もしあの作品の脚本が○○だったら
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- 原作よりはカオス度は低めになる。
- 核戦争の設定は大幅に修正が加えられる。
- ヒロイン達がやたら目立つようになる。
- 地球人の協力者あるいは、理解者が登場する。
- 地球人の協力者の肉親あるいは、親友を殺した犯人がマーベラスかジョーキブケンかのどちらとなる。
- マーベラスとジョーキブケンがべトラー将軍やケンプやラディゲやアバレキラーやリオそして藤宮博也の二の舞になる。
- 地球人の協力者の肉親あるいは、親友を殺した犯人がマーベラスかジョーキブケンかのどちらとなる。
- ジョーキブケンが仲間を裏切り第三勢力の殺し屋となる。
- 物語が更に重厚になる。
- ナレーションがキートン山田だ。
- もしくは中村大樹。
- 音楽が川井憲次か大島ミチルとなる。
- 大勢の犠牲者が出る。
- 万条目淳がレジェンド大戦の目撃者となる。
- 伊狩鎧が吉井玲子と万条目淳と明石暁がKBCテレビの特番で競演する。
- オーレンジャーとボウケンジャーを始めとする歴代戦隊がウルトラマンガイア・高山我夢とウルトラマンアグル・藤宮博也の協力を得てオーレンジャーの超力とガイアとアグルの力の融合で予備の力と言えるスペアの変身能力を手に入れたり或いは、すでにスペア変身能力を持っていたりする戦隊が居る。
- ザンギャックも元は平和を愛好する温厚な共和制の国家だったという前史が延々とシリーズを通じて語られる。
- 平和を愛するあまり、武力を放棄した為にゴズマかクラシス帝国辺りに危うく民族を全滅させられそうになり、その反動でああいうふうになったとか。
- 敵をようやく苦労して駆逐したのに、戦いの影響で母星は居住に適さない環境へと変化した為、やむなく移民先を求めて各地を征服している、という裏設定が最終回一話前で明かされて、マーベラス達にこれまでの戦いはなんだったんだとラスボスとの決戦前に話を停滞させてしまい、大小のお友達からの顰蹙を買ってしまう。
- 平和を愛するあまり、武力を放棄した為にゴズマかクラシス帝国辺りに危うく民族を全滅させられそうになり、その反動でああいうふうになったとか。
- ワルズ・ギルは本物のバカでなく、一条大蔵卿や松平忠直のように父や側近の目を意識して、意図的にああいうキャラクターを演じてるという描写が入る。
- ワルズ・ギルはアクドス・ギルの実の子ではなく、異星人の養子だったという最終回向けの伏線が用意される。
- バリゾーグとアイムがかつて、禁じられた恋に落ちた王女と衛兵だったという設定に変えられる。
- アクドス・ギルの正体が実は正義に絶望して変節したアカレッドだったという秘密の伏線が張られる。
- インサーンとジェラシットが結ばれ、ザンギャックを裏切るが、その結末は最終回までうやむやのまま、スルーされる。
- ドンか、鎧のどちらかが、暑苦しい熱血説教キャラにされる。
- マーベラスとバスコが実は生き別れの兄弟で、二人の父親は勿論、アカレッドという設定が入る。
- 二人が闘う姿にアカレッドが悔いて自ら命を絶つ、それをキッカケに両者は和解するが、その直後にバスコもザンギャックに暗殺され、臨終の際にバスコのレンジャーキーがマーベラスに託される。
- 書く話、書く話、毎回、ザンギャックや行動隊長に思い入れたっぷりの陰気で重い話ばかり書いてしまい、結果、玩具セールスが伸び悩み、途中でメインライターを交代させられてしまう。
- 渋谷に移転した某社制作の巨大ヒーロー作品群で太田女子の盲目的熱狂的ファンとなった人々が大挙して戦隊関係のスレッドに流れ込み、ゴーカイジャーの次の作品のメインライターを務めた靖子にゃん信者との間で東映テレビ制作第1部と第2部をも巻き込む大暴動が勃発する。
- 東映は『相棒』を取るのか、『スーパー戦隊』を取るのか、ここでハッキリ宣言せぇ!とか?
