中日ドラゴンズ
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中日ドラゴンズの噂[編集 | ソースを編集]
ここでは球団の噂を集める。
- 知る人ぞ知る永久欠番が存在する。
- 10番(服部受弘)と15番(西沢道夫)。二人とも日本一になった時のメンバー。
- この時はあの杉下茂さん(20番)も活躍したんだけど、球団には「永久欠番になれるのは日本一に貢献した生え抜きの選手」っていう内規があって、杉下さんは現役最後を大毎オリオンズでプレーしたからなれなかったらしい。
- それのとばっちりを受けて、杉下さんは竜OB会に長い間入れなかったらしい。
- OB会に入れたのは星野のお陰・・・らしい。
- しかし杉下さんが大毎で上げた勝ち星はわずか4。それに対して中日では211もの勝ち星を挙げている。
- それのとばっちりを受けて、杉下さんは竜OB会に長い間入れなかったらしい。
- もっとも、20番が中日のエースナンバーという伝統は今も引き継がれているが。
- 地元ですら知られているかどうかは怪しい。中日が日本一になったのは50年以上前の一度きりだし。
- 永久欠番については下記も参照。
- この時はあの杉下茂さん(20番)も活躍したんだけど、球団には「永久欠番になれるのは日本一に貢献した生え抜きの選手」っていう内規があって、杉下さんは現役最後を大毎オリオンズでプレーしたからなれなかったらしい。
- 10番(服部受弘)と15番(西沢道夫)。二人とも日本一になった時のメンバー。
- 後にも先にも日本一は1954年の一回のみ。
- 生きている間に見られると良いが…
- 見られてよかったね(2007年)。
- ようやく、2007年に「日本一遠ざかっている」の汚名を返上できた。まあ皆無の近鉄があったおかげで2004年まで目立ってなかったんだが…。
- 阪神の日本一一回が際立つことに
- 生きている間に見られると良いが…
- 投手力とスカウトとスコアラーが12球団屈指なのになぜか優勝(日本一)出来ない
- 別にそんなことはない。若手も育ってないし。
- 何年か後になると、中日は暗黒時代に突入するのだという。もっとも、アンチ落合の単なる希望的観測が多からず少なからず入ってそうだが。
- その「何年か後」が言われ続けているが、気づけば西武なきあとBクラスから最も遠い球団になった。
- そしてそれから数年後、いよいよセリーグで最もAクラスから遠のいた球団になってしまった。
- そして暗黒時代に突入する前に落合は去っていった。
- 戻って来たは戻って来たものの、結局は×××××
- その「何年か後」が言われ続けているが、気づけば西武なきあとBクラスから最も遠い球団になった。
- ウッズが退団するので、2009年は若手育成が阪神と同様に課題となりそう。2008年の巨人急上昇は若手台頭に支えられた面もあるし、当然と言えば当然だが。
- 何年か後になると、中日は暗黒時代に突入するのだという。もっとも、アンチ落合の単なる希望的観測が多からず少なからず入ってそうだが。
- 別にそんなことはない。若手も育ってないし。
- 最近はCBCラジオ(中日系)ですら試合を中継しないこともある
- 事情はあるにせよ東海圏のTV局はドラゴンズに冷たすぎる。巨人戦は見られるのに首位争いしてる中日戦はスルーされる事が多い。U局作れば良いのに。
- よくよく考えてみれば、U局あるじゃん>三重テレビ(偽MTV)
- 三重は中日・阪神ファンが混在しているからなー。
- 三重テレビに他局のように自社制作能力はない(そもそも局内にスポーツ専門の部署がない)ので、現状ではサンテレビのようにガンガン中継するのは無理
- 中日新聞としては、東海テレビとCBCの両方に資本が行っていて、両方立てないといかんから、中途半端ね。
- 東海テレビは、フジ系列だから、東海そのものは資本が行ってないのに、放送局としてヤクルトとバッティング。CBCも、TBS系列で横浜とバッティング。
- それぞれ、東京のキー局からゴールデンタイム枠をもらおうとしているんだけど、まあ、力関係から、あんなもんで限界かな?
- メ~テレと中京テレビはナゴヤドームの中継権そのものを持ってないし。
- しかし、中京テレビと中日の関係は悪くない。そもそも2006年の東京ドームで行われた中日ドラゴンズの優勝試合を放送しなかっただけで日テレと中京の仲が悪くなってしまった。
- そのため、中京圏では中日との関係が微妙と言われているCBCとの方が日テレと最も親密。
- CBC・日テレともABCとはかなり親密。
- しかし、中京テレビと中日の関係は悪くない。そもそも2006年の東京ドームで行われた中日ドラゴンズの優勝試合を放送しなかっただけで日テレと中京の仲が悪くなってしまった。
- 関西の放送局は、東京なんて関係ないのにね。
- ちなみに、テレビ愛知はナゴヤドームでの放送権を持っている。
- 他にも稀に神宮の試合を中継。
- 神宮ではCBCラジオで中継されません。あそこはニッポン放送があってややこしいから。
- ハマスタはTBSラジオだよ。
- ハマスタは東海ラジオ(ニッポン放送)でも聴ける。
- 2009年は聞けなかった・・・。
- 噂によると、CBCとのバランスをとるためらしいよ(てか今さら言うなよって話だが by東海ラジオリスナー)
- 2009年は聞けなかった・・・。
- ハマスタは東海ラジオ(ニッポン放送)でも聴ける。
- 岐阜放送は中日新聞と犬猿の仲なのが元凶かも。
- テレビで、中日ビジターの試合が年々減っている(てか消えている)のは内緒。昔はメーテレやテレビ愛知がよく放送していたのに・・・。
- ホームですら三重テレビに飛ばされることがある。
- 2005年からナゴヤドームでのデーゲームが増えた理由も内緒。
- 重要語句:「在京の意向」
- CBCの7時に報道枠が入ってからまた減った。やはり下火になってるのか・・・。
- 2010年は7・8月にナゴドでデーゲームが何試合も・・・。客は喜ぶが、選手は体調面で大変そう。
- 2009年は新球場効果で中京テレビが新球場数試合を放送。今年はなかったきがするが甲子園の阪神戦もたまにやってくれる。来季もよろしく!
- よくよく考えてみれば、U局あるじゃん>三重テレビ(偽MTV)
- 調子のいい年は「燃えよドラゴンズ」が作られる。
- でも曲はいつも同じ。詩を差し替えるだけ。
- 2006年はなんと女性ボーカルに。
- もはや、「萌えよ!ドラゴンズ」である!
- おいおい矢野さんだよ。オバサンだよ。萌えないよ。
- そりゃ、2007年の「日本一バージョン」だ。
- おいおい矢野さんだよ。オバサンだよ。萌えないよ。
- もはや、「萌えよ!ドラゴンズ」である!
- だって、調子良い=オーダー概ね固定=歌作りやすい、調子悪い=オーダー日替わり(?)=歌作れない
- バレンタインのようなオーダーを固定しない監督の場合はどうするんだ?
