コンテンツにスキップ

もし四国が180度反転したら

瀬戸内海広すぎ…
  1. 今治市が四国最南端の座に。
  2. 高知と岡山の間に橋を通そうとしたが、遠すぎて断念。
    • それは普通に通せると思う。
    • 土佐清水・中村・宿毛から岡山に通学する人が出る。
  3. しまなみ海道と淡路道は予定通り。
    • しまなみ海道は断念せざるを得ないだろう。かわりに徳島と大分の間に橋ができる。
  4. 本州に近くなった高知は人口減少を止める。
    • 四万十川が「日本最後の清流」ではなくなる。
    • ニホンカワウソの絶滅が早まった。
  5. 徳島はストロー化+本州から遠ざかるのWパンチで過疎り、観光施設を作りまくって県の活性化を狙った結果、財政が北海道の某所的に厳しくなった。
    • 代わりに九州と近くなる。
  6. 香川は宮崎と仲良くなった。
    • 但し、九州への移動は徳島経由。
  7. 愛媛は高知的なことになり、北見と仲良くなった。
    • 宇和島市が関西面する。
      • 宇和島と淡路島との間に海底トンネルが出来る。
      • 南海フェリーは和歌山から宇和島にフェリーを運航していた。
        • この南海フェリーは、この放送局との合弁になり、RNBは本当に南海電車とグループ関係になる。
      • 宇和島運輸の宇和島-大阪航路を復活。
      • 大分航路は廃止。
    • 下灘駅から夕日を眺められない。
  8. 瀬戸内海がべらぼうに広くなる。
    • っていうか、「瀬戸内海」なんて名前にはならない。
    • 「瀬戸」といえば愛知県瀬戸市のことになる。
    • 当然、「瀬戸の花嫁」なんて歌は作られない。
  9. やはりJR四国は高知ばっかり整備していた。
  10. それでも四国は通過地帯のように扱われていた。
  11. 高速道路や新幹線(実現した場合)は主に宇和島-高知-徳島のルートと、宇和島-松山-高松-徳島のルートの2系統。
  12. 高知が四国最大の都市となっている可能性がある。
    • 高知にはハブ空港が置かれている。
    • 高知にプロ野球やプロサッカーのチームが出来ている。
    • というわけで高松と松山も本当にどっちも田舎になっている。
      • 高松VS松山の醜い争いもなかった・・・・・・のかな?
        • 新たに本州との接続都市となった宿毛vs室戸で対立。。
  13. 本州の主要都市と向かい合っている地域にほとんど平野が無いので高知以外都市がほとんど発達しない。
  14. 地図が突然変わっても2~3日は気付かない。
  15. 一年後高知が東西に分かれ、愛媛と香川が合体。
  16. STU48の地域が変わり徳島はそのままで愛媛と香川が高知になっていた。
  17. 室戸と呉の間に、芸土大橋(鉄道道路併用橋)が建設される。
    • 室戸から自家用車や鉄道で広島に通勤・通学する人が出る他、物の流れも生まれる。
    • 高知から広島を結ぶ特急も存在している。
  18. 広島大都市圏は、400万人を超える大きなものとなった。
    • 主な都市は、広島市(150万)、高知市(80万)、呉市(40万)、室戸市(20万)といったものがある。
    • また、高知都市圏も150万人をこえている。
  19. 徳島空港の伊丹線・関空線が復活。
    • 一方で四国中央・今治-大阪間は距離があり、高速バスではキツいことから松山-伊丹線はギリ存続。
    • 高知県北東部は道路の整備状況が悪いため、高知-伊丹線も存続。
  20. 香川に台風直撃。
    • 南海地震の影響も大きくなる。
  21. 高知でカツオが捕れなくなる。