もしあのシリーズの作品がすべて同一世界の話だったら
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実現例[編集 | ソースを編集]
- プリキュアオールスターズ
- まんがタイムきらら作品によるきららファンタジア
- オーバーロード+この素晴らしい世界に祝福を+Re:ゼロから始める異世界生活+幼女戦記の異世界カルテット
ファイナルファンタジーシリーズ[編集 | ソースを編集]
- こんな感じになる。
- あらすじ・・・ある日一人の暗黒魔術師が「無の力」を呼び起こし無から生まれた「暗闇の雲」は暗黒魔術師を無の世界へ追いやり「無の力」によって火、水、土、風の4つのクリスタルの輝きが失われ、世界が滅亡へと進もうとしていた
- だが突如コーネリアへとやって来た「初代光の戦士戦士」の活躍により無の力で覚醒したカオス(ガーランド)を倒し世界に一時の平和が訪れた、しかし現在に帰ってきた光の戦士を見た者はある日を堺に忽然と現れなくなった、一説によると暗闇の雲と無の力を封印すうる為に旅立ったとされるが不明である
- また「無の力」を封印するのと引き換えに世界も2つに分割されたと言う。
- その後大地震によってクリスタルが地中に引きずり込まれ、すべてのバランスが崩れ、世界は闇に包まれようとしていたのである、だが風のクリスタルによって選ばれた光の戦士(先代とは別人)により「暗闇の雲」も倒された
- だがそれでも「無の力」は消えず「パラメキア帝国」の様に悪用するものが後を絶たなかった(なおこの大戦に勝利したフィン王国が後に自国語で偉大なる国を表すバロン王国へと改名している)その後は月に封印されていたゼムスの復活もあったが
- 後に数百年に渡る平和が訪れ大航海時代に発見された「ヴァナ・ディール」へと移住する人々が増え数々のクエストを行う仕事がブームとなる
- しかしクリスタルが砕けた事により30年前にクリスタルの力で封印されていた「エクスデス」が復活、全ての元凶となった「無の力」を求めて活動を始めた
- だが3代目となる光の戦士たちの活躍により「無の力」と「エクスデス」は消滅した、しかし戦いは終わったのだろうか・・・
- 「無の力」の暴走によって無の世界へと追いやられた暗黒魔術師が「光と闇の果て」で復活したと言う噂が絶えない、暗黒の力が無くなるまで戦士たちの戦いはまだまだ続くのである・・・
- 作品:FFI・II・III・IV・V・XI
- (参照:ウィキペディア、ファイナルファンジーシリーズ、シリーズ作品の特徴)
スマブラシリーズの登場作品[編集 | ソースを編集]
- ほとんどのキャラがカービィの餌食になる。
- スターの杖=スターロッドになる
- ギド・アイラックの杖=スターロッドになる。
- キノコ王国・クッパ国・ゼルダ王国などの国が争っている。
- なぜハイラル国ではなくゼルダ王国なのかというと、現実の城と同じ国名は存在しないから。
- パルテナではオリンピックが開かれていたり・・・・
- フォックスチームからアーウィンを借りて航空戦をするトゥーンリンク。
スマブラに出てくる以外の任天堂作品も同一世界の話だったら[編集 | ソースを編集]
スマブラどころか「スマブラ出演経験が無くても構わず、任天堂作品全て」に拡大したら・・・?
- サムス「この辺りにメトロイドは居る?」
- イズン「いませんよ」
- サムス「いるじゃない!!」
- イズン「いませんよ」
- キノコ王国やハイラル王国などが協力して連邦国家を作ってるかもしれない・・・・・
ガンダムシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 黒歴史化する。
- 本来の意味での「黒歴史」だな。
- Gジェネみたいになるだろう、多分
- 地球がコロニーを支配しているシリーズと、コロニーが地球を支配しているGガンダムの設定のすり合わせが難しそう。
- あと、時間軸の問題があったり。
京都アニメーション作品[編集 | ソースを編集]
- ハルヒ、らきすた、けいおんの00年代三本柱を中心とした学園もので、これらの項目に書かれてるストーリーが展開される。
- その後は日常、氷菓、中二病、たまこ、Freeといった10年代前半組が参戦。
- 男キャラ中心のFreeは少し浮きそう。
- ユーフォニアムが参戦するとけいおんと音楽アニメコラボが実現。
ゴジラ[編集 | ソースを編集]
- 1954年の昭和ゴジラ1期から2016年のシン・ゴジラ、さらにアニメGODZILLAまで。
- 2023年現在、マイナスワンも参戦が決定…か?
- モンスターバースシリーズの扱いも気になる。
- 1期のキャストは既に亡くなってる人も多いだけに難しい。
- 1954年昭和ゴジラ組と2016年シン・ゴジラ組がともに興行成績が「君の名は」に負けたことを嘆く。
- 最後は「君の名は」コラボチームも結成して決着をつけるストーリーも。
- 両方に出演した神木隆之介がどっちにつけばいいのか悩む。
- 長澤まさみ(東京SOS・2016年アニメ)、鈴木京香(VSビオランテ・朝ドラ版ヒロイン)、花澤香菜(アニメGODZILLA・2016年アニメ)など両方に出演経験した人物は探せば結構多い。
- 最後は「君の名は」コラボチームも結成して決着をつけるストーリーも。
トランスフォーマー[編集 | ソースを編集]
- 所謂マルチバース理論を採用しているので、シリーズ内の各作品はパラレルワールドと言えども緩やかな繋がりを持っています。
- =マイクロン伝説以降の世界観のリセットが無かった場合である。
- 逆にバイナルテックやクラウドなどの、パラレルワールドが前提となっている作品が存在しない。
- 設定上は玩具、アニメ、コミックは全てパラレル扱いらしいので、この辺りも設定の統一が行われていた。
- 実写版の設定をどう落とし込むかで相当難儀しそう。
マクロスシリーズ=超時空シリーズ=ロボテック[編集 | ソースを編集]
- つまり、「マクロスシリーズ(『II』の世界含む)+オーガス(『02』含む)+サザンクロス+モスピーダ」って事でお願いします。
- シャロン・アップル事件から10年後、地球はインビットに襲われる。
- マクロスF船団がバジュラに襲われてから3年後、今度は地球上で時空破壊が発生する。
- エリダヌス座イプシロン星系の「惑星グロリエ」はマクロス移民船団によって開拓されたという設定になる。
平成仮面ライダーシリーズ[編集 | ソースを編集]
- MOVIE大戦や春映画は考えないこととします。
- 案の定、過去云々で話が破綻する。
- ディケイドの話がさらにややこしくなる。
- 「ライダー大戦の世界」か劇場版の「ディケイドの世界」が「クウガ~キバの世界」と同一世界と言う事になる。