もし山田康雄が長生きしていたら
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- ガンダムSEEDを作品として成り立ってない欠陥品と論じていた。
- それ以前にロボットアニメ全般を酷評。
- 音響監督となっていた場合、デビュー頃の高橋美佳子・小林由美子・杉田智和・榊原ゆいの演技にダメだししててた。
- 下手するとスゲー怒られていた可能性もあったか・・・。
- 吉川由弥の声優業引退が早まってたかも。
- 亀山俊樹や鶴岡陽太あたりから仕事を奪っていただろう。
- 新井里美に限っては彼にあまりにもひどく演技で責められ、数か月近くうつ病で入院していた。
- 昨今のお笑い芸人に対しても厳しい目で見ていた。
- 江頭はどうなんだろうね、一応は良い奴って聞くけど
- 特にオリエンタルラヂオ辺りはボロカスに酷評していただろう。
- 2015年も健在なら8.6秒バズーカは間違いなく扱き下ろしていた。
- M-1グランプリでは司会及び審査委員長を務めていた。
- それは無いんじゃないか?あれは島田紳助が考案した奴だから。
- 日テレで番組改編期に放送される「ものまね」特番で栗田貫一と競演していた。
- 「踊る!さんま御殿」の常連ゲスト。
- 「ダウンタウンDX」にも出演し、大ボケ発言をした際浜田に「ルパン!」と突っ込まれる。
- 「ルパン三世」の映画では、偽者のルパンが登場する作品が作られ、本ルパンで山田が、偽ルパンで栗貫が声を担当していた。
- 史実での「ルパン三世」声優陣交代の2011年になってルパン役を栗貫に譲った。
- いや、「ルパンは俺にしかできない」と考えていた山田さんの事だから、小林清志と一緒に続投していただろう。
- 或いはGREEN vs REDのヤスオを栗貫が演じていた(史実ではラーメンズの片桐仁)
- 史実の小林清志と同じく、2021年の「ルパン三世Part6」エピソード0をもって勇退、ルパン役を栗田に譲ることも考えられる。
- もしくは、山田さんと声質の近い多田野曜平さんが後任に抜擢されたかも。
- 史実での「ルパン三世」声優陣交代の2011年になってルパン役を栗貫に譲った。
- 栗貫の本格声優デビューは名古屋章逝去後の「ひょっこりひょうたん島」からになっていた。
- 栗貫に誘われてルパンに出して貰った楠大典の声優デビューが大幅に遅れていた、或いは今でも三木プロダクションで芸人やっている
- 楠大典の声優デビューはネルケプランニングがキャスティングしたこち亀の電極スパークまでずれ込んでいた
- 萌えアニメをひどく嫌っていた。
- 「けいおん!」や「らき☆すた」などをラジオで酷評し、2chやニコ動は大騒ぎになった。
- アイドル声優を外道扱いしていた。
- 水樹奈々の紅白歌合戦出場に関してどんなコメントを残しているのか?。
- 意外と毎回水樹のライブに顔を出していたり、自伝書「深愛」を愛読しているかもしれない。
- ほかの声優仲間と一緒に紅白の応援に駆付けていた。
- 最近声優業よりもタレント化が目立つ平野綾を見たらどう思っていただろう?