- そんなもん、言うまでもない。
- その結果、怒り狂った靖子厨が「相棒」や「テレビ朝日」のスレッドにまで雪崩れ込んでアンチ工作を行い、騒ぎが特撮板、戦隊板の範囲を超えて拡大、R25や女性週刊誌やJ-CASTニュースにまで取り上げられるほどの騒ぎに発展する。
- そんなもん、言うまでもない。
- 東映は『相棒』を取るのか、『スーパー戦隊』を取るのか、ここでハッキリ宣言せぇ!とか?
- 過去の戦隊シリーズにあったコアなネタをストーリーに惜し気なく導入していた。。
- サンバルカンのレッド交代、バイオマンの出演者失踪、ゴレンジャーの一旦退場したレギュラーの復帰、過去にスーパー戦隊に出演歴のあるメジャーな俳優のゲスト出演、おなじみ敵組織の内紛・造反ネタ、水着回、レッドと敵組織の女性幹部の恋愛、親上京話・・・あれ?アキバレンジャー?
- 荒川稔久は『クウガ』で、シリーズ構成として高寺とコンビを組んでいました。
- 内容的には「当初から井上敏樹がメインライターだった場合」の02とほぼ変わらない。
- 史実通りチーフPが白倉に交代した場合、途中降板もありえた。
- あきらや立花姉妹ら女性キャラが活躍する場面が増えていただろう。
- ヒビキと滝澤みどりとの関係が、ヒビキが鬼を志した理由と絡めて、より深く描かれていたかも。
- 参考∶歴代脚本(シリーズ構成)
- 五武冬史(Gガン)
- 隅沢克之(W)
- 川崎ヒロユキ(X)
- 両澤千晶(SEED、同DESTINY)
- 黒田洋介(OO、ビルドファイターズ、同トライ)
- 浦畑達彦(三国伝)
- 日野晃博(AGE)
- 岡田麿里(鉄血)
- 木村暢(ビルドダイバーズ)
- 待田堂子(三国創傑伝、ワールドヒーローズ)
- 大河内一楼(水星)
- 榎戸洋司(GQuuuuuux)
- 歴代ガンダムの奪い合いが発生する。
- マチュのそっくりさんがエアリアルに乗り込む。
- 一方のジークアクスは本編開始前に既にブッ倒されていた。
- そして終盤で自力で夢を叶えるためにガンダムの力を手放した。
- その他国のお偉いさんがエクシア(≒姫様が登場する)、考古学者がターンエー(≒黒歴史)、猛獣使いがバルバトス(≒獣みたいな見た目になる)、メンバーの実家のお使いがアレックス(≒女性パイロット)、推し活の被害者がウイングやインパルス…と、どえらいことになる。
- 『これが古文書に記されてたガンダムチームやぁぁぁぁぁ!!』、『オルタナティブ作品ドリームチームやぁぁぁぁぁぁ!!』
- ファーストガンダムの力はサンライズ(及びバンダイナムコフィルムワークス)のスタジオに保管されていた。
- 誰か一人原典のキャラが当該機体のパイロットとして登場し、ガンダムチームにヤキを入れる。
- 担当する声優の多くはガンダム以外のロボットアニメやSFバトルアニメの出演経験者。
- マチュのそっくりさんがエアリアルに乗り込む。
- ブランクが小刻みレベルなためもあってか、流石にガンダムシリーズ最終作とはならない。
- 基本死人の出ないビルドシリーズや、ギャグや勧善懲悪でも普通に合致するSDガンダムで普通に繋ぐ。
- ガンダム以外のロボットアニメシリーズ(勇者シリーズ等)やロボットのほぼ出ないアニメ作品群を同一世界観でリメイク…はちょっと微妙か。
- 真の巨悪は歴代ガンダムと戦った量産型MSのデッドコピーを従えてくる。
- 劇場版にて全人類がガンダムに乗り地球と全コロニーを支配しようとする巨悪を撃退する。
