もしあのキャラクターが○○だったら
- 新規追加は50音順でお願いします。
独立項目[編集 | ソースを編集]
おジャ魔女どれみ[編集 | ソースを編集]
玉木麗香[編集 | ソースを編集]
- 魔女見習いになっていたら
- 初期の頃はメンバー4人でスタートになっていた。
- ももこの色は緑になっていたかもしれない。
- そのためのぞみが魔女見習いにはならなかった。
- 「魔女見習いをさがして」に登場する川谷レイカはおそらく違う名前になっていた。
かいけつゾロリ[編集 | ソースを編集]
ゾロンド・ロン[編集 | ソースを編集]
- 本当に事故死していたら
- 「てんごくとじごく」ではゾロリーヌと共にゾロリと再会を果たした。
- 「なぞのひこうき」や「だ・だ・だ・だいぼうけん!」の展開が変わっていた。
マニイ[編集 | ソースを編集]
- 子供のままだったら
『ロボット大さくせん』では大人になった姿で登場しましたが、もし本作以降も子供のままで登場していたら?
- 声優もかないみかのままだったかもしれない。
- 史実の大人になった姿が登場してもマニイの母親か姉として登場していた。
きかんしゃトーマス[編集 | ソースを編集]
パーシー[編集 | ソースを編集]
- 女性だったら
女の子と勘違いする人が多いようですが、れっきとした男性機関車です。もし本当に女性だったら?
- 原作の「汽車のえほん」に登場する珍しい女の子の蒸気機関車して話題になっていた。
- 「女性差別」との批判を受けることが少なくなっていた。
- 声優も史実通り中島千里→神代知衣が担当していた。
- 英語版の「魔法の線路」でリンダ・バランタインが声を担当することに対する違和感も減っていた。
- CGになってからのイギリス英語版はテレサ・ギャラガーが担当していた。
- 女の子の蒸気機関車がもう少し増えていた可能性も。
- レディーの出番も増えていた。
- テレビアニメにおいて第6シリーズにて登場していた。
- エミリーの影が薄くなっていた。
- ジェンダーバランスのためエドワードとヘンリーがレギュラーを外されることは無かった。あったとしても片方だけ。
- レディーの出番も増えていた。
P.T.ブーマー[編集 | ソースを編集]
- 登場が実現していたら
当初の予定では「魔法の線路」に登場予定だったが諸事情により没となった。詳しくはこちらを参照。
- きかんしゃトーマスでは珍しい人間キャラの悪役として話題になっていた。
- 日本語版のCVも明らかになっていた。
- 「ディーゼル10の逆襲」にも登場していただろう。
キルミーベイベー[編集 | ソースを編集]
没キャラ[編集 | ソースを編集]
- 本編への登場が実現していたら
- もちろん没キャラとは呼ばれずちゃんとした本名が付けられる。
- 初期案通り没キャラがボケ担当でやすなが普通のJkという立場になっていた。
- アニメで彼女が登場してもそこまで驚かれることはなかった。
- 初期の構想ではソーニャのライバル&形意拳を使う暗殺者という設定だったので、二人が戦う話も作られていたかもしれない。
- 史実より大ヒットしていたかは不明。
けものフレンズ[編集 | ソースを編集]
かばん[編集 | ソースを編集]
- 性別が男だったら
最初はいわゆる性別不明キャラでしたがもしかばんちゃんの性別が女ではなく最初から性別が男だったら
- 声優も男性だったのかもしれない。
- イメージ的にはケムリクサのわかばやレゴムービーのエメットのような感じ。
- それでもサーバルちゃんはかばんの良き相棒になってた。
- 勿論けものフレンズ2ではイケメン男子として描かれる。
- けものフレンズの公式側が女性受けを狙ってたら、こうなってた。
- 一部のフレンズも「オス」になってたかもしれなかった。
クレヨンしんちゃん[編集 | ソースを編集]
小山むさえ[編集 | ソースを編集]
- 現在も野原家の一員だったら
- それでも出番は少なかった。
