もしあの列車が復活したら
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- とっくの前に廃止されてしまったあの列車が復活したら?
JR[編集 | ソースを編集]
ミッドナイト[編集 | ソースを編集]
- 使用車両はキハ40系。
- はまなすの利用客が減る。
- 2016年3月の北海道新幹線新函館北斗開業前までに廃止?
- 新幹線開業後は新函館北斗の最終と始発に接続している。
- 18切符期間には接続する本州方面の列車も含めて大混雑する。
急行くろんぼ[編集 | ソースを編集]
- 運行区間は長岡~鼠ヶ関
- 黒人差別につながると人権にうるさい団体から抗議が(ry
- 「くろんぼ」ということで、急行エメラルドの愛称をこれに変更して、名古屋-小浜(「オバマ」だから)の運行で。当然、アルファベット表記は「KURONBO」ではなくて「NIGGER」で。
ムーンライト九州[編集 | ソースを編集]
- 使用車両は雷鳥廃止で失職した485系を使用する。
- グリーン車も連結。
- 客車時代と違って、電車という立場を生かして停車駅が増えるかも。
- 電車だから機動性があるので、長崎本線もしくは日豊本線への直通列車も併結される可能性も。
- これで、18きっぷで気軽に九州に行けるようになる。
- 熊本発着にする。
いそかぜ[編集 | ソースを編集]
- 列車名はスーパーいそかぜになる。
- 使用車両はキハ187系。
- 振り子が発揮されるかと思いきや、スーパーおきの山口線内みたいに速度が制限されるかも。
- 停車駅は益田、東萩、長門市、小串、下関、門司、小倉。
- 廃止当時相互連絡していた「スーパーまつかぜ3・10号」と再統合して往年の鳥取乗り入れを再開させるんじゃ?
- あるいは「やくも7・22号」の置換で博多-鳥取・岡山の二階建て,もしくは「スーパーいなば3・8号」の置換で博多-(智頭急行廻り)-岡山になるだろう。
銀河[編集 | ソースを編集]
- 使用車両は285系電車。
- 寝台は全席個室となるので、特急・寝台料金に見合ったサービスが提供される。
- 東京~大阪間では新幹線の最終より遅く発車し、初発より早く目的地に到着する列車として重宝される。
- 電車の機動性を活かし、和歌山発と姫路発を新大阪駅で併結するといった運用が組まれるかもしれない。
- 和歌山発は作れるかもしれないが新大阪の配線や大阪の配線を知ってる人はわかるが和歌山着を作ろうとしたら京都で分割併合しないとめんどくさいから多分ない。
- その他にも湘南新宿ライン経由で日光発着と東京地下駅経由で成田空港発着を大阪-小田原間で併結するということも考えられる。
- 愛称は「サンライズ銀河」となる。
- 高速バス対抗のために急行のままだった。
- 必然的に「WEST EXPRESS銀河」の名称は変更される。
富士[編集 | ソースを編集]
- 使用車両はE26系客車&EF510形機関車。
- むしろJR九州が或る列車をリメイク。
- どうやらJR九州は本気で或る列車を復活させるようだ
- むしろJR九州が或る列車をリメイク。
- 東京から鹿児島まで向かうロングランになる
- JR東海が運行を許可しない。その為、東京-大阪間は北陸周りとなる。
- もしかすると東海管内はJR貨物の機関士が運行を担当するかも。
- 日豊本線では交換待ちを兼ねて現実の「36ぷらす3」と同じく途中駅でおもてなしを行う。
- JR東海が運行を許可しない。その為、東京-大阪間は北陸周りとなる。
- 高級食堂車を連結。
急行兼六[編集 | ソースを編集]
- 使用車両は683系2000番台。
- 冬季の兼六園へ行く客のための季節列車として運行される。
- 名古屋で「のぞみ」と接続するダイヤが組まれる。
- 特急「白山」と合わせて、パイルバンカー好きのR-TYPERから妙な支持を得る。
ムーンライト八重垣[編集 | ソースを編集]
- 使用車両は381系。出雲所属と日根野所属のものを交互に使用
- 18きっぷシーズン中の山陰の観光客が増える
- 現状はツアー扱いだが「WEST EXPRESS銀河」の山陰ルートがこれの再現と言える。