- 内最低二人は現職のコメディアン。
- 本編に登場するオリジナルガンダムのコンテストが開催される。
- 流石にファンが作りやすいようにコレまでとは違ってガンダムブレイカーの使用やイラスト公募は無しで、1/144スケールのガンプラ使用限定にされるかも。
漫画作品であるが『機動絶記ガンダムSEQUEL』の脚本を担当。
- 某草加の所業が可愛く見えるシビアな性格のキャラが大量に出てくる。
- 周年作品でそいつそっくりのアンドロイドがやらかす。
- 食事シーンがやたら多く出てくる。
- SDガンダムやビルドシリーズだとカオス展開が続出するのはほぼ確実。
- 声優に村上幸平が参加する。
- 娘の井上亜樹子や親交の深い小林靖子らがサブライターとして参加。
- カーレンジャーレベルのカオス展開が続出する。
- 特にビルドシリーズやSDガンダムだと尚更出まくる。
- ZZ前半のようなノリが終盤まで続く。
- 最後には敵軍の将と兵が全員改心して主人公達に協力して黒幕を倒す。
- 主人公が最終回(若しくは1クール終盤)までガンダムに乗り込まない(乗り込ませてもらえない)なんで事態には流石にならない。
- 主人公は最終的に神になる。
- 最初に斃したのは兄貴分。
- キャラクターデザインはNiΘ辺り、サブライターは鋼屋ジンら…と、同じニトロプラス関係者。
- 中盤辺りで戦争やれバトルやれとてもしていられない様な事態が発生して事実上終戦、各勢力のガンダム達が結集してその脅威に立ち向かう。
- リアルガンダムでもカオス展開が続出する。
- 敵も味方もやることがやる事のせいで、ギャグとシリアスが入り混じる。
- 後に味方になるライバルが歴代の初期参戦ガンダムを召喚する機能を持つ機体に乗る。
- 人間そのものをエネルギーに使うMSが出てくる。
- 主人公は敵側の一族の末っ子。
- 敵が全宇宙に対して兵糧攻めを引き起こして、農林水産省からお叱りを受ける。
- Gガンみたいな(ほぼ)非戦争の作品だったら熱血主人公になるのはほぼ確実。
- 女性キャラの性格付けがかなり目立つ。女性主人公だったら尚更。
- 電王みたいなカオス展開も続出。
- サブライターは大和屋暁や井上敏樹、米村正二辺り。
- 主役機が初っ端から2人乗り。
- 主役機のコンピューターがやたらと喋る。
- 役者が役のせいで風評被害を受けてしまい、本人や他キャストは勿論公式も必死にフォローする始末になる。
- 主人公機のガンダムの配色がバイクに乗らない警察ライダーのように(ビルドシリーズやOVAでもないのに)トリコロールでは無い。
SEEDシリーズと鉄血にてサブライターの経験あり。
- 主役の影がやたら薄くなる。
- 流石に深夜枠でも◯首露出だったり授乳は描かない。
- 前作主人公がチートレベルにやたら強くなる。
- 劇場版が大ヒットして後にクオリティ(とレイティング)をグンと上げた真生版を公開する。
- 闇落ちした主役が2話以上敵側に付き苦情殺到。
- 参考:歴代脚本(シリーズ構成)
- 川崎良(無印~Max Heart)
- 長津晴子、成田良美(Splash Star)
- 成田良美(5~5GoGo!、ハピネスチャージ、わんだふる)
- 前川淳(フレッシュ)
- 山田隆司(ハートキャッチ)
- 大野敏哉(スイート)
- 米村正二(スマイル)
- 山口亮太(ドキドキ)
- 田中仁(Goプリンセス、キラキラアラモード)
- 村山功(魔法つかい、スター☆トゥインクル)
- 坪田文(Hugっと!)