- というわけでマンネリ化しているが、この曲を超える応援歌が無いのも事実である。
- 「嵐の英雄」が、ナゴヤドームでラッキーセブンの時に流れていたのは黒歴史。
- あと試合前に流れていたケイン・コスギの歌ってた曲については忘れている。
- 「Dragons Forever」ですな。
- 嵐の英雄が流れているときに、ライトスタンドでは燃えドラが演奏されていたらしい。
- USENで、12球団の応援歌が流れるチャンネルがあるが、ドラゴンズは「燃えドラ」ではなく「嵐の英雄」…。
- ある出版社の選手名鑑で、各球団の応援歌が紹介されてたが、竜に載ってたのは「嵐の英雄』…。
- その『嵐の英雄』も、補作詞を担当したなかにし礼、作曲を担当した小林亜星、歌唱を担当したボニージャックスのメンバーも既に二人が相次いで亡くなっているから、彼らを追悼する意味でバンテリンドーム内では流して欲しかったなあ(2022年は丁度ナゴヤドーム開場25年でもあるわけだし…)。
- でも、なんかおかしくないか?西武の球団歌は「地平を駈ける獅子を見た」なのになぜか載ってるのは「吠えろライオンズ」なのだが。それならいっそ燃えドラ球場合唱版に置き換えればいいのに。
- ちなみにその選手名鑑は「12球団全選手カラー百科名鑑」です。
- 球団歌以外の歌が載っている他球団の例:広島…球団歌の「それ行けカープ」ではなく「燃える赤ヘル僕らのカープ」。ヤクルト…球団歌の「とびだせヤクルトスワローズ」ではなく「青春のダイヤモンド」。ひょっとして、燃えドラが載らないのは何か「載せたいけど載せられない」理由があるからなのか?
- あと試合前に流れていたケイン・コスギの歌ってた曲については忘れている。
- もとは公認の歌でなかったのが、本来の公認歌が人気なかったおかげで、公認になれた。
- ちなみに燃えドラより20年も前にリリースされ、伊藤久男がボーカルを務めた「ドラゴンズの歌」というものがあったが、これをリメイクして公式応援歌に認定すればいいのでは・・・
- NHKの『連続テレビ小説』で2020年前期に放送された『エール』は、「六甲おろし」「ドラゴンズの歌」「闘魂込めて」と「戦前の1リーグ時代から存在するプロ野球チーム」の球団歌を作曲した古関裕而氏をモデルにしたドラマだった。ドラマ内では、「六甲おろし」の誕生秘話(タイガースOBの掛布雅之氏が特別出演)や、主人公(窪田正孝)が「闘魂込めて」を口ずさむシーンがあったのに対し、「ドラゴンズの歌」は無視された状態だったのは正直言って悔しかった(「ドラゴンズの歌」のオリジナルシンガーである伊藤久男をモデルにした佐藤久志=演・山崎育三郎も出演していたのに残念!)。
- 2009年は6年ぶりに新作リリースなしらしい。
- 初めから期待されていなかったのか、マンネリ化でファンが離れたのか・・・
- Bクラス入りが多くなった2010年代も、監督交代した直後など山本御大の期待が大きい年にはリリースされる。
- 燃えドラを歌ったアーティストといえば、(作詞作曲した御大以外では)巨人の連覇を阻止し20年ぶりの優勝果たした1974年の"初代"を含めて3回歌った板東英二や2002年から8回で最多の水木一郎アニキが特に有名。
- 第一次星野政権時にはCBCの久野誠アナが歌ってリリースされていた。同局の名物アナであり球団歌を歌ってCDリリースするところは大阪ABCの道上洋三アナ(阪神ファン)とそっくりである。
- 「背番号降格の刑」が、おそらく12球団で唯一存在する。他球団の場合は大抵志願して変更するモノ。
- もちろん「背番号昇格の恩賞」も12球団で一番多い。
- 落合監督が始めた。そのため、ユニフォームを作るメーカーは非常に困っている。
- 落合が監督になる前からある。種田が1→49になったり、彦野が(57→)8→57になったり。ただ、落合になって激しくなったのは事実。
- もちろんファンも困っている。
- 今や「ドアラ似」で有名な森野なんか、シーズン中に背番号を変えられたりしてる。相手(李鍾範)のワガママのせいだけど。
- ちなみにその森野は、7→8→16→8→31と4回も背番号が変わっている。
- 5回目の変更ではとうとう栄光の背番号3を背負うことに。よう頑張ってる。
- と思いきや、自分には早いと辞退し、5回目では30を背負う。
- 6回目の変更では7に戻った。
- 5回目の変更ではとうとう栄光の背番号3を背負うことに。よう頑張ってる。
- ちなみにその森野は、7→8→16→8→31と4回も背番号が変わっている。
- 落合英二は19→71→25→26と変遷したが、実は19と71の間に「19→12→70→71」という、よくわからない背番号変更があるとか。全部あわせると19→12→70→71→25→26となる。
- 今や「ドアラ似」で有名な森野なんか、シーズン中に背番号を変えられたりしてる。相手(李鍾範)のワガママのせいだけど。
- もちろんファンも困っている。
- チェン74→31→28→203→21の5年連続、小田40→26→28→52の4年連続も。
- 古くはトレード拒否に絡んだ藤波の3→40。
- 落合が監督になる前からある。種田が1→49になったり、彦野が(57→)8→57になったり。ただ、落合になって激しくなったのは事実。
- 中日ドラゴンズのOBは、特に優秀な人材ほど、ことごとく他球団に奪われる。
- 「元中日の○○さん」という肩書きの過去の名選手は数えるほどしかいない。
- 「元巨人」の肩書きを棄ててやって来た川相はエライ。まァ、巨人ブランドも過去のモノだけど。
- アレは原監督辞任時のゴタゴタに抗議して引退撤回→中日で現役続行だったから、今振り返ってみるとどうなんだろうなぁ。息子も巨人に育成で入っちゃったし。
- 川相さんは「職人」的な名プレイヤーであり、事実チームのために貢献したと思うのだが、真っ先に頭の中によぎるのはダジャレおじさんのイメージ。「井端はいいバッター」とか
- 川相さん帰りますよ・・・
- 「元巨人」の肩書きを棄ててやって来た川相はエライ。まァ、巨人ブランドも過去のモノだけど。
- 「元中日の○○さん」という肩書きの過去の名選手は数えるほどしかいない。
- 中日ドラゴンズに入団して、永久欠番を得ようとすると、下記の条項を満たさねばならない。
- 投手としてエース、打ってはクリンナップで、目ざましい活躍をすること。
- 2つは必ずしも同時にできる必要はないが、エースでクリンナップでなくては一切これを認めない。
- たとえ優勝に貢献しても、たとえ記録を作っても、それらは決して永久欠番の対象にならない。
- 日本一に貢献した生え抜き。だから2000本安打を打った立浪和義の永久欠番の話はこない。
- ドラゴンズ70年史によると、若手を育てるためにスター選手を解雇する時に、納得してもらうために最後の手段として使ったのが、永久欠番という方法だったらしい。だからもし日本一になっても、永久欠番が出るのかどうか・・・・。
- その代わり、一定の活躍をした選手には漏れなく引退試合をさせてくれる決まりになってるらしい。確か彦野クラスでもやってくれてたハズ。
- 川相や川崎など、中日での実績がそれほど多くない選手でもやってくれる。
- 立浪さんは引き継がれなかった・・・。
- まことしやかに囁かれる女性スキャンダルが遠因と言う意見も…。
- すぐ上に、永久欠番の条件は日本一にスタメンで貢献と二度も書いてある。だから50年以上永久欠番がないんだよ。
- 引退後1年間は空き番号だったが、2011年に吉川大畿が3を継承した。
- まことしやかに囁かれる女性スキャンダルが遠因と言う意見も…。
- 岩瀬に関してはこの条項をぶっ壊してでも永久欠番にしてもらいたい。
- 中日ファンでも勘違いしてる場合が多いが山本昌は「山本・昌」や「山本 昌」ではない(登録名が山本昌、本名山本昌広)。
- そもそも中日ファンは「マサ」としか呼ばない。
- 気が利く人は「ラジコン」と呼ぶ。
- ラジコンが本業とか言われる始末。
- 最近はクワガタの飼育が副業、野球は趣味だとか。
- 200勝達成までラジコンを断っていたらしい。
- クワガタも手放したと言われている。2桁勝利した2008年に両方とも再開したようだが。
- 「ラジコンが本業で野球は趣味」「野球はラジコンの資金稼ぎのための週1のバイト」などと言われる始末である。
- 昌のラジコン趣味が影響してパワプロのサクセスモードの選手の趣味に「ラジコン」が入った・・・らしい。
- 「ラジコンが本業で野球は趣味」「野球はラジコンの資金稼ぎのための週1のバイト」などと言われる始末である。
- 中日系の選手ガイドにラジコン屋の広告があるけど関係があるのかしら?
