もしあの国がワールド・ベースボール・クラシックに出場したら
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- WBSCに加盟しているか否か、そもそも代表チームがあるか否かはここでは考えないものとします。将来的に代表できたり、WBSCに加盟したりするかもしれないので。
- 新規追加は地域ごとに五十音順でお願いします。
全般[編集 | ソースを編集]
- 中南米や一部アジア圏を除いて出場してもその国では大して盛り上がらない。大番狂わせを起こしたり下馬評に反して大躍進を遂げれば話は別だが。
- せっかく出場しても大躍進や番狂わせをおこさない限り地元のスポーツ誌で文字だけで小さく書かれる程度。
- だがいくつかの野球メディアやファンからは「野球の世界的普及」という面から実力とは別に歓迎される(そもそもWBCの立ち上げ目的がそれである)。
- 競技人口が少ない国ほどその国にルーツを置く外国籍選手が多くなる(その国にルーツをもつメジャー・マイナーのアメリカ人がベターか)。
アジア[編集 | ソースを編集]
インド[編集 | ソースを編集]
- 日本と対戦することになったら「スーラジ ザ・ライジングスター」(巨人の星のインドリメイクで野球ではなくクリケットが題材)が間違いなくニュースで取り上げられる。
- 仮に大躍進を遂げたらクリケットから野球に転向する人も出てくるかもしれない。
- 日本と対戦することになったら日本中の侍ジャパンファンがゲン担ぎとしてカレー屋に足を運ぶ(もちろん”インドを食う”という意味で)様子が報じられる。
タイ[編集 | ソースを編集]
- 躍進した場合、日本のスポーツメディアから「ムエタイ打線」みたいな愛称がつけられる。
香港[編集 | ソースを編集]
- 香港系アメリカ人や香港にルーツをもつ日本人が何人か選ばれる。
- 中国と対戦しようものならそれはもうバチバチに…場外乱闘が起こらなければいいが。
ヨーロッパ[編集 | ソースを編集]
サンマリノ[編集 | ソースを編集]
- 「ヨーロッパの隠れた強豪」として注目される。
スイス[編集 | ソースを編集]
WBSC本部はスイスにあります。
- 日本と対戦することになったら「野球のイメージはないが実はWBSCの本部所在地」というトリビアが取り上げられる。
- 日本と対戦したら某掲示板とかで「アルプスの少女ハイジ」がらみのネタがはやる。
- スイスのピッチャー相手に三振した日本の選手に「○○のバカ!いくじなし!」とか。
ドイツ[編集 | ソースを編集]
- メジャーやマイナーのドイツ系アメリカ人選手やキューバ等からの帰化選手が中心になるだろう。
ロシア[編集 | ソースを編集]
- 日本と対戦することになったらスタルヒンに再注目が集まる。
- 2024年現在、制裁とかの関係でそもそも国際大会に参加できるのか?
南北アメリカ[編集 | ソースを編集]
ドミニカ国[編集 | ソースを編集]
- 言うまでもなくドミニカ共和国と混合する人続出。
- 両国が対戦した場合、日本で「ドミニカVSドミニカ」がトレンド入り。
- というかWBCがきっかけで「ドミニカと名のつく国はふたつある」ことをしる日本人が増えそう。
バハマ[編集 | ソースを編集]
- 過去のWBCでイギリスなど他国の代表だったバハマ人選手を呼び戻す。
- チザムjrなどのメジャーリーガーを呼ぶことができれば盛り上げに一役買うか?
アフリカ[編集 | ソースを編集]
ウガンダ[編集 | ソースを編集]
- 大谷翔平がインスタをフォローしたことで知られる旭川独立リーグのカスンバが高確率で代表入り。
オセアニア[編集 | ソースを編集]
アメリカ領サモア[編集 | ソースを編集]
- 大量得点差で負けたらかつてサッカーの同地域代表がW杯予選で31-0で負けたエピソードが引き合いに出される。
- 相手がオーストラリアだったらなおさら。
ニュージーランド[編集 | ソースを編集]
- 日本と対戦することになったら、キー元首相の息子が野球をやってるエピソードが報じられる。
- ラグビーのオールブラックスと同様、ハカを試合前に披露するので日本と試合したらラグビーW杯のようにハカに注目が集まる。