もしこんなスーパー戦隊VSシリーズが制作されたら
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2012年に「ゴーカイジャーVSギャバン」が公開されたため、他シリーズとのVSもOKです。
カクレンジャーVSハリケンジャー[編集 | ソースを編集]
- お互いの流派の違いで反目しながらも最終的には妖怪と手を組んだジャカンジャを協力して倒す。
ターボレンジャーVSカーレンジャー[編集 | ソースを編集]
- ラキアは五つの車型星座の守護者となる。
- エグゾス&ボーゾック一派によって封印が解かれた暴魔獣の力で、リッチリッチハイカー&これまでに倒されたボーゾックの荒くれ者たちが復活。
- ウー&ラーがボーゾックに協力し、暴魔獣の封印を解かせる。
オーレンジャーVSゴーゴーファイブ[編集 | ソースを編集]
- 1999年が舞台。
- バラノイアは災魔一族と同盟を結ぶものの、熱々夫婦のカイザーブルドント&マルチーワと家族を使い捨ての道具としか思っていないグランディーヌとの確執が描かれる。
- 双方ともに声優が同じマルチーワとグランディーヌがいじられていた。
セーラースターズVSカーレンジャー[編集 | ソースを編集]
公開時期は1997~98年
- 放送時期も同じなので一番実現可能なのでは?
- セーラーアニマメイツと宇宙暴走族が協力しセーラースターズ、カーレンジャーと対決。
- セーラースターズとカーレンジャー、セーラーサターンとシグナルマンが共闘。
- セーラーブロッカー天下の浪速ロボスペシャルと、セーラーVRVロボがが登場する。
- エンディングで「おしまい♡だよ」が出て終了、と思いきやラストシーンでメガレンジャーが登場し、メガレッドがセーラーレッド(エターナルセーラームーン)とレッドレーサーと握手する。
ライブマンVSメガレンジャー[編集 | ソースを編集]
- ボルトとネジレジアがお互いの科学の粋を競い合いながらライブマン、メガレンジャーと戦う。
- 科学アカデミアはI.N.E.T.の傘下にあるという設定。
ギンガマンVSガオレンジャー[編集 | ソースを編集]
- 放送時期も近く内容もかなり似ているので一番実現可能なのでは?
- 百獣武装のギンガイオーや超装光ガオキングが登場する。
- オルグ側はゼイハブやグレゴリと同じ星系出身の宇宙海賊(肩書きは総督あたり)の封印を解いて結託する。
- 声優ネタでゼイハブと面識がある設定の宇宙海賊からいじられるラセツ。
- もし今作られるとしたら、ナレーションは双方に子役としてゲスト出演したことのある悠木碧。
ターボレンジャーVSライブマン[編集 | ソースを編集]
公開時期は1989~90年
- 暴魔百族とボルトが手を組んでターボレンジャー、ライブマンと対決。
- レッドファルコンとレッドターボ、イエローライオンとイエローターボ、ブルードルフィンとブルーターボ、ブラックバイソンとブラックターボ、グリーンサイとピンクターボが共闘する。
- ライブマン初期三人がヤミマルとキリカを見てケンプとマゼンダを思い起こす。
ゲキレンジャーVSシンケンジャー[編集 | ソースを編集]
- ゲキレンジャーの拳法とシンケンジャーのチャンバラが夢のコラボレーションする。
- ある事情で理央と出会う前にロンの下を離れた双幻士(モチーフはケットシーorキャスパリーグあたりか?)が外道衆と結託する。
ウルトラマンネクサスVSシンケンジャー[編集 | ソースを編集]
- 前者は、ブルースワット風で商業面不振なのにバンダイや円谷プロも無視している後者は、売り上げが好調なカクレンジャー風で両者共1994年の15年後の作品である。
- 2009年が舞台で三途川の外道衆と暗黒のアンノウハンドのスペースビーストが手を組む。
ウルトラマンガイアVSボウケンジャー[編集 | ソースを編集]
- 高山我夢と西堀さくらが兄妹である。
- ドラマ性が高い神特撮である。
ウルトラマンメビウスVSフラッシュマン[編集 | ソースを編集]
- サブタイトルは『1986ウォーズ』。
- 中盤でスピルバン、マスクマン、メタルダー、仮面ライダーBlackが登場。
ジュウレンジャーVSアバレンジャー[編集 | ソースを編集]
- ブライ兄さんと仲代先生が一時的に復活する。
- ロボ戦では獣帝大獣神が爆竜ブラキオサウルスに、キラーアバレンオーがキングブラキオンに騎乗する。
- Wティラノ・トリケラ・プテラによる同時攻撃は確実か?
