もし核兵器があの時代にあったら
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旧石器時代[編集 | ソースを編集]
- 核兵器は誰も使わない。
- いつか、旧時代兵器と言われてあちこちで掘り出しが行われる。
平安時代[編集 | ソースを編集]
- 蝦夷との戦いで朝廷が核兵器を東北地方や関東地方に使いまくる。
- 平将門や藤原純友に対しても使用された。
- 九州に出現した刀伊の船団にも使われただろう。
鎌倉時代[編集 | ソースを編集]
- 当然元寇の際に元軍相手に使用。
- 一方、その頃ヤケを起こした神聖ローマ帝国はモンゴルに核攻撃。さらにオスマン・トルコやイングランドにも核攻撃して世界があぼーんする。
室町時代[編集 | ソースを編集]
- 応仁の乱の際に東西両軍が使用して京都が壊滅する。
- モンゴル系遊牧民が保有していた場合、明相手に使用していた。
- 結果として、永楽帝による北京遷都がなく滅亡まで南京のままだった。また倭寇にはうまく対応できるが、モンゴル系遊牧民の核使用には対応しづらいため、滅亡の時期は史実と変わらない。
戦国時代[編集 | ソースを編集]
- 織田信長が石山本願寺、毛利、北条相手にじゃんじゃん使いまくる。日本の歴史上、彼こそ最も核兵器の使用に抵抗感のない日本人ではなかろうか。
- 朝倉、浅井、も追加でヨロ。家康を破った武田軍に使おうとしたら、その前に武田信玄が死んじゃったというオチも。
- 長篠で「核の三段撃ち」
- 自分の所領になる土地にジャンジャン使うはずがない。日本に住めなくなる。破壊力を抑えた物を一発使って脅しに使う程度。
- その場合、やはり使う相手は長島一向一揆か石山本願寺だろう。
- 晩年の信長だったら周辺の諸大名に最後通告すら送らず、いきなり核をぶち込んでいたかも。当時の信長の気性にこれほど合致した兵器は他にないだろう。
- 朝倉、浅井、も追加でヨロ。家康を破った武田軍に使おうとしたら、その前に武田信玄が死んじゃったというオチも。
- (戦国時代かどうか分からないけど)関ヶ原の戦いで西軍と東軍が同時に消滅。
江戸時代[編集 | ソースを編集]
- 当然、将軍家以外は所有を許可されず核狩りが行われる。
- 抵抗するために使われたらどうするんだろ。
- 大政奉還後は天皇管理下にされた。
- 一部の学者が核廃絶を唱え始める。
- むしろ海防への活用を主張するのでは?
- 台場に発射台が造られていた。
- むしろ海防への活用を主張するのでは?
- 島原の乱で原城をあっさり落とせていた。
- 幕末に薩摩藩や長州藩が、外国から核兵器をこっそり買おうとする。
- 幕府より先に核武装に成功していたら、徳川家を核で脅し、大政を奉還させていた。
明治時代[編集 | ソースを編集]
- 日清・日露戦争で使っていただろう。
- この時、日本に核攻撃された恐れがある。
- それ以前に西南戦争で九州南部のどこかに落としていた。
- 原子力発電所が80年早く作られていた。