- クワガタも手放したと言われている。2桁勝利した2008年に両方とも再開したようだが。
- 「昌様」とも。逆さまに読んでも(ry
- 200勝記念グッヅも発売開始。
- 「夢の途中」は買わなかった。ほかの人が歌っていたら買っていた。
- 地元出身ながら×××××疑惑もあるらしい。日本一パレードで小耳に挟んだ。
- 鞍替えした、なんて中スポで言ってたような。
- 地元出身ながら×××××疑惑もあるらしい。日本一パレードで小耳に挟んだ。
- 「夢の途中」は買わなかった。ほかの人が歌っていたら買っていた。
- そもそも中日ファンは「マサ」としか呼ばない。
- 二遊間のアライバ・コンビは芸術。落合監督の人間離れした巧みなバットコントロールによるノックで鍛えられたらしい。
- しかし今年の荒木はパッとせん。失策続きで2軍にも落とされ、3年連続ゴールデングラブ賞がウソみたいな不振。守備の要の二遊間にエラーが多くては野球が成り立たんわな。
- 2007年は終わってみれば盗塁王、GG賞を獲り、日本シリーズでは優秀選手に選ばれた。
- だが後年まさかの井端解雇→巨人移籍には中日ファン以外でも衝撃が大きかった。
- 2007年は終わってみれば盗塁王、GG賞を獲り、日本シリーズでは優秀選手に選ばれた。
- 高木守道を知る一定年齢以上のファンにはなかなか認められない。
- その高木本人も彼らの好守備に対する判定に厳しい。
- 「普通です。」
- その彼が2012年から監督復帰するとは…。しかし、高木氏が齢70なのに加え権藤投手コーチ(72)のせいで養老院と揶揄する声が…。
- その高木本人も彼らの好守備に対する判定に厳しい。
- でも最高の二遊間かと問われると異論を唱える者も多い。比較的新しいところだとヤクルト黄金時代の辻・宮本とか、古いトコだと阪神の吉田・鎌田を出す人まで。
- ロッテの小坂・酒井は?
- 小坂ゾーンは初芝さんがいたが故。
- 片方のケガでの離脱やコンバートで、この栄光も過去のものになり出した。
- 小坂ゾーンは初芝さんがいたが故。
- ロッテの小坂・酒井は?
- しかし今年の荒木はパッとせん。失策続きで2軍にも落とされ、3年連続ゴールデングラブ賞がウソみたいな不振。守備の要の二遊間にエラーが多くては野球が成り立たんわな。
- このチームほど、パ・リーグ球団に日本シリーズで貢献してくれたところは他にいない。また、よろしくお願いします(bySBファン)
- ちなみに某マンガでは50年以上パリーグに弱いということをポータビリティーしていると揶揄された。
- 今年は、ひとつ楽天を男にしてやって下さい。(byパリーグ・事務局)
- もうそんなこと言わせたくないなあ。
- 今年は、ひとつ楽天を男にしてやって下さい。(byパリーグ・事務局)
- 交流戦苦手と言われているが、交流戦4年目終了時点で、負け越したのは1年目のみ。
- それをパリーグファンから見たら不得意に見える。まあ、パリーグチームは交流戦が得意という印象もデータもあるんだが。
- ちなみに某マンガでは50年以上パリーグに弱いということをポータビリティーしていると揶揄された。
- とりあえず、2ちゃんねるプロ野球板では阪神ファンと共に嫌われている(らしい)。
- ニコ動ではそんなに嫌われてない気が(珍ヲタは嫌われてる)。恐らくドアラのお陰。
- ニコ厨は純粋なねらーからは結構嫌われている。
- WBCの一件で、年中反日と・・・。
- ニコ動ではそんなに嫌われてない気が(珍ヲタは嫌われてる)。恐らくドアラのお陰。
- 地元出身の高卒選手はあまり活躍しない(藤王康晴、山田喜久夫、平田洋など)。他球団に行った選手は活躍する(槙原寛己、工藤公康、イチローなど)。
- 恒常的でなければ、山崎武司が居る。でも彼は半分後者に該当する。今では「仙台の救世主」みたいな扱いらしいが。
- 活躍したといえる選手を強いてあげるなら、準地元岐阜出身の高木守道くらいだろうな
- 彦野利勝、古くは水谷寿伸、伊奈勉、河合克彦、中山稔丈、山中巽がいる。
- 万年優勝候補
- 2007年、その呪いが解けつつある。
- 地味とライバル球団にはバカにされている。
- 「選手が真面目すぎるが笑ってない、暗い」と全国放送でバカにされてしまった。
- ちなみに上二つを書いたのはこのバカ野郎。自虐的である。
- ちなみに中居の上記の発言は負け惜しみと思われる。
- ドアラのおかげで少々払拭できた・・・のかな?
- 「選手が真面目すぎるが笑ってない、暗い」と全国放送でバカにされてしまった。
- あんまりイケメンがいないので、地味顔のことを「中日顔」と言われる。
- 実は、落合監督一家は、日蓮正宗の信徒(法華講員)。特に信子夫人は、夫以上に熱心な日蓮正宗の信者である。
- 元々は創価学会員であったが、創価学会が日蓮正宗から破門される数年前に法華講に移った。
- そうかそうか。
- 犬山成田山で毎年1月に行われる、チーム恒例の必勝祈願には行かない。ちなみにあのコアラは必勝祈願ではないが、何故か・・・・。
- 元々は創価学会員であったが、創価学会が日蓮正宗から破門される数年前に法華講に移った。
- 球団カラーは青とピンク。
- ピンクなのは、パオロンと昔の井上だけ。
- あと、阪神より先にメガホンにピンク色を取り入れたはず。
- そういえば一番最初にピンク色を取り入れたのは千葉ロッテマリーンズじゃん・・・。
- ドアラの耳はピンクもある。
- ゴールドも好き。鯱の影響か?