- 2階での生活をいつも通りしていた。
- それでも苗字が野原になることはない。
- 現在はバイト生活を行っている。
酢乙女あい[編集 | ソースを編集]
- かすかべ防衛隊の一員になっていたら
- ふたば幼稚園では転入生としてひまわり組に入っていた。
- 黒磯は登場しなかった。
- その代わり、あいちゃんの家族が登場していた。
- ネネちゃんとは犬猿の仲になっていない。
- それでもしんのすけのことを「しん様」と呼んでいる。
- 男子だけの活躍ではネネちゃん同様に登場しない。
- そもそも服装は制服にはなっていない。
野原しんのすけ[編集 | ソースを編集]
- みさえ発言がなかったら
- 主に教育に悪いと言われる内容が減っていた。
- 作風がマイルドになったかも。
- 主題歌の「オラはにんきもの」の歌詞に「みさえ」が入ることはなかった。
非理谷充[編集 | ソースを編集]
- 妻子持ちだったら
- 史実ほど賛否の激しいキャラにはならなかった・・・はず。
- 『しん次元!クレヨンしんちゃん 超能力大決戦』は「充の息子がふたば幼稚園のしんのすけのクラスに転入して超能力で好き放題する→その結果野原家と非理谷家の全面戦争に繋がる」というストーリーになっていた。
五等分の花嫁[編集 | ソースを編集]
中野家の5つ子[編集 | ソースを編集]
- 女神のカフェテラスの世界にいるとしたら
- 粕壁の隼さんは「Familia」の運営がもっと大変になりそう。
斉木楠雄のΨ難[編集 | ソースを編集]
斉木久留美[編集 | ソースを編集]
- 竹内力(後の燃堂力の父親)と結婚していたら
- 出版社に関するエピソードは殆ど描かれなかった。
- 燃堂緑と斉木国春は独身のままか、別の人と結婚していた。
- まさかこの二人が結ばれていたりして...
- それでも斉木兄弟が生まれるのはそのまま。
- そうなるとタイトルが「竹内楠雄のΨ難」に...
- 竹内力が婿養子になっていたらそのまま。
- そうなるとタイトルが「竹内楠雄のΨ難」に...
サザエさん[編集 | ソースを編集]
フグ田サザエ[編集 | ソースを編集]
- カツオ・ワカメと年齢が近かったら
- カツオとワカメをサザエさんの子供と勘違いすることはなかった。
- カツオは高校生、ワカメは中学生になってしまう。
- 逆にサザエが小学生になる場合もあり。
- タラちゃんはカツオを正しく「おじさん」と呼ぶ。
- 原作では「カツオお兄ちゃん」と呼んでいるが、血縁関係としては叔父と甥の関係である。
- 初期では実際におじちゃん、おばちゃんと接するシーンがある。
- 原作では「カツオお兄ちゃん」と呼んでいるが、血縁関係としては叔父と甥の関係である。
- カツオとワカメはノリスケを正しく「ノリスケ兄さん」と呼ぶ。
- タイコを「タイコ姉さん」と呼ぶ。
フグ田ヒトデ[編集 | ソースを編集]
- アニメ版で登場が実現していたら
フグ田タラオの妹。2019年に放送された20年後のドラマ版で登場したがあくまでアニメ版で登場していたらということで。
- イクラの出番が減っていた。
- それでもイクラとは年の近い親戚同士仲良くなる。
- タラオが幼稚園児になっていた。
- 磯野家が今よりも騒がしくなる。
- 声優は桂玲子あたりが演じている。
- タラオがお兄ちゃんとしての自覚を持ち、叩かれるキャラにはならなかっただろう。
- 2ちゃんではヒトデが叩かれ、タラオが「タラオくん」「タラオ様」などと呼ばれて支持される。
- 原作で登場したとされるイクラの弟か妹もアニメに出演できたかもしれない。
- この人物が本来イクラが名乗るはずだった「チドリ」という名前だった。
呪術廻戦[編集 | ソースを編集]
虎杖悠仁[編集 | ソースを編集]
- 野球選手だったら
本作には呪術高専京都校との交流会でなぜか野球をする回があり、勝敗つかずという結果になりましたが…。もともと野球をしていたらどうなっていたのでしょうか?