- 香村純子(ヒーリングっど)
- 横谷昌宏(トロピカル~ジュ!)
- 平林佐和子(デリシャスパーティ)
- 金月龍之介(ひろがるスカイ)
- 加藤陽一(キミとアイドル)
- シリアスかつハッピーエンドにはならないプリキュアになりそう。
- 無駄に壮大で投げっぱなしにする。全世界を支配したラビリンスによって荒廃した世界で戦い続けるEDとか。
- さすがに東映本体の作品じゃないからそれはない。というか白倉伸一郎プロデュース作品のイメージだからそれ。
- しかし、最終回は明確なエンディングにせず、自身が原作を務めた漫画『Ω』のあとがきで書いたような哲学的なものになりそう。
- 「夢とは自分自身に対する憎悪」「夢から解放された人間は『今、ここに立っている』と知るだけ。しかしそれ故に『今、この瞬間を生きる』純粋さを取り戻し、人を、世界を愛することが出来る」
- しかし、最終回は明確なエンディングにせず、自身が原作を務めた漫画『Ω』のあとがきで書いたような哲学的なものになりそう。
- さすがに東映本体の作品じゃないからそれはない。というか白倉伸一郎プロデュース作品のイメージだからそれ。
- 無駄に壮大で投げっぱなしにする。全世界を支配したラビリンスによって荒廃した世界で戦い続けるEDとか。
- 食事シーンが多く出てくる。
- 料理だろ。ラブがハンバーグをひき肉の買い付けからしてこだわる回がある。
- 買い物先でせつな(イース)と鉢合わせ、最後のひき肉を譲り合う。その後はミンチのブレンド配合の黄金比について議論。
- イースがウェスターやサウラーを食わせてると思うと、なんか微笑ましい。放っておくと屋台のドーナツとかスナック菓子ばっかな連中だし。
- 付け合せの野菜は自家栽培。もちろんピーマンは作らない。
- 買い物先でせつな(イース)と鉢合わせ、最後のひき肉を譲り合う。その後はミンチのブレンド配合の黄金比について議論。
- 奏とセイレーンのスイーツ大会対決がガチ料理バトルになる。
- 「セイレーン、あなたに足りなかったもの、それは・・・・・・お菓子を食べる人の笑顔を思い浮かべなかったことよ!」
- 料理だろ。ラブがハンバーグをひき肉の買い付けからしてこだわる回がある。
- むしろギャラクシーエンジェルやシャンゼリオンみたいな無軌道な路線になるかも。スマプリのアレな回を煮詰めたような展開が毎話畳み掛けるという・・・。
- 『ドンブラ中毒の再来』とか、『事実上のドンブラザーズ第二期』とか言われそう。
- 女児向けかつ倫理的問題から多少プレーンになるだろうが、プリキュアとその協力者の中にリアリストだったり、計算高かったりするキャラクターが出てくる。
- 敵側も、『555』のオルフェノクや『キバ』のファンガイアよろしく、怪物の宿主は内面が幹部と同等か、それ以上に汚い奴が多くなる。
- 警察が介入したり、戦闘で死者が出た事も示唆されたり、これまでのセオリー通りに浄化技で怪人を倒さないと破壊された町が復元されない…等、デザトリアンやビョーゲンズの所業がまだ可愛いと思える事態が毎話レベルで起きてしまう。
- 流石にプリキュアやその協力者がそれを利用して、事件の元凶になった悪人を怪物に殺害させたり、怪物ごと殺害したり、蘇生できないようにしたり…なんて事はまず無いだろう。それでも女児向けで済まされないレベルで糾弾したり、(死なない程度の)流血が流れる事態はあり得るかも知れないが。
- あと、流石に主人公の一時退場や、追加戦士による初期メンバーのアイテム強奪も無いし、あったとしても一話か二話で解決する。
- やがて明確にプリキュアとその協力者達(のみ)を排除しようとする連中が、人間からも出て来てしまう。
- メガレンジャーや鎧武、ビルド処の騒ぎではなくなるかも。
- 主人公のお姫様は、実は影武者だった!