824レ(門司⇒福知山普通列車)[編集 | ソースを編集]
- キハ40で運行され、違う列車番号になっている。
- 18きっぷシーズンは全区間乗り通す客であふれる。
- 福知山には18きっぱーが多数宿泊するようになる。
エアポート常磐[編集 | ソースを編集]
- おそらくE259系使用の特急列車として運転される。
- 大宮発着のNEXは武蔵野・常磐線経由に。
おおよど[編集 | ソースを編集]
- 車両はキハ185系だが「いさぶろう・しんぺい」「はやとの風」との設備差が問題になる。
- 宮崎空港線との接続を考慮したダイヤが組まれる。
かすが[編集 | ソースを編集]
- 車両はキハ189系。
- キハ85orHC85系ということも考えられる。
- 奈良止まりでなく天王寺まで延長。
- 名阪間を最短距離で結ぶ列車として重宝され、近鉄特急のライバルとなっていた。
- 近鉄とは経由地が違うのである程度棲み分けている。
- 折り返しの関係でJR難波発着となる。
- むしろ大阪北部や山陽新幹線からの連絡の便を図って新大阪発着になっていた。
- 特急「まほろば」は運転されなかったかもしれない。
- 名阪間を最短距離で結ぶ列車として重宝され、近鉄特急のライバルとなっていた。
- 大阪から伊賀上野へ行くのに近鉄ではなくこちらを利用する人が増えていた。
- 大阪市内~亀山も。シャープ関連のビジネス客が結構利用する。
- シャープの工場も廃止された今なら、この列車は奈良〜名古屋の観光客・インバウンド輸送に重点を置いていた。
- おそらく拓殖は通過。
- 木津(学研都市へのアクセス)と法隆寺(観光需要の掘り起こし)が停車駅に追加されていた。
- かすが繋がりで出発式にはお笑い芸人の春日俊彰が参加。
はやぶさ・さくら[編集 | ソースを編集]
- この愛称は新幹線に使われてしまってるので別の列車名になる。
- 「彗星」や「あかつき」などか。
ながさき[編集 | ソースを編集]
- 2021年実施の再現ツアーで使われたキハ66・67系は引退したので、キハ200系かYC1系の出番となる。
- 本腰を入れるならキハ185系かもしれないが、そうなると特急に格上げされそう。
- ハウステンボス駅に停車し、最寄りのテーマパークを朝から晩まで満喫したい来園者の需要を取り込む。
- 一般列車として運行するなら肥前山口〜諫早間が再び経路特定区間に設定される。
ムーンライトながら[編集 | ソースを編集]
- 恐らくE257系5500番台を重連にしての運行になるだろうが、一部を高崎線特急に回した以上2列車分集めるのは不可能とみられる。
- 車両が足りず隔日での運行になりそう。
- 5000番台を使用する場合、グリーン車については18きっぷでの指定席利用ができないので空気輸送になる。
- 列車の性質上これだけは特急ではなく快速として運行する。
- 客扱いする駅を増やす。
- 大船、小田原上り、熱海、富士、豊橋下りあたりが有力か。
- 運転区間については西が許せば米原までは延長できるかもしれない。
私鉄[編集 | ソースを編集]
城ヶ島マリンパーク号[編集 | ソースを編集]
- 種別が快特に変更される。
- 使用車両は新1000形(ステンレス車)。
- 始発駅は印旛日本医大駅となる。
びわこ号[編集 | ソースを編集]
- 当時と異なり淀屋橋始発になる。
- 停車駅も三条までは現行の京阪特急と同じになりそう。
- 京阪本線と京都市営地下鉄東西線の間に連絡線を敷く必要がある。
- 三条に停車させるためにも、鴨東線側に分岐点を用意してスイッチバック…と言う形になるかも。
- 車両限界の関係上、京津線の規格に合わせた新型車両を一から作る事になりそう。
- 特急として運転するのに800系を使うのはちょっと格落ちだし。
北アルプス[編集 | ソースを編集]
- 鵜沼の短絡線も復活させないと…
- 東海のHC85系をベースにしたHC8500系を導入する。
- もちろん中部国際空港発着にする。これでセントレアから飛騨高山へ向かう観光客(特に外国人客)が乗り換え無しで移動できる。
関連項目[編集 | ソースを編集]
- もしあの列車が廃止されていなかったら(廃止自体が無かった場合はこちらへ)