- ミート、パワーともに普通。
- プロスピの「S」~「G」のランクでいう「E」ぐらい。
真・侍伝 YAIBA[編集 | ソースを編集]
武蔵坊弁慶[編集 | ソースを編集]
- 改心していたら
- 原作と『剣勇伝説YAIBA』では敵だが、『真・侍伝 YAIBA』では改心して鉄刃の仲間になっていた。
- 「氷の玉」を鉄刃に託した。
- 最終回まで登場していた。
- 『真・侍伝 YAIBA』では、アニメオリジナル設定で武蔵坊弁慶の過去の回想シーンに源義経が登場していた。
- 武蔵坊弁慶が初登場するエピソードは『真・侍伝 YAIBA』の第19話「闇玉脱出特訓」。
- 『真・侍伝 YAIBA』の武蔵坊弁慶とオリックス・バファローズのコラボが実現していた。
- 『真・侍伝 YAIBA』では、人間の武蔵坊弁慶は野球バット棍棒を使う。
- かぐや編以降のストーリーにも登場していた。
SPY×FAMILY[編集 | ソースを編集]
ロイド・フォージャー[編集 | ソースを編集]
- 野球選手だったら
- 史実でいう大谷翔平ぐらいはいってる。
- っていうかいっちゃってる~。
アーニャ・フォージャー[編集 | ソースを編集]
- 兄が「呪術廻戦」の虎杖悠仁だったら
- この件に関してはYouTubeを参照。
- 仮初めの親があの人物・キャラクターだったら
- ちち=ローレンス、はは=セシリア(ともに白聖女と黒牧師)
- 「ちちとはは、いちゃいちゃ…」とアーニャが言う回数が増えまくる。
- 双方のストーリーが進みづらい。
- ちち=毛利小五郎、はは=妃英理(ともに名探偵コナン)
- やはり2人は別居している。
- 実際のSPY×FAMILYのストーリーで例えると小五郎は「男性版フィオナ」。アーニャは過ごしづらくなる。
- あの江戸川コナン君と同い年だから少年探偵団への仲間入りも夢じゃない!?
- ちち=坂上忍さん、はは=坂上さんの14歳年下の一般女性
- 日々のトークはテレビのこと。
- アーニャはアニメ以外にも目を向け始める。
- スヌーピーの方の「PEANUTS」も好きだったら
- 今よりずっと優しかった。
- つまり入学式でのマッシュのグーパン※はなかった。
※ここでは、ヨルさんが前日に鍛えさせた拳でダミアンさんをパンチしたこと。
ツヨシしっかりしなさい[編集 | ソースを編集]
井川秀夫[編集 | ソースを編集]
- 単身赴任していなかったら
- 美子の尻に敷かれていたことには変わらない。
- 優しい父親の存在で強にとっては良き理解者であり、2人の姉が横暴になることはなかった。
- 強が美子と2人の姉からひどい仕打ちを受けることもなかった。
- 2人の姉にとっても頭の上がらない存在になっていた。
東京ミュウミュウ[編集 | ソースを編集]
キッシュ[編集 | ソースを編集]
- 女性だったら
- 敵のエイリアンとして紅一点のキャラになっていた。
- いちごのことを溺愛しない。
- 2002年版のアニメでは青山雅也とキッシュの声が逆になっていた。
- 一人称は「あたい」を用いている。
- パイの一人称は「俺」になっていたかも。
とっとこハム太郎[編集 | ソースを編集]
かぶるくん[編集 | ソースを編集]
- ハム太郎と誕生日が被っていなかったら
- 誕生日の時期が8月であることは変わらず。
- ハム太郎の誕生日を祝うOVAは何も変わらない。
- ハッピーハムハムバースデーの歌詞にかぶるくんを祝う歌詞が入っていない。
ドラえもん[編集 | ソースを編集]
ガチャ子[編集 | ソースを編集]
- レギュラー化していたら
ドラえもんの連載初期にはドラえもんが頼りないために応援としてガチャ子が送り込まれました。しかし原作者の方針転換により、存在自体がなかったことにされてしまいましたが、もしガチャ子がレギュラー化していたならば。
- 堀絢子がメジャーになっていた。
- 当然第1回からガチャ子は登場。
- 『忍者ハットリくん』のハットリカンゾウと並ぶ堀絢子の代表的なキャラになっていた。
