もし武蔵野鉄道が○○だったら
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- 現在の西武池袋線系統
国有化されていたら[編集 | ソースを編集]
| ところざわ | |||
| 所沢 | |||
| ● | Tokorozawa | ● | |
| あきつ Akitsu |
にしところざわ Nishi-Tokorozawa | ||
- 「JR飯能線」という名称になっていた。
- 場合によってはこっちが「武蔵野線」を名乗っている。
- 秩父方面への延伸はなかった。
- 東飯能-吾野間が盲腸線に…。
- 飯能-吾野間は長らく非電化のままで、ようやく1985年になって川越線などと共に電化される。
- 豊島線も開業していない。
- 特急は運転されず、飯能特快が運転されていた。
- E231系で運行されている。
- 冷遇されて、今でも205が主力で走ってる気がする。
- 103系なら解るが205系が冷遇とか…感覚おかしくないか?
- もう今は、205系も時代後れの産物として扱われている地域が増えつつある。
- 有楽町線との直通運転が現実通り行われたら203系やE233系が投入される。
- 小竹向原〜練馬も営団の路線として建設された。
- ラインカラーは池袋で山手線や赤羽線→埼京線と紛らわくなるので、カナリアイエローやウグイスではない。
- 冷遇されて、今でも205が主力で走ってる気がする。
- 早い時期に元加治~飯能~東飯能は廃止。元加治から直接東飯能に接続している。
- 東飯能駅が飯能駅に改称していた。
- 武蔵野線建設時に秋津駅がやや所沢寄りに移設される。武蔵野線の駅も実際よりやや北側に建設される。
- 現在の管轄は池袋-大泉学園:東京、保谷-吾野:八王子。
- 狭山丘陵が一大レジャーランドになることはなかった。この球団も少なくとも所沢にやってくることはなかった。
- F級の私鉄電機は存在することは無かった。
起点が秋葉原だったら[編集 | ソースを編集]
- もしも計画通り、JR線との交点近くの上り屋敷(あがりやしき)駅から、護国寺を通って、秋葉原まで開通したら
- 駅の位置は、つくばエクスプレスの秋葉原駅の北側あたり。
- つくばエクスプレスとは相互直通運転。
- このため、つくばエクスプレスは最大編成が10両に。
- つくばエクスプレス線内では西武の車両は全て守谷止まりの運用。
- ただし特急「つくば」号のため交直両用の特急車両を新造。こちらは所沢~つくば間で運行される。
- TX自体が「西武筑波線」だったりして。
- つくばエクスプレスとは相互直通運転。
- OTAKUや声優ファン、アニメファン、アニメ関係者が、乗車するので、それなりの収入が西武鉄道に転がる。
- 実史以上にアニメのペイント電車や宣伝電車を走らせるようになり、関東随一の痛勤車両の集う路線となっていた。
- そもそも西武グループが大々的に秋葉原を開発し、結果として電気街は別の場所に追いやられてしまったかもしれない。
- 実史以上にアニメのペイント電車や宣伝電車を走らせるようになり、関東随一の痛勤車両の集う路線となっていた。
狭山線が全線複線だったら[編集 | ソースを編集]
- 臨時便の運用を増やせるため、西武ドームへのアクセスが史実よりも大分マシになっていた。
- 特に帰りは池袋方面への臨時便を頻繁に運行できるようになっていた。
- ダイヤに余裕が出来れば下山口を通過する直通列車も設定されていただろう。
- 特に帰りは池袋方面への臨時便を頻繁に運行できるようになっていた。
- 何気に有楽町線と共に西武では数少ない全線複線の路線になるのだがあまり気づかれない。
- 西所沢駅の配線に関しては史実通りのままでも大丈夫なはず。
- 臨時便以外はボトルネックになる事もなさそうなので、おそらく立体交差化などはされないと思う。
- 一部の所沢行きや小手指行きが西武球場前行きになる。また、西所沢折り返しも始発終電くらいになるだろう。