もしビーストウォーズにあの声優が出演していたら
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アドリブ全開で有名なビーストウォーズにあの声優が出演していたらどうなるのか(既に亡くなってる人や後年にデビューした人もoK)
- 【参考】 Wikipedia
- 五十音順でお願いします
- どんな動物に変身するのか教えてください
- 『V』(デスザラス)に出演。
- ビーストモードは熊。
- どんな時でも心の俳句を言う。
- ピッコロ大魔王のアドリブを連発する。
- 普通にデスザラス様みたいな性格でいいと思うのだが。
- アドリブ要素を増やしたければVのコミカライズ同様子供好きの設定にすれば良し。
- 『ザ・ムービー』~『ザ☆ヘッドマスターズ』(ホットロディマス→ロディマスコンボイ)、『アニメイテッド』(ロディマス)に出演。
- 鮫に変身する。
- 酔拳が得意。
- モノマネ対決では甲児の真似をして退場する。
- アメコミではロディマスも出てきているからそのままロディマス役で登用すれば問題なし。
- 『アニメイテッド』(アーマーハイド他)、『プライム』(ウォーブレークダウン)、『Go!』(ジュドーラ)に出演。
- 最初からメタルス化している。
- キャッチフレーズはデストロンの科学力は世界一ィィィィ!
- マンドリルに変身する。
- パンダに変身する。
- 語尾に「ZOY」をつける。
- 好きな言葉は「笑う門には100万ボルト」。
- モノマネ対決では阿笠博士やデデデ大王の真似をして退場する。
- 山口勝平の父親役で登場。
- ライオンに変身。
- ちょくちょくコンボイと親子ネタになる。
- インフェルノからは一方的に影が薄い扱いされる。
- 攻撃する際にハリポタの呪文名を叫ぶ。
- モノマネ大会では黒子テツヤ、ジョルノ・ジョバァーナのモノマネを披露する。
- 『G1』(コンボイ)を始め多数のTF作品に出演。
- やたらといい考えが思いつき崖から落ちてばかりいる
- チータスに「こいつ初代コンボイじゃねぇの???」と疑われる。
- BW期も生きてる設定のはずだからG1コンボイ役でイボンコ達の前に現れるって感じでいいんじゃない?
- 『超神マスターフォース』(ロードキング)、『Z』(ソニックボンバー)に出演。
- へたれで相手を直ぐ裏切ろうとする
- 塩沢氏亡くなった後に登場した同氏が演じたキャラはリターンズで「お前、声変わりしたな」と言うツッコミが入る
- 『G1』~『2010』(バンブル)、『超神マスターフォース』(バスター)、『V』(ヘルバット)に出演。
- 燕に変身する。
- 郷田ほづみや井上和彦と同様、一話だけ音響監督を担当する。
- メタルスジャガーに対してG1同様の毒舌を言い放つ。
- 『G1』、『2010』(スタースクリーム)に出演。
- いつも『弾幕が薄いぞ』と言う。
- ビーストウォーズ時のスタースクリームの声を担当。
- いきなり木に登っている姿で登場。
- ご丁寧にも「←珍獣」とテロップがつく。
- モノマネ対決でアナキン・スカイウォーカーの真似をし退場。
- いやむしろジョン・コナーじゃないか?
- ブラックウィドーに「ビーストウォーズにはいりません!」と言われてしまう。
- 『G1』(アイアンハイド他)、『ギャラクシーフォース』(ベクタープライム)に出演。
- あの赤い人?と言われる。
- 引きずり降ろして細切れにしてやる!!は必ず言う。
- ブタに変身する。
- 何だかんだ言ってベクタープライムの姿のまま出てきたほうが自然な気がする。
- ペガサスに変形する。
- 上記の加藤精三の息子役で登場。
- 星飛雄馬、アムロ、星矢、タキシード仮面のモノマネをするも、「現代っ子には分からねえよ!」といわれる始末。
- 当時のよい子のみんなからすればタキシード仮面は分かる世代のはず。
本職は声優では無いが『蛙男商会』キャラクターの大半の声を出しているのであえて取り上げる
- デストロンに所属する下級兵士の声を担当
- メガトロンが秘密結社鷹の爪の総統的なポジションにいる
- 逆にサイバトロン所属であるデストロン下級兵士の長年のライバルキャラの声も担当
- 当然ながら正義の味方を自称するが、やることなすこと悪役くさい
- メガトロンにもお前、正義の味方が卑怯なことして良いのかよと言われる
- 戦う相手の目の前に現れた瞬間、問答無用で必殺技を繰り出す!