- プリキュアが未来人だ
- コメディとシュールが満載のプリキュアになりそう(笑)
- プリキュアのお約束をネタにした話が作られる(笑)
- プ「伝説の戦士、プリキュア!」敵「自分から伝説と言うとは、なんて図々しいやつ!」
- 「暴力はやめなさい! 暴力をやめないと、暴力するぞ!」
- オールスターズの脚本をした場合、敵やラスボスが「お前ら28(以上)対1だぞ!卑怯だと思わねえのか!」と言いそうだw
- プ「勘違いしないで!私たちは1の力を28分割して戦ってるだけよ!」
- Kawaii!JeNnyのようなカオスな回があるかも
- そのまんまプリキュア版パワパフZになる
- 物語を突き詰める必要はプリキュアには多分無いので、前々から本人も書けないで悩んでたというハッピーエンド物になる。
- 補足しておくと、突き詰める必要は無いというのは虚淵にとってはという意味です。
- ただし、コアな虚淵ファンには叩かれる。
- だがその結末は本当にハッピーエンドなのかファンの間で討論の的となる。
- まどマギやFateのようにNitoro+から小説が発刊される。
- 戦隊やライダーシリーズよろしく、銃火器を装備したプリキュアが登場。硝煙溢れるバトルを繰り広げるも、PTAからの受けは悪くなる。
- 警察などに所属する協力者が拳銃を怪人に向けてぶっ放すとかでもいいかも。
- 人脈から伊藤計劃(存命ならばだが)や田中天、氏家浩靖、小太刀右京、三輪清宗といったそのスジの人たちが脚本陣に加わる。
- 鎧武の様に終盤視聴率爆死して最終話を執筆せずに逃げる
- キャラクターデザインかクリーチャーデザイン辺りに、NiΘらニトロプラス作品に関わった原画家が関わるのはほぼ確実。
- 敵とプリキュア双方、若しくはプリキュアのみを迫害する人間が出て来てしまう。
- まんまこの作品のようになっている。
- そのためストーリー的には問題ない…と思う。
- 「DOG DAYS」テイストな作品になっているかも。
- 無論なのはファンからは毛嫌いされる。
- 草川啓造が監督になっていたかもしれない。
- 水樹奈々に続いて田村ゆかり、堀江由衣、高橋美佳子などが(メイン、サブ問わず)キャストに入っているかも。
- 勿論OPは水樹奈々でEDは田村ゆかり。
- 「キルラキル」やフォーゼ的なプリキュアになる。
- これまでのプリキュアにはないギャグ展開が多用される。
以前にサザエさんの脚本を手がけた三谷氏(数本で降板)。あり得ないかと思いますが、万が一受けたら…
- 基本的にはコメディ&パロディ路線を突き進んでいた。
- 出演者がどこまで脚本についていけるかは未知数。というよりも、三谷の作風に沿う声優がいるかどうか…。
- 三谷が「あて書き」の手法で書いているので、何度も脚本が変わるため。
- そもそも舞台、ドラマが主戦場なので何とも言えないところ。
- つ[戸田恵子]
- つ [山寺宏一]
- つ[高木渉]
- プリキュア達が筋肉増強剤を飲んで…(ry
- 結局PTAやファンからの苦情殺到で早々に降ろされそうだ・・・。
- 銀魂やカブトボーグなどギャグ作品の印象が強いが、マジレンジャーやボウケンジャー等特撮や金色のガッシュベルなどバトル系も手掛けてるし問題はない・・・はず。
- しかし東映上層部は「悪質なパロディを二度もやらかした脚本家に任せられるのか」と大いに不安がられる。
- 放送前にはネット上で「プリキュアボーグ」とか「イクシオンプリキュア」とか「ほんとのタマキュア」とか揶揄される。