- ティラノ組はアームドティラノレンジャー&アバレマックスの可能性もある。
- キョウリュウジャーがゲスト出演。
- キョウリュウvsゴーバスで事実上実現。
アバレンジャーVS東京ミュウミュウ[編集 | ソースを編集]
公開時期は2003~04年
- 仲代先生が一時的に復活する。
- ミュウイチゴとアバレッド、ミュウミントとアバレブルー、ミュウプリンとアバレイエロー、ミュウレタスとアバレブラック、ミュウザクロとアバレキラーが共闘する。
- エイリアンが地球に残したパラサイトアニマをエヴォリアンが利用し、キメラアニマの特性を持つトリノイドやギガノイドを誕生させる。
ゲキレンジャーVSマスクマン[編集 | ソースを編集]
- オーラパワーと激気のコラボ技が出る。
- レッドマスクとゲキレッド、ブルーマスクとゲキブルー、イエローマスクとゲキイエロー、ブラックマスクとゲキバイオレット、ピンクマスクとゲキチョッパ―が共闘する。
- X1マスクも登場。
ダイレンジャーVSゲキレンジャー[編集 | ソースを編集]
- 気力と激気のコラボ技が出る。
- 激気力ってか。
- リュウレンジャー VS ゲキレッド、シシレンジャー VS ゲキバイオレット、テンマレンジャー VS ゲキブルー、キリンレンジャー VS ゲキチョッパー、ホウオウレンジャー VS ゲキイエロー、キバレンジャー VS 理央&メレ、道士 嘉挧 VS マスター・シャーフー&真咲美希
仮面ライダー電王VSトッキュウジャー[編集 | ソースを編集]
- イマジン達がトッキュウジャーのメンバーに憑依する。
- 憑依した場合、Mライト,Uトカッチ,Kミオ,Wヒカリ,Rカグラとなる。。
- シャドーライン勢がはぐれイマジンと契約する。
マジレンジャーVSダイナマン[編集 | ソースを編集]
- 魔法と科学、どっちが便利に使えるかを競い合う。
- インフェルシア側はジャシンカが遺したメカシンカと結託。
キョウリュウジャーVSゴセイジャー[編集 | ソースを編集]
- ハイドがノッさんのオヤジギャグで大爆笑する。
- デーボス軍と幽魔獣の生き残りが結託する。
- 幽魔獣のモチーフは翼竜説のあるジャージーデビルorサンダーバード、もしくは恐竜説のあるモケーレ・ムベンベあたりか。
ゴーオンジャーVSターボレンジャー[編集 | ソースを編集]
- ガイアークと暴魔百族が手を組んでゴーオンジャー、ターボレンジャーと対決。
- レッドターボとゴーオンレッド、ブルーターボとゴーオンブルー、イエローターボとゴーオンイエロー、ピンクターボとゴーオングリーン、ブラックターボとゴーオンブラック、本作オリジナルのラガーターボとゴーオンウイングスが共闘する。
ジュウレンジャーVSジェットマン[編集 | ソースを編集]
公開時期は1992~93年
- バイラムの一味がバンドーラの影響でギャグキャラ化する。
- 裏次元から現れた残党やバンドーラの魔力で復活したグレイが主な敵として登場。
- バードニックウェーブで一時的に復活したという設定でドラゴンレンジャーが登場。
- ダイレンジャーが先行出演。
- その場合以降のVSシリーズでも新戦隊が先行登場していた。
ジェットマンVSファイブマン[編集 | ソースを編集]
公開時期は1991~92年
- ファイブマン側は大人の事情でファイブレッドのみ顔出しで、他の4人は声のみ。
キュウレンジャーVSジュウオウジャー[編集 | ソースを編集]
公開時期は2017~18年
- ルパンレンジャーとパトレンジャーが先行出演。
- EDでジュウオウジャー6人+バド&ラリー&真理夫がキュータマダンシングに参加。
- ジュウオウジャー側から、ガルがジューマンに間違われる。
- 門藤操「そっちにもオオカミが!お・・・俺と被ってる・・・(泣)」、鳳ツルギ「こいつ、いちいち面倒くせえ野郎だなぁ。」
- 風切大和とラプター283がワシ同士で意気投合?