- 一時名古屋鉄道が所有していたが「名鉄ドラゴンズ」とはしなかった。手放したのも宣伝効果が無かったからか?
- 今も名鉄ドラゴンズだったら、赤かったんだろうか?まァ、球団を持ってた頃は赤い電車ばかりではなかったけど・・・(でも薄紫色とかあったような)
- 当時は大阪タイガースや広島カープがあったので、地域名をつけて名古屋ドラゴンズとした方がいいと思ったのかも・・・
- 同じく赤字ローカル線多く抱えていた近鉄も結局は球団解散させたくらいだから、多分どこかで身売りしていたんじゃないかな?
- 当時は大阪タイガースや広島カープがあったので、地域名をつけて名古屋ドラゴンズとした方がいいと思ったのかも・・・
- 今も名鉄ドラゴンズだったら、赤かったんだろうか?まァ、球団を持ってた頃は赤い電車ばかりではなかったけど・・・(でも薄紫色とかあったような)
- いろんな意味でKYな球団。
- CSにアドバンテージが必要であることをシーズン前は言葉で、シーズン中あるいはシーズン後は結果で示した。
- KYだがどこか太っ腹な気もする。負けた側の言い訳を敢えて言えば、2006年の日本シリーズとか。
- 2008年も多くのファンが巨人・阪神のCS防衛orリベンジを望んでいる中、阪神をねじり伏せその夢を奪った。そして巨人に敗北…。
- 2009年WBCも何故か、中日の選手だけ全員辞退という事態に。空気が読めないというか、歩調を合わせてないというか…。
- 直後に出た『東洋経済』だったか『ダイヤモンド』だったかの名古屋特集増刊に「読売新聞に対する中日新聞の横槍ではないか?」と書かれた。
- なにをいっているんだい?星野の恐ろしさを知っているのは中日の選手ですよ?そのトラウマで監督が替わっても参加したくなかったのでは?
- 直後に出た『東洋経済』だったか『ダイヤモンド』だったかの名古屋特集増刊に「読売新聞に対する中日新聞の横槍ではないか?」と書かれた。
- このようなことを起因とし、アンチ中日・アンチ落合になったというものも一定数生じている(巨人や阪神ファンなど)。
- 優勝すると政変が起こるというのが永田町の定説。
- 2007年は衆参ねじれ現象が発生。
- 某百科事典の頭の固い人たちに、このことを消されてしまった。そういうジンクスが世間にそれなりに広まっているのは事実だと思うのだが・・・。
- まあ「(名古屋財界)五摂家」ですら要出典厨の餌食にされたほどだからね(今は「愛知県」の項目にちゃんと書かれています)。
- それでも政権交代が起こった年(2009年、2012年)は巨人が優勝している。
- 2007年のアジアシリーズ、韓国のSK相手に日本勢初黒星を喫した。
- 前田の2000本安打を広島市民で達成させたりと、なかなか太っ腹である。
- しかしちゃんとアジアシリーズで優勝するところがやはりオレ竜である。
- 皮肉にも韓国人のイ・ビョンギュが、ある意味試合を決めるツーランホームランを放つ(これがなければSKに負けていたかも)。
- ある意味ってなんだろう。同点弾打たれただけの話にすぎないような。
- 皮肉にも韓国人のイ・ビョンギュが、ある意味試合を決めるツーランホームランを放つ(これがなければSKに負けていたかも)。
- 地元よりも関東の出身の選手が多い。
- 昌や森野は神奈川出身。井端は東京。
- 井端も神奈川(因みに川崎市出身)。高校は東京の堀越高校だが。
- 昌や森野は神奈川出身。井端は東京。
- 2007年日本一のパレードでは沿道に55万人の人出。これに日本代表の5名が参加していたら人出はもっと増えたはず。
- 2007年の日本シリーズの第5戦は山井-岩瀬の完全試合リレーで日本一。
- 記録上は完全試合じゃないけど、記憶の中では「完全試合」でいいんじゃね?
- アメリカだと完全試合に認定される。てか「完全試合」って「試合」っつーんだから個人ではなく試合に対して言うモノだと思うんだが、何で日本は・・・。因みに「継投での完全試合」はあの試合が日本初。
- まぁ、日本は日本の考え方でいいと思うが。そこまで言ったら本題からずれる。
- 日本どころかメジャーでも継投完全はない
- アメリカだと完全試合に認定される。てか「完全試合」って「試合」っつーんだから個人ではなく試合に対して言うモノだと思うんだが、何で日本は・・・。因みに「継投での完全試合」はあの試合が日本初。
- 53年間、竜戦士が、ドラファンが耐えた悔しさの積み重ねが、完全試合を生んだと思う。悔しいけど。(by公ふぁん)
- 2016年、山井と岩瀬はボロボロだった。しかも、山井は2015年から一気にパワーダウンした。
- 記録上は完全試合じゃないけど、記憶の中では「完全試合」でいいんじゃね?
- 星野派と落合派で内乱を展開中。
- 歴史を繰り返してるだけっしょ。星野が谷沢を引退させ、平野をライオンズに出したことを思えば
- 大島も忘れないでね。
- 中尾も巨人に追放。
- 田尾もまた然り。
- 田尾は山内政権の時に追放されたようだが・・・。バックに星野が絡んでんの?
- 田尾は選手会絡みで経営陣から睨まれたから(本人談)。星野とは関係なし。
- 田尾は山内政権の時に追放されたようだが・・・。バックに星野が絡んでんの?
- 大島も忘れないでね。
- 確執のある人間を追い出すやり方は監督それぞれだし
- 「荒木、井端、福留、川上、岩瀬、朝倉、森野はわしが育てた!」
- 間違ってはいない。
- でも森野は在任時はブレイクできなかったのでは。
- 間違ってはいない。
- だけど、北京五輪の結果で、ずいぶん減ったとか減らなかったとか。
- 阪神でも星野支持者は急減したんだろうか?
