かいけつゾロリファン
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- ゾロリが元々敵役であった事は忘れてはならない。
- で、その時の主人公がポ○イのパクリだったとか。
- ほうれんそうマン。ゾロリとつながっているシリーズだと誤解する人も多かった。
- ゾロリを読破しようと思った際、それから読んだ。
- ちなみに作者も違う。
- 原ゆたかさんがゾロリを好きになってスピンオフ作品をやりたいと希望した。
- 原ゆたかゾロリはもはや悪役らしくない。
- とゆうか今やゾロリが本家
- 原ゆたかさんがゾロリを好きになってスピンオフ作品をやりたいと希望した。
- 一応つながっている。それの最終巻でゾロリが城を捨てて流浪人になるところから物語が始まる。
- ちなみにそこに登場したかいけつゾロリのキャラはゾロリ以外にもいる。ex)妖怪学校の先生
- ほうれんそうマン。ゾロリとつながっているシリーズだと誤解する人も多かった。
- で、その時の主人公がポ○イのパクリだったとか。
- アニメ版が段々と原作からかけ離れていくのが納得できなかった。
- フィギュア付きの本は全て買い揃えている。
- 「ゾロリしんぶん」を全て持っている人は相当なファン。
- ゾロリしんぶんの第1号は右開きであったことも知っている。
- 第40号は「ゆめのハッスル歌謡ショー」についていた。唯一原作本以外についていたゾロリしんぶんだが、これも持っている。
- よってこれ以降原作本の巻数とゾロリしんぶんの号数に1だけズレが生じるようになった。
- 「ゾロリしんぶん」を全て持っている人は相当なファン。
- 一番の脇役は原ゆたかだと思う。
- ゾロリの年齢を知っている。
- OVA版のアニメは黒歴史。
- ↑を除いて、アニメと原作の違和感が無い。
- イシシとノシシの声がおっさんっぽいのが印象。
- アニメは、好きなOP/EDが必ずしも存在する。
- 歴代EDの秀逸さだけは異常。
- 特に「空は青」「あかねいろ」「画用紙」はあのゾロリの曲とは思えないほどの名曲。
- 90年代生まれホイホイ。
- 「もっと!」になってから、SNS等に積極的に感想を書き込んでるのはやはり無印、まじめ時代に幼稚園~小学生だった20代前半からアラサーと思われ。
- 原作版は今も愛されております。
- アニマックスとキッズステーションまではわかるが、●ィズニー直轄である「XD」でも放送されているのは不安だ。
- 地味に和製ディズニーが相応しいと思う。
- 勿論メ~テレ制作で、テレ朝金曜19:30~20:00の枠で復活してほしい!!
- いや、放送時間はメ~テレ制作・テレビ朝日系列 毎週月曜日 19:00~19:27にしてほしい!
- 次回ポケモン最新作のポケモンはゾロア、何かすごい似ている…
- 「ゾロアーク」との噂あり。
- それまでアニメの主導権はヒーローにあるという常識が覆されたことは有名(でも当時はまだそれが気付かれず発覚したのは3年後であった)。これまでにヒロインが台頭するアニメはあったものの存在感が低かった。今でも歴史に残る事件である。
- じぇんじぇーん意味が分かんないんですけど。
- 泥棒が主人公の作品(ルパン三世など)は過去に色々あったし、ゾロリは別にヒロインが主導権を持つ訳ではない。何の話だ?
- 漫画で歌っているシーンを読んでからアニメを見るとあまりの違和感のないメロディーにびっくりする。
- すっぽこぺっぽこぽこぽこぴ~♪
- アニメファンはダジャレに詳しい。漫画ファンはそれほど。
- 読みながらゾロリの母を探す。
- グライダーもちゃっかり毎回登場する。これは探すまでもない。
- 忘れちゃいけない原先生。
- そういった隠し絵探しに夢中になって肝心のストーリーが頭に入ってこないなんてことも…(子供の頃の僕がまさにそれ)
- ゾロリの原作を漫画とは言わない。コミックブンブン(現在休刊)で漫画版のゾロリがあるからそれと混合してはいけないので。
- しかし「絵本」と呼ばれるともっと違和感がある。とはいえ小説として見ると文章量が少なめで毎ページ挿絵があるし、絵本として見ると文字量もページ数も多め。「児童読み物」というのが一番しっくりくるだろうか。
- 図書館においてあるが、おいてちゃいかんだろと思う。
- おならで隕石を跳ね返すとか。
- 一方でそういう保護者の方からのお叱りが出てきそうだというところを逆手にとったギャグも多数。「ぜったいぜつめい」ではまたおならで崖を登るのかと保護者の皆様的なモブキャラが口々にしたと思いきや、次のページでは全く別の方法で崖を登るという展開にはおどろいた。
- おならで隕石を跳ね返すとか。
- 第三期は「やっぱサイコー! かいけつゾロリ」という噂がながれている。
- 実際には「もっと!まじめにふまじめかいけつゾロリ」として放送。
- ブルル製菓は正直儲かっているのか?
- ネットですごい叩かれてそう。
- 一度はブルルチョコを食べてみたいと思う。もちろんゾロリ先生流の食べ方で。
- 「毎讀新聞」が四大紙の題字から一文字づつとったものと知ったとき感動した。
- ゾロリのメカ作りの腕前に感心する。
- きょうふのプレゼントやつかまる!でゾロリたちが捕まった時の「休止のお知らせ」やけっこんするでのシリーズ終了→おくさまシリーズの開始は「そんなわけないだろ」と思いつつもホントにそうなったらどうしようと思った。
- ボケーットモンスターを一度はプレイしてみたい。
- モンスターの弱点もばっちり覚えていれば相当コアなファン。
- 上のブルルチョコもそうだが、作中に出てくる食べ物で食べてみたいものが多すぎる。
- ラーメンたいけつのつるかめラーメンとか。