- キュウレンジャーと、当時新ライダーだったビルドがこれまでの作品と別宇宙となっているため、「仮面ライダー平成ジェネレーションFINAL」共々内容に影響が出ていたかも。
- 「キュウレンジャーVSスペース・スクワッド」が史実通り制作された場合、こちらは「帰ってきた」シリーズを兼ねた作品として扱われていた。
- その場合『キュウレンVSジュウオウ』の続編としても作られていた。
- ゴーカイジャー共々『事実上の)VSを二回行った作品』として有名になっていた。
- 「ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー」にみっちゃんが登場しなかった可能性も。
- スーパー戦隊最強バトルの内容にも確実に影響する。
- 流石に『超スーパーヒーロー大戦』は…どうだろうな…。
- 『リュウソウジャーVSルパンレンジャーVSパトレンジャー』のガニマ・ノシアガルダのモチーフが変わっていた。
- 『VSが一回しかできていない戦隊のVS一回分を取り戻す』というコンセプトから、マジレンジャーかタイムレンジャーのどちらかが選出されていた。
- バドがジューランドへの不信感を持つ遠因になっていた少年らが、実はキュウレンジャー世界に飛ばされて存命していたという事実が発覚し、それがストーリーの根幹になっていた。
- 本作オリジナルの敵の中にキュウレンジャー世界におけるデスガリアン幹部(クバル、ナリア、アザルド、ジャグド、果にはポカネも)やバングレイが登場、キュウレン&ジュウオウに襲いかかる。
- キュウレン世界のバングレイが能力を使ってプレイヤーやカロー、ダイカーンを実体化させる。
- しかしスコルピオはメカ駆紋戒斗よろしく反抗、2大戦隊に協力する。
- キュウレン世界のバングレイが能力を使ってプレイヤーやカロー、ダイカーンを実体化させる。
- 本作オリジナルの敵の中にキュウレンジャー世界におけるデスガリアン幹部(クバル、ナリア、アザルド、ジャグド、果にはポカネも)やバングレイが登場、キュウレン&ジュウオウに襲いかかる。
- ルパパトとルパパトキュウの期待度と評価は史実より高かった。
- 今の時期にやるとなればキュウレンとジュウオウ共同の10周年作品として製作。
- 客演作品とのすり合わせが容易になるので丁度いい。
- 演者が確実に成人しているため、(両戦隊共に他メンバーはまだしも)コグマスカイブルーがとんでもないことになる。
特捜戦隊デカレンジャー VS 鳥人戦隊ジェットマン[編集 | ソースを編集]
- ホージーがアコに振り回される。バンは竜を「オッサン」と呼ぶ。凱は1日だけ現世に戻ることを許されるがセンの天然に付いていけない。スワン・ウメコと香織は意気投合。雷太とジャスミンも意気投合。ドギーと長官も指揮官として意気投合。テツとネオジェットマンが意気投合。最後はデカウイングとジェットマシンが敵とドッグファイトを繰り広げる。
- センに無理矢理納豆を食わされる凱。
- アコはホージーを勝手に彼氏呼ばわり。ホージー「彼氏って言うな!」
- バンは竜を勝手にオッサン呼ばわり。バン「な、オッサン!」竜「オッサンって言うな!」
- メインとなるのは凱とセン。エンディングで凱があの世に戻っていくシーンで「こころはタマゴ」が流れる。コンビを組んだセンが号泣。
- 長官役の三輝みきことスワン役の石野真子は同い年。
- バイラムの残党がアリエナイザーとして登場し、アブレラから兵器を購入する。
ガオレンジャーVSタイムレンジャー[編集 | ソースを編集]
公開時期は2001~02年
- タイムファイヤーの登場パターンは過去から連れてこられるか、もしくは敵の能力で一時的に復活する形になる。
- オルグ陣営とリラ&圧縮冷凍を免れたロンダー囚人が結託し、歴史改竄を図る。
- 或いは歴史改変のためにリラを狙うロンダー囚人がオルグ陣営と結託し、2大戦隊がリラを護るために戦う。
- 「パワーレンジャー ワイルドフォース」のタイムフォース共演回の内容に影響するのは確実。
- 無論ミュートオルグは存在しなかった。
- 少なくとも過去作怪人のツギハギでは無かった。
- 無論ミュートオルグは存在しなかった。
- 「ガオレンジャーVSスーパー戦隊」の続編として作られていたかも。
- ゴーカイジャー(VSゴセイジャーもとい199ヒーロー大決戦とVSギャバン)とキングオージャー(VSドンブラ並びにVSキョウリュウジャー)の先駆けとなっていた。
- 今やるとしたらタイムとガオの両作品共同の記念作品として制作される。
キラメイジャーVSスーパー戦隊[編集 | ソースを編集]
- 歴代戦隊のスペシャルチームは、トッキュウ1号、メガイエロー、ゴーオングリーン、シンケンブルー、ゴーピンクと、キラメイジャーと同じ才能もしくはモチーフの同じ色の戦士を選抜。
- キラメイシルバーに対しては、ボウケンシルバーかな?