- 前者にはずいぶんと黒い噂が多い。
- 有名選手を政略結婚させたり、韓国資本と強いパイプを持って韓国から選手を獲得したり・・・したらしい。
- 新聞社内で派閥があるらしく、2003年の監督人事はかなり荒れに荒れた・・・という噂がある。
- 「星野派と落合派」というより「高木派と星野派と谷沢派」の方が実態に近いだろうね。谷沢は例の完全試合リレーで落合を激しく非難してたし。
- ちなみに落合は現状高木派寄り(というか守道や杉下から買われている)。大島は星野とも谷沢とも仲が良かった稀有な例。
- しかし第二次高木政権の時は反落合派がヨイショしていた。
- ちなみに落合は現状高木派寄り(というか守道や杉下から買われている)。大島は星野とも谷沢とも仲が良かった稀有な例。
- ラジオやテレビで解説が落合派の日と反落合派の日では雰囲気が全く違う気がする。
- 歴史を繰り返してるだけっしょ。星野が谷沢を引退させ、平野をライオンズに出したことを思えば
- 今のユニフォームにモデルチェンジされたのは、落合のワガママから。
- 「赤字(胸に描かれた背番号が赤かった)は縁起が悪い」というのがその理由なんだとか。でも思わぬカタチで帽子のCDマークが復活したよなぁ。
- ちなみに1987年に、帽子をCDマークからDにしたのは、星野が「Dの上にカープのCがついてるから、負け越すのだ!!」と言ったからである。
- その割に負けた印象が強くある。
- 星野の個人企業が、1987年からのユニフォームの意匠権を取っちゃってたから、落合になったのをきっかけに、落合に悪者になってもらってデザイン変更した、という噂もあるんだよなぁ。あくまでも噂だけど。
- 「D」にした初年度こそ広島に勝ち越したものの、「D」だった87-03年の対広島を見ると、勝ち越しシーズン<負け越しシーズンとなっている。
- 野村ヤクルトにも苦戦、宿敵巨人にはあんまし勝ってないらしい。
- あれっ?「CD」に戻したら、5年連続勝ち越し中だったような・・・。
- 1975年にファンに囲まれて以降30年近く赤ヘルカープに苦戦。
- メジャーリーグのサンディエゴパドレスみたい。
- その割に負けた印象が強くある。
- ちなみに1987年に、帽子をCDマークからDにしたのは、星野が「Dの上にカープのCがついてるから、負け越すのだ!!」と言ったからである。
- 落合監督以降、監督交代ごとにユニフォームも変わっている。
- 「赤字(胸に描かれた背番号が赤かった)は縁起が悪い」というのがその理由なんだとか。でも思わぬカタチで帽子のCDマークが復活したよなぁ。
- 品川駅港南口近くに専用の打撃練習場があった。
- 落合監督就任以降、「野球は投手から」とか「守備が成り立たないと野球にならない」と考えるファンが増えた。
- 例:宇野と井端ではもちろん井端が上だ。
- 守備力及び投手力を重視した野球を否定はしないが、科学的には長距離砲を多く備えたほうが有利らしい。
- で、日本各地から長距離砲を集めた某球団は・・・・。
- 論理だけではなかなかうまくいかないようですねえ。秋にならなきゃ結果などわからんが。
- 結果:某球団2連覇。
- しかしそれも、原監督が投打守のバランスを重視したチーム編成に立て直したから。長嶋監督の頃は投手陣が…。
- それは非科学的な思考だ。実際、当時の読売の攻撃力は史上最強だった。投手力不足で当時の読売は勝ちきれなかっただけ。極端に投手有利のナゴドとPFも違うし、当時の打線としてはベストだった。
- 結果:某球団2連覇。
- 2009年は初っ端から独走態勢・・・単に使い方が悪かったということか?
- セパの長距離砲球団は2008年はどっちも好調だったが、2009年は明暗が分かれている。巨人は中継ぎ若手投手の台頭などでカバーし首位にいるが、オリは故障者だらけで打線が機能せず最下位。
- 論理だけではなかなかうまくいかないようですねえ。秋にならなきゃ結果などわからんが。
- で、日本各地から長距離砲を集めた某球団は・・・・。
- 2008年、新加入の和田、てか外野の守備がとても不安だ。
- 髪は抜けても敵の打球は抜けないように。
- だれがうまいこと(以下略)
- 和田さんの打席の度にドラゴンズ側スタンドに「輝く男 5 和田一浩」と掲げられるのは応援と言うより、ある種の悪意を禁じ得ないのだが…(苦笑)
- だれがうまいこと(以下略)
- 2013年に加入した外国人選手のルナとのコンビ名が某掲示板で「月と太陽」と命名される。月はまだしも、太陽が和田さんって…。
- 和田が横浜DeNAの山口の頭部死球を喰らった時、「毛根に刺激が入って、毛が生える。」と思った。
- 髪は抜けても敵の打球は抜けないように。
- それより「ミスター3塁打」ビョン吉はどう説明してくれるんだろう。その理論なら、英智先発になる気が。
- そして小池加入でピンチ。
- 2012年に小池はFAで古巣へ。
- 移籍するのは地元球団だし、FAで出て行っても構わんけど。
- ビョンギュは怠慢プレーが目立つだけで、実はうまいらしい。よくわからん・・・。
- そして小池加入でピンチ。
- でもすでにそんな考えは捨てている。今の布陣を見れば2004年度とはかなりの差が。
- アライバコンバート計画が取り上げられた前後から、かつての強竜打線を髣髴とさせる荒っぽい野球になってきた。
- 落合野球の采配面は確かにセイバーメトリクスとは程遠い、非科学的な昭和野球だった。でもミスは少なかったし、岩瀬をバッシングから守ったり、選手を人前で責めず自分の責任といったり、リーダーシップが理想的だった。
- 自称ID野球だけど数学やデータをまったく知らず、ごくまれなシチュエーションにおけるごくわずかな期待値改善にこだわり策に溺れる野村克也とは全くことなる。野村は選手への公開侮辱や過度な統制、ハラスメントもひどかった。選手の体力を守る意識もなく伊藤智も壊した
- 昭和野球でも精神論ではなかったし、星野仙一のような暴力野郎ではなかったし、野村謙二郎のように初歩的なルール(DH今村!)を把握できないほどアホでもなかった。
- 落合は試合中の采配は昭和の王道止まりだったが、マスゴミから選手を守り野球協約を使いこなす盤外戦術がうまかった。また、ナゴドの極端なパークファクターも考慮する必要がある。
- ブラウン監督やラミレス監督のようにセイバーメトリクスにもとづく打順編成をすればもっとよかったが、それ以上に落合が選手の人権状態を改善し、星野仙一・立浪和義的価値観を一掃したのがよかった。
- 「広島タイガース」と阪神を揶揄する一方、他球団からは「横浜ドラゴンズ」と言われる。
- これにはさすがに言い返せない。結局のところ、「こっちに限って」みたいなものは誰でも持ってるものだろう。
- 令和に入ってからは阪神が「阪神ドラゴンズ」と呼ばれるようになった。もちろん矢野監督の影響であるが。
- ドラゴンズでコーチ経験のない山本昌が阪神で臨時コーチをした時は驚いた。
- 限定ユニについては黒歴史。
- 交流戦などでこれからも(2009年以降も)やらないで欲しい・・・。限定ユニの氾濫に乗っからないでくれ・・・。
- 袖無しユニなんぞで負けた夜は眠れない。
- 惨デーユニホーム・・・。
- 落合が監督に就任して、新ユニの評判が悪かったことは内緒。
- クラシックユニフォームの発売は、来年の限定ユニフォームへの布石と思ってしまう。
- 落合在任中なら、恐らく限定ユニはやらないだろう。
- 2010年葉月の巨人で、1954年のユニフォームが復刻。
- 巨人とはやってほしくなかった。どっちがどっちのチームだかわからない。
- なんと帽子のロゴは1975年以降の広島と同じ。その試合が広島戦だったらと考えると…。
- 他球団ファンに嫌われる要素が少ない(ように思える)。
- 阪神や巨人の影に隠れてるからな・・・。良くも悪くも。
