もしあの特撮作品がリメイクされたら
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- 主人公はオリジナル同様にトビー・マグワイア扮する「ピーター・パーカー」。
- もちろん妻「メリージェーン」も登場する。
- しかし設定は「ピーターがスパイダーエキスを体内に注入され、特殊能力を身につけた」と変更される。
- 敵組織「鉄十字団」は「アイアンクロス」に改名。
- シリーズ共通の敵である「ゴブリン」などがアイアンクロスのマシーンベムという設定になる。
- 変身したピーター自らが敵を倒すことはできず、最後はスーパーロボット「レオパルドン」に乗って倒すという設定もそのまま。
- シリーズ共通の敵である「ゴブリン」などがアイアンクロスのマシーンベムという設定になる。
- もちろんお約束の「名乗り口上」も健在。
- 舞台はニューヨーク・マンハッタンであるが、巨大宇宙戦艦マーベラーやスパイダーマシンGP-7も登場。
- ただしGP-7のベース車はアメ車(シボレー・コルベット辺りか)になる。
- レオパルドンがフルCGで描かれ、動きが非常にスピーディーになる。
- もちろん敵を瞬殺する展開は踏襲されるので、登場時間は短いまま。
- むしろ日本版より短くなる。
- マンハッタンの超高層ビル街で、敵の巨大ロボとやりたい放題の格闘戦。見たい。
- 初めて呼んだとき「ワオ、日本製のロボットだ!」
- もちろん敵を瞬殺する展開は踏襲されるので、登場時間は短いまま。
- 口数の多い性格から、寡黙な性格に変更に。
- だけど何故かネタ度は激増。
- 登場シーンだけ「~する男、スパイダーマン!(Man who does ~, Spiderman!)」と叫ぶ。
- 英語発音のせいで「スパイダーマッ」から「パイダーマン」になってしまう。
- 元の東映版はちゃんと「スパイダーマン!」と言ってるし、何回聞いてもそうとしか聞こえないんだが。
- 英語発音のせいで「スパイダーマッ」から「パイダーマン」になってしまう。
- 原作に忠実に大真面目に作る。
- いや、原作を超えて東宝特撮流にアレンジする。
- 特報・予告編で流れるキャッチコピー「迫り来る恐怖の宇宙帝国"ダークキングダム"!」・「恐怖の独裁女王クインベリル、襲来!」・「目覚めよ、鋼の乙女達!、ダークキングダムを殲滅せよ!」・「地球を死守せよ、セーラー戦士!」。ここでは『地球防衛軍』や『宇宙大戦争』のラッシュフィルムが使用される。
- 予告・本編ナレーションはアニメ版セーラームーンの三石琴乃が担当。
- キャッチフレーズは「東宝が特撮陣総動員で自信を持ってお送りする、空想科学美少女宇宙活劇超大作!。」
- 3部作構成になり、サブタイトルが第1作「○○大戦争」・第2作「○○大決戦」・第3作「△△最終戦争」と漢字6~8文字程度つく。
- 公開前にTVで2時間ドラマ「美少女戦士セーラームーンZERO~覚醒~」が放映される。
- 先代のセーラー戦士の戦いや、映画版に続く現代のセーラー戦士が覚醒に至るまでのエピソードが描かれる。
- ここに出てくる覚醒当時のセーラー戦士(平均年齢14歳~18歳)を演じる主要女優はみんな平成生まれの美少女。
- 先代セーラー戦士の戦いはセピア調のモノクロ映像。
- オープニングでは東宝マークから銀河系に続く演出となる。
- いや、原作を超えて東宝特撮流にアレンジする。
- 必ずダークキングダムの艦隊による都市破壊シーンがある。
- 自衛隊が出動し、メーサー光線車などで応戦する。
- ラストで自衛隊員がセーラー戦士に敬礼する。
- セーラー戦士が戦っている姿を見て地球防衛軍司令官が「頼んだぞ!セーラー戦士。」と言葉を掛ける。
- 世界中の主要都市が壊滅する。
- 瓦礫の山で世界中の子供達がセーラー戦士に祈りを託すシーンがある。
- 自衛隊が出動し、メーサー光線車などで応戦する。
- セーラー戦士の衣装が東映実写版に比べて「セーラー服」というより「セーラー服を象った装甲」のイメージが強くなる。
- 武器が大型化し、デザインも日本刀や拳銃や重火器に近いものとなる。セーラー・ジュピターの「シュープリーム・サンダー」は両腕に装着された大型のスタンガン状の物から放たれる電磁波光線となる。
- その為、戦闘シーンでは金属音が鳴り止むことが無い。
- スカートの下は伸縮性に優れた白色系のタイツを履いている。