ボウケンジャーVSマジレンジャー[編集 | ソースを編集]
「ボウケンジャーVSスーパー戦隊」が無かった場合[編集 | ソースを編集]
公開時期は2006~2007年
- クロノスはインフェルシアの残党、当然冥獣人として登場する。
- ゴードムエンジンで復活させるのは、メーミィは勿論、(マジレンジャーの仲間になったスフィンクスやバンキュリア、それとティターンを除いた)インフェルシアの幹部達。
- 可能性があるとしたら、ブランケンとダゴン位。
- スモーキーはやはりプレシャスとして回収されかける。
- 歴代戦士の揉め事がマジレンジャーの兄弟喧嘩になっていた。
- マジエル様の扱いはどうなるだろうか(曽我町子女史が亡くなられているので)…。
- アカレッドを出し辛くなるので、ゴーカイジャーの内容に影響するのは確実。「パワーレンジャー オペレーションオーバードライブ」の展開にも影響するのは確実だろう。そしてゴーカイジャー関連でボウケンVSマジが(日米双方で)無かった件をネタにされる事も無かっただろう。
- ゼンカイジャーのマジーヌとブルーンのモチーフは忠実通り。但し、ステイシーによるフェイクの召喚でネタにされることは無かった。
- 無論古谷徹のスーパー戦隊シリーズへの出演回数は史実より減っており(と言うか下手したら出演自体無かった)、場合によっては『アキバレンジャーシーズン痛』のプリズムAの声を担当する事も無かった。また『ジュウオウジャー』のブルーレイ特典の内容にもモロに影響していた。
- ボウケンVSマジが存在するため、ドンブラザーズの轟轟鬼と魔法鬼がそれぞれ登場するエピソードの内容が史実と全く異なる物となっていた。
- 少なくともセルフパロディ回にはならなかった。
- ゴールドンモモタロウの初変身回は当然として、ソノイの運命にも若干大きく影響していた。
- ドンブラザーズ作中でソノイが死亡しない(というかどうやってもさせることが出来ない)展開になり、『ドンブラザーズVSゼンカイジャー』と『キングオージャーVSドンブラザーズ』の内容が一部変わっていた。
- 両作品共にドンブラザーズ側は脳人三人衆とドンムラサメも揃って名乗りと共闘をしていた。まあ、ジロウは一定史実通りだったかもしれんが。
- 無論ソノイのハーカバーカ行きの経緯が史実と全く異なる上、ドンムラサメとラクレスも巻き添えでハーカバーカ行きしてしまい、オオクワガタオージャーVSソノイ&ドンムラサメの様相が出来上がる羽目になる。
- ドンブラザーズ作中でソノイが死亡しない(というかどうやってもさせることが出来ない)展開になり、『ドンブラザーズVSゼンカイジャー』と『キングオージャーVSドンブラザーズ』の内容が一部変わっていた。
- ゴールドンモモタロウの初変身回は当然として、ソノイの運命にも若干大きく影響していた。
- (日本ではなくアメリカで実現した事から)百獣鬼と未来鬼のエピソードにまで影響していた。
- 少なくともセルフパロディ回にはならなかった。
- ドリーム戦隊とのVSが比較的やりやすくなっていたため、2018年の作品はたとえ史実通りジュウオウジャーサイドの都合が合わなくとも『キュウレンジャーVSスペース・スクワッド』は無く『キュウレンジャーVSスーパー戦隊』となっていた。
- 『キングオージャーinSPACE』の内容も少し変わっており、2代目ギャバンやシャイダーも参戦していた。
- 『キュウレンジャーVSジュウオウジャー』の制作が出来なかった事への批判が史実以上の規模になり、『ルパパトキュウ』等の内容にも影響する始末となっていた。
- コロナ禍などが来なかったりするなど下手をしたら『ゼンカイジャー』のステイシーの初召喚がゴレンジャーは史実通りだが、そのあとに召喚するのがボウケンとマジレン(5+5+5=15)ではなくキュウレンジャーとジュウオウジャー(5+5+9=19)になってしまい、キュウレンジャーとジュウオウジャーがボウケンとマジに比べて人外のメンバーがやたら多い上とんでもねぇ能力差が出ているのもありゼンカイジャーが史実以上の物量に押される始末になっていた。
