もしあの動物が十二支に入っていたら
(もし十二支の最後がブタ年だったらから転送)
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十二支といえば子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥ですが、もしあの動物と入れ替わったら?
豚[編集 | ソースを編集]
- 伝来が遅かった日本以外では亥年は豚。
- 実際には、日本以外でも亥年が猪の国はある。
- 年賀状は豚の図柄。
- 神社の絵馬にも豚の絵が描かれる。
- 通天閣の十二支入れ替えで犬から豚にバトンタッチする。
- 「ねー、うし、とら、~」と続いて最後が「ぶー」と何ともコミカル。
- エトレンジャーのウリィがブタになって名前も「ブビィ」になっている。
- クレしんではブタ年になる度にぶりぶりざえもんが正月スペシャルの理事を務める
- 2007年は600年ぶりの「黄金のブタ年」で大騒ぎ。
- 家にはブタの置物が置かれる。
- ブタの貯金箱は勿論、貯金箱以外のブタ図柄の置物も。
- ブタ年の彼女に「君ってブタ年でしょ?」と言ってぶたれる。
- ブタ年の女性は、こぞってねずみ年を詐称する。
- 丁亥(ひのとぶた)の年は焼き豚を連想し、いつしか忌み嫌われるようになる。
- 犬年の×××が減り、ブタ年の×××が増える。
- 結果、ブタ年の子が減り、ねずみ年の子が増える。
- そういうことはないと思う。ブタ年生まれの子は中国語圏や韓国語圏では「福を呼ぶ」と言われている。
- 中韓はともかく、日本では親に「ブタ年の女の子はかわいそう」と言う心理が働く。なので犬年の×××が減ると思われる。
- ブタ年という概念が伝わったのにブタ年生まれの子は福を呼ぶという概念だけ伝わらないのは不自然。
- 中韓はともかく、日本では親に「ブタ年の女の子はかわいそう」と言う心理が働く。なので犬年の×××が減ると思われる。
- ブタのイメージの問題なら、伝来が早ければ少しはブタに対するイメージはマシになるんじゃね?
- 某野球漫画の埼玉県立某高校野球部にデブキャラが存在した。
- あの国民的人気キャラクターが悲劇の年を迎えなく喜んだ。
- 国民的キャラ?だとするとブタ年でも意味無いんじゃ・・・。
- ブタ年の年始には、ベイブや猪八戒など、ブタをモチーフにした漫画キャラ・アニメキャラが登場する。
- 豚と亥は生物学上同じ種なので、呼び方が変わるだけになるかも。
猫[編集 | ソースを編集]
- 絵馬にネコの絵が描かれていた。
- 某神社では猫耳を着けたかがみの絵馬が大量に奉納される。
- ネコの待遇が上になっていた。
- 捨て猫をあまりしないようになった。
- いや、変わらんでしょう。捨て犬、相変わらず多いし。
- 十二支誕生の物語も少し変わっていた。
- ネズミによってコースを外れていたネコが虎の後ろに追いついて4着。
- 猫がねずみを追っかける事もなくなった。(伝承上)
- 「トムとジェリー」等はどうなっていただろうか…。
- ガーフィールドも普通の猫と同じになるね。
- しかし十二支に入る事が出来ているヘビや鳥の一種であるワシ等はネズミを食べようとしたり追っかけたりしている。だから結局変わらない可能性もある。
- ハローキティ年賀状がバカ売れ。
- それにドラえもんも。
- 一応ネコ型ロボットなので。
- 「タヌキ年」じゃないのか?
- ネットでネタにされる。
- 前の年の年末スペシャルでネタにされる。
- ネットでネタにされる。
- 「タヌキ年」じゃないのか?
