もしユダヤ人が欧州ではなくアジアに離散していたら

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  1. 一部は日本に到達。
    • 各地にユダヤ人街が作られる。
    • 日本はユダヤ人を迫害しなかったので安心して暮らす事ができた。
      • どっかに集まって新しい国を建てたり、自治政府を建てたりしそう。
        • でもユダヤ教は結構厄介な存在だよ。
          • ユダヤ人≠ユダヤ教徒(どころか、イスラームのユダヤ人も珍しくなかったりする)ので、日本で暮らしていると日本神道に染まっちまうんではないかと思われる。
    • すでに「失われた北の十部族」の一部が日本に来ていたなんて説がある。
    • 東北地方あたりに「湯田谷(ゆだや)」という集落ができていた。
    • ユダヤ人団体が選挙の大票田となり、国政にも影響を与えていた。
      • 2023年のハマスとの戦闘では、日本政府はイスラエル寄りの立場を取っていた。イスラエルからは謝意を示されるが、イスラム諸国は猛反発。大阪万博などの国際的なイベントをボイコットする国も出てきたかも。
    • 大学の第二外国語でヘブライ語の講座があるのが当たり前になる。NHKの語学講座のラインナップにもヘブライ語が加わっていた。
  2. ユダヤ人でないのにユダヤ教に改宗した謎の国ハザール王国に合流し歓迎される。
  3. 史実でも中国の開封にユダヤ人コミュニティが現在まで残っており、現在でも風習を守り続けている。
  4. 1930年代の「河豚計画」が本格的に実行されてたらこうなってた。