- ゲキレンジャー及びゲキレンVSボウケンの期待と評価は史実以上だった。
- ゲキレンVSボウケンでボウケンジャーの面々がシャーフーの姿を見てスモーキーを思い出す場面が追加されていた。
- 東映は特撮作品のディズニーでの活用に前向きだった。
- 少なくとも東映はディズニープラスに特撮作品もいくつか配信していた。
- 『アマゾンズ』は史実通りAmazonプライムビデオだが、『BLACK SUN』はディズニープラスでの配信になっていたかも。
- 少なくとも東映はディズニープラスに特撮作品もいくつか配信していた。
- 『マジレンVSデカレン』共々バトロワⅡ共演者の再共演ラッシュが起きた事で話題になっていた。
- 『許されざるアバレ』の内容にも少し影響していた。
史実通り「ボウケンジャーVSスーパー戦隊」があった場合[編集 | ソースを編集]
- キャストが年くってるので、映像作品として作られたら「10Years After」みたいな内容になるが…
- ボウケンジャーとマジレンジャー、両作品共同の記念作品になる。
- 『ボウケンジャーVSスーパー戦隊』の続編として作られるのはほぼ確実。また、ゴーカイジャーやスーパー戦隊最強バトル、ヒーローママリーグの要素も使われる。
- 同作の初期設定が流用され、クロノスが元は冥獣人であるという事実が明かされる。
- 序でにツエツエやフラビージョ関連の矛盾も何らかの形(つか力技)で解消される。
- またゴーカイジャー以降のアカレッドの行方もなにかしらの形で言及される。スーパー動物大戦?あれはソフト持ってないと詳細分からないからどうだか。
- あと内容上流石に『ゴジュウブンブン』の展開も使えるかは微妙。あちらはあくまで『ボウケンジャー世界の明石暁』として扱われ、マジレンジャーをはじめとした歴代戦隊処かアカレッドとの繋がりすら無くなる可能性も高いので。
- マジレンジャーのイエローとシャイン以外のメンバーは(レジェンド大戦以前に)2人からボウケンジャーの事を聞いたという扱いとなっている。
- イエローはデカブレイクと揉めたことを他の家族や兄弟から酷く説教されていた。
- ついでにテツ、アスカ、七海の3人もそれぞれの上司や仲間からきつく灸を据えられた事も薪人や麗、勇辺りから言及される。
- また、仲間割れの真相も明かされる。
- そして『VSスーパー戦隊』の頃の魁、麗、芳香、薪人ら残りの基本メンバーの動向が明かされ、四人揃ってボウケンジャー(と、当時『ボウケンVSマジ』や『オペレーションオーバードライブ』でのミスティックフォース・レンジャー全員の客演を期待していたファン)に対して駆けつけられなかった事を謝罪する。
- その他、同作で明かされなかったいくつかのエピソードが後付けで補完されていた。
- 2〜3作ほどスピンオフネットムービーが作られそう。
- その他、同作で明かされなかったいくつかのエピソードが後付けで補完されていた。
- 魁と山崎さんの仲に進展が見られていた。
- もしかしたら結婚しているかも。
- ヒカル先生が天空大聖者になっていたかも。
- マジエル様は写真出演。
- アニキ農場はかなりデカくなっていた。
- 流石にサージェス日本支部と小津家は建て変わっていたか。
- 新しい天空聖者が出てくる。
- 暁とさくらは結婚している。
- 真墨は役者の状況を反映してサージェスやスーパー戦隊全体を支援する組織に転属か配属とかしていた。
- ミスターボイスは例え出せても声優が変更になる。
- 設定としては『長年使っていたボイスチェンジャーに不具合が起きたため更新した結果元の声が出せなくなり声調が変わってしまった』って所か。
- 本編開始前若しくはエンディング後にNoB(山田信夫)氏の追悼メッセージが流れる。
- ついでにテツ、アスカ、七海の3人もそれぞれの上司や仲間からきつく灸を据えられた事も薪人や麗、勇辺りから言及される。
- イエローはデカブレイクと揉めたことを他の家族や兄弟から酷く説教されていた。