- そんな事は無い。R心会がマリスタでやらかしてくれた蛮行は未来永劫忘れんぞ(怒)
- あれにはたまげたな。本当の意味での黒歴史だ。
- まあ、入場禁止の処分が下ったのは天罰かもね。
- あれにはたまげたな。本当の意味での黒歴史だ。
- 落合氏のマスコミへの冷淡と思われる応対、WBCの一件などから大分増えたはず。
- おまけにその後の対大学野球での選手派遣や起用でも揉め、さらには球団納会ではマスコミをシャットアウトしたという。
- ファン感謝デーでも挨拶せず。
- 2009年の事。テリー伊藤の落合論本によれば「『日本シリーズでナゴドに帰る』という約束を破ってしまったのにおめおめファンの前に顔が出せるか」ということらしい。
- ファン感謝デーでも挨拶せず。
- ただ某現役メジャーリーガーが北京五輪で某氏に殴られたという噂もあることも考えれば・・・。
- 落合のマスコミへの態度は本人に言わせると「野球をわかってない記者が多すぎる」かららしい。どこかで「せめて公認野球規則ぐらいは勉強して欲しい」と言ってた記憶がある。
- おまけにその後の対大学野球での選手派遣や起用でも揉め、さらには球団納会ではマスコミをシャットアウトしたという。
- 昔からヒールになる機会が多いのは気のせいか。昔から世間的に風当たりは良くない気がする。
- 五輪に多数選手派遣してもWBCに派遣しなかったことで長期に批判を浴び続けた上に、すぐに潔白が証明されたCS中のドーピング騒動。
- WADAだったらレギュラーメンバーに入っとるがね。
- 五輪に多数選手派遣してもWBCに派遣しなかったことで長期に批判を浴び続けた上に、すぐに潔白が証明されたCS中のドーピング騒動。
- 2004年の堅い守備からは想像できないほど、2008年は失策が多い。
- 2004年が異常すぎる。2008年現在でチーム最少失策数だったシーズンらしいし。
- ナゴヤ球場時代の中日を知ってる人はやっぱり2004年が異常と感じるけどな。
- ミラー事件は禁句。
- アレックスの応援歌はミラーに使われる予定だったらしい。
- この事件で一部のD党がアンチレッドソックス化した。
- Wシリーズ制覇にブーイング。
- だが、アレックスには不評が少ないと思う。あの強肩で魅せ、ファンを大事にする姿勢があったから。
- Wシリーズ制覇にブーイング。
- そして「柳川事件」もタブー。と言ってもほとんどのファンが知らないだろうけど。
- あるいは「他の球団も少なからずやっていたのだろ?なぜうちだけ糾弾されたの?」と疑問を抱く。
- でもかつての名外国人の名前もミラー。
- ほとんどのファンは知らないと思われる。ただしマーチンを知らなかったらファンは名乗れない。
- マーシャルとモッカもお忘れなく。
- この二人はメジャーで監督になったしね(前者はカブス、後者はアスレチックス)。
- かつての名投手、小川健太郎がブラックミストで永久失格になったことも(以下同文)
- そういやアニメ版の「巨人の星」で、1970年のペナントレース開幕戦で中日のスターティングオーダーが史実では小川だったところを星野に差し替えられていた。
- 「あんな話題」を強いるのもかしましがられる。
- 不倫ならともかくね・・・。
- プロ野球にニックネーム制が導入された当時のオーナーが辰年生まれだったのでドラゴンズ。
- もし、オーナーが申年生まれだったら中日モンキーズ。
- それ以前に「強そうな名前」って大前提があるけどね。
- 最初は、「当時のオーナーの名前が『虎之助』だったのでタイガース」にするつもりだったが、戦前から大阪(=現在の阪神)のニックネームだったので使えなかった。
- もし、オーナーが申年生まれだったら中日モンキーズ。
- ドーム移転の年を最後に、今んところ「ドベゴンズ」にはなっていない。5位は一回あったが。
- それでも、いつなるか考えると冷や冷やする。
- 2016年、ついに「ドベゴンズ」になりました。
- 2009年は荒木・井端・川上が海外FA、森野が国内FA権を獲得し、ウッズも流出しそうなので、「暗黒突入」を今よりだいぶ前(2008年初頭辺りか?)から懸念する声が…
- どうやら川上とウッズが退団濃厚。去年の鯉みたいにエースと4番を一気に失うのか?
- ウッズ退団決定。川上は「中日を出る」と明言していることから退団は確定的。残りの面子は残留っぽい。
- そう思っていたら、このリストに名前さえ挙がっていなかった中村紀がFA行使する模様。昨年の宣言はいずこへ…
- FA宣言はたまげたなぁ。もっとも落合監督の事実上のレギュラー剥奪宣言(サード森野・ファースト新外国人)されたら、恩義あっても出て行かざるをえんよなぁ…。
- 楽天へ。楽天はピッチャーを獲得した方がいいと思うんだがな…。
- サード剥奪宣言についてだが、落合監督はその前年度も同じハッパのかけ方をしているんだが(そうしないとノリは調子に乗ってしまう傾向があるので)。
- FA宣言はたまげたなぁ。もっとも落合監督の事実上のレギュラー剥奪宣言(サード森野・ファースト新外国人)されたら、恩義あっても出て行かざるをえんよなぁ…。
- しかし、アライバと森野に5年契約。とりあえず、彼らの流出は避けられそうだ。
- 開幕からしばらくした5月連休明け、落合監督は5位と低迷していたのに「巨人を追いかけられるのはウチだけ」と発現して世間からは「強がり」と馬鹿にされていたが、それを僅か2カ月半後には現実にしてしまうのはさすがである(2004年の再来)。
- 抜くとは一言も言ってない、ってアンチが抜かすんだよな・・・。
- 2011年は、毎年8月以降にスパートを掛けてくる落合中日との戦い方を学んできたヤ巨神が絡んでデッドヒートになったが、やはり慣れてないのか巨神は秋に脱落…。
- どうやら川上とウッズが退団濃厚。去年の鯉みたいにエースと4番を一気に失うのか?
- 「中村」などの例外はあるものの、昔から同姓選手や名前の紛らわしい選手を嫌う傾向にあるらしい。
- 古くは半世紀前の河合保彦放出→河村保彦獲得、最近の例では2008年オフの小山(こやま)解雇→日本ハムから同じ捕手の小山(おやま)獲得、ちょっと前の元ドラフト1位の樋口龍解雇→樋口賢獲得など。
- これを見て真っ先に「仁村兄」と「仁村弟」を思い出した。
- 2009年は中村・清水・岩崎・小林・堂上が二人ずついるぞ。
- あと投手陣が川井・平井・山井とか、中田・中里とか、アサオとアサクラとかすげー分かりづらいぞ。
- 2009年オフは「小川」(将俊解雇→龍也入団)がその対象になった。これで樋口、小山に続き3年連続か・・・。
- 同年ドラフトでは「松井」を2人指名。SKEかよ。
- 2009年は中村・清水・岩崎・小林・堂上が二人ずついるぞ。
- かなり前からあるが、地元の建設会社が大京の「ライオンズマンション」に対抗して「ドラゴンズマンション」を建てた。
- 大京は西武グループと無関係です。早とちりだなあ。
- これ真似したのか、「タイガースマンション」「スワローズマンション」まで建った。
- Jsportsでたまに中継流れるが、ひかりTVではいつも放送休止になる。関係が悪いのか。
- この球団の場合はアンチ巨人の流れを、ファンや選手ではなく、親会社が煽っている面もある。
- 1974年に巨人のV10を中日が阻止したが、その裏には読売新聞が同年に中部読売新聞社(現:読売新聞中部支社)を発足させて中京圏への進出を図ってきたため、危機感を抱いた中日新聞が積極的に球団を後押ししたという事情もあったと聞いている。
- その年の優勝した翌日に「長嶋引退」の一面を持ってこられた。当然、日本中は長嶋の話題一色。
- 読売系の放送局は、ナゴヤドーム出入り禁止。
- 出入り禁止だったら、ズームインサタデーで宮本和知が何故取材している?