- 一応ネコ型ロボットなので。
- ひこにゃん年賀状もバカ売れ。
- 商店からの年賀状は「招き猫」になる。
- 前年の寅を小さめに描いておいて再利用する。
- しまじろう涙目w
- それにドラえもんも。
- 某球団のマスコットは猫をあしらったものになる。
- 要はねえうしとらねこたつみいうま…となるのだ
- 「有言実行三姉妹シュシュトリアン」の終盤の展開は全く違うものになっていた。
- 結局は亥年の豚が猪に変わっただけのように、寅年をそのまま置き換えただけってことになりそう。(ブルガリアでは寅年がネコ年)
- もしくは戌年の犬が猫に変わる。
パンダ[編集 | ソースを編集]
- 1970年代の一時期に、中国では辰年をパンダ年に変えたことがあったそうです。
- 絵馬にパンダの絵が描かれる。
- レッサーパンダかジャイアントパンダかで揉める。
- レッサーパンダはパンダじゃないらしいが。
- 「ね~うし、とら...」「ぱんだ...」と続き、歯切れが悪くなる。
- 名古屋のあの球団は当然、当時のオーナーの干支からパンダスに…すごく弱そうです…
人[編集 | ソースを編集]
- 人年なんて現実では一度も無いが・・・。
- 伝説では「他の動物を全員家畜にして一番になった」と言う記述が付く。
- 猿の惑星も若干この伝承がネタになる。
- みんなが年男か年女。
- 結局は亥年の豚が猪に変わっただけのように、申年をそのまま置き換えただけってことになりそう。
- 年賀状の絵柄はどうするのか…みんな自分の写真か似顔絵を載せなければならないのか?
タヌキ[編集 | ソースを編集]
- 年末スペシャルでドラえもんがのび太らから紹介されるが、「ネコ型ロボット!!!」とあわてて返す。
- 十二支物語も、他の動物を騙して12着という結果になる。
象[編集 | ソースを編集]
- タイのチェンマイでは象年が存在しています。
- ガネーシャ(歓喜天)の存在が日本でもメジャーなものに。
- 本来はアジアゾウ(インドゾウ)でなければいけない筈だが、日本では「見栄えがいい」という理由だけでアフリカゾウに置き換えられてしまう。
狐[編集 | ソースを編集]
- おそらく日本では稲荷信仰と結び付けられている。
- その一方日本以外ではあまりイメージがよくない。
- 一体どこに入ることになるのだろう?
- 十二支物語では狸の場合同様狡知を働かせて入るという形になる。
- 狐年生まれの人は狐に取りつかれやすいという俗信が存在する。
- ハムファン大喜び。
山羊[編集 | ソースを編集]
- ベトナムやタイでは未年が山羊年。
- 「山羊年の山羊座生まれ」が注目されるかも。
- 「未年のおひつじ座生まれ」と「丑年のおうし座生まれ」が存在するからあんまり関係ないと思う。
鹿[編集 | ソースを編集]
- 午年生まれと鹿年生まれの夫婦は馬鹿な夫婦であるという迷信があったかも。
有言実行三姉妹シュシュトリアンの新十二支[編集 | ソースを編集]
- コアラ、麒麟、象、蝙蝠、亀、エリマキトカゲ、蛸、孔雀、鹿、蟹、熊、犀。
- やっぱり猫は十二支に含まれないが、十二支動物より上の立場の別格的存在として扱われる。
モモンガ[編集 | ソースを編集]
- 一体どこに入るのだろうか?
- エモンガ年賀状が飛ぶように売れる。
- 十二支物語では「滑空して他の動物を尻目に一番になった」ということにされる。
熊[編集 | ソースを編集]
- 龍の代わりに入る。
- 熊やそれのキャラクターのぬいぐるみがバカ売れ。
- こちらもハムファン大喜び。
しっくりこないニュース(浅越ゴエ)の新十二支[編集 | ソースを編集]
- 現十二支と同様にレースで決めることとなりましたが、終盤で大量に鳩がゴールしたため大半が鳩年となりました。
- 国民の6~8割ぐらいが鳩年に。