- 内容的にも(平成ジェネレーションFOREVERのアナザーWの裏設定よろしく)当時『ボウケンVSマジ』が国外を含めて出来なかった件が大きく反映される。
- 敵の目的が、マジレンジャー全員の力で解決出来るのに、結局揃わなかったので解決できなくなりそれを恨みマジレンジャーに復讐心を抱き、ボウケンジャーを利用してマジレンジャー並びに小津家全員を抹◯する事。
- 下手をしたら『パラダイス・リゲインド』同様年齢制限がついてしまう。
- 同作に続くニチアサ関連作品の、そしてスーパー戦隊の劇場公開作品初の年齢指定作品となっていた。
- とか言ってたらボウケンジャー20周年の節目のタイミングで『アギト-超能力戦争-』がPG12指定として公開…。
- R15+指定を食らわない程度に殺傷流血肉体損壊といった残虐描写や、主にマジレンジャー関連に対する差別発言や暴言が多発していた。
- スーパー戦隊史上稀を見ない陰鬱な内容になっていた。
- 無論マジトピアやインフェルシアも只では済まされない事態になる。
- ラディゲやジュニア、バスコがまだマシなレベルの誹謗中傷に繋がるため流石に『帰ってきたゴセイジャー』や『許されざるアバレ』みたいに人間を洗脳したり人間の元凶を出したりは出来ない。後者のような(下ネタも含めた)ギャグ・コミカル的展開でも絶対に駄目。
- というか、本編だけに絞るとコミカル要素はほぼ入らない作品になる。
- 出せても下手したら絶対改心しない(出来ない)人物になってしまう。
- 恐らくそいつの末路は逮捕か死亡退場。それも最後までマジレンジャーに対する恨み節を唱えながら…という、重いものになる。
- それでもミスリードで疑われてしまう人間は出てくるのは間違いない。
- それでも過激になりすぎない程度に社会風刺の要素は若干入る。
- 同作に続くニチアサ関連作品の、そしてスーパー戦隊の劇場公開作品初の年齢指定作品となっていた。
- 下手をしたら『パラダイス・リゲインド』同様年齢制限がついてしまう。
- 『ドンブラザーズ』の内容にも触れ、ボウケンジャーの元にマジレンジャーが駆けつけなかったせいでソノイがドンブラザーズ加入前後で2回も死亡したと敵側が非難していた。
- 『ゴジュウジャー』に至っては『メンバー(ゴジュウユニコーン)の家族を攫うような奴にマジレッドの力を使われるとかザマァ無ぇなあ!!』と、具島玲の境遇を知ってか知らずかに構わず貶していた。
- 勿論、パワーレンジャー(≒ガオレンジャーとタイムレンジャーの共演)やスーパーヒーロー大戦シリーズ(≒色々あるが、キュウレンジャーとジュウオウジャーが仮面ライダー達と共に共同戦線を張っているため)での例も引き合いに出される。前者は映像が使えるかは怪しいが。
- 序でに学芸会発言をやらかした某教師戦隊のレッドとブラックの事も、『人々の平和を守る戦士ながらも脅かしたのみならず、今を生きる後輩をも侮辱し、スーパー戦隊の名を貶めたからタヒなない程度に〆た』と、役名含めて名前は出さないながらもディスっていた。
- 某宇宙海賊のシルバーは…流石にネタに出来ないか。
- 無論ディズニーの事も(名指しか否かに限らず)『因果の連鎖に拍車をかけた』とディスっていた。
- 敵の目的が、マジレンジャー全員の力で解決出来るのに、結局揃わなかったので解決できなくなりそれを恨みマジレンジャーに復讐心を抱き、ボウケンジャーを利用してマジレンジャー並びに小津家全員を抹◯する事。
- 同作の初期設定が流用され、クロノスが元は冥獣人であるという事実が明かされる。
- バンキュリアは分離しない。
- たとえ分離できたとしてもナイとメアの役者は変更になる。
- ここは『キングオージャーinSPACE』時のリキとドリンの例があるので問題はさほど無い。
- またゴジュウユニコーンの演者が諸事情で変わったように理由付けもされる。
- ここは『キングオージャーinSPACE』時のリキとドリンの例があるので問題はさほど無い。