- ムーンティアラは「ガンモード(ベレッタ型)」・「ソードモード(日本刀型)」・「アーチェリーモード」・「ブーメランモード」・「ジャベリンモード(薙刀)」に変形する。
- 最強形態は「レールガン(電磁砲)モード」。
- 最大のピンチの時、セーラー戦士が身長120mの巨神を召喚し、合体変身する。
- セーラー戦士たちは一度は瀕死の重傷を負うものの天照大神のエナジーによって甦り回復する。
- 巨神の名称は「鋼鉄戦神セーラー・ドラゴン」。宇宙戦神(ウツノイクサノカミ)とキングギドラを合わせた様なデザインで、神武天皇の時代に誕生した設定。巨鳥セーラーフェニックス(アマノシラトリ)と合体し、スーパーセーラードラゴンに変身する。
- 武器は「月光雷電剣(ツキノイカヅチノツルギ)」、「月光螺旋光弾収斂砲(ムーンスパイラルグラヴィトン)」、「月光宝冠音速弾(ムーンティアラアクション)」、必殺技は「セーラープラネットマグナアタック」。
- シルバーミレニアムが奈良~平安時代の日本をモチーフにしたものとなる。
- クイーン・セレニティーの衣装が十二単を着た天照大神といったイメージとなる。
- 宮殿のデザインは出雲大社や伊勢神宮のようなデザイン。
- 「先代セーラームーン=天照大神」といったエピソードが付け加えられる。
- ロケは奈良と京都でよく行われる。
- 変身シーンは後光を放ちながら金属音を響かせる重厚さと女性らしさを兼ね備えたイメージ。
- 衣装のリボンは旭日旗をイメージしたデザイン。
- 武器が大型化し、デザインも日本刀や拳銃や重火器に近いものとなる。セーラー・ジュピターの「シュープリーム・サンダー」は両腕に装着された大型のスタンガン状の物から放たれる電磁波光線となる。
- 音楽担当はキース・エマーソン。
- オープニングはハモンドオルガン多用の書き下ろし曲、クライマックスの戦闘シーン及びセーラー戦士の2段変身シーンでは「悪の教典#9・第三印象」をこの映画の為にアレンジ・再編曲した曲が流れる。
- アレンジされたその曲は「戦え!鋼鉄(はがね)の美少女戦士(おとめ)たち」と改題され、日本語詞が付けられ、JAM-PROJECTによって歌われる(又はKeith Emarson&JAM-PROJECTとして)。
- ELPのCDが妙に売れる現象がおきる。
- 伊福部昭の曲がエマーソン流にリメイクされる。
- キース・エマーソン再来日又はELP再々結成のきっかけとなる。
- ダークキングダム側の音楽はキング・クリムゾンのロバート・フリップが担当。
- キング・クリムゾンのCDも妙に売れる。
- サウンドの雰囲気は((「幻魔大戦」+「ゴジラ・ファイナルウォー」)÷2)といった感じ。
- エンディング曲はASIAの「時空の戦士」(アルバム「天空のアリア」に収録)。
- この曲も原曲の持ち味を残しつつも作品にマッチした日本語詞が当てられこれもJAM-PROJECT(又は、ASIA feat JAM-PROJECTとして)がカバーする。
- オープニングはハモンドオルガン多用の書き下ろし曲、クライマックスの戦闘シーン及びセーラー戦士の2段変身シーンでは「悪の教典#9・第三印象」をこの映画の為にアレンジ・再編曲した曲が流れる。
- 主演は東宝シンデレラが務める。
- 歴代シンデレラのうち誰かが、ナレーター、ルナ人間体、先代セーラー戦士を演じる。
- セーラー戦士の年齢設定が中学生から高校生・大学生・社会人に変更される。
- 月野うさぎ=女子高校生。16~18歳。候補:東宝シンデレラ
- 水野亜美=天才外科医を母に持つ医大生。20歳。候補:香椎由宇
- 火野レイ=由緒ある神社の宮司兼巫女兼短大生。19~20歳。候補:栗山千明または黒木メイサ。
- 木野まこと=無添加が売りのお弁当屋さん。25~30歳。候補:小池栄子または山田優。
- 愛野美奈子=水野亜美の母と同じ病院に勤める看護士。23~25歳。候補:綾瀬はるかまたは石原さとみ。
- 天王はるか=巨大企業・天王グループの令嬢で大学生で、みちるとはゼミ仲間。19~25歳。候補:上戸彩。
- 海王みちる=巨大企業・海王グループの令嬢で大学生で、はるかとはゼミ仲間。19~25歳。候補:香里奈。
- 冥王せつな=はるかとみちるの通う大学の研究室助手。25~30歳。候補:小雪または菅野美穂
- どうして長澤まさみがキャスティングされてないんだ!
