もしサザンオールスターズが存在しなかったら
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- 間違いなく現在のようなJ-POPは大成していなかった。
- YMOのようなテクノポップが発展したりして。
- 茅ヶ崎は今でも加山雄三船長の独占。
- ワイルドワンズも忘れないでほしい。
- 嘉門達夫の楽曲(特に替え歌メドレー)が、つまらなくなる。
- もっとも、嘉門達夫がブレイクしたかも微妙(桑田佳祐がこの芸名の苗字の由来なので)。
- 笑福亭鶴光門下で上方落語家としてブレイクしていたかも。
- もっとも、嘉門達夫がブレイクしたかも微妙(桑田佳祐がこの芸名の苗字の由来なので)。
- 「すべての歌に懺悔しな!!」騒動は起きていない。
- 桃太郎電鉄の音楽は誰が担当していたのだろうか…。
- 原由子はソロでもやっていけそうな気がする。
- もしくは声優デビューとか。
- 声優ではないけどアラレちゃんをやったことがあったから、案外そのままアラレちゃん役になってたかも。
- 桑田佳祐とはもちろん結婚しなかった。
- 歌番組で歌詞テロップは付かず、字幕放送で対応。
- 時期がずれるだけでどっちみち歌詞テロップが付くようにはなったと思う。
- アミューズとビクターはとっくの昔につぶれてたと思う。
- TEAMNACSの東京におけるマネジメントもCREATIVE OFFICE CUEが受け持っていた。
- もしくは大泉とPUFFYのつながりでSMAにゆだねていた。
- アミューズはむしろ三宅裕司や小倉久寛の影響でお笑い事務所的な色合いが強くなっていた。
- TEAMNACSの東京におけるマネジメントもCREATIVE OFFICE CUEが受け持っていた。
- 青山学院大学といえば6代目三遊亭円楽。
- 南海本線の特急の愛称は「サザン」にならなかったかもしれない。
- 今でも邦楽歌手の条件は、滑舌よく明瞭に発声すること。
- わざと巻き舌で、歌詞が聞き取れないように歌うなどもってのほか。
- ひょっとすると桑田佳祐はドリフに加入していたかもしれない。
- クレージーキャッツに加入していた可能性もあります。
- 青森放送ラジオで土曜日昼に放送「サザンヒッツ」は存在しない。
- TUBEも存在しなかった。
- オメガトライブも存在なかった。
- 小林武史も史実のような売れっ子プロデューサーにはなれなかった。無論ミスチル、マイラバなどのコバタケファミリーも世に出ていない。
- DREAMS COME TRUEもまた結成されたとしてもブレイクできなかったかもしれない。中村正人は大学の先輩である桑田佳祐を目標としていたので。
- 「ニューハーフ」という言葉は誕生していない(桑田佳祐が作った言葉だと言われているため)。