- 1974年に巨人のV10を中日が阻止したが、その裏には読売新聞が同年に中部読売新聞社(現:読売新聞中部支社)を発足させて中京圏への進出を図ってきたため、危機感を抱いた中日新聞が積極的に球団を後押ししたという事情もあったと聞いている。
- 立浪を除きドラフト1位または2位で指名された高卒野手のブレイクが遅い傾向にある。
- しかし一度ブレイクしたら山崎武司や中村武志のように球団を変わっても息の長い活躍をする傾向あり。
- 森野・荒木は2010年以降、どうなる?
- 落合監督就任以降、高卒が投手・野手共にブレイクしにくくなった傾向が。平田らがくすぶっている。
- しかし一度ブレイクしたら山崎武司や中村武志のように球団を変わっても息の長い活躍をする傾向あり。
- 昨今、ドミニカ共和国製の大砲が各地の球場を破壊する姿がネット上を中心に話題となっている。
- 初めのころ、「安物買いの銭失い」と揶揄したことなどもう忘れている。
- 2013年にDeNAに行っちゃいました。
- 2009シーズンを以って立浪・井上一樹と中日一筋で球団を引っ張って来た2人が揃って引退した。阪神ファンだけれど引退セレモニーは泣きました。
- 共に左打者なので、ちょっと立場の危うかったビョン吉の首が繋がったか。
- ダメでした。
- 共に左打者なので、ちょっと立場の危うかったビョン吉の首が繋がったか。
- 選手の失踪によく絡んでいるような・・・。
- 2009年以降岐阜・北陸をにっくきジャイアンツに干犯されるようになった。
- 2009年は岐阜の試合の観客動員で巨人に負けてしまった。
- 北陸シリーズ(3連戦)を山田時代からやらなくなった上、落合監督が地方球場を好まないためか、あまりそっちに力を入れてないように見える。
- まあ富山は正力松太郎(読売新聞中興の祖)の出身地だしね。
- 北陸シリーズ(3連戦)を山田時代からやらなくなった上、落合監督が地方球場を好まないためか、あまりそっちに力を入れてないように見える。
- 2009年は岐阜の試合の観客動員で巨人に負けてしまった。
- 昼神温泉における毎年オフの選手会納会には一部の戦力外選手が欠席するケースがよくあるが、中スポはその理由を全く報じない。
- 略称としては「中日」以外に「ドラ」をよく用いるが、wikipediaによるとこれは「阪神タイガース→略:虎(トラ)」にちなんだものだという。ほんまかいな?
- もともとタイガースにしたかった創設時の逸話も影響しているんだろうか?
- 「リュウ」に比べれば語呂もいいし強ち間違ってはいないかもしれん。
- コーチの大半が西武黄金期を支えた選手なのだが・・・しかも、年を追うごとに増えてるし。
- 落合監督辞任の際に一掃されました。
- 故人となった私のドラゴンズファンが生前に言うには、落合は西武黄金期の野球を理想としていたらしく、当時の森繁ヘッドコーチを筆頭に殆どがその経験者らしい。
- 1998年ドラフト(福留、岩瀬、蔵本=英智、小笠原孝が入団)を「当たり年」と称しているが、それを隠れ蓑に同じドラフトで獲得した「松坂世代」が誰ひとりモノにならなかったことを黒歴史にしている。
- その後松坂が移籍してきた。復活できるのか?
- 移籍1年目に6勝を挙げて、カムバック賞を受賞しました。
- その後松坂が移籍してきた。復活できるのか?
- 落合を切って地元重視で高木を据えたフロントだが、2年後にオーナーの手で監督もろとも一掃されてしまい(落合がGM就任)、その2年間がなんだったのかわからなくなっている。
- もっとも中日ファンの多くはそのフロントと監督に否定的だったので歓喜したが・・・・・・(2年前の落合解任時からフロントに不信感を抱いていたゆえ)
- 谷繁が兼任監督と聞いて、古巣のファンは「!?」となった(「ササキ様に願いを」を読んでいれば尚更)。波留にデニーに佐伯もいるし(一応中日でも現役でやってたけど)・・・。
- ちなみに谷繁は中日移籍後も「ササキ様に願いを」に1回だけ登場した。(落合政権時の帽子の「CD」のデザインが気に入らないという設定にされてた)
- 監督解任以降、谷繁は専ら横浜寄りになっている気がする。
- 「1998年の横浜優勝メンバーで組閣する夢が中日で叶ってしまった」とネタにされていた。
- 中日の監督だった時の星野さんはめちゃくちゃ怖かった。素手で扇風機を破壊した事がある。
- 日テレの番組で星野の目からイナズマ、口から炎を出していた。しかも、ゴメス、立浪、山崎も目からイナズマを出していた。
- 就任会見での「覚悟しとけ!」が印象的だった。
- 2014年より、元オリックスのスタジアムDJを招聘している模様。但し、中日攻撃時のみ。
- 何度か「バファローズの攻撃は」と言い間違えていた。
- 高倉健が監督をしていた。
- 2015年の中日の開幕戦のスタメン発表で先発選手を間違えてしまった。
- 2016年、巨人に「ギャレット・ジョーンズ」選手が入団するが、中日には「ギャレット」選手と「ジョーンズ」選手が同時に在籍していた時期がある。
- ちなみにこのウェイン・ギャレットは広島にいたエイドリアン・ギャレットの弟。
- ユニフォームの胸文字のスペルが「Doragons」だったことがある。
- 試合に来ていたアメリカ人が「Dragons」じゃないの?と指摘されたが、貧乏球団のため、1年間このままだった。
- 2017年の週刊ベースボールの全選手写真名鑑の表紙で広島は新井、巨人は坂本、横浜DeNAは筒香、阪神は藤浪、ヤクルトは山田なのに中日は柳。平田じゃねえのかよ!
- 週ベ名鑑号は新人の起用が多い傾向があるぞ。
- 2018年はちょっと前のオリックス以上に同じ苗字が多くなった。
- 木下・浜田・松井が二人ずついた上に新人選手のうち4人が苗字かぶり(鈴木・石川・伊藤・山本)、さらに大野奨太の加入で大野も二人に。
- 2019年途中、なんと松井が2人(松井雅人・松井佑介)一緒にオリックスにトレードという事態に。
- しかも、小笠原が三人いて、しょうたが四人もいる。大野奨太はなんて、呼べばいいの?