- 二代目Q太郎(『新オバケのQ太郎』)も忘れないであげて。
- しずかが毎回大変な目にあっていた(日本テレビ版ではしずかの家に居候しているため)。
- テレビ朝日版では横沢啓子が演じたかもしれない。
- ドラミは登場しなかった。
- 現実のドラミのポジションに落ち着く可能性も。
- ガチャ子の性格に変化がなければ、「お兄ちゃんを助ける」のではなく「のびドラを困らせる」ポジション。
- ガチャ子の正確に変化がなければ、案外史実どおりにドラミが登場していたかもしれない。
- 「ドラえもん大嫌い」の話では、しずかの家からのび太の家に引っ越ししようとしていただろう。
- 劇場版にも登場していた。
- 捕まるか、敵の攻撃で壊れてしまい、それを直す話とか。
- ドラミよりもたくさん、映画には登場したと思われる。
- 2005年の声優陣交代では平野綾になったかもしれない。
- 斎藤千和か広橋涼の可能性もあり。
- その場合は、どちらかが同時期に金曜日に枠移動したケロロ軍曹と掛け持ちしていた(〜2007年3月)。
- 史実でのドラミの如く、●秋がやるかも。
- 斎藤千和か広橋涼の可能性もあり。
- リメイクではさらにかわいらしいデザインに変えられた。
- ゲゲゲの鬼太郎(高山みなみ版)のネコ娘同様、萌えキャラに。
- ガチャ子の登場する原作も収録された・・・かな?(少なくても「クルパーデンパ」は無理)
- ガチャ子の年賀状も発行されたかな?(とりがたロボットなので)
- 主人公のドラえもんは片隅に追いやられている。
- 単独作品として「ガチャ子」が作られていたかもしれない。
- 一時期小学館ブックで連載されていた「ドラミちゃん」はなかった
ザ・ドラえもんズ[編集 | ソースを編集]
- 現在も登場していたら
- 大山時代に登場した彼らだが、声優が一新されてから全く登場していない。
- 当然CVも一新されていた。
- 恐らくアニメの特別編のみの登場になっていた。
- コミカライズ版も現在まで続いていた可能性があった。
- こんな感じになっていたと思う。
- グローバル化が進められていることを考えると追加戦士が登場していてもおかしくない。
- 流石に韓国や北朝鮮モチーフの戦士は出さないだろう。
ジャイアン[編集 | ソースを編集]
- 歌手になっていたら
- ジャイアンの将来の夢で、16歳で歌手デビュー。
- 悪声にはならなかったかどうかは微妙なところ。
- 28歳ぐらいで結婚するので結局は引退。
- 引退後はスーパーを経営していたのだろうか?
セワシ[編集 | ソースを編集]
- ドラえもんを買えないほど貧乏だったら
- ドラえもんは留年していた。
- ドラえもんズやノラミャーコさんがいなければ、いつしかビッグ・ザ・ドラのようにやさぐれていたかもしれない。
- 野比家は当代で途絶えていた。
- したがってドラえもんがのび太の元に来ないため、やっぱりタイムパトロールが大忙しになる。
ドラえもん[編集 | ソースを編集]
- 故障していなかったら
- おそらく普通の子守ロボットとして生涯を終えたであろう。
- したがってのび太以降の野比一族は終始ド貧乏だった。セワシの代で途絶えていたかも…。
- ネズミに耳をかじられなかったら
- 青ざめたり大泣きしたりしないため、生まれた時と同じ姿だったことだろう。
- なんにせよ、セワシがそれなりに成長した後に過去改変計画を思いついていた可能性は高い。
- それでもやっぱりタヌキに間違えられていたかもしれない。
- ネズミを見てもあれほど取り乱すことは無かった(ま、三谷幸広の『ザ☆ドラえもんズスペシャル』だと黄色時代からアレだったらしいが)。
- ドラミは存在しない。
- ミニドラも存在しないかも。
野比のび助[編集 | ソースを編集]
- 画家になっていたら
のび太の父であるのび助は画家になる夢を持っており、とある富豪から海外留学の費用を出す+娘を嫁にやると申しだされていました。しかし、のび助はこれを断っています。ここでのび助がこれを承諾し、画家になっていたとしたら?