- 平野に対してお叱りのお言葉を発していたと思われる。
- 水樹奈々の紅白歌合戦出場に関してどんなコメントを残しているのか?。
- 俳優養成学校を設立し、厳しすぎる入学試験とカリキュラムを実施していた。
- 「お笑いスター誕生!」が特番化して、今でも1年に一回以上は放送されていた。
- 2006年のアーツビジョン事件の際にはひどく激怒していた。
- おそらくココロコネクトの事件の際にも大激怒、下手したらラジオだけでなくバラエティでもこの事件に関して言及し、大波紋を広げることに。
- 「さくら荘のペットな彼女」におけるサムゲタン事件も忘れずに。
- 1997年に発生したポケモンショックや1998年のヤシガニ事件の際にもひどく激怒していたはず。
- 「キミキス」や「くまみこ」の最終回、「艦これ」にも激怒していたかも。
- 「けものフレンズ」のたつき監督降板騒動に関しても同じく。
- 「キミキス」や「くまみこ」の最終回、「艦これ」にも激怒していたかも。
- おそらくココロコネクトの事件の際にも大激怒、下手したらラジオだけでなくバラエティでもこの事件に関して言及し、大波紋を広げることに。
- 林原めぐみや水樹奈々などの声優がパーソナリティを務めるアニラジにもゲストとして呼ばれていた。
- アニメーション神戸の審査員に呼ばれていた。
- 仮に脳出血で倒れて奇跡の復帰を果たすとしたら「ワルサーp38」か「炎の記憶」辺りで復帰していた
- その場合、数年間代役を務める栗貫を指導していたかもしれない
- 声優交代も早かったかも知れない
- 「たけしの家庭の医学」等の医学バラエティ番組にゲスト出演していた。
- 大野雄二はもっと早くにルパン三世の音楽に復帰していた
- 少なくとも「DEAD OR ALIVE」か「トワイライトジェミニ」のどちらかを担当していただろう。
- もし脳出血で倒れて奇跡の生還を果たした場合、自らの闘病生活をつづった小説本を出していた。
- 『ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス』でスタッフロールが流れたあとに、「永遠のルパン三世 山田康雄さん ありがとう」という追悼テロップが付け加えられることはなかった。
- 代わりに「山田康雄さんの一日でも早いご快復を心よりお祈り申し上げます スタッフ一同」みたいなテロップが付け足されていた可能性はある。
- 『風魔一族の陰謀』の一件で確執があったモンキー・パンチ氏と、氏が監督を務めた『DEAD OR ALIVE』で和解できていたかもしれない。
- 山田康雄は比較的テレビのバラエティ番組に出ていたので三ツ矢雄二のブレイクが遅れる
- 或いはテレビのバラエティで三ツ矢雄二と何らかの形で共演していた
- 納谷悟朗の葬儀に参列し、弔辞を述べていた。
- 史実では栗田貫一が述べた「とっつあん、さみしいねぇ、ずっと追いかけてもらいたかったぜ」の惜別の言葉は山田が述べた。
- 2014年の実写版映画「ルパン三世」のCMナレーションを担当していた。
- ルパン役で主演した小栗旬と雑誌で対談していた。
- もし内容を気に入ったら山田さんの説得で配給がアニメ版と同じ日本テレビになっていた。
- その場合はもちろん音楽担当は大野雄二氏、「ルパン三世のテーマ」も使用されていた。
- 宝塚歌劇団(雪組)版「ルパン三世」の製作発表と初演に招待され、ルパン役の早霧せいなと対談しており、公演告知のCMナレーションも担当していた。
- 栗貫のモラハラ騒動の際は苦言していた。
- 結果、一部では康夫ルパンの復活を望む意見もあった。
- ウッチャンナンチャンが「笑う犬」で「お笑いスター誕生」初出場時の様子を再現する企画があり、その際に新録で紹介ナレーションを担当していた。
- 戦国BASARAやテイルズ オブ ゼスティリア等も批判していた。
- クリント・イーストウッドの吹き替えは「マディソン郡の橋」以降も継続。(現実は「パーフェクト・ワールド」が最後) 「グラン・トリノ」に関しては、これまでのイーストウッドの吹き替え経験の集大成となる名演技を残していた。
- 「ダーティハリー」シリーズの欠落部分の吹き替えは山田本人が担当し、DVDにも収録された。(現実はWOWOWの企画にて多田野曜平氏が追録。ソフト未収録。)
- 『名探偵コナン』の工藤優作を担当していたかも知れない‥‥。( 「ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE」 の企画でモンキー・パンチ氏との対談で青山氏が工藤優作役として、山田氏を希望していたらしい。忠実では田中秀幸氏が担当される事になった。)
- 2022年に小林清志が死去した際に存命ならば、追悼コメントを寄せ、年齢の近い山田自身(この年まで生きていれば山田は90歳を迎える)も死生観について深く考え、自らの人生の終点に向けた集大成的な何かを企画するかもしれない。
- あるいは2013年の納谷悟朗死去時点、もしくは2019年の井上真樹夫死去時点か。
- 2024年の増山江威子死去時点ならさすがにもう…。
- 「昭和33年3月3日に生まれた人は平成3年3月3日に33歳になった」というトリビアは史実ほど知られていなかった(ルパン三世後任声優の栗田貫一が該当するため)。
- 丹平製薬「アスター軟膏」のラジオCM、もっと長く出演していたかも。「水虫いんきんたむしにはこのアスター軟膏」と、このセリフは栗田貫一でも出せないことはないが、山田ならではの味わい深いセリフだった。
- 「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」にも特別出演していたかもしれない。
- 「ワンワンパッコロキャラともワールド」に「ブンブンたいむ」のつねきちとしてゲスト出演していたかも。
- そしてつねきちがルパンの口真似をしていた。
- 小原乃梨子もブンブンとして、肝付兼太もごじゃえもんとしてそれぞれゲスト出演していた。