- 一部、大野(雄大)と対称的に大野(雌)などと本人からしたら有り難くない呼称で書かれている。但し、加入後は捕手の中では最も評価が高い模様。
- だいすけも松坂で3人目。あと、小笠原と笠原も紛らわしい。
- 木下・浜田・松井が二人ずついた上に新人選手のうち4人が苗字かぶり(鈴木・石川・伊藤・山本)、さらに大野奨太の加入で大野も二人に。
- 21世紀初の2000本達成者(国内球団のみで)が立浪である事は意外と知られてない。
- 西鉄や阪急とは違い、名古屋軍からの連続性がある。
- ただし、戦時中はメディアの参入が認めらなかったので、産業軍に改称。理研がオーナーだった。
- 名古屋鉄道も参入していた時期があった。ただし、名鉄ドラゴンズではなく、名古屋ドラゴンズであった。今では本拠地が名鉄沿線から離れてしまったため、距離感がある。
- 紙媒体や新聞業界の不調で中日新聞が使えるお金が毎年少なくなっていることから、身売りのうわさが絶えない。
- 中日新聞社は、社員の年金制度の変更でドラゴンズの赤字を補填している。社員のもらえるお金を減らして運動部に貢ぐ姿は、まさに体育会系ブラック企業である。
- それでも、落合退任以降Bクラス漬けで、まともな補強ができない状態。
- 万年Bクラスの暗黒時代を抜け出し、00年代の素晴らしいドラゴンズを取り戻すには、身売りと本拠地移転以外ありえない。
- 立浪監督の進退自体で興和がスポンサーから降りる可能性もあり、西鉄ライオンズが個人経営(別にスポンサー契約)→西武になって九州→南関移転したように、東海からプロ野球チームが消える可能性がでてくる。もしくはDeNAとの合併もありえる。ヤクルトにしてみればナゴヤドームは魅力かもしれないが、可能性は少ない(むしろ、ヤクルト・
- 琉球合併で沖縄移転)。
- それが象徴される出来事が木下投手へのワクチン接種の死亡問題だった。これが原因でアンチ維新の阪神ファンは中日のファンと球団体質が維新的体質と見做すファンも珍しくない。
- それでも、落合退任以降Bクラス漬けで、まともな補強ができない状態。
- 中日新聞社は、社員の年金制度の変更でドラゴンズの赤字を補填している。社員のもらえるお金を減らして運動部に貢ぐ姿は、まさに体育会系ブラック企業である。
- 世界的にみるとマイナーリーグのデイトンドラゴンズのほうが有名。あちらは中日と違ってチケット売り切れの絶えない人気球団で、シングルA(4軍)にもかかわらず1万人近い動員を誇っている。
- 21世紀に入ると阪神が暗黒時代を脱するのと入れ替わるようにここが暗黒時代に突入してしまった。
- 2013年から2023年の10年間でAクラスは2020年の1回だけ。これに対し阪神がBクラスだったのは2016年(4位)と2018年(最下位)の2回で他はAクラス。
- なおこの年はセ・リーグのクライマックスシリーズはなかったため(理由はあえて伏せておくが)、最後にCSに出場したのは2012年(2位)ということになる。
- その前は谷繁の古巣であるここ。皮肉にも谷繁が横浜から中日に移籍した途端、横浜の暗黒時代が始まった(親会社がTBSだった時代の横浜はAクラスだったのは2005年、4位だったのは2007年とそれぞれ1回のみで、他の年は最下位という有様)。
- 親会社がTBSからDeNAに変わってからはだいぶマシになった。
- 2013年から2023年の10年間でAクラスは2020年の1回だけ。これに対し阪神がBクラスだったのは2016年(4位)と2018年(最下位)の2回で他はAクラス。
- 2022年以降、日本ハムの新庄監督と比較されやすい。
- 下位に低迷しても日ハムは選手がのびのびしながら新庄監督の細かい練習で確実に成長しているのに対し、中日は立浪のお陰で…。
アンチ中日の噂[編集 | ソースを編集]
- 2000年代から増えているアンチ中日の多くはアンチ落合博満だろう。
- セットで家族も嫌う。
- 星野時代のアンチもいることはいる。
- 選手時代の巨人FA移籍を契機としているものから、WBCの一件を契機としているものなどアンチ落合といっても幅は広い。
- 現在は落合ファンだった元中日ファンや、中日球団のコンプライアンスのなさに呆れた元ファンも多い。
- 古い者だと「柳川事件」から嫌いか?
- 名古屋に住んでいる場合だと、他紙を読んでいる。
- 6位になったら「ドベゴンズ」と言ってやりたい。
- 関東のアンチ中日は、東京新聞も読まない。トーチュウはもちろん読まない。
- FC東京サポだったらどうするのだろうか。(トーチュウのサッカー記事はFC東京推し)
- あとはヤクルトファンか、モータースポーツファンが稀に中日嫌いでもトーチュウ読むことはあり得るが。
- FC東京サポだったらどうするのだろうか。(トーチュウのサッカー記事はFC東京推し)
- 井端には同情するしかない。
- 谷繁にはもっと同情するしかない。
- アンチ巨人・アンチ阪神ほど人口は多くはないが、上にある通り落合のヒールなイメージを未だに根に持っているアンチが多い。
- アンチの要員の大半は選手ではなくフロントや首脳陣。その辺が巨人や阪神と違う。
- 選手は地元出身者より首都圏出身者、首脳陣は生え抜きより外様。もちろんそれらはフロントの陰謀。地元や生え抜きからも反感買われるのも無理はない。
- 谷繁解任等の流れから見て、白井オーナーを筆頭とする経営陣へのアンチ度の高さ(+落合信者とアンチ落合の永遠に埋まらない溝の深さ)が分かった気がする。
- モー娘。の愛知県出身M嬢は日ハムファン。当然彼女もアンチ。
- 最近では立浪アンチも多い。
- 過去の立浪のスキャンダルは真実だとしたら人倫に悖るものである。
- 反維新の阪神ファンをはじめとして木下投手の問題からフロントとファンの両方で日本維新の会的な体質の影響でアンチ中日も珍しくない。
- 立浪騒動の件で維新の会のやり方に通じる思考に感じたアンチも多い。
チアドラの噂[編集 | ソースを編集]
- ロッテのM☆Sprush!!とは仲がよく、交流戦で共演しているが、巨人のチームヴィーナスとは「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」理由で共演しない。
- 「中日文化センター」には幼児のうちからチアドラダンスをたたき込む教室があり、現在2名のメンバーがここの卒業生。
- チアドラ出身の芸能人は以外と少なく、林沙織(女優)と犬飼晃子(豊田のCATV局アナ→フリーアナ)ぐらい。
- ちなみに「林沙織」は同姓同名の別人が別の年度に所属していた。何だか「オリックスの藤本博史」(一方は山本圭一とつるんでry)みたい。
- CBCの某男性アナの件については触れてはいけない。
中日ドラゴンズ |
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項目別:マスコット | 中日ファン | バンテリンドーム ナゴヤ | ナゴヤ球場 親会社:中日新聞/中スポ・東京中日 ○○に言いたい:中日ドラゴンズに言いたい 勝手国:ドラゴンズ王国 もしも借箱:もしも借箱(プロ野球編) 歴史のif検討委員会:歴史のif検討委員会(野球) 偽モノの特徴:偽球団 | 偽選手/偽山本昌/偽落合/偽星野 | 偽球場 |
プロ野球 | |
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セントラル・リーグ | パシフィック・リーグ |
消滅球団:西鉄ライオンズ | フライヤーズ 阪急ブレーブス | 大阪近鉄バファローズ 独立リーグ:四国IL | BCリーグ | 関西独立 | マスターズリーグ メジャーリーグ:アメリカン・リーグ | ナショナル・リーグ 韓国:KBOリーグ | プロ野球ファン | 球団に言いたい 歴史のif | もしも借箱 | ベタの法則 | 勝手チーム |