- 一流画家になっていたか?
- 『エスパー魔美』の魔美の父親とキャラが被っていた。
骨川スネツグ[編集 | ソースを編集]
- ニューヨークに行かなかったら
- 当然出番が多かった。
- ジャイ子と同い年の可能性はあるだろう。
- 英語のような喋り方はしなかった。
- 兄と同様、のび太を苛めていた。
- いや、スネ夫は兄としての自覚を持ったキャラになっており、史実ほど意地悪になることはなかった。
ドラゴンクエストシリーズ[編集 | ソースを編集]
キーファ[編集 | ソースを編集]
- 過去のユバールに残らなかったら
- その後も主人公やマリベルと共に旅を続けていた。
- 少なくとも種泥棒呼ばわりされることはなかった。
- 当然彼の子孫であるアイラは登場しない。
- キーファ=オルゴ・デミーラ説という都市伝説も存在しなかった。
- エンディングの内容も変わっていた。
ゾーマ[編集 | ソースを編集]
- 第二形態があったら
ドラクエⅢのラスボス、ゾーマは没になった第二形態が存在する。もし登場が実現していたら?
- ゾーマと言えば基本この第二形態のことを指していた。
- Ⅸのゾーマの地図には第二形態のみ登場していた。
- 第一形態の登場は恐らく一部のモンスターズシリーズのみ。
- それでもミュージカルには第一形態も登場していただろう。
- 後にエビルスピリッツや大怨霊マアモンと比較されていた。
- アスラゾーマのデザインが変わっていたかも。
ドラゴンボール[編集 | ソースを編集]
ブルマ[編集 | ソースを編集]
- ヤムチャと結婚していたら
- ベジータは独身か別の人と結婚していた。
- 当然トランクスとブラは存在しない。(ブルマとヤムチャの子供として存在している可能性もあるが)
ランチ[編集 | ソースを編集]
- 今でも登場していたら
- 力の大会でも大活躍していた。
- 17号ではなく彼女が悟空に魔神ブウを倒す元気玉を作るため元気を分けていた。
- 当初の予定ではこのシーンにランチを登場させる予定だったため。
パーマン[編集 | ソースを編集]
山田浩一[編集 | ソースを編集]
- 新作にも登場していたら
- パーマン5号の立場はなくなっていない。
- アニメ版でもマスクの色は原作同様に黄色になっていた。
- 言葉も喋っていたかもしれない。(赤ちゃん言葉になると思うが)
美少女戦士セーラームーン[編集 | ソースを編集]
天王はるか/セーラーウラヌス[編集 | ソースを編集]
- 性別が男だったら
- セーラー戦士にも男性キャラがいることになっていた。
- のちにキュアアンフィニやキュアウィングと比較される。
- みちるとの交際を得て、最終的には結婚を視野に入れていたか。
プリキュアシリーズ[編集 | ソースを編集]
犬飼こむぎ/キュアワンダフル(わんだふるぷりきゅあ!)[編集 | ソースを編集]
- 最初から人間態だったら
- いろはの双子の姉として登場していたかもしれない。
- そのため、シリーズ初の双子プリキュアが実現する。
- 犬飼家の飼い犬はおそらく違う名前になっていた。
- キラリンアニマルの存在はなかったか?
