イオンの仲間たち
(ワーナー・マイカル・シネマズから転送)
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分割済み[編集 | ソースを編集]
- イオンモール
- ミニストップ
- マイカル
- U.S.M.H(マルエツ・カスミ・MV関東・いなげや)
- マックスバリュ
- OPA・ビブレ・フォーラス
- イオンフィナンシャルサービス
- イオンファンタジー
- やまや
- アビリティーズジャスコ
- ダイエー
- フジ(マルナカ・マックスバリュ西日本)
ボンベルタ[編集 | ソースを編集]
- 『ジャスコのデパート部門』という位置づけ。
- いまや風前の灯火
- だって、残ってるのは一ヶ所だけじゃん。
- 微妙に駅から外れたところにある。
- そこは彼岸にオープンしたのに何故か『"ボン"ベルタ』
- だって、残ってるのは一ヶ所だけじゃん。
- 茨城人にとっては伊勢甚。決して『ボンベルタ』とは言わない。
- 元々は茨城発祥の百貨店。だが、かつては遠く離れた宮崎市にも出店していたことがある。
- 「百貨店」を名乗る割にはぜんぜん百貨店らしくない。成田の例を見てみな。食品売り場はなぜかマルエツやで。
- 茨城の2店(水戸・日立)は「伊勢甚」で宮崎が「橘」と名前についてるけど、いったいどこが百貨店やねん!?
- 日立はのちに「さくらモール」となったが、2009年2月に日立署(茨城県警)で釈放されて歩いていったら・・・閉鎖されとった!!
- バブルの頃はスーパーが百貨店を運営するのが珍しくなかったからね。
- ダイエー系の「プランタン」もそうだった。さらに西友が運営する西武百貨店も存在した。
- 茨城の2店(水戸・日立)は「伊勢甚」で宮崎が「橘」と名前についてるけど、いったいどこが百貨店やねん!?
- 最後まで残った1店も閉店、リニューアルオープン時に店名を「そよら成田ニュータウン」に変更するため全国でボンベルタを名乗る店舗は消滅した。
ザ・ビッグ[編集 | ソースを編集]
- イオンが誇る広島最強のデイスカウントストア。
- 少し前まで家電も取り扱ってた。
- エクストラだと今でも数は少ないが扱っている。
- 最近看板のデザインが赤いのに替わっている。もう旧看板は安古市くらい。
- まさかインドネシアにもあるとは・・・
- もとは広島のローカルスーパーであるみどりが細々とやってた。
- そのみどりはMV西日本の母体の1つ。みどりが不採算店舗をテコ入れするためにおっぱじめた商売が当たった結果、全国規模でやることに。
- 東北地方のマックスバリュの中にはザ・ビッグに転換した店舗もある。
- 取扱商品はマックスバリュ時代と変わらず、食料品が主体。
- 北海道にもマックスバリュからザ・ビッグに転換した店舗がある。それ以外にも札幌フードセンターなどのマックスバリュ北海道が運営する他のスーパーからの転換が大半である。
- 長野県もマックスバリュ長野運営のマックスバリュと一部のジャスコはザ・ビッグに転換した。特に中信はザ・ビッグだらけになり、イオンモール松本完成まではイオンの影が薄かった。
- というか、イオングループがマックスバリュも含めて不採算店舗を次々とコイツに転換してる印象が強い。
- テーマ曲(?)が音痴とはいえない絶妙なレベルで音程を外していて、なんか気が抜ける。でも癖になる。
- 「ビッグ、ビッグ、ザ・ビッグ♪」。音楽もMIDIで制作したような音。
- ローカルCM王国である沖縄でもCMソングとして流れており、そのためあの曲が沖縄ローカルではないと知って驚く沖縄県民は多いという。
- 実は昔は全店舗マックスバリュが運営していた。埼玉の八潮かどっかにイオンが直営で始めたため、MV各社がやってるものとイオンビッグがやってるのがごちゃ混ぜになったが。
- ザ・ビッグの発祥は、マックスバリュ西日本の前身の一つの「みどり」というスーパー。地方の中堅スーパーのブランドが今や世界にあると考えると…
- 北海道のCMではオクラホマ河野(全国的には「おにぎりあたためますか」の人)が出演。いかにも北海道感がある。
- 津軽半島を移動中にHTBが映ったからそのまま見てたら、このCMが流れ出してびっくりした。「おにぎり」を見ていなかったら誰だこいつと思ったかもしれない。
- 看板を見て「ボールペン?」と勘違いした人もいたとか。
- 奈良市街で最も賑わうスーパーは旧奈良交通バス車庫跡の店。県内では天理市や平群町にもある。
- 奈良県内の店舗は規模の違いこそあれど総じて賑わっている印象がある。
- 何気にドンキやトライアルをも超える怪しい商品がゴロゴロしている。例えば家電製品だとアイリスオーヤマや山善どころかエスケイジャパンの製品が主力。
- ここの家電に手を出すとドンキもトライアルも真っ当な店に見えてくる気がする。
