こんな漫画は嫌だ
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こんな漫画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 毎日1コマづつの掲載。日刊紙で数ヶ月かけて掲載され、通して読んでようやくストーリーが分かる。
- ストーリー漫画でも全て4コマ漫画の組み合わせで構成されている。
- 1話進むごとに、キャラクターのデザインが大きく変わっている。
- アシスタントが自由にキャラクターを描いている。
- 黒い紙にグレーのインクで印刷されている。
- 実は漫湖のイラスト集。
- 主人公以外の登場人物が適当に描かれている。
- 新聞のマンガがうしろの32ページを丸々使って書かれている。
- あきらかに間違えてぬってしまった墨が印刷されている。
- 完全なるマネ。
- というより無断コピー作品。
- そして無断転載禁止と書かれている。お前が言うな。
- というより無断コピー作品。
- 編集者があまりにも口出ししてしまったため、その編集者が「原作者」としてクレジットされている。
- 例:「原作:鳥嶋和彦 漫画:鳥山明」
- 原作者と作画者が仲違いし、それだけの理由で世から消えてしまう。
- またはかつて共作を書いていた漫画家が各々独立したため、共作時代の作品が黒歴史化してしまう。
- そして著作権が切れた数十年後、誰も知らなくなったころにひっそり復刊の運びとなる。
- 18禁作品は全てエロマンガ島で書かれている。
- 毎回、主人公が自室で妄想するだけで終わる。
- 話数が少ないアニメのDVDの様に、単行本が1巻2話しか収録されていない。
- コスト削減の為、単行本が手帳の様に小さい。
- キャラが単行本やグッズの宣伝をしまくる。
- アニメ・ドラマ・ゲーム・映画化が決まると、それだけで1作品使って宣伝を行う。
- いわゆる「サザエさん時空」を適用するためには、長谷川町子美術館にロイヤリティを払わなければいけない。
- 毎回夢オチ
- 連続ストーリーものなのに、伏線が一切登場しない。
- 話数のカウントが内容・作風とかみ合っていない。例えば、「サザエさん」のような内容なのに「第三話」を「ラウンド3」と表記する。
- 萌え系で世間に叩かれたら成年向けであろうと女性キャラクターを「実は男性です」と紹介するオチを付ける。
- お色気系作品じゃないのに読者が「このキャラの○ロを描いて」と言ってきたら作者は必ず次の話でエ○を描く。
- ラスボスとのバトルなどストーリーがクライマックスもしくは次回最終回と銘打っておきながら突然次の話から長編の番外編やサイドストーリーを連載する。
- 最終回の次は5年以上連載で引っ張るエピローグ編だ。
- 最終回が読者の投稿欄に掲載されている一枚絵だ。
- バトルシーン、お色気シーンのはずのページには「規制」の2文字しか書かれていない。
- ギャグ漫画読んで笑ってしまうとどこにいようと出版社の人間がやってきてケツバット。
- サスペンス、ホラー漫画の作者は必ず読者に殺されてしまい誰も描かなくなった。
- 時代考証に忠実に作るためだけに18禁にした。
- 明らかに時代設定がおかしい。(例:江戸時代が舞台のはずなのにPCが出てくる、現代が舞台のはずなのに出てくる電車が旧形国電)
- 原作者が編集部の弱みを握っているので色々とやりたい放題。
- ギャグ漫画等でよく殴られるキャラが普通にダメージを受けていて、下手すると全治xヶ月の重傷を負ってしまう。
こんな同人誌は嫌だ[編集 | ソースを編集]
関連項目:こんなイベントは嫌だ#こんなコミックマーケットは嫌だ
- 銅人誌だ。
- 紙ではなく銅板だ。
- 純金の板に描かれた成年向けだ。
- 版権元は二次創作を歓迎しているが度々「新刊読んだけどこんな描写はやめろ」と激烈なクレームを行う。
- 版権元が著作権侵害で損害賠償請求をしても「俺の二次創作で人気を得ただろ」という理由で逆にギャラを支払うのも当たり前。
- 元作品作者が二次創作同人誌の設定やストーリーなどをパクるのも当たり前だ。
- どう見てもオリジナル同人なのに二次創作と銘打っている。
- 元作品のキャラ名も髪型などもデタラメで元作品を全く知らなさ過ぎる。
- あとがきで「この元作品大嫌いなんですが何か?」と開き直ってる。
- 元作品のキャラ名も髪型などもデタラメで元作品を全く知らなさ過ぎる。
- 二次創作の場合表紙や作中などに必ず7色のアレを描かなければならない。
- 2ページラフ画だけのコピー本なのに1部1万円。
- 表紙詐欺はもちろんページ抜け、落丁は当たり前で返金不可。
こんな高校野球漫画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 選手が全員坊主でキャラの区別がつきにくい。
- 誰一人熱いヤツがいない。
こんな将棋漫画は嫌だ[編集 | ソースを編集]
- 劇中の棋譜はコンピューターで作られたものだ。
こんなコロコロコミックは嫌だ[編集 | ソースを編集]
- ショタコン向けに姉妹誌「コロコロアネゴ」を創刊してしまう。