もし世界の人々が全てあの国民の気質だったら
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世界中の人々の性格が、すべてあの国の国民の気質だったら?
アジア[編集 | ソースを編集]
日本人[編集 | ソースを編集]
- 反政府テロが起きないので、政府は安心して圧政が行える。
- 政府よりも企業が搾取しそう。だってどんなに搾ったってストライキとか暴動とかが起きないんだもん。
- でも電車のダイヤが壊滅すると…
- 裏を返せば、普段の定時性は秒単位で保たれる。
- その分、自殺率は格段に跳ね上がる。
- でも電車のダイヤが壊滅すると…
- 政府よりも企業が搾取しそう。だってどんなに搾ったってストライキとか暴動とかが起きないんだもん。
- これで世界は平和になる・・・と、プロ市民は思うかもしれない。
- 但し「憲法9条」は存在しないだろう。
- 軍隊が今以上に災害救助に注力する。
- 寒帯の国ではどこも雪像を造っている。
- 勤勉や奴とニートな奴とが入り混じり、混乱。
- 一部の敬虔な人以外、自称「無宗教」。
- 自称ムスリムが普通に酒飲んで豚肉を食べている。ラマダンはめんどくさいからやらない。
- 女性が平気で肌をさらしている。
- 自称ユダヤ教の人でも、普通にチーズバーガーを食っている。
- 気がつけばあらゆる宗教がいっしょくたになっている。
- そしてあらゆる宗教をいじったアニメが平気で放送される。
- 「聖☆おにいさん」に「ムハンマド」というキャラが登場。
- 教会に行くのは冠婚葬祭のときぐらい。
- 自称ムスリムが普通に酒飲んで豚肉を食べている。ラマダンはめんどくさいからやらない。
- 魚介類の消費が増える。
- 鯨やタコが世界中で食べられている。
- 各国で養殖技術の研究が進む。
- 戦争の主な原因は宗教や政治、経済ではなく「食糧事情」。それも飢饉などの"本気でヤバイ"レベルではなく、「好きなものが食えなくなる」、或いは「食の好みの違い」レベルで勃発。
- しかし血みどろの争いという程ではない。
- ただ「○○が食えなくなる、原因は××の奴らが『禁止すべき』と主張しているから」という話になれば、その「禁止すべき」と主張している××の連中を殲滅しに(皆○し)行くことも躊躇しない。
- 特に水産物に関しては核攻撃沙汰にまで発展。とある国が「マグロの禁漁」を主張した結果、ICBMによる攻撃を受けるという笑えない事態も・・・
- ただ「○○が食えなくなる、原因は××の奴らが『禁止すべき』と主張しているから」という話になれば、その「禁止すべき」と主張している××の連中を殲滅しに(皆○し)行くことも躊躇しない。
- 単に人が多く集まる場所が戦場と呼ばれるようになる。
- しかし血みどろの争いという程ではない。
- 漫画やアニメがどこの国でも盛んに作られる。
- 毎日勉強する子供は少数派になる。
- 基本的に反対運動はプラカードと旗持ってワーキャー言ってるだけ。
- 各国の政治の状況は現実以上にカオスになる。
- 血液型性格分類盲信者が増える。
- 世界中の企業でサービス残業などが当たり前になる。
韓国・朝鮮人[編集 | ソースを編集]
- 植民地が旧宗主国に謝罪と補償を求め続けている。
- どちらが悪いとか関係なしに、互いに謝罪と賠償を求め続けている。
- サイバーテロなど日常茶飯事。
- どの国もあらゆるものを自国起源だと主張する。
- どの国も半万年の歴史を自慢げに語る。
- どの国も他国の島を勝手に占拠する。
- どの国も自国の都合の良いように歴史を捏造する。
- 戦争が絶えない。
- トウガラシの消費が増える。
- 世界中のホテルやレストランでキムチを持ち込むのは当たり前になる。
- 悲しい時は号泣する。
- 旧東側諸国は全て北朝鮮のような国になっている。
- そして2011年現在も冷戦が終結していない。
- そもそも冷戦と言うレベルではなくなっている。
- 宗主国が矢面に立ってくれないと何もできないので、戦争という名前の罵声大会になっている。
- そもそも冷戦と言うレベルではなくなっている。
- ソ連が存続しており、スターリンも真っ青な恐怖政治が敷かれている。
- ベトナムも分断されたまま。
- そして2011年現在も冷戦が終結していない。
- インド洋は間違いなく名称変更されている。
- 「南洋」とかか?