イオンマーケット[編集 | ソースを編集]
- 旧「ピーコックストア」
- 愛知県下だと短期間で松坂屋ストア→ピーコックストア→マックスバリュと店名が目まぐるしく変わっていった。
- ピーコックストアだった時期はわずか1年。
- 松坂屋ストア末期も看板だけで、正式な店名やレシートは既にピーコックだった。
- 名古屋市内でも山の手の方ばかり出店していた気がする。特に東山線沿線。
- 松坂屋ストア時代は店構えがハイソサエティ寄りだったからね。でも成城石井のようにはなれず、グループでも不採算部門だった……。
- 千代田店とか初めはかなり洒落た店舗だったのに今となっては…。
- 平針店はマックスバリュに転換したのちザ・ビッグに転換。ディスカウント型店舗に。
- その前は「大丸ピーコック」だった。
- 因みにピーコックというのは英語で孔雀のこと。大丸のシンボルマークが孔雀の羽根を表しているため。
- 大丸ピーコック時代には、移動スーパーもやっていた。千葉市花見川区で何度か見たことがある。
- 千里中央のオトカリテの地下には今も「ピーコックストア」の表記が残っている。
- 愛知県下だと短期間で松坂屋ストア→ピーコックストア→マックスバリュと店名が目まぐるしく変わっていった。
- 以前は楽天Edyのポイントが買い物するコトで貯められたが経営譲渡されたので使え無くなり、代わりにワオンカードが使えるように成った。
- 東海はマックスバリュ、近畿は光洋になったため南関東のごく一部しか残っていない。
まいばすけっと[編集 | ソースを編集]
- まだ首都圏にしかない。
- 北海道でも展開中。
- 北海道はまいばすけっとがミニストップ(北海道未進出)の代わりという位置づけでもあるらしい。
- 北海道には、それはそれは強力なライバルがいるが…
- 北海道はまいばすけっとがミニストップ(北海道未進出)の代わりという位置づけでもあるらしい。
- 首都圏と言うより東京・神奈川。埼玉・千葉には同じ小型店タイプのアコレが出店。
- 近年はアコレを食い始めたビック・エーと共に埼玉・千葉を含めて南関東一円への出店を加速させている。
- 出店スピードが凄まじく、地域によってはイオングループ内外の店舗どころかまいばすけっと同士で潰し合いになりかねないレベルで存在する。
- 近年はアコレを食い始めたビック・エーと共に埼玉・千葉を含めて南関東一円への出店を加速させている。
- 北海道でも展開中。
- コンビニ以上スーパー未満という感じ。わりと都市部のビルとかマンションの1階に入居していることが多い。
- ミニストップなどのコンビニみたいに高くはないが、スーパーとしての価格設定をやっているとはお世辞にも言いがたい。そんな感じの店舗運営が目立つ。
- ライバルをコンビニに設定しているから、これでも価格的にけっこうなアドバンテージがあるというわけである。
- それどころか、首都圏都市部のセブイレにとっての最大の脅威はここらしい。
- ミニストップの仇をまいばすけっとで討つようになっている。
- それどころか、首都圏都市部のセブイレにとっての最大の脅威はここらしい。
- ライバルをコンビニに設定しているから、これでも価格的にけっこうなアドバンテージがあるというわけである。
- これと似たような立場なのがイオンリテールが仙台から全国展開をし始めた「イオンエクスプレス」。まいばすけっとの無い地域はこれになるのか、それともミニストップの二の舞となるのか。
- ミニストップなどのコンビニみたいに高くはないが、スーパーとしての価格設定をやっているとはお世辞にも言いがたい。そんな感じの店舗運営が目立つ。
- イオンの株主優待が使える。ミニストップでは使えない分、ちょっとだけ優越感。
- トイレを客に貸していない(というより、トイレを客がわかるように設置していない)店舗が多い。
- イオングループのPOSの中身がNCRになる前からNCRのPOSに変わっている。
- 看板の「まいばすけっと」の文字が信じられないくらいダサい。
- ひらがなもそうだが、ローマ字のほうもやっぱりダサい。
- イオン系列全体で見ても、ここまでダサいのは他にない。
- 将来的には、大阪・兵庫への進出も目論んでいるとのこと。
- ある意味「他に選択肢がないから仕方なく行く店」という、消去法で選ばれる店・消極的に行く店に特化した形態という印象。個人商店や普通のスーパー(USMH系、ベルク、ヨークマート等)やディスカウントストア系(ドンキやトライアル等)は近くに無いか時間帯的に営業終了している、大型店はそもそも出店できない過密地域、高級スーパーは値段もクオリティもオーバースペック、コンビニでは力不足…なのでまいばすけっとに"仕方なく"行くという需要を突いた業態。
ハピコム[編集 | ソースを編集]
- 日本最大のドラッグストアグループ(?)。
