ぴょんぴょん」に連載されていた室山まゆみの漫画「どろろんぱっ!」にも、同姓同名のキャラクター「小野小町(おのこまち)」が存在する。
- 桜庭七海
- 女優の桜庭ななみと同音異字のキャラクターが『アイカツスターズ!』に存在。主要登場人物の桜庭ローラの実母である。
- なお、女優の方は2024年11月より、本名の「宮内ひとみ」に戻して活躍中である。
- 女優の桜庭ななみと同音異字のキャラクターが『アイカツスターズ!』に存在。主要登場人物の桜庭ローラの実母である。
- アン・ルイス
- アン・ルイスといえば日本では歌手が有名だが、『ロボコップ』の登場人物に同名の女性警官が存在する。
- パク・チャンホ
- パク・チャンホと言えば元メジャーリーガー投手が有名だが、韓国ドラマビッグマウスの主人公もパク・チャンホであえう。
- ただし、ハングル表記では「ン」がㄴとㅇで異なり、漢字表記でも異なる。そのため、日本人から見ると日本語では同姓同名になるが正確には同姓同名ではない。
- パク・チャンホと言えば元メジャーリーガー投手が有名だが、韓国ドラマビッグマウスの主人公もパク・チャンホであえう。
- 白石遥
- 声優の白石晴香の誤字かと思いきや、「ちゅーぶら!!」の登場人物として存在する。
- チューブ
- 1985年にデビューした4人組バンドが有名だが、その2年後の1987年よりテレビ朝日系で放送された「光戦隊マスクマン」に、悪の組織として、「地底帝国チューブ」が登場した。
- 飛鳥リョオ
- 元・CHAGE&ASKAの片割れであり、現在ではソロとして活躍中の飛鳥涼(ASKA)の誤字かと思いきや、東映制作のスーパー戦隊シリーズ第13作目の「光戦隊マスクマン」第39話に、「マスクマンの前身的戦士」であるX1マスクの変身前の名前としてそのキャラが登場した。
- X1マスクは、ベルトからのガス、右手からのビーム、手刀(チョップ)などを使い、マスクマン5人に匹敵する能力を持っていたが、地底獣マグマドグラーとの戦闘のさなか、爆発の衝撃で変身能力とパワーを失ってしまい、一話限りの登場となってしまったのが残念である。
- 漫画「デビルマン」にも同音異字のキャラクターである飛鳥了が存在する。
- 元・CHAGE&ASKAの片割れであり、現在ではソロとして活躍中の飛鳥涼(ASKA)の誤字かと思いきや、東映制作のスーパー戦隊シリーズ第13作目の「光戦隊マスクマン」第39話に、「マスクマンの前身的戦士」であるX1マスクの変身前の名前としてそのキャラが登場した。
- 林明子
- 絵本作家の林明子が有名だが、東村アキコの漫画「かくかくしかじか」の主人公として存在する。ちなみにモデルは東村自身。
- 2025年の実写映画版では永野芽郁が演じる。