カイゼリン・アンダーグ(ひろがるスカイ!プリキュア)[編集 | ソースを編集]
- ボスではなく普通の幹部だったら
- アンダーグ帝国にも普通の女性幹部がいることになっている。
- 名前にアンダーグが付かない。
- スキアヘッドは初登場時からダークヘッドという名前で登場していた。
コメコメ(デリシャスパーティ♡プリキュア)[編集 | ソースを編集]
- 最初から人間態だったら
- エナジー妖精ではなく登場時から赤ちゃん期の状態だった。
- パムパムとメンメンはエナジー妖精のまま変わらず。
- コメコメ一世は存在しなかった。
- フルネームに二世は入っていない。
- 最終回のバトンタッチの時にひろプリのエルと遊ぶシーンがあったか。
リストル(HUGっと!プリキュア)[編集 | ソースを編集]
- 妖精キャラのままだったら
- おそらく敵ではなくハリーのライバルキャラとして登場する。
- 一人称は「僕」か「私」を用いている。
僕はビートルズ[編集 | ソースを編集]
ファブ・フォー[編集 | ソースを編集]
- タイムスリップしなかったら
- 現代でビートルズのコピーバンドとして活動を続ける。
- ビートルズのコピーバンド大会に出場し日本一・世界一を目指す話になるかも。
ポケットモンスター[編集 | ソースを編集]
- 既存のポケモンに関してはもしあのポケモンが○○だったらにお願いします。
コジロウ[編集 | ソースを編集]
- チリーンが衰弱しなかったら
- その後もDP編でもチリーンが続投する。
- テレビアニメのAG編にマネネは登場しなかった。
ゴロチュウ[編集 | ソースを編集]
- 登場が実現していたら
ライチュウの進化系として登場する予定だったが、実現しなかった。
- 当然、ピチューは存在しない。
- リージョンフォームした個体が登場していた。
- 名前から察するにダイケンキみたいなかっこいい系のポケモンになっているはず。
シビレフグ[編集 | ソースを編集]
- 登場が実現していたら
ハリーセンの進化系として登場する予定だったが、実現しなかった。
- おそらく顔に稲妻のような模様があるため、ハリーセンからの進化後はタイプがでんき・どくになっていたかも。
- そのためシビルドンやマッギョなどよりも早いみずタイプが付かない魚ポケモンになっていた。
- 特性はふゆうになっていた。
- ヒスイハリーセンとハリーマンも史実通り登場していただろう。
マオ[編集 | ソースを編集]
- パートナーがモクローだったら
- サトシはツツケラをゲットしていた。
- ニャビーのゲットも史実通りだった。
- モクローの性別はおそらく♀の可能性がある。
- 最終的にはジュナイパーまで進化していた。
- アマカジは最初から所持しておらず、途中からゲットすることになる。
ムサシ[編集 | ソースを編集]
- BW編もソーナンスが続投していたら
- 同じエスパータイプのコロモリと仲良くなっていた。
- 少なくともソーナノ時代の回想シーンもあったかもしれない。
星のカービィ[編集 | ソースを編集]
メタナイト[編集 | ソースを編集]
- 初代から登場していたら
- ラストバトルの中ボス的ポジションとして登場。
ワドルドゥ[編集 | ソースを編集]
- アニメでも複数の個体が登場していたら
- ワドルディは非戦闘員のポジションだったかもしれない。
- おそらく複数いるので隊長にはなっていなかった。
ポプテピピック[編集 | ソースを編集]
ペパ代[編集 | ソースを編集]
- アニメに登場していたら
- 正真正銘のアニメオリジナルキャラになっていた。
- 彼女が主役のオリジナルエピソードも作られていただろう。
- ポジションとしてはキルミーベイベーのあぎりさんと言ったところか。
マリオシリーズ[編集 | ソースを編集]
カキボー[編集 | ソースを編集]
- 初代から登場していたら
- デザインはマリオメーカー2と異なってた可能性あり。
- クリボーは栗ではないのにカキボーは柿であるとツッコミが入る。
- カキボンは原作のスーパーマリオワールドにも登場していた。
- 派生種としてパタカキボーやタワーカキボーなどが登場していたかもしれない。
ガボン[編集 | ソースを編集]
- DS版Newスーパーマリオブラザーズに登場していたら
- 砂漠のステージに登場。
- 雪国のステージに登場するアイスガボンと比較されていた。
カロン[編集 | ソースを編集]
- スーパーマリオカートに登場していたら
- 軽量級として登場、しかもノコノコのコンパチキャラ。
- 代わりにキノピオが登場しなかった。
- 初代から登場していたら
- もちろんバブル同様にお城のステージのみ登場する。
- ファイアバーの数が少し減っていた。
クッパピーチ[編集 | ソースを編集]
- 登場が実現していたら
クッパがピーチをキャプチャーした姿という設定でスーパーマリオオデッセイに登場する予定だったが諸事情により没となった。もし登場していたら?