- なぜなら業界一位と業界二位が加盟しているからである。
- 統合しようとしたら公取委が飛んできて阻止にかかるはずである。統合問題で話題になったマツキヨ+ココカラ+スギ薬局を足してやっと肩を並べられる規模になるので。
- しかし、史実でもウエルシアとツルハの経営統合が始まった。
- 統合しようとしたら公取委が飛んできて阻止にかかるはずである。統合問題で話題になったマツキヨ+ココカラ+スギ薬局を足してやっと肩を並べられる規模になるので。
- 今のところ大合同はないようだ。
- まあ上記の三社が合併とかになったら分からないが。
- ちなみに、スギ薬局は脱退したものの、マツキヨとココカラが統合して『マツキヨココカラ&カンパニー』が誕生。
- まあ上記の三社が合併とかになったら分からないが。
- 主な加盟社
ベルク[編集 | ソースを編集]
- 一応イオングループなのだが独自色が強い。
- その証拠にマルエツ・カスミ・マックスバリュ関東のスーパーマーケット連合に参加していない。
- もう一つ証拠を挙げると、イオングループのくせにWAONカードが使えない。
- その証拠にマルエツ・カスミ・マックスバリュ関東のスーパーマーケット連合に参加していない。
- 本社は鶴ヶ島市。
- それ故に、埼玉県に店舗が集中している。
- 子会社に食品加工会社が存在するのでベルク独自のプライベートブランドが存在する。
- 容器を買えば水を汲み放題。
- 水をきれいにするフィルターはnasaも使っているらしい。
- 「ベルクス」というスーパーがあるが、ベルクとは全く関係ない。
- こちらは秩父市発祥。ベルクスは足立区発祥のスーパー
- 単に名前が似通っているだけではなく、共に赤系統の看板(ベルクスは正確に言えば紅色だけど)な上、出店地域も被っているので余計に紛らわしい。
- 関係性を知らないとほぼ確実に「ベルクグループの別ブランドのスーパー」と誤認される。
- ベルクの方が出店範囲は広いが、ベルクスが縄張りとしている23区東部・埼玉南東部・千葉北西部ではベルクとの競合もチラホラ
- 関西(特に京阪沿線)におけるフレスコとフレストの関係にも似ている(後者が京阪系列)。
- 大体15時頃になると何故か店内放送で唐突に「おどるポンポコリン」が流れる。雰囲気からして通常の店内放送というより何かの合図音楽(スタッフに指令を出すための暗号的な曲)のような気がするが、なんだろう。
- 16時30分頃だとデンジャーゾーンが流れる。
- 嘘か本当かは不明だがドラゴンクエストの音楽が流れたという報告もあるようだ。
- マスコットキャラクター「ベルクック」の扱いに関して結構悪ノリをすることが多い。こどもの日の前後には某イカゲー風のPOPを制作、ハロウィンの時期には魔法少女にしてみたりと。
- マスコットに限らず、販促全般が他スーパーより一癖ある。ワインを売るのにヲタ女向けっぽい宣伝をかました事も。何でも、スーパーと縁の薄い若年層を狙ったマーケティングらしい。
- 群馬県で「クルベ」なるディスカウントスーパーを始めた。
- 2025年から店員の名札への名字表記をやめた。
- 名札には単に「STAFF」としか書かれていない。
- それ以外にも近年金髪など自由な服装での勤務や座ったまま接客することを可能にしたりなどの試みが行われている。
- 100円ショップのキャンドゥでも名札をイニシャル表記としているが、こちらもイオングループ。
アコレ[編集 | ソースを編集]
- 首都圏北部(東京・埼玉・千葉)に展開。
- 東京については、練馬区や豊島区など埼玉寄りの地域に存在する。
- まいばすけっととよく似た店舗スタイルだが、運営方針はまいばすけっととは完全に真逆を行く。
- ナショナルブランドはまいばすけっとは勿論のことイオンよりも安めの価格設定であることが多い。
- トップバリュベストプライス(トップバリュの廉価版)の商品が極端に多い。
- レジ袋は勿論有料。
- 余計な装飾や店内BGMなんて経費の無駄と言わんばかりの省略ぶり。
- どちらかといえばダイエー系列のビッグ・エーにかなり近い形態といえる。
- そのビッグ・エーがイオンの直接傘下となってアコレを引き継いだ。なお、運営形態は両者変わらず。
- とはいえ、アコレがいつの間にビック・エーに乗っ取られるケースがチラホラ出始めている。
- そのビッグ・エーがイオンの直接傘下となってアコレを引き継いだ。なお、運営形態は両者変わらず。
- 立地も周辺をよく見ると、「なるほどなあ」と納得が行くところが多い。
- ディスカウントストアに近い運営スタイルながら、イオン同様にWAONやSuica、クレジットカードが普通に使えるので便利。
- イオン銀行のATMもあって何かと便利。
- ただ、楽天Edyはイオンやまいばすけっと同様に使えない。イオンとの間で何か悶着があったんだろうか?