- 日本海は「東海」になるかと思いきや、日本人が「北西海」を主張。
- その理論で行けば太平洋は「(日本)東洋」とかかな…
- ネトゲ廃人が全世界で問題になる。
- 美容整形の分野に関しては現実以上に発達している。
中国人[編集 | ソースを編集]
- 作品や技術は全てパクリ物。
- 著作権なんて存在しない。
- そのため、技術の進歩はかなり遅れる。
- 何気に他国に侵攻して、戦争が絶えない。
- 「○○自治区」がチベット・ウイグル以外でも多数存在。
- 沖縄は「琉球自治区」に、北海道は「アイヌ自治区」になる。
- 下手すれば世界中が「中国」になる。
- 「○○自治区」がチベット・ウイグル以外でも多数存在。
- どの国も四千年の歴史を自慢げに語る。
- どの国も自国が世界の中心で、周辺民族は蛮族だと考える。
- 植民地にされた所は属国と呼ばれる。
- そしてすべての国が天下統一を目論む。
- マナーが悪い人が増え、やりたい放題になる。
- 贈収賄が合法化されていたかも。
- とりあえず何でも食う。
- 環境問題が今以上に深刻的なものとなる。
- 世界各地の墓が荒らされる。
- 特に歴史上奸臣・佞臣とされた人物の墓は跡形もなく破壊され、再建されないまま放置or再開発される。
インド人[編集 | ソースを編集]
- 香辛料の消費が増える。
- 世界中至る所に香辛料がある。
- 各国で異なる形のカーストができる。
- 数学やIT産業がさらに発展。
ヨーロッパ[編集 | ソースを編集]
イタリア人[編集 | ソースを編集]
- 戦争しようにもやる気がなさすぎてグダグダに。
- でもいつまでたっても戦争は無くならない。
- 愛情表現がおおらかに。
- 世界中の女性はナンパされる恐怖に。
- そのため女性の人たちもおおらかに。
- 世界中の女性はナンパされる恐怖に。
イギリス人[編集 | ソースを編集]
- 飯が食べれなくて人類滅亡。
- 「食えりゃいい」と食に関する水準が低下。
- 階級社会が今なお残る。
- 日本では「華族」が未だに残っている。
- エリートの子息は寄宿舎のある中高一貫校に通うのがデフォ。
- 取りあえず何でもギャンブルにしてみる。
- 一例を挙げれば「今日のあの電車は定刻通りに着くか?」「今日、自分の携帯にメールが入ってくる数は?」「さて、あの会社の営業の○○君は今日は何件の契約を取り付けられるのか?」・・・
- ブラックジョークが出回る。
- 自国の自動車産業をボロクソに批判。
- そして自動車の上になぜかピアノが落下してくる。
- 国の中心から離れている地域はおざなりにされる。
ドイツ人[編集 | ソースを編集]
- ありとあらゆることが法律・規則によって厳しく決められる。
- 環境保護にも熱心に。
- ビールとソーセージの消費量が飛躍。
フランス人[編集 | ソースを編集]
- どの国でも外国語排斥運動が起きている。
- その結果英語が覇権を握ることが無くなるが、ではフランス語が覇権を握るかというと、やはりそうはならない。
- 美術ヲタが増える。
ロシア人[編集 | ソースを編集]
- ウォッカを飲みまくる。
- どこの国の酒もアルコール度数が強くなる。
- 共産主義が蔓延…する訳ないか。
- 世界恐慌なんてなかったかも。
- 紅茶にはジャムを入れるようになる。
アメリカ[編集 | ソースを編集]
アメリカ人[編集 | ソースを編集]
- どの国も自らの正義を謳い続け、戦争が絶えない。
- 民事裁判が日常茶飯事。
- 太っている人が多い。
- クルマと飛行機が異常発達。
- 逆に鉄道が衰退。
- ただし「フラッグキャリア」は死語になる。
- なんとなく、環境破壊が酷そうだ。
- 受験戦争は起きない。
- 逆に大学中退者は大幅に増える。
ブラジル人[編集 | ソースを編集]
- 戦争=サッカーW杯
- 連日どこかで開催されるカーニバルに参加する為に散財し、財政破綻を起こしている国が続出。