もし日本の政治家が全員「サトラレ」だったら
表示
- 参考→サトラレ
- 相手に自分の本音がだだ漏れということになるので外交は大変なことになる。
- この場合日本の政治家には当然”ウラ”は存在しないわけだから、国際的には意外と信頼を得ているかも。
- マスコミ、特に4大週刊誌(文春・新潮・現代・ポスト)や夕刊フジ・日刊ゲンダイが毎日・毎週のように政治家批判を行う。
- しかもそれは真実なので、投票行動には間違いなく影響が出る。
- 読まれていることに気がついた政治家は、工作を始める。
- 野党の政治家は心の中で「だからうちに政権を渡せ、だからうちに政権を渡せ・・・」と念じ続ける。
- 結局「野 党 必 死 だ な」といわれる羽目に。
- 野党の政治家は心の中で「だからうちに政権を渡せ、だからうちに政権を渡せ・・・」と念じ続ける。
- あまりにも五月蝿いので議会が機能しなくなる。
- 疑獄事件は全て摘発される。
- その代わり、政治資金の流れは透明になり、いちいち申告しなくてもよい。
- 発してもいない言葉が問題発言として扱われる。
- ちょっとでも変な考えをよぎらせただけで大バッシングされる悲劇に遭う。
- 思念波はビデオカメラでは読み取れないので政治家の会見を実際に行って見た人が「こんなこと言ってた」と補足する。