- 元々三重県に「アコレ」というスーパーがあり、それをイオンが買収したという過去があるが、その当時のアコレとこことは直接の関係は無いらしい。
- イオングループのディスカウントストアを作る時にたまたま決めた名称が「アコレ」だったとのこと。
- 三重のアコレは今のMV中部。
イオンエンターテイメント[編集 | ソースを編集]
- かつてのイオンシネマズとワーナー・マイカル・シネマズが統合して出来た会社。国内の規模で言えばTOHOシネマズに次ぐ。
- 存続会社は規模が大きかったワーナーマイカルの方。
- 統合直前は13シアターしかなかったイオンシネマに対して、ワーナーマイカルは60シアターぐらい存在した。
- 存続会社は規模が大きかったワーナーマイカルの方。
- 配給部門も元々ワーナーマイカルがやってた事業の引き継ぎ。
ワーナー・マイカル・シネマズ時代の噂[編集 | ソースを編集]
- かつてのイオングループの映画館。
- サティに多かった。
- というか、故・マイカル(サティの経営元)とワーナーブラザーズの合弁だからサティに多かったのは当然の話。
- サティに多かった。
- 上映前マナームービーのキャラクター、カチンコくんが可愛い見た目と違ってイケボ。石田彰みたいな声だった。[1]
- そのせいで子供の頃カチンコくん気持ち悪かった。
- 見た目可愛いのにイケボと言えばちいかわのハチワレを思い出す。
- 今でいう、声変わり後のハチワレが子供に受け入れづらいのと同じかな?
- カチンコくんの声、ナレーションはYOSSY氏。twitterで公言している。
- でも今思えばイオンシネマになってもカチンコくん継続して欲しかった。
- 上映前のマナー映像といえば、ここのマスコットでもあったルーニー・テューンズのキャラが登場する映像もお忘れなく。当時あの映像を見るたびにもうすぐ本編始まるとわくわくした。
- 自分はトゥィーティーがシルベスターに「わーるいネコたんめ~!」といってポップコーンとか売っている売店で塩飲ませてるシーンが好きだった。
- 大半がサティ・ビブレに併設
- 北海道はもちろんポスフール。
- 最近は旧ダイヤモンドシティ(イオンモール)やイオンショッピングセンターにもついている
- イオン本体にもイオンシネマがある。
- 映画上映前の注意事項お知らせは、ワーナーキャラクター出演のアニメ映像である。
- 「ワーナーイオン」にはならないようだ。
- 既に「イオンシネマズ」というのがあるから。多分ワーナー本社からライセンスが降りなかったのだろう。
- 「マイカル」の屋号を最後まで守るのはここになりそうだ。
- マイカルがイオンに吸収されてから新規出店が無かったと思いきや、2013年3月に春日部にオープン。「MYCAL」のロゴもしっかり入ってる。
- そんなワーナーマイカルシネマズも、7月にイオンシネマと合併し、マイカルの名が消滅・・・。
- これによって、ワーナーキャラクターは映画上映前に出てこなくなったわ、ポイントカードは廃止されるわで質が低下したとも。
- ワーナーマイカルシネマズと、イオンシネマが合併したときは、存続会社は、ワーナーマイカルのほうで、存続映画館は、イオンシネマになった
- 映画終了後に「ご来場ありがとうございました」とアナウンス流れていた。
| ÆON イオングループ |
|---|
| スーパー:ダイエー | マックスバリュ | U.S.M.H | フジ | マルナカ (現存しない系列:マイカル | ポスフール) 商業施設:イオンモール | OPA その他:ミニストップ | オリジン東秀 | 銀行・クレジット WAON 出店事情 偽モノの特徴 |