ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ

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  • ナガノの漫画作品およびアニメ。

漫画[編集 | ソースを編集]

レギュラーキャラクター[編集 | ソースを編集]

ちいかわ[編集 | ソースを編集]

  • ちいかわをよく知らない人から見ると「えっ?以外と喋らないんだ」と驚かれる。普通、アニメの動物キャラは

人間の言葉を話して当然だからだ。

    • でも時々お師匠のことを「ショ…」、チャルメラのことを「チャル…」と、ちゃんとした言葉になりかけの言葉もはなす。
    • でもハチワレと心が入れ替わっちゃったときは普通に話してたけど。
  • 登場回数が最も多いキャラクター。
  • いちかわ」ではない。
  • ハムスターかもよく分からないキャラクター。

ハチワレ[編集 | ソースを編集]

  • ちいかわのお世話係的、そしてペア的なキャラクター
    • 一部ではちいかわのボーイフレンドや親友とも言われている。
  • こちらは日本語を普通に話し、ちいかわの言いたいことも理解している。
  • ここ数カ月は声優が声変わりしつつあるため、以前と声が大分違う。
  • 上の部分は青なのかグレーなのかも分からないが絵を描く時は一応水色ということにしている。

うさぎ[編集 | ソースを編集]

  • ちいかわとハチワレの間に入ってくるキャラクター。でも上記二人と仲が良い。
  • 「ウラララ」「ヤハ」みたいな言葉しか話さないが、ハチワレやモモンガが話すことも理解している。

モモンガ[編集 | ソースを編集]

  • ファンの中でも人気が高い。
  • 漫画やアニメでは上記三人の敵のような存在であるが、グッズやイラストでは仲良さそうにしている。

脇役キャラクター[編集 | ソースを編集]

くりまんじゅう[編集 | ソースを編集]

  • 脇役キャラクターで最も人気なキャラ。

ラッコ[編集 | ソースを編集]

  • 新シリーズ以降登場していない。

シーサー[編集 | ソースを編集]

  • 沖縄県出身だったわけではない。

カニちゃん(古本屋)[編集 | ソースを編集]

  • 正式名称は公式で告げられていない。
  • モモンガのお世話係的なキャラクター。

今後の予想[編集 | ソースを編集]

コンテンツ関係[編集 | ソースを編集]

  • ハチワレの声変わり終了すると、3期の新シリーズに突入する。
    • その際、ひとりごつをまた録り直す。
  • 2026年頃に映画化。


ハチワレ・声変わり関係[編集 | ソースを編集]

  • 数年後キメラ化しそう…
  • 声変わり終わった後はワーナー・マイカル・シネマズの上映前マナームービーのカチンコくんみたいな男声になる。
  • 声変わり後に新たに男の子声、少年声の新キャラクターが登場する。ハチワレが大人の男声になってしまうと、少年声や男の子声のキャラクターがちいかわから不在になってしまう。「小さくて可愛い」のコンセプトを守るため、そしてキャラクターの声のバランスを取るために。

==雑学==  実は給湯器のアナウンスはちいかわ族の声優である。ノーリツ製女声アナウンスはちいかわ(青木遥)、男声はハチワレ(田中誠人)の声。