もし秒速30mの風が普通に吹いていたら
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- 台風クラスの風に飛ばされ、外で立っているのも困難。
- この状況で屋外スポーツをしたら偉い事になる。
- 農業などとてもできない。
- もちろん海も大荒れなので漁業だってままならない。
- 林業もままならない。桶屋は儲からない。
- 北京で蝶が羽ばたいてもニューヨークで嵐が起こるわけない。っていうかそんなことしなくても嵐だ。
- 当然アンサイクロペディアのこの記事も存在しない。
- 公共交通機関は麻痺する。
- 流行のファッションが現状とは違うものになる。
- 帽子は飛んでいくので存在せず、物が飛んでくるので「今年流行のヘルメットは◯◯柄」みたいになる。
- いや、そもそもその風に適応できるように頭蓋骨が硬く進化しているはずなので、ヘルメットなんか不要かも。
- カツラは外出時は外し、入室時に装着。秘密にならないので存在意義が・・・
- 「秒速60mでも安心!」などと、カツラ分野での技術の進歩はあるだろう。
- スカートは室内専用になる
- 帽子は飛んでいくので存在せず、物が飛んでくるので「今年流行のヘルメットは◯◯柄」みたいになる。
- 映画「秒速5センチメートル」のタイトルが違う。桜の花びらの落ちるスピードなんて話題はない。
- 空を飛ぶ動物は羽ばたくよりも滑空することに長けてそう。
- 木の形がいびつになるのが常識。
- 風力発電でエネルギー問題が解決する。
- 普通にではないが、史実でも風速30メートルがそれなりの頻度でふく地域もある。ケルゲレン諸島など