- 脚本はもちろん、主題歌や劇中歌の作詞も手掛けそう。
- 流石に電波度は抑えめになりそうだが
- プリキュアの名称や必殺技。敵組織の怪人、マスコットにいたるまで、競走馬の名前で固めてしまう。参照→イクシオン サーガ DT
- 名古屋出身のプリキュアが登場するかもしれない。そこまでいかなくとも、モブキャラにドラゴンズ選手の名前が使われるぐらいのネタは盛り込まれるだろう。
『トロピカル~ジュ!プリキュア』にてサブライターとして参加。
- 主役の影が薄くなりがちになる事以外、先述のお二方並びに米村とほぼ同じ。
- 上記三人の誰かがシリーズ構成を務めるプリキュアのサブライターとかにされるかも。
- プリキュア、そして敵幹部同士の対立が頻繁に起こるかも知れない。流石に触法行為まではしないだろうが…。
- 主人公が2話以上闇落ち状態で敵側につく。結果保護者からの苦情殺到。
- 映画が大ヒットして映像クオリティーとレーティングが上がった『真生版』が公開…はまず無い。
- 「きかんしゃトーマス」の13期~16期みたいに話の流れがワンパターンになる。
- 光の園のクイーン的存在に特別な仕事を任される→失敗する(1回目)→失敗する(2回目)→失敗する(3回目)→反省する→埋め合わせをする→戦闘→大団円
- キャラクターがまったく同じセリフを3回言う。口癖どころの話ではない。
- セリフとセリフの間に謎の間ができる。
- ボイスディレクターも兼任する。
- 悪役と和解する系の展開が多い。
- 何故かハーレム要素が入る。
- プレシアやスカリエッティがジ●ットマンのト●ンザみたいな性格になる。
- スカリエッティの声を村上幸平が担当。
- 神楽坂明日菜は「実は影武者だった」とかいう展開に。
- 超鈴音が未来人であることが強調される。
- 原作の場合は「監修」(作者は豊田巧先生のまま)、アニメ版の場合は「脚本・監修」として考える事を推奨します。
- 鉄道描写は現実よりずっとまともになっている。
- 著書のぶっ飛びっぷりを考えると、確かにマトモにはなるが鉄道ファンからの評価は低いままだと思う。
- 国鉄社はもとより、出てくる車両はどれもみんな転換クロス車両オンリー。
- その分女の子の描写をないがしろにしたため、上層部やスポンサーと対立。
- ボルスタレス台車を揶揄する台詞をどこかにねじ込んでいる。
- RJに相当する組織がかなり重厚な裏設定を追加された上で登場している。
- おそらく「明治末の鉄道国有化の際に国有化された私鉄関係者が作った組織が源流」といったような感じか。
- 日本史のあらゆる場面で暗躍したことになっている。
- 私鉄関連の描写も少なからず出てくる。
- 何らかの形でお召列車に関連するエピソードが描かれる。
- 鉄道ファンのあり方を皮肉ったようなシーンが盛り込まれる気がする。
- 駅名関連ネタがさらに増量されている。
- 現実では民営化後に駅名変更のあった駅が旧名のまま登場するシーンが少なくない。
- 地形・線形が鍵になる話が複数存在した。
- そのシーンの説明では必ずと言っていいほど地図が挿入される。
- 鉄道以外の交通機関の描写もかなり詳細になっている。
- 凝りすぎてカットされる設定も続出しそう。
- 母校の昭和鉄道高校が実名で登場。
- 海外の観光列車の日本版のようなものが出てくる。
- 舞台となる土地の歴史などに言及されることも増える。