もしあの人が健在だったら/ジャーナリスト
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- 今、現在でもホンマでっか!?TVのコメンテーター(ホンマでっ会)として出演している。
- さんまにイジられ続けている。
- 有吉弘行の番組に多数出演していそう「有吉ジャポン」、「有吉反省会」、「有吉ゼミ」などに。
- 2014年消費税増税に対策が出来そうな著書を出版していそう。
- 1987年の朝日新聞阪神支局襲撃事件で射殺された記者。
- そもそも事件がなかった場合はごく普通の記者として大阪本社のエリア内で勤務し続けていた。
- 娘の成長を見届けることもできていたはず。
- 事件から奇跡的に生還できていた場合は言論の自由の重要性を訴える運動に深く関わっていた。
- 近年では特定秘密保護法反対の運動でも活躍していた。
- 百田尚樹の「沖縄の地方紙は潰さなければならない」という発言にも間違いなく噛みついていた。
- 他の分野でもリベラル派に近い立場で色々発言している。
- 「ニュースステーション」か「報道ステーション」に1回は出演していた。
- 母校に招かれて講演を行うこともあったであろう。
- このケースでは多忙のため朝日新聞を辞めることになった公算が大きい。
- 近年では特定秘密保護法反対の運動でも活躍していた。
- 放送衛星の打ち上げ失敗問題で意味不明な問題発言を繰り返し、NHK会長を辞任に追い込まれた島桂次氏、もし21世紀ぐらいまで存命だったら・・・・・・
- 民間放送の社長候補。
- オウムビデオ事件後の東京放送(TBS)の社長に就任していたかもしれない。そして思い切った改革を行っていたかも。
- その後のTBSの不祥事は減ったかもしれない。
- 島路線は後のNHKの不祥事の遠因とも言われているからその辺は難しい。
- ただ記者出身だけに「報道のTBS」復権に力を注いでいたかも。
- TBS社長に就いた場合、以外に「島路線」に反発する社員が退社したりして。
- その後のTBSの不祥事は減ったかもしれない。
- テレビ東京の社長に就任した場合、系列局拡大が実現したかも。
- テレビ大阪とテレビ愛知の放送エリア拡大も。
- テレビ東京の規模なら、広告収入以外の経営が成り立たせていたかも。
- 開局直後のTOKYO MXの社長に就任していたかも。
- オウムビデオ事件後の東京放送(TBS)の社長に就任していたかもしれない。そして思い切った改革を行っていたかも。
- 今でも、TBSテレビの「サンデーモーニング」のコメンテーターとして、出演していた。
- 現在でも、全国各地で講演活動を行っていた。
- 2020年現在でも『とくダネ』や『Mr.サンデー』にコメンテーターとして出演していた。
- トランプ政権や安倍政権には否定的な意見を述べていた。