- まあ、ここはメアの演者さえ一時復帰してくれれば(年齢等のリスクはあれど)続投は可能か。そうでなくともホラン千秋は別役で出るかもしれんが。
- たとえ分離できたとしてもナイとメアの役者は変更になる。
- 敵のモチーフはボウケンジャー放送当時使われなかったガオキング、ガオマッスル(ストライカー)、タイムロボα、タイムシャドウ辺り。
- というか大盤振る舞いでRVロボやれビクトリーロボやれデカレンジャーロボまでも(善玉怪人等の味方含めて)モチーフとなる。
- ロボ戦のコックピットの描写はほぼライブラリ使用(特にボウケンジャーサイド)か。
- 回収される(されかける)プレシャスの中にマンドラ坊やが含まれる。
- 制作するにしても通常のVSシリーズや10yearsafterシリーズの倍以上(少なくとも夏映画レベル)の予算がいる。
- 結果、敵側を中心にスーツの改造が乱発する。
- また、ロボのスーツの修復も乱発する。
- 『ファイヤーボール・ブースター』と同じ製作体制になり、クラウドファンディングが必須になる。
- まあ、マジシャインは現在芸能界を離れて公務員(つかマジの先生)になったから、強制的にノーギャラ出演になるのでその分助かるだろうけど…。
- 結果、敵側を中心にスーツの改造が乱発する。
- ほぼ確実にゲスト含めた一部キャストから『ウン十年かかってようやく共演がかかるとか遅すぎる』と冗談交じりでネタにされるか非難されていた。
- スーパー戦隊シリーズ休止期間中は勿論、再開後でも例外無くそうなる。
- ボウケンジャーはまだしもマジレンジャー側のスーツアクターはほぼ入れ替え。特にシャイン(及びサンジェル)は確実に岡本次郎ではなくなる。
- 高岩成二のマジレッド続投も多分困難。岡本共々別役で出る可能性はあるが。
- コラボ回という形でPROJECT. REDも巻き込む可能性もある。
- レッドドラゴンファイヤーレンジャーとレッドセンチネルレンジャーは使おうとするならば各所からの許可のみならず、オークション落札者からも了解を得て借りる必要があるし、新造しようにも予算がかかるのは間違いない。
ダイレンジャーVSマスクマン[編集 | ソースを編集]
- チューブ唯一の生き残りであるオケランパがゴーマと結託する
- リサールドグラーの妻にしてゼーバ/リサールドグラー2世の母である地帝獣も登場する。
- コウがハルカとモモコのスカートをめくる
- 本作オリジナルのゴーマ怪人によって気力とオーラパワーを封じられ、姿長官と道士嘉挧によって両パワーを復活させるまでの間は両戦隊が生身で逃げ回る
- 大連王がオーラパワーでパワーアップしてグレートファイブの意匠が追加されたグレート大連王となり、必殺技・ファイナル気力オーラバーストを発動する
カクレンジャーVSダイレンジャー[編集 | ソースを編集]
- 『スーパー戦隊ワールド』とのすり合わせは行われるだろうか。
- 嘉挧は死亡しているため霊魂での登場になる。
- 現代のゴーマの残党が妖怪軍団と手を組んでカクレンジャーとダイレンジャーを襲撃する。
キングオージャーVSライブマン[編集 | ソースを編集]
- ボルトとバグナラクが共闘してライブマン、キングオージャーと対決。
- レッドファルコンとクワガタオージャー、ブルードルフィンとトンボオージャー、イエローライオンとカマキリオージャー、グリーンサイとパピヨンオージャー、ブラックバイソンとハチオージャーが共闘する。
- レッドファルコンの息子がキングレッドファルコンに変身し(変身アイテムはキングズウエポンのツインブレスカラー)、スパイダークモノスと共闘していた。
- クワガタオージャーがライブマンの力でパワーアップし、ファルコンセイバーやバイモーションバスターを使っていた。
- スーパーライブロボとシュゴットが合体して、キングライブロボが誕生していた。
- 頭脳獣と怪ジームを融合した怪人が登場し、キングオージャーとライブマンと対決していた。
- キングキョウリュウレッドやオオクワガタオージャーも戦闘には参加しないけど登場していたかも。