もしあのゲームがリメイクされたら
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もしあのゲームが今、リメイクor移植されたらどうなるでしょう?
THE IDOLM@STER[編集 | ソースを編集]
- 初期のアイマス本編(アケマス&箱マス、『SP』、『DS』)がリメイクされていたら
- 全般
- 3Dモデルは『プラチナスターズ』を元に初期の姿(三つ編みの律子、亜美とシンメトリーな真美等)に変更。
- ゲーム内のコミュも史実より多い。
- 雪歩のボイスはあずみんによる新録?
- アケマス&箱マス
- 対応ハードはXboxONEやPS4。
- 史実では没キャラであった響と貴音も参戦。容姿は没キャラ時代と同じ(ただし貴音は銀髪のまま)で、キャラ設定は現在と同じ状態。
- 持ち歌はそれぞれ「Next Life」と「フラワーガール」が無難か。
- 『OFA』や『プラチナスターズ』と違い期間が設けられている(61・2週、約一年強)ので、サザエさん時空を外して徐々に容姿が成長していく様子が見られる。
- 最終的には『2』以降に見られる昨今の容姿に変化する。
- 律子は『プラチナスターズ』のポニテ三つ編みではなく、他の作品でよく見られるパイナップル型の髪型となる。
- 『SP』から『2』までに変化の著しい真美と真の変化の様子も分かりやすい。ただし真美は、本来亜美になりすまして活動している関係で、変わるタイミングが厳しいか。
- 最終的には『2』以降に見られる昨今の容姿に変化する。
- Zエンドは収録されないか、されたとしても厳しい悪条件下での発生。
- 大穴だが、クラシックモードの類でアケマス時代のモデルでゲームを楽しめられるかも。美希(通常・茶髪ともに)&響&貴音(没キャラ時代の金髪)も対応。
- 『SP』
- 対応ハードはPSVita。
- 一本のソフトでちゃんと全員分プロデュースできる。
- フリープロデュースは上記の通り。ただし美希&響&貴音はストーリープロデュースクリア後に可能。
- ストーリープロデュースはプロジェクトフェアリーの3人がちゃんとユニットを組んで登場してくる。
- 彼女ら3人が絡んだ会話も楽しめる。
- メイン10人分のストーリーをクリアすると、プロジェクトフェアリー視点でのストーリーも楽しめられる。
- メインキャラとして登場させようとしたが没となった魔王エンジェルが本格的に登場していたかも。
- 『DS』
- 対応ハードはニンテンドー3DSやWiiU。
- 後に、Switchにも移植。
- 桜井夢子など史実ではCVの無かったキャラはドラマCDでの声優が続投。
- メインの3人をクリアすると、夢子やサイネリア視点でのストーリーもプレイできる。
- 彼女らの持ち曲も新規で収録されている。
- 涼ルートでは、友情出演としてF-LAGSの九十九一希や兜大吾が登場。
- 涼のベストエンドではSideMに繋がるシーンが見られる。
- Miiverseでは実質的にアイマスコミュニティとして機能していた。
- 対応ハードはニンテンドー3DSやWiiU。
マリオ&ルイージRPG2×2[編集 | ソースを編集]
2019年2月現在、1~3の中で2だけリメイクされていない。
- タイトルは「マリオ&ルイージRPG2×2DX!!」
- もちろんクッパjrRPGも追加。
- CEROの反応が気になる。
- 対象年齢12歳以上になるかも...。
- やはり、ニンテンドースイッチでの発売か?
ドラゴンクエストⅨ 星空の守り人[編集 | ソースを編集]
- 媒体はニンテンドー3DS。
- リメイクされる頃には次世代携帯ゲーム機がでてるかもしれない。
- 今なら、ニンテンドースイッチかな?
- リメイクされる頃には次世代携帯ゲーム機がでてるかもしれない。
- 当然すれちがい通信で宝の地図交換、リッカの宿屋に客を呼び込むことも可能。
- 配信クエストは...微妙なところ。
- 魔王の地図にXのネルゲル、マデサゴーラ、ナドラガ、キュロノス、XIのウルノーガ、ニズゼルファ及びDS版で何故かハブられたハーゴンが追加される。
- VIのサンディが(本作のサンディと名前が被ったせいで)リメイク版でメラニィに改名させられたように、本作に登場した「ベロニカ」は改名させられるか、あるいはキャラ自体がXIのベロニカに差し替えられる。
日本相撲協會公認 日本大相撲[編集 | ソースを編集]
- 当然、現役力士は実名で登場し完全再現。
- 最新作では十両から序ノ口の全力士を実名で収録。
- また、オプションとして、歴代の名力士も実名で参戦。
- ABEMATVとタイアップして、実況・解説がアテレコされた。
パワフルゴルフ[編集 | ソースを編集]
- ニンテンドーSwitchでの発売となる。
- 通信対戦をパワーアップさせただろう。
- 「パワプロ」同様、オリジナルキャラを作成し、やり取りできる機能も盛り込まれる。
- やはり、実在のゴルファーは参戦しなさそう。
実況パワフルプロ野球 ヒーローズ[編集 | ソースを編集]
2016年にニンテンドー3DSから登場した「実況パワフルプロ野球 ヒーローズ」は、パワプロシリーズでは現時点で唯一、プロ野球球団と一切関与していない作品です。もし、リメイクされたら?
- 当然、12球団の実在選手は登場しない。
- もちろん、OB選手もなし。
- 初代から現在までのサクセスに登場した選手ならびにチームが総登場。
- パワメジャやパワポケ、パワプロアプリにサクセススペシャルといった派生商品からも登場。
- 12球団の代わりに、歴代サクセスチーム同士で対戦するのがメイン。
- サクセス選手で自由にチームを作れる「アレンジ」モードも登場。
- 多分、「パワフェス」モードも搭載されることになりそう。
- その場合は、歴代チーム総動員の超豪華なものになることはうけ合い。
電車でGO![編集 | ソースを編集]
- 初代からFINALまでと汽車の路線の風景をHD化。
- システムは2から3をベースとする。
- 練習・プロモードあり。
- ダイヤごとに車両選択できるように。
- 大正以前から令和の車両が運転可。