- クッパ姫と比較されていたのは確実。
- 後にマリオカートやスマブラにも登場していた。
- スーパーマリオオデッセイはピーチ姫がラスボスという歴代マリオシリーズの中でも異色の作品となっていた。
- ましてやあのような結末もなかった。
タコボー[編集 | ソースを編集]
- スーパーマリオ64に登場していたら
- 「ボムへいのせんじょう」から登場。
- 「バッタンキングのとりで」にも登場していた場合、「なつかしの砦ギャラクシー」にも登場していた。
チョロプー[編集 | ソースを編集]
- DS版Newスーパーマリオブラザーズに登場していたら
- 史実のDS版Newスーパーマリオブラザーズではボス戦のみの登場でした。
- 野原と砂漠のステージに登場。
- ボス戦にも史実通り登場していた。
パタクリボー[編集 | ソースを編集]
- 初代から登場していたら
- 2-1から登場。
- 人気はパタパタと同じぐらい。
ピーチ姫[編集 | ソースを編集]
- マリオと結婚していたら
『スーパーマリオオデッセイ』ではマリオとクッパがピーチ姫に対し、強引なプロポーズをしますが、ピーチ姫はこれを断っています。もし、マリオと結婚していたら?
- 『スーパーマリオオデッセイ』の結末は変わっていた。
- 当然、ハッピーエンドだった。
- ベビィマリオ、ベビィピーチはマリオとピーチ姫の子供に設定が変更されていた。
- クッパ姫は登場しなかった。
- マリオとクッパがピーチ姫に結婚を断られたことに対する当てつけとして登場したため。
- ピーチ姫が結婚を断った理由はキャラ設定が変わるからとみなされることもなかった。
- ルイージもデイジーと結婚していたかも。
- ベビィルイージ、ベビィデイジーはルイージとデイジーの子供に設定が変更されていた。
- それでもクッパの根本は変わっていない。
- Switch版NewスーパーマリオブラザーズはWiiU版のリメイクではなく完全新作だった。
- キノピーチは登場しなかった。
ファイアブロス[編集 | ソースを編集]
- 初代から登場していたら
- 4-4から登場。
- ハンマーブロス以上の強敵として初代プレイヤーのトラウマになる。
ヘイホー[編集 | ソースを編集]
- スーパーマリオカートに登場していたら
- 軽量級として登場。
- 代わりにノコノコが登場しなかった。
ヨッシー[編集 | ソースを編集]
- DS版Newスーパーマリオブラザーズに登場していたら
- タマゴがストックできていたかもしれない。
- 緑以外のヨッシーは登場しない。
- マリオVSルイージでは赤か青のヨッシーが登場していた。
- Newスーパーマリオブラザーズ2にも登場していたかもしれない。
ワルピーチ[編集 | ソースを編集]
- 登場が実現していたら
『マリオテニス64』のキャラクター不足で企画されていたが反対意見が多く、実現しなかった。
- ワリオの彼女でピーチ姫のライバルという設定だった。
- 黒いドレスを着用していた。
- ワリオを女性化したものかドロンジョに似たキャラクターになっていた。
- 両方をミックスしたキャラクターになっていたりして。
- かなり不気味なキャラクターになっていた。
- 不気味な姫キャラ繋がりからゲドンコ姫と比較されていた。
- 設定年齢は20代であるが見た目より老けて見えるキャラクターになっていた。
- ワルイージ同様、スーパーマリオシリーズやメイドインワリオシリーズには登場しない。
- 主にスマブラやマリオカートに登場する。
- マリオカートではワリオやワルイージ同様、重量級になっていた。
- ロゼッタの影が薄くなっていた。
- カゲの女王も立場がなくなっていた。
- 勢い余って『マリオカートダブルダッシュ!!』ではワルデイジーも初登場していた。
- ワルイージ同様に『マリオカート7』ではリストラされた可能性が高い。
- ロゼッタの影が薄くなっていた。
- マリオカートではワリオやワルイージ同様、重量級になっていた。
