もし箱根登山鉄道が○○だったら
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- ロマンスカーは20m×10両で製造されていた。
- 現在も新宿発箱根湯本行き急行が運行されている。
- 10両で箱根湯本までそのまま乗り入れ。
- 小田原~箱根湯本間の中間駅は全て通過。
- もちろん新4000形も乗り入れる。
- 江ノ島線直通列車との分割併合はあまり多くなく、早期に運用が消滅していた。
- 快速急行にも箱根湯本発着がある。
- 10両の営業列車 (2代目5063F) で箱根湯本まで架線・線路設備モニタリングしている。
- 風祭駅がさらにすごいことになっていた。
- 上のように急行が中間駅通過だったら風祭は通過するのであまり問題はないかと。交換は出来ないが。
- 板橋、風祭、入生田も10両同士の交換がありえるので、すべての駅を10両対応にしなければ意味がない。
- 上のように急行が中間駅通過だったら風祭は通過するのであまり問題はないかと。交換は出来ないが。
- 箱根登山鉄道の車両が現在でも小田原駅まで入線し、急行の通過する箱根板橋・風祭・入生田各駅の利便性を確保する。
- 現在でも小田原―箱根湯本間は3線軌道。
- 小田急統一化はバリアフリー化と通勤需要増大による輸送改善の影響なので、むしろ全駅が10両対応・リニューアル化かもしれない。
- 現在でも小田原―箱根湯本間は3線軌道。
- 強羅まで行く箱根登山電車が小田原から新松田または本厚木まで乗り入れていた。
- イベント等で新宿発強羅行の列車が運転されていたかもしれない。
- 3線軌道は存在しない。
- さすがに新宿から来る電車は箱根湯本止まり。
- 流石に箱根湯本以遠に20m車は入れないだろうから、専用の車両が用意されていた。
- 新松田-箱根湯本間の乗車目標は2種類用意されることになる。
- 流石にケーブルカーは史実通り…のはず。
- 箱根山戦争は東急の圧勝。
- 小田急の直通は行われるが、規模が小さい。
- 関係ないと思うが、なぜか井の頭線は小田急電鉄の路線になっていた。。
- 2000年代にグループを離脱していた。
- 当時日本電力傘下の箱根登山鉄道を譲渡する際に五島慶太に買収を勧めたのは堤康次郎。では五島が断って堤が買収していたら。
- 箱根山戦争は起きない。
- 敵の敵は味方とばかりに小田急ではなく国鉄と直通。踊り子号に箱根湯本行きが誕生。
- 調子に乗って伊豆急も西武が建設。
- 伊豆箱根鉄道も東海自動車も西武グループになってしまう。
- 強羅から宮城野経由で御殿場まで延長する計画があった。
- 乙女峠の越え方次第では3線軌道にしてあさぎりが乗り入れたかもしれない。
- 仙石原の開発は早期に行われた
- 御殿場線を小田急が買い取る話が出た可能性もある。
- 箱根から裾野を経由して富士山を観光する周遊ルートがインバウンド客に人気。
- たとえ小田原から乗り換えなしだとしても、JRの沼津経由のほうがはるかに安く早いので乗りとおす人はいないだろう。箱根で下車。
- おそらく沼津まで延伸していた。