- 当然ながら正義の味方を自称するが、やることなすこと悪役くさい
- 博士系のキャラクターならかなり乱暴な台詞を言う、トランスフォマー形態は熊
- 玩具はネオのサバイブのリデコになると思う。
- 『ギャラクシーフォース』(フレイムコンボイ)、『アニメイテッド』(メガトロン)に出演。
- クレイジーなキャラを熱演。
- 必ずアナゴさんキャラを入れる。
- ぶるわあああがある。
- ギャラフォのフレイムコンボイの姿で出てくるかも・・・。
- 「ハヤテのごとく!」のようなナレーションを担当する。
- アニメイテッドではやってくれました。
- デストロン所属でコンボイの事をやたらライバル視する
- ゲーム>>>>>任務
- きめ台詞は「あたし17歳です。」
- その時、チータスかラットルから「おい、あの姉ちゃん今年で30だよな」と言うツッコミが入る
- 或いは「デビュー18年だよな」でも可
- 初登場の時は誰かが「おいおい」って突っ込む
- 今なら「お前、18の娘いるんだよな。」でも。
- ビーストモードはマンボウ。
- オブシディアンの「娘」的存在。
- ゲームもしくはマージャン>>>>>任務
- 性別が日本版では男に変更された役で登場。
- 天王はるか、蔵馬、碇シンジのモノマネをするも「性別詐欺」といわれる。
- あまりのロリ声にみんなが倒れる役。(大人なのに)
- モノマネ対決ではメロンパンナを披露するも、「や○せ先生に失礼だろ!」と言われる。
- 核弾頭級カオスキャラ誕生。
- 「主題歌をみんなで合唱」ではカオス度合いがもっとひどくなり、千葉繁氏の「俺のエビチャーハン」を超える腹筋破壊大帝となる。
- カナリアに変形。
- ダイノボットとはよく絡む。
- はずばな~では某アザラシアニメの収録時のエピソードを披露する。
- トリケラトプスに変身する。
- 誰も逆らえない。
- 元ヤンと言う設定になる。
- サイバトロン側で出るにせよデストロンとして登場するにせよ、他の面々のあまりにもあんまりぶりに「岩浪さんこれノーマルなんですか? ノーマルな状態なんですか?」とぼやく。
- ダイノボットを冷たくあしらう。
- 後年に「マイリトルポニー トモダチは魔法」で、Hasbroつながりでアドリブでの本作のネタが出るかもしれない
- 何故かやたらとオブシディアンに追われる。
- モノマネ大会でチータス同様に本人のマネをしかねない・・・。
- どこかしらでJPYネタを挟む。
- ラットルの相方的存在。
- その為魔女宅ネタやコナンネタが頻出する。
- カバに変形。
- 語尾に「らん」をつける。
- 口癖は「めろーん」「にぱー」「ほいで」。
- モノマネ対決で「少し、頭冷やそうか」とほざき、そんなもん正義の味方がやるような行為じゃないだろと言われ退場させられる。
- ランページかブラックウィドーからそう言われそうだ。
- その後、ナビ子が本人のワケありな過去についてわざわざ語ることに。
- 「呪うぞ!」でも可。その場合。「よい子のみんなには分かんねぇよ」と突っ込まれ退場。
- 敵に「世界一かわいいよ!」と言われ「どーもありがとー」と返してるうちに背後から不意打ちを食らう。
- ダイノボットに平気で食ってかかる。
- サイバトロンとして登場。
- 性格はおっとりしていて、天然ボケ。
- きめ台詞は「私の「道」です!」(声優ネタ)。
- モノマネ対決では自身は「「モノマネ」ってなんですか?」とモノマネができない為、パスした。
- ビーストモードはイルカ。
- まだ幼さのちょっと残るキャラとして登場。
- インフェルノとポケットモンスター (アニメ)関連の言い争いになる。
- 終いにはダイノボット辺りに「木曜からその喧嘩引っ張ってんのか???」と言われてしまう。
- 「ほ、ほーっ、ホアアーッ ホアーッ!!」と呼ばないと出現しない。
- ドラゴンに変形する。
- 口癖は「シャーッス!」「かかってこーい!」。
- 当初はデストロンの歌姫として登場。田村ゆかりのキャラと幾度となく一騎討ちを繰り広げる。
- しかし自身は元々サイバトロンとして生まれており、メガトロンに利用されていただけと知り精神崩壊。
- そこに田村ゆかりのキャラが手を差し伸べ、以降はシルバーボルト×ブラックウィドー並のバカップル(?)に。
- そこでエアラザーが「ボクもタイちゃんとあんな関係になりたいな」と言ってしまい・・・。
- 平野綾のキャラとは身内ながらもライバル関係。
- モノマネ対決では必ず演歌歌手のマネをし、「若い奴にはわかんねーよ!」という理由で退場させられるのがお約束。
- ビーストモードは、やはり虎かな。
- フェレットに変身する。
- 阿澄佳奈のキャラに倒される。
- モノマネ対決では宮子の真似をして退場する。
- リターンズのリミックスで危険な発言をしかねない。
- 羊に変形。
- メタルス以降に出演した場合、番組が「爆ジル」化する。リターンズの時はもっと酷(ry
- やはりブラックウィドーとの直接対決を期待せずには居れない。
- 小山力也氏も出演した場合、やはり直接対決を(ry
- 180度違いすぎる声の使い分けで裏表のあるキャラを担当。
- 上の塩沢氏との掛け合いがお約束になるかも。
- あるいはダイノボットとの掛け合いとかね。
- 上の平野綾と共演した場合、平野のクレしんモノマネに対して「気持ち悪すぎ、失格!」と不条理な理由で退場を食らわす。