- ショコラ姫やクイーンメルフルは史実通り登場していた。
- 主にスマブラやマリオカートに登場する。
- 高飛車な性格に設定されていた。
- その割には惚れっぽい一面も持っており、マリオにとっても恋の宿敵になっていた。
メイドインワリオシリーズ[編集 | ソースを編集]
アシュリー[編集 | ソースを編集]
- 初代から登場していたら
- タベモノのジャンルは初代からあった。
- レッドはエイティーンボルト同様、「まわる」から初登場していた。
- アシュリーが生み出した使い魔という設定になるかも。
- スピードかいてんのジャンルはアシュリーステージのものになる。
- 「さわる」から初登場したキャラクターはマイクだけだった。
女神のカフェテラス[編集 | ソースを編集]
粕壁隼[編集 | ソースを編集]
- あの世界にいたら
- 五等分の花嫁
- 実際のストーリーとそう変わらないかも。
- 唯一違うといえる点は、恋愛感情が中野家の子たちにどう取られるかだ。
ONE PIECE[編集 | ソースを編集]
カポネ・ベッジ[編集 | ソースを編集]
- シフォンと結婚していなかったら
- シフォンがファイアタンク海賊団に入ることはなかった。
- そのためシフォンはルフィ達とは別の国で出会っていた。
- ペッツは存在しない。
- それでもシロシロの実の能力は史実通り。
サボ[編集 | ソースを編集]
- 少年期に本当に死亡していたら
- エース死亡も史実通りだった。
- しかしエースに続くメラメラの実の能力者は誰になっていたのだろうか。
サンジ[編集 | ソースを編集]
- 兄弟並みに強かったら
- 少なくともジェルマのレストランで料理をしていたかもしれない。
- 幼少期に兄弟に苛められることはなかった。
- ゼフたちは存在しなかっただろう。
- ルフィたちはサンジを仲間にする時はジェルマに行っていた。
シュガー[編集 | ソースを編集]
- 歳を取っていたら
- トレーボルを嫌うことはなかったかも。
- オモチャの能力は一定時間になっていた。
- 過去はそれほど変わらない。
ジンベエ[編集 | ソースを編集]
- 魚人島編で正式に麦わらの一味に加入していたら
魚人島編ではルフィに仲間に誘われるが、ビッグ・マムへの義理を理由にこの場では断っています。もしワノ国編を待たずにそのまま麦わらの一味に加入していたら
- パンクハザードやドレスローザにおいてもジンベエの活躍が見られた。
- 映画「FILM GOLD」や「STAMPEDE」にも登場していた。
- サンジとプリンの結婚はなくゾウ編が継続し、麦わらの一味は全員そのままワノ国に向かっていた。
- ホールケーキアイランド編はなかったか。
- それでもビッグ・マムがワノ国に上陸するのは史実通り。
- ホールケーキアイランド編はなかったか。
ナミ[編集 | ソースを編集]
- アーロンに支配されていなかったら
- 肩にアーロン一味のタトゥーを彫られなかった。
- ベルメールは病死していた。
- ココヤシ村に戻ることはなかった。
- アーロンたちは魚人島での登場かジンベエと共に登場していた。
ピーカ[編集 | ソースを編集]
- 声が高くなかったら
- それでも声優は三ツ矢雄二になる。
- 高い声のせいで笑われることはなかった。
ブルック[編集 | ソースを編集]
- 生き返る時に体に身があったら
- もっと早く肉体を見つけることができていた。
- それでもブルックは歳を取らなくなっていた。
- ミンク族から死体男爵と呼ばれることはなかった。
- 当然、女性のパンツを見たがることはなかった。
ローラ[編集 | ソースを編集]
- ロキと結婚していたら
- ロキもローリング海賊団に入っていた。
- 2年後にホールケーキアイランドに戻り、サンジとプリンの結婚式に参加していた。
- それでもシフォンと同じく母親を思わない。
- 子供はできていたのだろうか。