もしあの国が反日だったら
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ロシア[編集 | ソースを編集]
- 北方領土は絶対に返さない。
- というより特定アジア並みの反日の理由が北方領土問題になっていた。。
- 他に日露戦争での敗戦という屈辱も反日の理由になっていた。
- プーチンは日本に対して強硬な姿勢を貫いていた。
- というよりプーチンが柔道をやっていなかったらこのようになっていたかもしれない。
- プーチンの娘が日本学を学ぶなんか考えられない。
- 日本でロシア人youtuberが活躍することはなかった。
- シャラポワやザギトワが日本で人気を博す事はなく、その2人が日本好きを公表することもない。
- ネット上では中国・韓国・北朝鮮・ロシアの4カ国が「特定ユーラシア」と呼ばれている。
- その分、ウクライナやジョージアの親日度が高まっていた。
- 但し、それでもネット右翼はロシアに対してはだんまり、または対韓国ほどアレコレ言えない。
- 強きに媚び、弱き(とみなしている相手)にはとことん威張るから、仕方ないね。
- ウクライナ侵攻の際には現実以上にロシアが叩かれていた。
- 並びにドーピングの件でも叩かれていた。
- 日本、特に北海道が第二のウクライナになるのではないかの危機感も出ていた。
- 史実では、ネット右翼や安倍晋三がロシアに騙されていたが、ロシアが露骨に反日の本音を言っていたら、ネット右翼や安倍晋三は騙されずに反露していたかも。
- 史実では志位和夫がロシア入国禁止になったのに安倍晋三はロシア入国禁止にならなかったが、自民系がもっと入国禁止になっていたかも。
- 史実では日本共産党のみが全千島返還を主張しているが、そうなれば自民党や宗男も全千島を要求し、2島で妥協しようとはしなかっただろう。
- 史実では安倍政権の親露路線が掘り返されて自民党への不信感が生まれたため改憲機運は高まらなかったが、安倍が反露なら史実より改憲機運は高まっただろう。
- 親ソ的だった旧社会党や立憲民主党は史実よりもさらに批判を浴びていただろう。
- 史実では安倍政権の親露路線が掘り返されて自民党への不信感が生まれたため改憲機運は高まらなかったが、安倍が反露なら史実より改憲機運は高まっただろう。
- 史実では日本共産党のみが全千島返還を主張しているが、そうなれば自民党や宗男も全千島を要求し、2島で妥協しようとはしなかっただろう。
- 史実では志位和夫がロシア入国禁止になったのに安倍晋三はロシア入国禁止にならなかったが、自民系がもっと入国禁止になっていたかも。
- ロシア語表記排除はもっと徹底されたし、遅くてもクリミア侵略の2014年までには施行されただろう。
- 「ウクライーナ」「ゼレンシキー」「ドネツィク」と言った表記も主流メディアでも採用されていたかも。
- 史実では沖縄で首里城イベントに不毛な嫌がらせをする右翼がいたが、この世界線では右翼が知床半島に住み込んでデモを行ったかも。
- 韓半島のDMZで行われていたように、納沙布岬からスピーカーで呼びかけたり、ボトルメールや風船でビラを送ったかも。
- 沖縄で嫌がらせするよりずっと人類のためになって良い。
- 韓半島のDMZで行われていたように、納沙布岬からスピーカーで呼びかけたり、ボトルメールや風船でビラを送ったかも。
- 遊覧船事故は起きなかった。
- 気軽にボロ船で観光するような雰囲気にはならなかっただろう。その方が良かったかも。
- それでも、千島は要求するがサハリンはロシアだということは認めていた。
- 日本共産党も史実よりさらに強硬になっていたかも。
- 日本共産党員が私戦予備で取り調べを受けたかも。
- そうなったら、その時の政権が右翼と共産党の両方にロシアスパイだと批判されただろう。
- 自衛隊活用論を史実より強硬に主張していたかも。
- それでも改憲には反対しただろう。
- 日本共産党員が私戦予備で取り調べを受けたかも。
- トランプやルペン、一水会のような親露右派も史実より批判されていただろう。
- 欧米の親露右派が靖国神社に来たり、日本を反移民のモデルケースとして持ち上げることもなかっただろう。
- 良いことばっかりじゃないか。逆にいえば、ロシアはそうなるのがわかって親日のふりをして騙していたのだろう。
アメリカ[編集 | ソースを編集]
- 太平洋戦争の賠償を求めている。
- 12月7日は反日デーとなっていた。
- 真珠湾攻撃が9.11より大きく扱われていた。
- 当然、日本は反米になる。
台湾[編集 | ソースを編集]
- 「特定アジア」という言葉は例の三国の他に台湾の事も指していた。
- 当然2chなどのネット上でも叩かれていた。
- Chakuwikiにおける台湾関連の記事の多くは経過観察などの処置を取られている。
- そしてこの記事の名も「もし台湾が親日だったら」である。
- 史実には進出している日系企業の半分もやってこなかった。
- 無論本田宗一郎に対して台湾の某バイクメーカーは冷たい態度を取っていた。
- 中国と台湾は統一しているかもしれない。
- それはあまり関係ないと思う。どちらかと言うと「蔣介石があと10年長生きしたら」になるのでは?蔣介石は末期には一国二制度に賛成的だった。
- 台湾総督府なども建て替えられ、現在では田舎のごく一部を除き日帝建築物は残っていない。
- 高砂義勇軍に対する謝罪と賠償を主張。
- 李登輝氏は暗殺されていた。
- 馬英九氏は神扱いされていた。
- それでも従共左翼に対する印象は悪いまま。
- 馬英九氏は神扱いされていた。
- 産経が台北に支社を置いているので、ネトウヨからの印象が悪くなる(あくまで産経は親米保守なので、反日であっても親韓親台のスタンスは崩さないと思う)。
- 但しそれでも朝日や毎日よりは遥かにマシという判断が下されるだろう。
- 台湾プロ野球のレベル低下は史実以上に深刻だった。
- 最悪の場合、度重なる八百長事件でCPBLそのものが消滅していたかも。
- The SALOVERSの楽曲「オールド台湾」は存在しない。
- 欧米の東アジア泥沼化計画が史実以上に疑われる。