- 特に長澤まさみ主演版が大ヒットする。
- ファンからは長澤まさみ主演版は通称「長澤ムーン」と呼ばれている。
- どうして長澤まさみがキャスティングされてないんだ!
- タキシード仮面も戦士に変身する設定(掛け声は「装着!」)に変更される。
- 地場衛=大学生又は一流商社に勤めるサラリーマン。20~29歳。候補:三浦春馬または玉木宏または五十嵐隼士。
- クイン・ベリルの衣装モチーフは西太后。クイン・ベリル役候補:米倉涼子
- クイン・ベリルが怪獣(生体・サイボーグ・ロボット)を操る。
- キングギドラがダークギドラに改造される。
- ダークキングダム四天王は三国志の英雄風のいでたち。
- ダークキングダム四天王役候補:北村一輝、中村獅童、波岡一喜(元基兄さんと2役もあり)、Gackt。
- クイン・ベリルが怪獣(生体・サイボーグ・ロボット)を操る。
- 最近の若手女優で新たなリブート版が計画されている。新キャストには広瀬すず、有村架純、満島ひかり、新垣結衣、菜々緒らの名前が上がっている。
- ゴジラが特別出演。
- スタッフもゴジラ関係者数人が参加。
- ルナとアルテミスが猫から人間体になるシーンがある(CGI使用)。
- 場合によっては別の動物(例:フェレット(イタチ科の愛玩動物))に変更されている場合あり。
- 戦闘時、ルナとアルテミスはセーラームーンの補助装甲&兵装となり、「ルナと合体=ストライク・セーラームーン」、「アルテミスと合体=フルメタル・セーラームーン」、「ルナ&アルテミスと合体=アルティマ・マーヴェリック・セーラームーン」へと変身させる。
- 兵装は「クレッセント・ブレイド」(日本刀タイプの武器)、「ルナティック・レールキャノン」(重火器でシュープリームサンダーと合体可能)、「セーラー・ギャラクティック・グレネードキャノン」(大口径多連装砲)を装備。
- ダーク・キングダム四天王のキャラクターが軍人然とした味付けとなる。
- 四天王のうちの1人が裏切り、犠牲となってセーラー戦士を守る。
- ゲームセンター「クラウン」がネットカフェに設定変更されている。
- 連絡アイテムがi-Phoneの様なタッチパネル式スマートフォンタイプになっている。
- CMも東映版以上に金を掛けてバンバン流されるが、作品内容は撮る監督によっては公開まで明かされない場合もあり。
- シリーズ化された場合、いつの間にか「ゴジラ」に変わる東宝のドル箱作品になっている。
- 併せて「プリキュアシリーズ」の実写化権を東宝が東映から買い取った場合、実写で「超決戦・セーラー戦士&プリキュア戦士」といった番外編映画が作られる。
- アニメ版ファン、ミュージカル版ファン、東映実写版ファン、原作ファンから賛否の声が掛かる。
- ラストシーンでセーラー戦士達が靖国神社に笑顔で集結してエンドロール。
「リメイクされたら」とは微妙に違いますが、もし1992年、アニメ化の代わりに特撮化されていたら…
- 往年の女形アクター・蜂須賀祐一がついに主役の中の人に。
- どうだろうか? セーラームーンは顔を出しているし。
- セーラーマーズはやっぱり富沢美智恵。
- ムーンティアラアクションが毎回妖魔の弱点に変形。
- もちろん倒された妖魔は巨大化してロボ戦。
- 最終回では故障したロボをルナが犠牲になって動かし勝利。
- デッドムーンの女王ネヘレニアが人工心臓で復活。
- ダークキングダム四天王の一人に広瀬匠。
- デスバスターズの目的が「天才たちによって地球を征服する」ことに。
- 土萌教授もやっぱり広瀬匠。
- 最期は(アニメ版と同様に)精神崩壊し、放送コードギリギリの壮絶な結末に。
- となると、やっぱり、シナリオは井上敏樹ですか?
