もし北海道・東北新幹線に別の列車名が採用されていたら
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盛岡開通時[編集 | ソースを編集]
東海道新幹線と同じ[編集 | ソースを編集]
- 建設開始当初「ひかりは北へ」というキャッチフレーズが用いられていました。(ちなみに山陽新幹線は「ひかりは西へ」)
- おそらく初めから東京駅起点で開業し、東海道新幹線と直通していた。
- 「ひかり」「こだま」は間違いなく登場するが、民営化後の設定である「のぞみ」が東北新幹線に設定されるかは分からない。
- 設定された場合、東海道—東北の直通はのぞみ主体になる。
- 現実の「はやぶさ」「かがやき」が「のぞみ」を名乗っている。
- 九州新幹線も同じ列車愛称になっていた。
- 史実で「あおば」や「とき」を廃止したタイミングで、全ての列車愛称を変更していた可能性もなくはない。
- 但しここで「やまびこ」や「あさひ」が採用されるとは到底思えない…。
- ヒカリアンかシンカリオン辺りで「全新幹線ののぞみ揃い踏み」と言う展開があった可能性大。
- 場合によってはのぞみグランクラスが東海道・山陽区間にも設定されるかも。
- 博多南線では2500円程度でシートだけ営業するも利用者は皆無。
みちのく[編集 | ソースを編集]
- 公募で1位だった。
- 青森まで全通していた。
- 東北特急=みちのくのイメージになっていた。
- 常磐線沿線から反発を受ける。
はやて[編集 | ソースを編集]
- 八戸開業時には「みちのく」が採用されていた。
八戸開業時[編集 | ソースを編集]
みちのく[編集 | ソースを編集]
- 新青森開業時にはブーイングがあった。
新青森開業時[編集 | ソースを編集]
はつかり[編集 | ソースを編集]
- 公募で1位だった。
- 「はやぶさ」と言う名前は九州新幹線の列車に使われていた。
- 史実のみずほが「はやぶさ」を名乗っていた。
はつね[編集 | ソースを編集]
- 公募で2位だった。
- VOCALOIDファンは大喜び。
- 一方で「初音ミク」というキャラクターを知らない人々は一様に首をかしげていた。
- 初音ミクの知名度も上がっていたかもしれない。
- 一方で「初音ミク」というキャラクターを知らない人々は一様に首をかしげていた。
- 愛称発表時の説明ではVOCALOID関連以外の理由も付け加えられていた。
- 青森県当局などが「沿線と関係ないキャラクター名を用いるのはいかがなものか」と異議を唱えていた。
- 上記の通り別の理由が充てられると思うからそうはならないと思うが。
- 状況から考えるとマスメディアも「偶然一致した」的な感じで取り上げると思う。
- 農作物に春の息吹を与える一番風の意味だからはやてよりもよっぽどいい名前。
- 運転開始時のCMにも初音ミクが登場。
- イメージソングも作られていた。
- 北海道新幹線開業までとっておくべきではなかったのかという意見もあったかもしれない。(発売元が札幌なので)
つがる[編集 | ソースを編集]
- 「はやて」も統合されていたかもしれない。
- 結局北海道新幹線開業時にまた愛称名を募集していたかもしれない。
- 在来線のつがるはかもしかのまま。
- 「路線のほとんどが三八上北にあるのに『つがる』とは何事だ」と南部民が大激怒し実現はしなかった。
新函館北斗開業時[編集 | ソースを編集]
- 新函館北斗までの開業時は「はやぶさ」「はやて」がそのまま使われることになった為、愛称は募集されませんでした。
- 独自の愛称が募集される代わりに、「はやて」が消滅していた可能性大。
- 公募要件には「全線開業後も通用する愛称」が含まれていた。
- 九州新幹線の一次開業とは事情がやや異なるので、スーパー北斗を「リレーほくと」にするのはちょっと難しかったかもしれない。
- はこだてライナーに関してはおそらく史実通り。
- 在来線の列車名がスライド起用される場合は、「白鳥」と「海峡」の一騎打ちになっていた。
- もしくは「函館まで走っていたから」と言う理由で「はつかり」を今度こそ採用させようとする機運が高まっていたかも。
- 一方で「トラピスト」「いかぽっぽ」「ラサール」などのネタ愛称も何票か届いていた。
- いかぽっぽ焼きは八戸の郷土料理なので新青森-新函館北斗開業時の名称で応募があることはなかったのでは。
- 函館市のいか踊りの歌詞にもいかぽっぽが入っている+Google検索の候補で真っ先に「いかぽっぽ 函館」が出てくることを考えると、むしろ応募が無い方がおかしい。こうして見ると函館のイメージが強すぎて八戸の料理と知っている人の方が少ないのでは…?
- 「ひじかた」「GLAY」「ベレンコ」あたりも得票があった。
- いかぽっぽ焼きは八戸の郷土料理なので新青森-新函館北斗開業時の名称で応募があることはなかったのでは。
- 今度こそはつね…と投票運動が繰りひろげられるが、前回より投票数は集まらない。