- 最期は(アニメ版と同様に)精神崩壊し、放送コードギリギリの壮絶な結末に。
- 土萌教授もやっぱり広瀬匠。
- クイン・ベリルは当然、曽我町子ですよね?
- CGなどを駆使した作品になる。
- 原作(1968~1969年放送)の知名度が上がる。
- 一部の回のあらすじが大きく変更されている。
- 「恐怖の電話」「死神の子守唄」「24年目の復讐」などの太平洋戦争ネタが差し替えられる。
- 第24話「狂鬼人間」もタイトル・あらすじの大幅改変を経て復活。
- 狂鬼人間役:江頭2:50又は草なぎ剛(SMAP)。
- その他にありそうな変更:
- 「氷の死刑台」の岡崎(原作ではモーレツ社員)がフリーターに、「ジャガーの眼は赤い」で使われるのはCGに(原作ではホログラフィー)。
- 牧史郎が男性から女性に設定変更(例:史郎→史子(史恵))されることも考えられる。
- 世相を反映して「2ちゃんねる」絡みの作品が作られる。
- 原作同様視聴率が低迷する。
- 登場する飲み物が「プラッシー」から「C1000ビタミンウォーター」に変更。
- 一部の回は原作を作ったスタッフが監督や脚本を担当。
- ゴールデンタイムには放送されないだろう。
- トータス号は三菱i(アイ)がベース。
- ショッキングなシーンが少なくなる。
- 「狂鬼人間」の代りに、若者を特殊な装置で意図的に「うつ病」・「ひきこもり」・「ニート」にして生活保護費をピンはねする犯罪者が登場する。
- レギュラーキャストの一人は確実に佐野史郎である。
- 旧作で没になったシナリオの復活もありうる。
- テレビアニメ、OVAなどにリメイクされ、女の子向けになる。
- シナリオライターに荒川稔久か、または井上敏樹が起用される。
- 間違っても、小林靖子をメインライターに起用してはいけない。
- 主演に「ももクロ」起用して、美少女戦隊ポワトリンとしてリメイクされる。
- 色分けはレッド・イエロー・ピンク・グリーン・バイオレット。
- 追加戦士はどうしよう・・・。
- 色分けはレッド・イエロー・ピンク・グリーン・バイオレット。
- オリジナル版と同じ設定でやった場合、ほぼ確実に保護者からの苦情が殺到する。
- 敵の目的が「子供をいじめる」ってのが問題な訳か? だったら「地球征服」とかに変更しておけばOK。
- でもそうすると、オリジナル版のファンが離れてしまうだろうから、最低1話は子どもをいじめる(襲う)エピソードを入れるだろうな。
- むしろ無闇に敵を殺さずに真人間に更正させる「カタルシスウェーブ」なんて今の時代にぴったりだと思うけど
- メインライターには浦沢義雄を起用して貰いたい。ww
- 深夜番組としてリメイクしたら、恐らく子どもを「いじめ」るどころじゃなく、残忍な方法で「苦しめ」るとかになるかも。
- 敵の目的が「子供をいじめる」ってのが問題な訳か? だったら「地球征服」とかに変更しておけばOK。
- 少なくともあの当時より予算を多く割いてもらわないと…。
- 主人公の愛車が750カタナからハヤブサ1300に変更される。
- エンディングテーマがインストゥルメンタルバージョン(演奏・大野雄二とユーアンドエクスプロージョンバンド)になる。
- ますオリジナル版と同じ設定はありえない。
- ミスターKが人造人間になり、死ね死ね団の目的が「全人類抹殺」になるなら多少ありえる。
- もしくはアニメ版の「ミスターKは宇宙人で死ね死ね団は世界征服をもくろんでいる」という設定が使われる。
- ミスターKが人造人間になり、死ね死ね団の目的が「全人類抹殺」になるなら多少ありえる。
- レインボー1からレインボー7まで、それぞれ単体登場となり、レギュラー7人の戦隊風になる。
- リーダーは当然、レインボーセブン。
- レインボー1は女性が務め、変身後のアテレコは三石琴乃が担当。
- 正しくは、ダッシュ1~ダッシュ7ね。レインボー7だとアニメ版になっちまう。
- レインボー1は女性が務め、変身後のアテレコは三石琴乃が担当。
- レギュラーの7人はそれぞれ世界各地の格闘技を習得している。
- リーダーは当然、レインボーセブン。
- タイトルは「ウルトラファイト21」。
- 既存のウルトラシリーズの再編集版と新撮の2本立て。
- 主役はウルトラマンゼロ。
- 実況は制作局でスポーツの実況などを行っているアナウンサーが務める。
- おそらく往年のウルトラシリーズを知る大人も視聴者として想定している。
- かつての出演者が「解説」として登場する。
- その場合、毒蝮三太夫氏が有力か?
- かつての出演者が「解説」として登場する。
- 新撮部分では「昭和ウルトラ登場怪獣vs平成ウルトラ登場怪獣」といった夢の対決がごく普通に実現。
- 旧作同様に巨大感や特殊攻撃などの演出は入れない。
- 系列局の協力で地方での収録も行われる。
- 仮面ライダーX
- カイゾーグ回りの設定が大幅に変更される。
- 川原和久が再びアポロガイストを演じることになりそう。
- ブラックマルスや闇アテナと言った残る4人のGOD秘密警察の室長がどこかで登場する。
- GOD悪人軍団は諸事情によりオミット。
仮面ライダーBLACKRXが「マスクドライダー」に、仮面ライダー龍騎が「カメンライダードラゴンナイト」にリメイクされたように他の仮面ライダーシリーズがアメリカでリメイクされたらどうなるかを考えていきましょう。
- 仮面ライダークウガ
- おそらくグロ描写をカットしてもレイティングはTVーPGーVになる。
- グロンギ語が更に複雑な言葉になる。
- 日本版とは逆に「グロンギ語=英語、リント語=日本語」になるとか?
- タイトルは、「カメンライダーガーディアン」。
- 未確認生命体対策班に当たる組織はFBIの管轄になる。
- 仮面ライダーアギト
- G3は米軍が開発した設定になる。
- 終盤は量産されたG3-MILDが集団でアンノウンと戦う展開に。
- となると海兵隊が開発した設定になりそう。一方でG4は陸軍か?
- 終盤は量産されたG3-MILDが集団でアンノウンと戦う展開に。
- クウガ同様レイティングはTVーPGーV。
- この番組のために再作成されたギルスやアナザーアギトのスーツが春映画で使用される。
- 但しギルスレイダーはアマゾンズの撮影でしばらく使えそうにないのが問題。
- 仮面ライダー555
- 話の内容からしてクウガ同様レイティングはTVーPGーVに。
- 原作より更にギスギスした雰囲気になる。
- タイトルは、「カメンライダーライトニング」
- 仮面ライダー剣
- 相川始のポジションのキャラが普通の人間という設定になる。
- 原作のラストがハッピーエンドに変更される。
- タイトルは、「カメンライダースペードナイト」。
- 英語のセリフもオンドゥル語している。
- と言うより意図的に訛りが強い俳優を選ぶのでは?
- 仮面ライダー響鬼
- アメリカでの鬼の知名度を考えれば無理やり忍者設定に変えられる可能性もなくはない。
- 少なくともヒビキに当たる人物には日系人が配役される。
- 全体的に路線変更後のような展開が行われる。
- 流石に変身の代償で全裸になる…なんてのは無くなる。
- 仮面ライダーカブト
- ZECTは思いっきり秘密結社になるか、スマートブレインの如く「大企業の裏の顔」みたいな設定になる。
- タイトルは「KAMEN RIDER speetle」(スピード+ビートル)とか?
- 当然天道語録も続投。
- 仮面ライダーキバ
- 予算が上乗せされるので史実ほど過去でファンガイアを取り逃がしまくることはない…はず。
- 音也の性格は変更される。
- ここまでどれだけのカメンライダーシリーズが制作されているかにもよるが、終盤はディケイドの映像を流用した歴代ライダー客演編になりそう。
- ライダーバトルのシーンが多いことを利用し、敵役がディケイドに変身して無双→実は黒幕に嵌められてただけでした、味方化…みたいな展開になる。
- 映像化されていない作品のライダーは異世界で戦っていた戦士とかそういう設定になる。
- タイトルは「KAMEN RIDER vanpire」(吸血鬼モチーフなので)
- 大戦隊ゴーグルファイブ
- 最近のスポーツ界の情勢から、ブルーとピンクのやっているスポーツが入れ替わっている。